39 / 46
第15章 無人島サバイバル漂流記編 気づけばそこは無人島。濡れたシャツと破れた水着で、おちんちんを求め合う
【決戦配信】島の主「ギガント・コング」を倒したら、興奮した葉っぱビキニの美女たちに押し倒されて「勝利の種付け」をした件
しおりを挟む
「……来るぞ。この揺れ、ただ事じゃない」
リリスたちの救出から数時間後。
俺、雨宮海人とヒロイン一行は島の中央にそびえ立つ火山の麓に集結していた。
この島の魔力が一点に集中している場所。
そこから地響きと共に巨大な影が現れた。
グオオオオオオオオオォォォォォッ!!!!
全長10メートルはあろうかという巨大な猿の魔物。
筋肉の鎧を纏った島の主**『ギガント・コング』**だ。
「デ、デカいわね……。でも、あーしたちにはMasterがついている!」
レオナが葉っぱビキニ姿で即席の槍(木の棒)を構える。
「我らの縄張り(愛の巣)を荒らす輩は排除する!」
クロが龍のオーラを纏う。
俺はサクラを起動し最終決戦の配信を開始した。
『配信開始。タイトル【無人島サバイバル最終章:VS 島の主・ギガントコング】』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
ラスボスきたあああ!
名無しの視聴者:
装備が「葉っぱ」ってのが不安すぎる
サバイバル勢:
勝って帰ろうぜ!
「行くぞみんな! これを倒して日本に帰るんだ!」
俺の号令と共に、戦いの火蓋が切って落とされた。
「ウホォッ!!」
コングの豪腕が振り下ろされる。
地面が砕け、岩石が飛び散る。
「きゃっ!?」
衝撃波で凛華が吹き飛ばされた。
その拍子に彼女の胸を隠していた葉っぱの紐が切れ、白い乳房がポロリと露わになる。
「うぅ……っ。葉っぱが……! 恥ずかしい……!」
凛華が胸を隠してうずくまる隙をコングは見逃さなかった。
巨大な手が伸び、凛華を鷲掴みにする。
「凛華さん!」
「放すのじゃ、このエロ猿め!」
リリスとミリィが魔法を放つがコングの筋肉には通じない。
コングは捕らえた凛華を顔の前に近づけ、興味深そうに鼻を鳴らした。
「い、嫌っ……! 食べないで……! 私の体は……海人さんのものですっ!」
「その通りだ! 俺の嫁に触るなッ!」
俺は農具(自作の石斧)を握りしめ、地面を蹴った。
Sランクの身体能力と農家の足腰。
俺はコングの腕を駆け上がりその顔面へと肉薄した。
「必殺!『大木切り・兜割り』!!」
ガゴォォォォォンッ!!!
俺の一撃がコングの眉間に直撃した。
硬質な音が響き、巨大な猿が白目を剥いてゆっくりと後ろへ倒れていく。
「ウ……ウホ……ッ」
ズズゥゥゥン……。
コングが倒れると同時にその体は光の粒子となって消滅し、その場には虹色に輝くクリスタル――『ダンジョン・コア』だけが残された。
「か、海人さん……!」
空中に放り出された凛華を俺はお姫様抱っこでキャッチした。
葉っぱが外れたままの彼女の柔らかな胸が俺の胸板に押し付けられる。
「無事か、凛華」
「は、はい……。海人さんが……助けてくれたおかげで……」
凛華は俺の首に腕を回し潤んだ瞳で見つめてきた。
戦いの緊張が解け、安堵と共に強烈な熱がこみ上げてくるのがわかった。
「海人さん……。怖かったです……。もうダメかと思って……」
「大丈夫だ。俺はずっとそばにいる」
「……証明してください。私が生きてるって……海人さんのモノだって……」
凛華の手が俺の葉っぱ腰巻きの中に滑り込んだ。
「Hey, Master! ずるいよ凛華!」
「ご主人様! ポチも! ポチも頑張りました!」
レオナ、ポチ子、そして他のメンバーも集まってきた。
全員、戦いの高揚感と無事を喜ぶ興奮で頬を紅潮させ、息を荒げている。
葉っぱだけの原始的な姿が彼女たちの理性をさらに脆くしていた。
「みんな……。そうだな、勝利の祝杯といこうか」
俺は凛華を下ろし、まだ熱を持つ地面(コングが消えた跡地)に座り込んだ。
俺のペニスは、激闘の興奮とヒロインたちの熱気で血管が浮き出るほど勃起していた。
「入れてください……っ。今すぐ……!」
凛華が俺の上に跨った。
片方の葉っぱが外れたままの胸が重力に従って揺れる。
彼女は自分の秘部を俺の亀頭に押し当て一気に腰を沈めた。
ぬちゅ……とろぉ……ッ!
