【R18】異世界帰りのSSS級勇者、うっかりMAXにした【魅力】スキルで日常が崩壊する ~魔王は倒せたけど、ヒロイン達からは逃げられない?

のびすけ。

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第五章 義妹たちとのぬるぬる♡絶頂ナイト

悦楽の媚薬と、蕩ける姉妹

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妹たちの、可愛らしい愛撫の嵐に身を委ねながら、翔太の脳裏に、ふと、今日手に入れた、あの謎のアイテムが、よぎった。

(…性感度を、増幅させる…)

普段の彼であれば、得体の知れないものを試そうなどとは思わなかっただろう。
だが、目の前で、自分を求め、とろとろに蕩け始めている、愛しい妹たち。

そして、彼女たちの純粋な愛情に応えたいという、兄としての、そして、一人の男としての想い。それが、彼の心に、ほんの少しの、悪戯心と好奇心を芽生えさせた。

ストレージから、指先に、ほんの少しだけ、あのローションを取り出す。
無色透明で、香りもない。だが、指先に触れた瞬間、そこだけが、微かに、ぴりぴりと、熱を帯びるような、不思議な感覚があった。

「理奈、ちょっと面白いものがあるんだけど、試してみない?」

「えー? なになにー? お兄ちゃん♡」

翔太は、無色透明のそれを、好奇心で目を輝かせている理奈の、すでに蜜で濡れ始めたヴァギナの入り口に、そっと、塗り込んであげた。

その瞬間、理奈の身体が、まるで感電したかのように、びくんっ!と、大きく跳ねた。

「ひゃぅっ!?♡ な、なにこれぇ!?♡ お股の奥が、すごく、熱くて、むずむずするぅ!♡ 理奈の、おまんこ、おかしくなっちゃううう♡!」

理奈の様子が、明らかにおかしくなる。
さっきまでの、可愛らしい悪戯っ子のような雰囲気は、どこかへ消え去った。

その瞳は、とろんと蕩け、焦点が合っていない。
身体は、くねくねとシーツに身を擦り付け、ただ、ひたすらに、未知の快感を、求めている。

翔太は、その、あまりにも扇情的な姿に、ごくりと喉を鳴らし、自身の、すでに限界まで膨張したペニスを、その熱く潤んだ入り口へと、導いた。

ローションの効果で、驚くほど、するりと、何の抵抗もなく、粘膜同士が吸い付くような、なまめかしい音を立てて、一気に、奥の奥まで、届いてしまう。

ずぶぶぶぶぶぶっ…♡!

「えっ!?♡んきゃあああああっ♡♡♡!!!」

挿入した、ただそれだけで、理奈は、絶叫と共に、今まで見たこともないような、激しいアクメを迎えた。身体が、弓なりにしなり、放物線を描いて、天井にまで届くかというほどの、大量の潮が、びゅっしゃあああああっ!と、激しく噴き上がった。

翔太が、ぬるぬる、びちゃびちゃと、ゆっくりと腰を動かし始めると、理奈は、もう、言葉にならない喘ぎ声を上げながら、その一突き、一突きに、全身を痙攣させて、何度も、何度も、絶頂を繰り返した。

「あっ♡!あっ♡!あっ♡!んひぃっ♡!んんんっ♡!」

「だめ、だめぇ♡! おにいちゃん、はやい、きもちよすぎて、りな、こわれちゃうううう♡!」

その喘ぎ声は、もはや、おねだりですらない。ただ、快感の奔流に、身を任せるだけの、甘い悲鳴。
やがて、その身体は、反応すらできなくなり、ただ、恍惚の表情のまま、翔太の腰の動きに合わせて、ゆさゆさと、人形のように揺らされているだけになった。

その、姉の、あまりにも淫らな姿を、隣で見ていた瑠奈の瞳もまた、恐怖と、それ以上の、濃密な興奮で、とろっとろに、蕩けていた。自分の指を、無意識に、自分の口に含んで、ちゅぱちゅぱと、吸っている。

