【R18】俺だけの淫乱食堂~異世界で授かった官能スキルで女冒険者たちを虜にする~

のびすけ。

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第二章 エルフの森

森の奥で出会った銀髪のエルフ

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ギルドを後にした俺とルナは、森の奥深くへと足を踏み入れた。
周囲の空気はどこか重く、木々や草花も生気に満ちていない。まるで、何かに生命力を吸い取られているかのような、奇妙な静けさが漂っていた。

「アキト、なんだかにゃ…この森、変な感じ…」

ルナが不安そうに俺の服の裾を掴む。彼女の言葉通り、俺も【鑑定】スキルを使って、この森の異常を調べていた。魔力そのものが澱んでいる。どうやら、この噂は本当らしい。

俺はルナを安心させるように優しく微笑み、彼女の手を握った。「大丈夫だ。俺たちが来たからには、きっとこの森も元気にしてやれるさ」。
俺は**【鑑定】**スキルを使いながら、魔力の澱みが少ない安全な場所を探す。
前世のアウトドアの知識も総動員して、湧き水が近くにあり、日当たりも適度な、絶好のキャンプ地を見つけた。

**【ストレージ】**から慣れた手つきでテントと調理器具を取り出す。
まずはルナがゆっくりと体を休められるように、簡易的だが広々としたテントを立てた。
そして、ルナが用意してくれた食材を使い、夕食の準備を始める。

「アキト、お風呂は?」
「ああ、湧き水が近くにあるから、そこで作ってやるよ」

俺は小型の魔法陣を地面に描き、**【ストレージ】**から取り出した防水シートと岩を組み合わせ、即席のアウトドア用のお風呂を作り上げた。
冷たい湧き水を汲み、俺の魔力で適温に温める。湯気と共に、森の中に心地よい香りが満ちていく。

「わあ、すごいにゃ…!アキト、ありがとう!」

ルナは目を輝かせながら、服を脱ぎ始めた。彼女の引き締まった、それでいてしなやかな体が露わになる。野生動物のような健康的な肉体は、いつ見ても俺の欲情を掻き立てる。

「ルナ、こっちへおいで」

俺は湯船の中でルナを抱き寄せた。温かい湯が二人の体を包み込み、日中の疲れを癒してくれる。

「アキト、背中流してあげるにゃ」

ルナはそう言って、俺の背中に回ると、泡立てた石鹸で優しく俺の体を洗い始めた。
彼女の小さな手が、背中を滑る。その優しい感触に、俺の体はだんだんと熱を帯びていく。

「ん…ルナ、気持ちいいな」
「へへ、アキトの気持ちよさそうな顔、大好きだにゃ」

洗いっこを終え、俺たちは湯船の中で向き合った。ルナの熱い眼差しが、俺の雄を捉える。

「アキト…さっきから、大きくなって…」。

俺は優しく笑い、ルナの頬にキスを落とした。
彼女はまるで子猫のように、俺のキスを受け止め、甘えるように顔を俺の胸に擦り付けてくる。

「アキト…にゃん、私、我慢できないにゃん」

ルナはそう言うと、湯船の中で俺の膝の上に跨り、俺の雄を優しく手で包み込んだ。
そして、ゆっくりと口に含んだ。
熱い湯気の中で、ルナの熱い口内が俺の雄を優しく、そして丁寧に扱ってくれる。
彼女の舌の動き、吸い上げる強さ…まるで俺の性感帯を全て把握しているかのように、完璧なフェラチオだった。

