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第15章 無人島サバイバル漂流記編 気づけばそこは無人島。濡れたシャツと破れた水着で、おちんちんを求め合う
【帰宅報告】無人島から帰宅したら、全員の体に「葉っぱ型の日焼け跡」がくっきりと残っていた件
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「あー……。やっぱ畳の上は最高だなぁ」
無人島からの救出劇から数日後。
俺、雨宮海人とヒロイン一行は、無事に日本の我が家――雨宮農園へと帰還していた。
久しぶりの我が家。
エアコンの効いた部屋。
ふかふかの布団。
文明の利器のありがたみが身に染みる。
「Master~、アイス取って~」
「うぅ……。日焼けがヒリヒリします……」
リビングではレオナと凛華が座布団の上で伸びていた。
そして彼女たちの姿は、出発前とは大きく変わっていた。
全員、こんがりと小麦色に日焼けしているのだ。
南国の強烈な日差しと数日間の葉っぱ生活。
当然の結果だが健康的で野性的な魅力が増している。
「よし、みんな無事に戻ったことだし視聴者にも報告しておくか」
俺はスマホを取り出しサクラを起動した。
『配信開始。タイトル【無人島から生還しました! お土産話と日焼け報告】』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
おかえりなさい!
名無しの視聴者:
全員めっちゃ黒くなってるww
日焼けフェチ:
レオナちゃん似合いすぎ。凛華さんの日焼けはレアだぞ
「みんな、ただいま。無事に帰ってきたぞ」
俺がカメラに手を振るとヒロインたちも顔を覗き込ませた。
「わふっ! ポチも真っ黒ですぅ!」
「あーしは元々焼けてるけど、さらに磨きがかかったでしょ?」
視聴者たちは彼女たちの元気な姿に安堵のコメントを寄せている。
だが、この配信の本当の見どころ(と俺の楽しみ)はここからだった。
「さて、汗もかいたし、久しぶりに家の広いお風呂に入るか」
「賛成! 日本のお風呂、恋しかったのよ!」
「背中を流し合いましょう。……日焼けの皮が剥けないように優しく」
俺たちはぞろぞろと脱衣所へ向かった。
もちろん、今の雨宮家では「混浴」がデフォルトだ。
***
「ふあぁ……。生き返るぅ……」
湯気が立ち込める檜の大浴場。
俺は肩までお湯に浸かり心からの吐息を漏らした。
目の前にはタオルも何も身につけていない、全裸のヒロインたちが並んでいる。
そして、その肌には――。
「……すごいな。くっきり残ってる」
俺の視線は凛華の体に釘付けになった。
彼女の美しい小麦色の肌。
しかし、胸元と股間部分だけが驚くほど白く、鮮やかに残っているのだ。
それも、あの時着ていた**「葉っぱ」の形**そのままで。
「み、見ないでください……。恥ずかしいです……」
凛華が手で隠そうとするが隠しきれない。
葉っぱ特有のギザギザした輪郭が白い肌と褐色の肌の境界線を描いている。
まるで、肌に直接「葉っぱ水着」がプリントされているようだ。
「Me too. あーしも見てよMaster。……ここ、白いでしょ?」
レオナが豊満な胸を突き出す。
彼女もまた葉っぱの形で白く残っていた。
乳首の周りだけが白く、先端のピンク色がより際立って見える。
「ポチもですぅ! 尻尾の付け根がハート型に白くなってます!」
ポチ子が四つんばかりになってお尻を見せる。
「旦那様。……私の日焼け跡も確認していただけますか?」
撫子が湯船の中で俺の隣に滑り込んできた。
彼女もまた、着物の帯のような跡と前掛けのような白い跡が残っている。
「……確認って、どうやって?」
「お薬を塗ってくださいな。……日焼けした肌は乾燥しますし、白い部分は……敏感になっておりますから♡」
撫子がとろりとした透明なローション(ダンジョン産のアロエジェル)を俺の手に渡した。
「……わかった。治療だもんな」
俺はジェルを手に取り撫子の体に触れた。
「んっ……♡ 冷たくて……気持ちいいですわ……♡」
日焼けした肩にジェルを伸ばす。
熱を持った肌が俺の手の冷たさに反応してピクンと跳ねる。
そして、指先が白い部分――胸の膨らみにかかった瞬間。
「あぁっ……♡ そこは……優しく……♡」
白い肌は日に当たっていない分、柔らかく、そして感度が鋭いようだ。
俺は葉っぱの形をなぞるように、白と褐色の境界線を指で愛撫した。
「次は私です! 海人さん、背中がヒリヒリするんです……」
凛華が背中を向けてきた。
背中には葉っぱを固定していたツタの跡が、ボンテージのように白く残っている。
なんてエロティックなデザインなんだ。
「塗るぞ、凛華」
「ひゃぅっ……! 指が……這ってる……♡」