翔太は、そんな瑠奈にも、同じように、ローションを、たっぷりと、塗り込んであげる。

「あっ…♡ ああっ…♡! る、瑠奈も、だめぇ…♡! おまんこが、きゅううって…♡! あつい、のが、おくのほうで、うごいてる…♡!」

瑠奈は、その、抗いがたい快感の疼きに、自ら、四つん這いになると、ぷりんと、お尻を突き出し、涙目で、翔太に懇願してきた。

「お兄ちゃん…♡ 瑠奈も、瑠奈も、それ、ほしい…♡ 後ろから、お兄ちゃんのおっきいおちんちんで、めちゃくちゃにして…♡」

翔太が、その、いじらしい願いに応えると、瑠奈は、今までにないほどの、甲高い声で、鳴き続けた。

「きゃあんっ♡! きゃんっ♡! きゃんっ♡! は、はいってるぅ♡! おにいちゃんの、おっきいおちんちん、ぜんぶ、はいってるぅうう♡!」

「あああっ♡! だめ、そこ、だめぇ♡! りなちゃんが、みてる、まえで、そんな、おく、つかれたら…♡!」

「いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうのおおおおっ♡!」

何度目かもわからないアクメの中で、瑠奈は、その小さな身体では、快感の奔流を受け止めきれず、ぷつり、と、幸せな光の中に、意識を沈めていった。



姉妹二人が、禁断の媚薬によって、完全に蕩かされた後。
翔太の獣は、まだ、収まらなかった。

先に、意識を取り戻したのは、理奈だった。
彼女は、とろんとした目で、翔太を見つめると、その首に、甘えるように、腕を回してきた。

「…お兄ちゃん…♡ 理奈、もっと、ほしい…♡ まだ、ぜんぜん、たりない…♡」

その、おねだりに、翔太は、微笑んで、応えた。

今度は、理奈の脚を、大きく開いて、彼の肩に担がせる。一番、奥まで届く、背徳の体位。

「んほぉっ♡! また、きたぁ♡! お兄ちゃんの、かたいので、おくの、おく、ごりごりされちゃううう♡!」

理奈が、一度、絶叫と共に、アクメを迎える。
その瞬間、翔太は、彼女の中から、自分を引き抜くと、今度は、隣で、うっすらと意識を取り戻しかけていた、瑠奈の上に、跨った。

「ん…♡? お、おにい、ちゃん…?」

「瑠奈、おかわり、だよ?」

まだ、ぼうっとしている瑠奈の、無防備なヴァギナに、理奈の愛液で、ぬるぬるになったペニスを、再び、挿し入れる。

「きゃっ♡! あ、また、はいって、きた…♡」

翔太は、瑠奈が、アクメを迎えるまで、優しく、でも、激しく、腰を振るう。
そして、瑠奈が、「いっちゃううう♡」と、可愛く鳴いた、その瞬間に、また、理奈の元へと、戻る。

「きゃあん♡! おかえり、なさい、お兄ちゃん♡!」

「「「あああああんっ♡!」」」

その夜、三人は、何度も、何度も、アクメの度に、交代して、求め合った。
最初は、喜んで、喘いでいた二人も、やがて、快感の与えすぎで、涙目で、懇願し始める。

「お、お兄ちゃん、もう、だめぇ…♡」

「もう、おまんこ、こわれちゃううう♡」

「でも、気持ちいいんだろ?」

「…きもち、いい…♡ けど、もう、むりぃ…♡」

それでも、翔太は、やめなかった。
彼は、泣きじゃくる理奈を、もう一度、激しく犯して、その子宮の奥に、たっぷりと、熱い精子を、中出ししてあげた。

「んんんんんんっ♡♡♡!!!」

そして、まだ、ぼうっとしている瑠奈にも、再び、挿入し、同じように、その身体の奥を、自分の愛で、満たしてあげる。

その夜、三人は、禁断の媚薬を使って、理性の最後の欠片すらも、蕩かされて、ただ、ひたすらに、快感の海を、泳ぎ続けたのだった。
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