「んっ…ルナ…」

俺は彼女の愛らしい頭を優しく撫で、その口内へ熱い精子を注ぎ込んだ。
ルナはそれを全て飲み込むと、満足げに俺を見つめ、熱い吐息を俺の顔に吹きかける。

「アキトの味、最高だにゃ…もっとほしい…」。

彼女の熱い要求に、俺の体は再び熱くなる。

今度は俺がルナの番だ。湯船の中で、彼女を優しく抱きかかえ、俺の顔を彼女の股間に近づける。ルナは

「にゃっ!ひゃん!」

と可愛らしい声を上げながら、両足で俺の体を挟み込む。俺は彼女の濡れた花園を、舌先で優しくなぞった。
「にゃん!ひぅっ…アキト…!そこ…や…やめっ…」。

ルナは快感に喘ぎながら、俺の頭を両手で掴み、自分の股間に押し付ける。

「あぁ…あぁあああ!アキトぉ!そこ…!もう、ダメだにゃん…!あぁあぁああああああああああああああああああああああああああああ!」

ルナは絶叫しながら腰を震わせ、激しい潮を噴き出した。湯船の中は、ルナの潮で温かく、そして甘い香りが満ちていく。彼女の潮は俺の顔や体を濡らし、まるで祝福の雨のようだった。

ルナの興奮は最高潮に達し、俺たちは今にも一つになろうとしていた。俺はゆっくりと彼女の中に、俺の雄を挿入しようとした。その時だった。

「…ひぅ…助けて…」

かすかな声が、森の奥から聞こえてきた。
その声と共に、微かにだが、強い魔力の波動を感じる。
俺とルナは、思わず動きを止めた。俺は**【鑑定】**スキルを使い、声の主を探す。
すると、森の奥から、銀色の長い髪を持つ、儚げなエルフが、息も絶え絶えにこちらへ向かってくるのが見えた。彼女は呪いにかかっており、全身から生気が失われかけている。

「にゃ…アキト、誰かにゃ…?」
「ああ…大丈夫だ、ルナ」

俺はすぐに湯船から出て、服を着た。そして、意識が朦朧として倒れそうになっているエルフに駆け寄った。彼女の青い瞳は、絶望と恐怖に揺れていた。彼女こそが、この森の精霊、銀髪のエルフ、シエルだった。

「大丈夫だよ。俺はアキト。冒険者だ」

俺は優しくシエルの体を抱きかかえ、彼女をキャンプ地まで運んだ。
ルナも心配そうに俺たちを見つめている。
俺はシエルをテントの中に寝かせると、すぐに火を起こし、ルナが用意してくれた食材で「キャンプ飯」を作り始めた。

シエルは、俺が差し出した熱いスープを、震える手で受け取った。彼女はそれを口に含むと、ゆっくりと目を閉じて、その温かさを全身で感じていた。
スープが彼女の体に染み渡ると、彼女の痩せた体から、少しずつ生命力が戻っていくのがわかった。
そして、**官能料理(かんのうりょうり)のユニークスキルが発動し、彼女の心身に活力が戻ると共に、官能的な欲望が高まっていくのが【鑑定】**で手に取るようにわかった。

「…はぁ…あぁ…」

シエルは熱い吐息を漏らし、俺を見つめた。
その瞳は、最初は警戒と恐怖に満ちていたが、今は羞恥と、そして強い欲望が入り混じっていた。
彼女は顔を真っ赤にしながら、俺にすがりついてきた。

「あ、あの…あなた…わたくし…なんか、体が…熱くて…」

その言葉は、まるで助けを求める子どものようだった。俺は、彼女の純粋な欲望に、胸が熱くなった。ああ、この子もまた、俺の官能料理(かんのうりょうり)で、心の底から満たされることを知ってしまったんだな。俺は優しくシエルの体を抱きしめ、彼女に語りかけた。

「大丈夫だ。俺に任せてくれ。お前の気持ち、俺には全部わかるからな」
俺は**【鑑定】**スキルを使い、彼女の情報を読み取る。

【鑑定結果】
名前:シエル
種族:エルフ
年齢:120歳(人間換算で15歳)
状態:深い呪い、魔力枯渇、生命力低下
性癖:ゆっくりと時間をかけた愛撫を好む。繊細で純粋なため、快楽に耐えきれず涙を流す。
性感帯:耳の後ろ、太ももの内側、そしてクリトリス。特にクリトリスは、優しく扱われると敏感に反応する。

なるほどな、と俺は心の中で納得した。彼女は繊細で純粋だ。
激しいセックスでは、心が壊れてしまうかもしれない。
俺は彼女の純粋さに、俺の愛で応えてやりたかった。彼女の呪いを解き、心と体を満たしてやるには、まずは深い愛撫とオーラルセックスで、彼女の体を快楽に慣れさせてやるのが一番だ。

