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第15章 無人島サバイバル漂流記編 気づけばそこは無人島。濡れたシャツと破れた水着で、おちんちんを求め合う
【救出配信】食人植物に捕まったロリっ子たちを助けたら、全身ローションまみれですぽんと挿入してしまった件
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「……匂うな。これは、甘い蜜の匂いと……魔力の残滓だ」
拠点での葉っぱエプロン生活から一夜明け、俺たちはジャングルの最深部へと足を踏み入れていた。 俺、雨宮海人の鼻が独特の魔素を捉えていた。
「Master、この匂い……リリスちゃんとミリィちゃん?」
葉っぱビキニ姿のレオナが不安そうに周囲を見渡す。
「ああ。だが、少し様子がおかしい。……急ごう」
俺はサクラを起動し捜索状況を配信した。
『配信開始。タイトル【無人島サバイバル4日目:ロリ組の気配を追って奥地へ】』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
二人とも無事か!?
名無しの視聴者:
この島の植生、ヤバい予感がする
植物学者:
その植物、動いてませんか?
藪をかき分けると突然視界が開けた。
そこは巨大なドーム状の広場になっており、毒々しい色の花々が咲き乱れていた。
そして、その中央に――。
「きゃあぁっ! 離せぇっ! 我は魔王ぞ!?」
「パパ~ッ! 助けてぇ~! 服がドロドロだよぉ!」
高さ数メートルはある巨大なウツボカズラのような食虫植物。
その触手がリリスとミリィを絡め取り、空中に吊り上げていた。
「リリス! ミリィ!」
二人の姿は悲惨……いや、扇情的だった。
植物が分泌する透明な粘液(消化液)によって、リリスのゴシックドレスも、ミリィの黄金のドレスも溶かされボロボロの布切れになって肌に張り付いている。
いや、ほとんど溶け落ちて半裸に近い状態だ。
「お兄ちゃん! 来てくれたんじゃな!」
「パパ! 早くぅ! 変な液でヌルヌルするのぉ!」
触手が二人の股間や脇の下を這い回り、卑猥な音を立てて弄っている。
消化液は強烈なローション効果があるらしく、二人の全身はテラテラと光り輝いていた。
「待ってろ! 今助ける!」
俺は即席で作った農具(マチェット代わりの木製鎌)を構え、地面を蹴った。
「雑草魂を見せてやる! 必殺『枝打ち・旋風』!」
ザシュッ!!
俺の一撃が二人を拘束していた太いツタを寸分違わぬ精度で切断した。
植物が悲鳴のような音を立てて身をよじる。
「きゃっ!?」
「わあっ!」
拘束を解かれた二人が、重力に従って落ちてくる。
俺は鎌を捨て、落下地点へと滑り込んだ。
「っと! 危ない!」
俺は二人を同時に抱きとめた。 しかし――。
ズルッ……!
