【R18】祖母の遺した山奥の家が『絶頂ダンジョン』だった件 ~無自覚チート農家の俺、美少女魔獣を「わからせ」ていたら世界最強ハーレムができた

のびすけ。

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第15章 無人島サバイバル漂流記編 気づけばそこは無人島。濡れたシャツと破れた水着で、おちんちんを求め合う

【決戦配信】島の主「ギガント・コング」を倒したら、興奮した葉っぱビキニの美女たちに押し倒されて「勝利の種付け」をした件

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「……来るぞ。この揺れ、ただ事じゃない」

リリスたちの救出から数時間後。 
俺、雨宮海人とヒロイン一行は島の中央にそびえ立つ火山の麓に集結していた。 
この島の魔力が一点に集中している場所。 
そこから地響きと共に巨大な影が現れた。

グオオオオオオオオオォォォォォッ!!!!

全長10メートルはあろうかという巨大な猿の魔物。 
筋肉の鎧を纏った島の主**『ギガント・コング』**だ。

「デ、デカいわね……。でも、あーしたちにはMasterがついている!」 
レオナが葉っぱビキニ姿で即席の槍(木の棒)を構える。

「我らの縄張り(愛の巣)を荒らす輩は排除する!」 
クロが龍のオーラを纏う。

俺はサクラを起動し最終決戦の配信を開始した。

『配信開始。タイトル【無人島サバイバル最終章:VS 島の主・ギガントコング】』

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
ラスボスきたあああ! 

名無しの視聴者:
装備が「葉っぱ」ってのが不安すぎる 

サバイバル勢:
勝って帰ろうぜ!

「行くぞみんな! これを倒して日本に帰るんだ!」

俺の号令と共に、戦いの火蓋が切って落とされた。

「ウホォッ!!」

コングの豪腕が振り下ろされる。 
地面が砕け、岩石が飛び散る。

「きゃっ!?」

衝撃波で凛華が吹き飛ばされた。 
その拍子に彼女の胸を隠していた葉っぱの紐が切れ、白い乳房がポロリと露わになる。

「うぅ……っ。葉っぱが……! 恥ずかしい……!」

凛華が胸を隠してうずくまる隙をコングは見逃さなかった。 
巨大な手が伸び、凛華を鷲掴みにする。

「凛華さん!」 
「放すのじゃ、このエロ猿め!」

リリスとミリィが魔法を放つがコングの筋肉には通じない。 
コングは捕らえた凛華を顔の前に近づけ、興味深そうに鼻を鳴らした。

「い、嫌っ……! 食べないで……! 私の体は……海人さんのものですっ!」

「その通りだ! 俺の嫁に触るなッ!」

俺は農具(自作の石斧)を握りしめ、地面を蹴った。 
Sランクの身体能力と農家の足腰。 
俺はコングの腕を駆け上がりその顔面へと肉薄した。

「必殺!『大木切り・兜割り』!!」

ガゴォォォォォンッ!!!

俺の一撃がコングの眉間に直撃した。 
硬質な音が響き、巨大な猿が白目を剥いてゆっくりと後ろへ倒れていく。

「ウ……ウホ……ッ」

ズズゥゥゥン……。 
コングが倒れると同時にその体は光の粒子となって消滅し、その場には虹色に輝くクリスタル――『ダンジョン・コア』だけが残された。

「か、海人さん……!」

空中に放り出された凛華を俺はお姫様抱っこでキャッチした。 
葉っぱが外れたままの彼女の柔らかな胸が俺の胸板に押し付けられる。

「無事か、凛華」

「は、はい……。海人さんが……助けてくれたおかげで……」

凛華は俺の首に腕を回し潤んだ瞳で見つめてきた。 
戦いの緊張が解け、安堵と共に強烈な熱がこみ上げてくるのがわかった。

「海人さん……。怖かったです……。もうダメかと思って……」

「大丈夫だ。俺はずっとそばにいる」

「……証明してください。私が生きてるって……海人さんのモノだって……」

凛華の手が俺の葉っぱ腰巻きの中に滑り込んだ。

「Hey, Master! ずるいよ凛華!」 
「ご主人様! ポチも! ポチも頑張りました!」

レオナ、ポチ子、そして他のメンバーも集まってきた。 
全員、戦いの高揚感と無事を喜ぶ興奮で頬を紅潮させ、息を荒げている。 
葉っぱだけの原始的な姿が彼女たちの理性をさらに脆くしていた。

「みんな……。そうだな、勝利の祝杯といこうか」

俺は凛華を下ろし、まだ熱を持つ地面(コングが消えた跡地)に座り込んだ。 
俺のペニスは、激闘の興奮とヒロインたちの熱気で血管が浮き出るほど勃起していた。

「入れてください……っ。今すぐ……!」

凛華が俺の上に跨った。 
片方の葉っぱが外れたままの胸が重力に従って揺れる。 
彼女は自分の秘部を俺の亀頭に押し当て一気に腰を沈めた。

ぬちゅ……とろぉ……ッ!