俺は背中のラインをなぞりそのまま前へと手を回した。
白い乳房を包み込むようにジェルを塗り込む。
「んぅっ……♡ 海人さんの手……お湯より熱い……♡ 白いところ……いじらないでぇ……♡」
「嫌なのか?」
「嫌じゃ……ないです……。感度が良すぎて……変な声が出ちゃいますぅ……♡」
浴室に、ぬちゃ、ぬちゃ、というローションを塗る音が響く。
その音は次第に、性的な粘着音へと変わっていった。
「Master……。あーしのここにも塗って。……一番白いところ」
レオナが俺の膝の上に跨った。
彼女が広げた股の間。
そこだけは太陽を知らない、純白の秘部が露わになっていた。
日焼けした太ももとのコントラストが視覚的な興奮を爆発させる。
「レオナ……」
「ここが一番Masterを欲しがってるの。……お薬(おちんちん)入れて?」
「……ああ、たっぷり塗ってやるよ」
俺はペニスを取り出した。
お湯の中で温まり、アロエジェルでヌルヌルになった俺の剛直は凶悪なほど脈打っていた。
「入るぞ」
ちゅるんッ……! ぬぷぅッ……♡
「んあぁっ……♡ 入ったぁ……! 白いお肉が……喜んでるぅ……♡」
ジェルと愛液のおかげで抵抗なく滑り込む。
日焼けした肌の熱さと白い粘膜の柔らかさが同時に俺を包み込む。
「くっ、レオナ……! 中がトロトロだ。無人島の時より締まりがいいぞ」
「だって……ここは家だもん……♡ 安心したら……もっと感じちゃうのぉ……♡」
レオナは俺の首に腕を回しねっとりと腰を動かした。
ずぷっ、ぬちゅ、くちゅ……♡
お湯の音と粘膜の音が混ざり合う。
「旦那様……。私にも……」
「ポチも! ポチもお薬ほしいっ!」
撫子とポチ子も我慢できずに俺に群がってくる。
俺の手は彼女たちの日焼け跡をまさぐり、下半身はレオナと繋がっている。
「ああっ、海人さんっ! 白いところっ、そこ摘まないでっ! ビリビリしちゃうッ!」
凛華が俺の指使いに悶える。
「いくぞ、みんな! サバイバルの疲れ、全部吹き飛ばしてやる!」
「出してッ! 日焼けした体に……特濃のミルクを塗りたくってぇッ!」
俺はレオナの最奥を突き上げ、同時に撫子たちの体にも愛を注いだ(指や口で)。
ドピュッ……ドピュッ……とろぉぉぉぉッ……♡
「ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ……!!♡♡」
レオナがつま先をピンと伸ばし、お湯を激しく波立たせて絶頂した。
俺の精液が彼女の白い子宮の中にたっぷりと注がれ、アロエジェルと混ざり合って白濁したスープを作る。
「はぁ……はぁ……♡ きもちいい……♡ やっぱり、お家が一番ね……♡」
事後。
俺たちは広い湯船の中で折り重なるようにして浮いていた。
全員の肌がピンク色に上気し、日焼け跡の白さがより一層際立っている。
精液とローションでヌルヌルになった体は触れ合うたびに吸い付くようだ。
「……さて、そろそろ上がるか」
俺はふやけた体を起こし脱衣所へと戻った。
まだ回っていたスマホを手に取る。
「というわけで、無事に日焼けのケア(?)も完了しました。しばらくは、この家でのんびり畑仕事でもします」
カメラの向こうには、バスタオルを巻いたヒロインたちが艶っぽい笑顔で手を振っていた。
その肩や胸元には冒険の勲章である「葉っぱの跡」がまだくっきりと残っていた。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
ケアの内容kwsk
名無しの視聴者:
全員顔がトロトロなんだが
日焼けフェチ:
神回ありがとう。アーカイブ保存しました
「それじゃ、またな」
プツン。
配信を切った後、俺たちは再び布団の上で今度はお湯を使わない「濃厚なケア」の続きを始めたのだった。
無人島からの救出劇から数日後。
俺、雨宮海人とヒロイン一行は、無事に日本の我が家――雨宮農園へと帰還していた。
久しぶりの我が家。
エアコンの効いた部屋。
ふかふかの布団。
文明の利器のありがたみが身に染みる。
「Master~、アイス取って~」
「うぅ……。日焼けがヒリヒリします……」
リビングではレオナと凛華が座布団の上で伸びていた。
そして彼女たちの姿は、出発前とは大きく変わっていた。
全員、こんがりと小麦色に日焼けしているのだ。
南国の強烈な日差しと数日間の葉っぱ生活。
当然の結果だが健康的で野性的な魅力が増している。
「よし、みんな無事に戻ったことだし視聴者にも報告しておくか」
俺はスマホを取り出しサクラを起動した。
『配信開始。タイトル【無人島から生還しました! お土産話と日焼け報告】』
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
おかえりなさい!