「うおっ!?」
二人の体は消化液のローションで信じられないほど滑りが良かった。
俺の腕の中でするりと滑り落ち、俺も足元の粘液に足を取られて体勢を崩した。
俺たちは団子状態になって、植物の根元にある粘液のプールのような場所へと倒れ込んだ。
「んぎゅっ……!」
「はふぅ……っ!」
俺が仰向けに倒れその上にリリスとミリィが重なる。
そして無人島生活ですっかり野生化し、常に臨戦態勢(勃起状態)だった俺のペニスが衝撃でズボンの隙間から飛び出していた。
そこに、粘液でツルツルになったリリスの秘部が吸い込まれるように落下した。
ちゅるんッ……! スポォォォンッ……♡
「ひゃうンッ……!?♡♡」
リリスが可愛らしい悲鳴を上げてビクンと跳ねた。
何の抵抗もなく、俺のペニスが彼女の幼い膣内へ根元まで一気に滑り込んだのだ。
「り、リリス!? 大丈夫か!?」
「お、お兄ちゃん……。滑って……入っちゃった……♡」
リリスが潤んだ瞳で俺を見下ろす。
彼女の太ももやお尻は、ローションのおかげで摩擦ゼロ。
信じられないほど密着し、そして温かい。
「消化液が……ローションになって……。お兄ちゃんのおちんちん、すごく奥まで……ちゅるちゅるって……♡」
「くっ、すごいヌメリだ……! 抜こうにも吸い付いて抜けない!」
「抜かなくていい……♡ このまま……魔力(エネルギー)補給するのじゃ……♡」
リリスは俺の胸に手をつき腰を前後に滑らせた。
ぬちゅ……ちゅぽ……とろとろぉ……♡
粘膜と粘液が混ざり合う、淫らすぎる音が響く。
「パパ! 私も! 私もツルツルしたい!」
横で見ていたミリィが我慢できずに割り込んできた。
彼女も全身テラテラで、金髪が肌に張り付いている。
「ミリィ、待て! 今はリリスが……!」
「待てない! ここ、まだ空いてるもん!」
ミリィは俺とリリスの結合部の横――俺の睾丸(タマ)の方へ顔を寄せた。
「いただきまーす♡」
ちゅるッ……じゅぼぼぼッ……♡
ミリィが俺の睾丸を口に含み、さらに余った手で竿の根元を愛撫し始めた。
上からはリリスの子宮責め。
下からはミリィのバキューム責め。
消化液のローション効果で、感度は数倍に跳ね上がっている。
「うおぉっ……! お前ら、一気に攻めるな! 滑りが良すぎて……感覚がヤバい!」
「気持ちいいのじゃ……♡ おちんちん、ヌルヌルして……お腹の中で暴れてるぅ……♡」
リリスが腰の動きを早める。
摩擦がない分、ダイレクトに粘膜の凹凸だけが伝わってくる。
これはただのセックスではない。
全身性感帯の密着プレイだ。
「ああっ、お兄ちゃんっ! 消化液が……中に入って……熱いっ、とろけるぅっ♡」
「パパのタマタマ……ちゅるちゅるでおいしいぃっ♡」
「くっ、二人とも……! 助けたそばから搾り取る気か!」
「当たり前じゃ! ……助けてくれたお礼に、我の中を……お兄ちゃんでいっぱいにしてもらうのじゃッ!」
リリスが俺にしがみつき強く締め付けてきた。
「いくぞリリス! 滑って転んだついでだ、全部持ってけッ!」
「来てぇッ! トロトロの……中に出してぇッ!」
ドピュッ……ドピュッ……ちゅるちゅるぅぅぅッ……♡
「ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ……!!♡♡」
リリスは全身の力を抜き、俺の上でぐにゃりと溶けるように絶頂した。
粘液の滑りと精液の潤滑で、結合部は完全に一体化していた。
「はぁ……はぁ……♡ お兄ちゃん……すごかった……♡」
「次は私! パパ、交代!」
リリスがくたりと横に倒れると、すかさずミリィが俺の上にスライドしてきた。
ちゅるんッ……!