「んあぁっ……♡ 入ったぁ……! 戦いの後の……おちんちん……熱いぃッ……♡」

「くっ、凛華……! 中が痙攣してるぞ! まだ興奮してるのか?」

「はいぃ……っ! 怖かったのと……海人さんがカッコよかったので……子宮がキュンキュンしてますぅ……♡」

ねちゃ……くちゅ……ずぷぅ……♡

凛華は俺に抱きつき夢中で腰を振る。 
勝利の安堵感が快感を何倍にも増幅させている。 
粘膜が擦れ合う音が火山の噴火口のように熱く響く。

「Me too! あーしだって戦ったんだから!」

レオナが背後から俺の耳を甘噛みし、手を伸ばして俺のペニス(凛華と結合中)の根元を愛撫する。

「んっ……♡ 凛華の中……すごい締まり……。Master、あーしの手でもイッて……♡」

「順番ですわ! 次は私です!」 
撫子も葉っぱをめくり、待機列を作っている。

「わふぅ! ポチはここを舐めます!」 
ポチ子が俺の乳首をペロペロと舐め上げる。

まさに酒池肉林。 
無人島の中心で俺たちは獣のように愛し合った。

「ああっ、海人さんっ! もうダメっ! 好きっ、大好きっ!」 
凛華の動きが激しくなる。

「いくぞ凛華! 生存(しょうり)の証だッ!」

「くださいッ! 生きてる証拠……お腹の奥に焼き付けてぇッ!」

ドピュッ……ドピュッ……とろとろぉぉぉッ……♡

「ふあぁぁぁぁぁぁぁぁッ……!!♡♡」

凛華はのけぞり、白く綺麗な喉を晒して絶頂した。 
俺の精液が彼女の胎内深くに撃ち込まれ、戦いの恐怖を完全に塗り替える。

「はぁ……はぁ……♡ 幸せ……♡」

凛華が崩れ落ちると、すぐにレオナ、撫子、ポチ子、クロ……と、次々に交代(あるいは同時)で俺のペニスを求めてきた。 
夕陽が沈み満天の星空が広がる頃には、俺たちは全員、白い体液と愛液にまみれ、折り重なって眠りについていた。

***

翌朝。 
俺たちは海岸で水平線の彼方から近づいてくる船影を見つけた。

「おーい! ここだー!」

救助船だ。
セシリアの実家が手配してくれたらしい。 
俺たちは葉っぱ姿のまま砂浜で手を振った。

「助かった……。これで日本に帰れるな」

俺が安堵していると、横にいた撫子がコングの残した『ダンジョン・コア』を愛おしそうに抱えていた。

「旦那様。……この島、どうなさいますか?」

「え? どうって……」

「このコアがあれば、この島(ダンジョン)は旦那様のものですわ。……つまり、ここは私たちだけの『プライベート・リゾート』になりますのよ?」

撫子の言葉にヒロインたちが反応した。

「Really!? じゃあ、またいつでも遊びに来れるの?」 
「わふ! 今度はちゃんとした水着とお肉を持ってきたいです!」 
「ふふっ、二人きりで遭難ごっこもできますわね……♡」

俺は苦笑した。 
どうやらこのサバイバル生活も、彼女たちにとっては「少しハードなデート」だったようだ。

「そうだな。……いつかまた、みんなで来よう。今度はちゃんと準備してな」

俺はサクラを起動し、最後の手持ち配信を行った。

「みなさん、救助が来ました。これにて無人島サバイバル、完結です!」

【コメント欄】 

ダンジョンマニアLv.55:
おめでとう! 

名無しの視聴者:
その葉っぱ姿、見納めか…… 

リゾート開発:
その島、買い取らせてください!

俺たちの後ろには、青い空と海、そして俺たちの愛の巣となった洞窟が輝いていた。 
ボロボロだけど最高に美しい笑顔のヒロインたちと共に、俺は無人島を後にした。
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