名無しの視聴者:
全員めっちゃ黒くなってるww
日焼けフェチ:
レオナちゃん似合いすぎ。凛華さんの日焼けはレアだぞ
「みんな、ただいま。無事に帰ってきたぞ」
俺がカメラに手を振るとヒロインたちも顔を覗き込ませた。
「わふっ! ポチも真っ黒ですぅ!」
「あーしは元々焼けてるけど、さらに磨きがかかったでしょ?」
視聴者たちは彼女たちの元気な姿に安堵のコメントを寄せている。
だが、この配信の本当の見どころ(と俺の楽しみ)はここからだった。
「さて、汗もかいたし、久しぶりに家の広いお風呂に入るか」
「賛成! 日本のお風呂、恋しかったのよ!」
「背中を流し合いましょう。……日焼けの皮が剥けないように優しく」
俺たちはぞろぞろと脱衣所へ向かった。
もちろん、今の雨宮家では「混浴」がデフォルトだ。
***
「ふあぁ……。生き返るぅ……」
湯気が立ち込める檜の大浴場。
俺は肩までお湯に浸かり心からの吐息を漏らした。
目の前にはタオルも何も身につけていない、全裸のヒロインたちが並んでいる。
そして、その肌には――。
「……すごいな。くっきり残ってる」
俺の視線は凛華の体に釘付けになった。
彼女の美しい小麦色の肌。
しかし、胸元と股間部分だけが驚くほど白く、鮮やかに残っているのだ。
それも、あの時着ていた**「葉っぱ」の形**そのままで。
「み、見ないでください……。恥ずかしいです……」
凛華が手で隠そうとするが隠しきれない。
葉っぱ特有のギザギザした輪郭が白い肌と褐色の肌の境界線を描いている。
まるで、肌に直接「葉っぱ水着」がプリントされているようだ。
「Me too. あーしも見てよMaster。……ここ、白いでしょ?」
レオナが豊満な胸を突き出す。
彼女もまた葉っぱの形で白く残っていた。
乳首の周りだけが白く、先端のピンク色がより際立って見える。
「ポチもですぅ! 尻尾の付け根がハート型に白くなってます!」
ポチ子が四つんばかりになってお尻を見せる。
「旦那様。……私の日焼け跡も確認していただけますか?」
撫子が湯船の中で俺の隣に滑り込んできた。
彼女もまた、着物の帯のような跡と前掛けのような白い跡が残っている。
「……確認って、どうやって?」
「お薬を塗ってくださいな。……日焼けした肌は乾燥しますし、白い部分は……敏感になっておりますから♡」
撫子がとろりとした透明なローション(ダンジョン産のアロエジェル)を俺の手に渡した。
「……わかった。治療だもんな」
俺はジェルを手に取り撫子の体に触れた。
「んっ……♡ 冷たくて……気持ちいいですわ……♡」
日焼けした肩にジェルを伸ばす。
熱を持った肌が俺の手の冷たさに反応してピクンと跳ねる。
そして、指先が白い部分――胸の膨らみにかかった瞬間。
「あぁっ……♡ そこは……優しく……♡」
白い肌は日に当たっていない分、柔らかく、そして感度が鋭いようだ。
俺は葉っぱの形をなぞるように、白と褐色の境界線を指で愛撫した。
「次は私です! 海人さん、背中がヒリヒリするんです……」
凛華が背中を向けてきた。
背中には葉っぱを固定していたツタの跡が、ボンテージのように白く残っている。
なんてエロティックなデザインなんだ。
「塗るぞ、凛華」
「ひゃぅっ……! 指が……這ってる……♡」
俺は背中のラインをなぞりそのまま前へと手を回した。
白い乳房を包み込むようにジェルを塗り込む。
「んぅっ……♡ 海人さんの手……お湯より熱い……♡ 白いところ……いじらないでぇ……♡」
「嫌なのか?」