再び、何の抵抗もなく俺のペニスがミリィの秘部へと吸い込まれる。
「あんっ♡ 私の中も……ツルツルだよぉ……♡」
……その後、俺は二人掛かりの「ローション・レスキュー」によって一滴残らず精気を吸い取られることになった。
事後。
巨大植物の根元で、俺たちは三人で重なり合って伸びていた。
全員、粘液と愛液と精液で文字通りベトベトだ。
「……海人さん、無事ですか?」
「Master... 何かすごいことになってるけど……」
遅れて到着した凛華とレオナが、呆れたような、羨ましそうな顔で俺たちを見下ろしていた。
俺はカメラに向かって力なくサムズアップした。
「……全員、保護しました。ただ、服が全滅したので……」
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
そのテラテラは芸術点高い
名無しの視聴者:
滑って入ったなら仕方ない(確信)
植物学者:
その粘液、美容にいいらしいですよ
「……とりあえず、川で洗おう」
こうしてロリ組の二人は無事に(?)救出され、俺たちの葉っぱエプロン隊に加わることになったのだった。
拠点での葉っぱエプロン生活から一夜明け、俺たちはジャングルの最深部へと足を踏み入れていた。 俺、雨宮海人の鼻が独特の魔素を捉えていた。
「Master、この匂い……リリスちゃんとミリィちゃん?」
葉っぱビキニ姿のレオナが不安そうに周囲を見渡す。
「ああ。だが、少し様子がおかしい。……急ごう」
俺はサクラを起動し捜索状況を配信した。
『配信開始。タイトル【無人島サバイバル4日目:ロリ組の気配を追って奥地へ】』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
二人とも無事か!?
名無しの視聴者:
この島の植生、ヤバい予感がする
植物学者:
その植物、動いてませんか?
藪をかき分けると突然視界が開けた。
そこは巨大なドーム状の広場になっており、毒々しい色の花々が咲き乱れていた。
そして、その中央に――。
「きゃあぁっ! 離せぇっ! 我は魔王ぞ!?」
「パパ~ッ! 助けてぇ~! 服がドロドロだよぉ!」
高さ数メートルはある巨大なウツボカズラのような食虫植物。
その触手がリリスとミリィを絡め取り、空中に吊り上げていた。
「リリス! ミリィ!」
二人の姿は悲惨……いや、扇情的だった。
植物が分泌する透明な粘液(消化液)によって、リリスのゴシックドレスも、ミリィの黄金のドレスも溶かされボロボロの布切れになって肌に張り付いている。
いや、ほとんど溶け落ちて半裸に近い状態だ。
「お兄ちゃん! 来てくれたんじゃな!」
「パパ! 早くぅ! 変な液でヌルヌルするのぉ!」
触手が二人の股間や脇の下を這い回り、卑猥な音を立てて弄っている。
消化液は強烈なローション効果があるらしく、二人の全身はテラテラと光り輝いていた。
「待ってろ! 今助ける!」
俺は即席で作った農具(マチェット代わりの木製鎌)を構え、地面を蹴った。
「雑草魂を見せてやる! 必殺『枝打ち・旋風』!」
ザシュッ!!
俺の一撃が二人を拘束していた太いツタを寸分違わぬ精度で切断した。
植物が悲鳴のような音を立てて身をよじる。
「きゃっ!?」
「わあっ!」
拘束を解かれた二人が、重力に従って落ちてくる。
俺は鎌を捨て、落下地点へと滑り込んだ。
「っと! 危ない!」
俺は二人を同時に抱きとめた。 しかし――。
ズルッ……!