「んあぁっ……♡ 入ったぁ……! 戦いの後の……おちんちん……熱いぃッ……♡」
「くっ、凛華……! 中が痙攣してるぞ! まだ興奮してるのか?」
「はいぃ……っ! 怖かったのと……海人さんがカッコよかったので……子宮がキュンキュンしてますぅ……♡」
ねちゃ……くちゅ……ずぷぅ……♡
凛華は俺に抱きつき夢中で腰を振る。
勝利の安堵感が快感を何倍にも増幅させている。
粘膜が擦れ合う音が火山の噴火口のように熱く響く。
「Me too! あーしだって戦ったんだから!」
レオナが背後から俺の耳を甘噛みし、手を伸ばして俺のペニス(凛華と結合中)の根元を愛撫する。
「んっ……♡ 凛華の中……すごい締まり……。Master、あーしの手でもイッて……♡」
「順番ですわ! 次は私です!」
撫子も葉っぱをめくり、待機列を作っている。
「わふぅ! ポチはここを舐めます!」
ポチ子が俺の乳首をペロペロと舐め上げる。
まさに酒池肉林。
無人島の中心で俺たちは獣のように愛し合った。
「ああっ、海人さんっ! もうダメっ! 好きっ、大好きっ!」
凛華の動きが激しくなる。
「いくぞ凛華! 生存(しょうり)の証だッ!」
「くださいッ! 生きてる証拠……お腹の奥に焼き付けてぇッ!」
ドピュッ……ドピュッ……とろとろぉぉぉッ……♡
「ふあぁぁぁぁぁぁぁぁッ……!!♡♡」
凛華はのけぞり、白く綺麗な喉を晒して絶頂した。
俺の精液が彼女の胎内深くに撃ち込まれ、戦いの恐怖を完全に塗り替える。
「はぁ……はぁ……♡ 幸せ……♡」
凛華が崩れ落ちると、すぐにレオナ、撫子、ポチ子、クロ……と、次々に交代(あるいは同時)で俺のペニスを求めてきた。
夕陽が沈み満天の星空が広がる頃には、俺たちは全員、白い体液と愛液にまみれ、折り重なって眠りについていた。
***
翌朝。
俺たちは海岸で水平線の彼方から近づいてくる船影を見つけた。
「おーい! ここだー!」
救助船だ。
セシリアの実家が手配してくれたらしい。
俺たちは葉っぱ姿のまま砂浜で手を振った。
「助かった……。これで日本に帰れるな」
俺が安堵していると、横にいた撫子がコングの残した『ダンジョン・コア』を愛おしそうに抱えていた。
「旦那様。……この島、どうなさいますか?」
「え? どうって……」
「このコアがあれば、この島(ダンジョン)は旦那様のものですわ。……つまり、ここは私たちだけの『プライベート・リゾート』になりますのよ?」
撫子の言葉にヒロインたちが反応した。
「Really!? じゃあ、またいつでも遊びに来れるの?」
「わふ! 今度はちゃんとした水着とお肉を持ってきたいです!」
「ふふっ、二人きりで遭難ごっこもできますわね……♡」
俺は苦笑した。
どうやらこのサバイバル生活も、彼女たちにとっては「少しハードなデート」だったようだ。
「そうだな。……いつかまた、みんなで来よう。今度はちゃんと準備してな」
俺はサクラを起動し、最後の手持ち配信を行った。
「みなさん、救助が来ました。これにて無人島サバイバル、完結です!」
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
おめでとう!
名無しの視聴者:
その葉っぱ姿、見納めか……
リゾート開発:
その島、買い取らせてください!
俺たちの後ろには、青い空と海、そして俺たちの愛の巣となった洞窟が輝いていた。
ボロボロだけど最高に美しい笑顔のヒロインたちと共に、俺は無人島を後にした。
リリスたちの救出から数時間後。
俺、雨宮海人とヒロイン一行は島の中央にそびえ立つ火山の麓に集結していた。
この島の魔力が一点に集中している場所。
そこから地響きと共に巨大な影が現れた。
グオオオオオオオオオォォォォォッ!!!!