「わかった。俺に任せてくれ。君の気持ち、全部受け止めるから」

俺は優しく微笑み、シエルを安心させるように、そっと抱きしめた。
彼女の体が震えているのがわかる。その震えは恐怖だけではなく、官能料理によって高まった欲望の震えでもあった。俺は彼女の耳元で囁く。

「怖くない。俺が君を、最高の快楽で満たしてあげるから」。

俺はシエルの背中に手を回し、優しく撫で始めた。彼女の銀色の髪に顔を埋め、その香りを深く吸い込む。そして、愛おしむように、耳、髪、お尻、そして背中から首筋にかけて、ゆっくりと愛撫してあげる。

「…んぅっ…ひぁっ…」

彼女の繊細な声が、俺の耳に心地よく響く。
俺の愛撫に、シエルの体はみるみるうちに熱を帯びていく。
彼女の瞳はとろとろに溶けて、俺を見つめる。そして、艶かしい唇をそっと俺に寄せてきた。

俺は優しく彼女の唇にキスを落とす。最初はそっと触れるだけの、優しいキス。
それから、少しずつ深く、甘く、舌を絡ませるフレンチキスへと変わっていく。
シエルはキスをしながら、何度も、何度も甘い吐息を漏らした。

「ふぁ…あ、アキト様…」

俺はゆっくりとキスを終え、彼女の服を脱がせていく。
その儚げで華奢な体に、俺は愛おしさを感じた。
俺は彼女の乳房に顔を埋め、優しく吸い付く。

シエルは「ひぁっ…!」と声を上げ、その小さな胸を震わせる。

俺は乳首を舌でなぞり、優しく吸い上げた。彼女の胸は控えめだが、その分、敏感に反応する。

「や、やめて…でも、や、やめないで…!」

シエルの声は、快感に溺れ、涙声になっていた。
俺は彼女の声を聴きながら、ゆっくりと愛撫の場所を移していく。お腹、おへそ、そして、すらりと伸びた太ももの内側へ。

「ひぅっ!あ、あぁ…」

俺が**【鑑定】**で読み取った、彼女の性感帯。俺が舌先で太ももの内側を舐めると、シエルの体は大きく震え、嬌声を上げた。俺はそのまま、彼女の花園へと向かう。ショーツを脱がせてあげると、そこはすでに愛液で濡れて、光を放っていた。

「…あ…」

シエルは羞恥に顔を赤く染める。俺はそんな彼女の純粋な反応に胸を熱くしながら、濡れたクリトリスに唇を寄せた。そして、優しく、優しく、舐め始めた。

「ひぁっ…あ、あぁ…!そこ…!あ、ぁああああ…!」

シエルの体は、俺の舌の動きに合わせて、小刻みに震え始める。
俺は彼女の反応を見ながら、さらに深く、そして強くクリトリスを吸い上げる。

シエルは「あああ!あぁあああ!もう…だめ…!」と、

控えめながらも激しい嬌声を上げ続けた。何度も、何度も、痙攣するほどのアクメを迎え、その度に、彼女の股間からは愛液が溢れ出した。

そして、俺がクリトリスの皮をそっと剥いて、強く吸うと、シエルの体は一際大きく痙攣し、

「ひぅあぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああ!」

と、声にならない絶叫を上げた。その瞬間、彼女の瞳から涙が溢れ、全身の力を失い、まるで糸が切れたかのように失神した。

「よく頑張ったな、シエル」

俺は優しく微笑み、意識を失った彼女をテントの中へと運び、毛布をかけてあげた。
失神するほどの快楽を、彼女は初めて経験したのだろう。俺は彼女を抱きしめ、額にキスを落とす。

「大丈夫…ゆっくり休んでいいからな」

シエルは俺の腕の中で、安らかな寝息を立てている。
その顔は、先程までの絶望と苦しみから解放され、満ち足りた表情をしていた。
呪いを解く第一歩は、成功だ。明日になれば、彼女の体は、そして心は、もっと元気になっているはずだ。
俺は彼女を抱きしめたまま、静かに夜が明けるのを待った。
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