「うおっ!?」
二人の体は消化液のローションで信じられないほど滑りが良かった。
俺の腕の中でするりと滑り落ち、俺も足元の粘液に足を取られて体勢を崩した。
俺たちは団子状態になって、植物の根元にある粘液のプールのような場所へと倒れ込んだ。
「んぎゅっ……!」
「はふぅ……っ!」
俺が仰向けに倒れその上にリリスとミリィが重なる。
そして無人島生活ですっかり野生化し、常に臨戦態勢(勃起状態)だった俺のペニスが衝撃でズボンの隙間から飛び出していた。
そこに、粘液でツルツルになったリリスの秘部が吸い込まれるように落下した。
ちゅるんッ……! スポォォォンッ……♡
「ひゃうンッ……!?♡♡」
リリスが可愛らしい悲鳴を上げてビクンと跳ねた。
何の抵抗もなく、俺のペニスが彼女の幼い膣内へ根元まで一気に滑り込んだのだ。
「り、リリス!? 大丈夫か!?」
「お、お兄ちゃん……。滑って……入っちゃった……♡」
リリスが潤んだ瞳で俺を見下ろす。
彼女の太ももやお尻は、ローションのおかげで摩擦ゼロ。
信じられないほど密着し、そして温かい。
「消化液が……ローションになって……。お兄ちゃんのおちんちん、すごく奥まで……ちゅるちゅるって……♡」
「くっ、すごいヌメリだ……! 抜こうにも吸い付いて抜けない!」
「抜かなくていい……♡ このまま……魔力(エネルギー)補給するのじゃ……♡」
リリスは俺の胸に手をつき腰を前後に滑らせた。
ぬちゅ……ちゅぽ……とろとろぉ……♡
粘膜と粘液が混ざり合う、淫らすぎる音が響く。
「パパ! 私も! 私もツルツルしたい!」
横で見ていたミリィが我慢できずに割り込んできた。
彼女も全身テラテラで、金髪が肌に張り付いている。
「ミリィ、待て! 今はリリスが……!」
「待てない! ここ、まだ空いてるもん!」
ミリィは俺とリリスの結合部の横――俺の睾丸(タマ)の方へ顔を寄せた。
「いただきまーす♡」
ちゅるッ……じゅぼぼぼッ……♡
ミリィが俺の睾丸を口に含み、さらに余った手で竿の根元を愛撫し始めた。
上からはリリスの子宮責め。
下からはミリィのバキューム責め。
消化液のローション効果で、感度は数倍に跳ね上がっている。
「うおぉっ……! お前ら、一気に攻めるな! 滑りが良すぎて……感覚がヤバい!」
「気持ちいいのじゃ……♡ おちんちん、ヌルヌルして……お腹の中で暴れてるぅ……♡」
リリスが腰の動きを早める。
摩擦がない分、ダイレクトに粘膜の凹凸だけが伝わってくる。
これはただのセックスではない。
全身性感帯の密着プレイだ。
「ああっ、お兄ちゃんっ! 消化液が……中に入って……熱いっ、とろけるぅっ♡」
「パパのタマタマ……ちゅるちゅるでおいしいぃっ♡」
「くっ、二人とも……! 助けたそばから搾り取る気か!」
「当たり前じゃ! ……助けてくれたお礼に、我の中を……お兄ちゃんでいっぱいにしてもらうのじゃッ!」
リリスが俺にしがみつき強く締め付けてきた。
「いくぞリリス! 滑って転んだついでだ、全部持ってけッ!」
「来てぇッ! トロトロの……中に出してぇッ!」
ドピュッ……ドピュッ……ちゅるちゅるぅぅぅッ……♡
「ふにゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ……!!♡♡」
リリスは全身の力を抜き、俺の上でぐにゃりと溶けるように絶頂した。
粘液の滑りと精液の潤滑で、結合部は完全に一体化していた。
「はぁ……はぁ……♡ お兄ちゃん……すごかった……♡」
「次は私! パパ、交代!」
リリスがくたりと横に倒れると、すかさずミリィが俺の上にスライドしてきた。
ちゅるんッ……!
再び、何の抵抗もなく俺のペニスがミリィの秘部へと吸い込まれる。
「あんっ♡ 私の中も……ツルツルだよぉ……♡」
……その後、俺は二人掛かりの「ローション・レスキュー」によって一滴残らず精気を吸い取られることになった。
事後。
巨大植物の根元で、俺たちは三人で重なり合って伸びていた。
全員、粘液と愛液と精液で文字通りベトベトだ。
「……海人さん、無事ですか?」
「Master... 何かすごいことになってるけど……」
遅れて到着した凛華とレオナが、呆れたような、羨ましそうな顔で俺たちを見下ろしていた。
俺はカメラに向かって力なくサムズアップした。
「……全員、保護しました。ただ、服が全滅したので……」
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
そのテラテラは芸術点高い
名無しの視聴者:
滑って入ったなら仕方ない(確信)
植物学者:
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