全長10メートルはあろうかという巨大な猿の魔物。
筋肉の鎧を纏った島の主**『ギガント・コング』**だ。
「デ、デカいわね……。でも、あーしたちにはMasterがついている!」
レオナが葉っぱビキニ姿で即席の槍(木の棒)を構える。
「我らの縄張り(愛の巣)を荒らす輩は排除する!」
クロが龍のオーラを纏う。
俺はサクラを起動し最終決戦の配信を開始した。
『配信開始。タイトル【無人島サバイバル最終章:VS 島の主・ギガントコング】』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
ラスボスきたあああ!
名無しの視聴者:
装備が「葉っぱ」ってのが不安すぎる
サバイバル勢:
勝って帰ろうぜ!
「行くぞみんな! これを倒して日本に帰るんだ!」
俺の号令と共に、戦いの火蓋が切って落とされた。
「ウホォッ!!」
コングの豪腕が振り下ろされる。
地面が砕け、岩石が飛び散る。
「きゃっ!?」
衝撃波で凛華が吹き飛ばされた。
その拍子に彼女の胸を隠していた葉っぱの紐が切れ、白い乳房がポロリと露わになる。
「うぅ……っ。葉っぱが……! 恥ずかしい……!」
凛華が胸を隠してうずくまる隙をコングは見逃さなかった。
巨大な手が伸び、凛華を鷲掴みにする。
「凛華さん!」
「放すのじゃ、このエロ猿め!」
リリスとミリィが魔法を放つがコングの筋肉には通じない。
コングは捕らえた凛華を顔の前に近づけ、興味深そうに鼻を鳴らした。
「い、嫌っ……! 食べないで……! 私の体は……海人さんのものですっ!」
「その通りだ! 俺の嫁に触るなッ!」
俺は農具(自作の石斧)を握りしめ、地面を蹴った。
Sランクの身体能力と農家の足腰。
俺はコングの腕を駆け上がりその顔面へと肉薄した。
「必殺!『大木切り・兜割り』!!」
ガゴォォォォォンッ!!!
俺の一撃がコングの眉間に直撃した。
硬質な音が響き、巨大な猿が白目を剥いてゆっくりと後ろへ倒れていく。
「ウ……ウホ……ッ」
ズズゥゥゥン……。
コングが倒れると同時にその体は光の粒子となって消滅し、その場には虹色に輝くクリスタル――『ダンジョン・コア』だけが残された。
「か、海人さん……!」
空中に放り出された凛華を俺はお姫様抱っこでキャッチした。
葉っぱが外れたままの彼女の柔らかな胸が俺の胸板に押し付けられる。
「無事か、凛華」
「は、はい……。海人さんが……助けてくれたおかげで……」
凛華は俺の首に腕を回し潤んだ瞳で見つめてきた。
戦いの緊張が解け、安堵と共に強烈な熱がこみ上げてくるのがわかった。
「海人さん……。怖かったです……。もうダメかと思って……」
「大丈夫だ。俺はずっとそばにいる」
「……証明してください。私が生きてるって……海人さんのモノだって……」
凛華の手が俺の葉っぱ腰巻きの中に滑り込んだ。
「Hey, Master! ずるいよ凛華!」
「ご主人様! ポチも! ポチも頑張りました!」
レオナ、ポチ子、そして他のメンバーも集まってきた。
全員、戦いの高揚感と無事を喜ぶ興奮で頬を紅潮させ、息を荒げている。
葉っぱだけの原始的な姿が彼女たちの理性をさらに脆くしていた。
「みんな……。そうだな、勝利の祝杯といこうか」
俺は凛華を下ろし、まだ熱を持つ地面(コングが消えた跡地)に座り込んだ。
俺のペニスは、激闘の興奮とヒロインたちの熱気で血管が浮き出るほど勃起していた。
「入れてください……っ。今すぐ……!」
凛華が俺の上に跨った。
片方の葉っぱが外れたままの胸が重力に従って揺れる。
彼女は自分の秘部を俺の亀頭に押し当て一気に腰を沈めた。
ぬちゅ……とろぉ……ッ!