「嫌じゃ……ないです……。感度が良すぎて……変な声が出ちゃいますぅ……♡」
浴室に、ぬちゃ、ぬちゃ、というローションを塗る音が響く。
その音は次第に、性的な粘着音へと変わっていった。
「Master……。あーしのここにも塗って。……一番白いところ」
レオナが俺の膝の上に跨った。
彼女が広げた股の間。
そこだけは太陽を知らない、純白の秘部が露わになっていた。
日焼けした太ももとのコントラストが視覚的な興奮を爆発させる。
「レオナ……」
「ここが一番Masterを欲しがってるの。……お薬(おちんちん)入れて?」
「……ああ、たっぷり塗ってやるよ」
俺はペニスを取り出した。
お湯の中で温まり、アロエジェルでヌルヌルになった俺の剛直は凶悪なほど脈打っていた。
「入るぞ」
ちゅるんッ……! ぬぷぅッ……♡
「んあぁっ……♡ 入ったぁ……! 白いお肉が……喜んでるぅ……♡」
ジェルと愛液のおかげで抵抗なく滑り込む。
日焼けした肌の熱さと白い粘膜の柔らかさが同時に俺を包み込む。
「くっ、レオナ……! 中がトロトロだ。無人島の時より締まりがいいぞ」
「だって……ここは家だもん……♡ 安心したら……もっと感じちゃうのぉ……♡」
レオナは俺の首に腕を回しねっとりと腰を動かした。
ずぷっ、ぬちゅ、くちゅ……♡
お湯の音と粘膜の音が混ざり合う。
「旦那様……。私にも……」
「ポチも! ポチもお薬ほしいっ!」
撫子とポチ子も我慢できずに俺に群がってくる。
俺の手は彼女たちの日焼け跡をまさぐり、下半身はレオナと繋がっている。
「ああっ、海人さんっ! 白いところっ、そこ摘まないでっ! ビリビリしちゃうッ!」
凛華が俺の指使いに悶える。
「いくぞ、みんな! サバイバルの疲れ、全部吹き飛ばしてやる!」
「出してッ! 日焼けした体に……特濃のミルクを塗りたくってぇッ!」
俺はレオナの最奥を突き上げ、同時に撫子たちの体にも愛を注いだ(指や口で)。
ドピュッ……ドピュッ……とろぉぉぉぉッ……♡
「ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ……!!♡♡」
レオナがつま先をピンと伸ばし、お湯を激しく波立たせて絶頂した。
俺の精液が彼女の白い子宮の中にたっぷりと注がれ、アロエジェルと混ざり合って白濁したスープを作る。
「はぁ……はぁ……♡ きもちいい……♡ やっぱり、お家が一番ね……♡」
事後。
俺たちは広い湯船の中で折り重なるようにして浮いていた。
全員の肌がピンク色に上気し、日焼け跡の白さがより一層際立っている。
精液とローションでヌルヌルになった体は触れ合うたびに吸い付くようだ。
「……さて、そろそろ上がるか」
俺はふやけた体を起こし脱衣所へと戻った。
まだ回っていたスマホを手に取る。
「というわけで、無事に日焼けのケア(?)も完了しました。しばらくは、この家でのんびり畑仕事でもします」
カメラの向こうには、バスタオルを巻いたヒロインたちが艶っぽい笑顔で手を振っていた。
その肩や胸元には冒険の勲章である「葉っぱの跡」がまだくっきりと残っていた。
【コメント欄】
ダンジョンマニアLv.55:
ケアの内容kwsk
名無しの視聴者:
全員顔がトロトロなんだが
日焼けフェチ:
神回ありがとう。アーカイブ保存しました
「それじゃ、またな」
プツン。
配信を切った後、俺たちは再び布団の上で今度はお湯を使わない「濃厚なケア」の続きを始めたのだった。
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