「んあぁっ……♡ 入ったぁ……! 戦いの後の……おちんちん……熱いぃッ……♡」
「くっ、凛華……! 中が痙攣してるぞ! まだ興奮してるのか?」
「はいぃ……っ! 怖かったのと……海人さんがカッコよかったので……子宮がキュンキュンしてますぅ……♡」
ねちゃ……くちゅ……ずぷぅ……♡
凛華は俺に抱きつき夢中で腰を振る。
勝利の安堵感が快感を何倍にも増幅させている。
粘膜が擦れ合う音が火山の噴火口のように熱く響く。
「Me too! あーしだって戦ったんだから!」
レオナが背後から俺の耳を甘噛みし、手を伸ばして俺のペニス(凛華と結合中)の根元を愛撫する。
「んっ……♡ 凛華の中……すごい締まり……。Master、あーしの手でもイッて……♡」
「順番ですわ! 次は私です!」
撫子も葉っぱをめくり、待機列を作っている。
「わふぅ! ポチはここを舐めます!」
ポチ子が俺の乳首をペロペロと舐め上げる。
まさに酒池肉林。
無人島の中心で俺たちは獣のように愛し合った。
「ああっ、海人さんっ! もうダメっ! 好きっ、大好きっ!」
凛華の動きが激しくなる。
「いくぞ凛華! 生存(しょうり)の証だッ!」
「くださいッ! 生きてる証拠……お腹の奥に焼き付けてぇッ!」
ドピュッ……ドピュッ……とろとろぉぉぉッ……♡
「ふあぁぁぁぁぁぁぁぁッ……!!♡♡」
凛華はのけぞり、白く綺麗な喉を晒して絶頂した。
俺の精液が彼女の胎内深くに撃ち込まれ、戦いの恐怖を完全に塗り替える。
「はぁ……はぁ……♡ 幸せ……♡」
凛華が崩れ落ちると、すぐにレオナ、撫子、ポチ子、クロ……と、次々に交代(あるいは同時)で俺のペニスを求めてきた。
夕陽が沈み満天の星空が広がる頃には、俺たちは全員、白い体液と愛液にまみれ、折り重なって眠りについていた。
***
翌朝。
俺たちは海岸で水平線の彼方から近づいてくる船影を見つけた。
「おーい! ここだー!」
救助船だ。
セシリアの実家が手配してくれたらしい。
俺たちは葉っぱ姿のまま砂浜で手を振った。
「助かった……。これで日本に帰れるな」
俺が安堵していると、横にいた撫子がコングの残した『ダンジョン・コア』を愛おしそうに抱えていた。
「旦那様。……この島、どうなさいますか?」
「え? どうって……」
「このコアがあれば、この島(ダンジョン)は旦那様のものですわ。……つまり、ここは私たちだけの『プライベート・リゾート』になりますのよ?」
撫子の言葉にヒロインたちが反応した。
「Really!? じゃあ、またいつでも遊びに来れるの?」
「わふ! 今度はちゃんとした水着とお肉を持ってきたいです!」
「ふふっ、二人きりで遭難ごっこもできますわね……♡」
俺は苦笑した。
どうやらこのサバイバル生活も、彼女たちにとっては「少しハードなデート」だったようだ。
「そうだな。……いつかまた、みんなで来よう。今度はちゃんと準備してな」
俺はサクラを起動し、最後の手持ち配信を行った。
「みなさん、救助が来ました。これにて無人島サバイバル、完結です!」
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
おめでとう!
名無しの視聴者:
その葉っぱ姿、見納めか……
リゾート開発:
その島、買い取らせてください!
俺たちの後ろには、青い空と海、そして俺たちの愛の巣となった洞窟が輝いていた。
ボロボロだけど最高に美しい笑顔のヒロインたちと共に、俺は無人島を後にした。
0
あなたにおすすめの小説
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
女の子がほとんど産まれない国に転生しました。
さくらもち
恋愛
何番煎じかのお話です。
100人に3~5人しか産まれない女の子は大切にされ一妻多夫制の国に産まれたのは前世の記憶、日本で亭主関白の旦那に嫁いびりと男尊女卑な家に嫁いで挙句栄養失調と過労死と言う令和になってもまだ昭和な家庭!でありえない最後を迎えてしまった清水 理央、享年44歳
そんな彼女を不憫に思った女神が自身の世界の女性至上主義な国に転生させたお話。
当面は2日に1話更新予定!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる