【R18】異世界帰りのSSS級勇者、うっかりMAXにした【魅力】スキルで日常が崩壊する ~魔王は倒せたけど、ヒロイン達からは逃げられない?

のびすけ。

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第六章 戦闘狂の恋は、猪突猛進! ~渋谷の中心で、愛を叫ぶアル♡~

獣たちの、くんくんタイム♡

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「…翔太…♡ キス、して…♡」

ワタシの、吐息だけで紡いだ、おねだり。
それを聞いた翔太は、一瞬だけ、驚いたみたいに、目を丸くしたけど、すぐに、すごく、すごく、嬉しそうな、雄の顔になった。

「…ああ。いくらでも」

次の瞬間、ワタシの唇は、彼の、熱い唇で、塞がれていた。

「んむぅうううっ…♡!」

ドアの前で、ワタシが彼に飛びついた、無様な格好のまま。
でも、そんなこと、もう、どうでもいい。

長い、長い、キス。角度を変え、深く、深く、ワタシの口の中の、ぜんぶを、味わい尽くすみたいな、貪るようなキス。
ワタシも、負けじと、彼の舌に、自分の舌を絡ませて、ちゅぱちゅぱと、吸い上げてやる。

どれくらい、そうしていただろう。
唇が離れる頃には、ワタシの頭は、もう、くらくらして、ぼうっとしていた。

「はは、すごい情熱だな、麗華」

翔太は、ワタシを、そっと、床に下ろすと、悪戯っぽく笑った。

「でも、その前に、汗を流そうか。せっかく、素敵なお風呂があるんだから」

そう言って、彼は、ワタシの手を引いて、バスルームへと、連れていってくれた。
きらきら光る、夜景。大きな、大きな、ジャグジーバス。

でも、今のワタシには、そんなもの、どうでもよかった。
目の前にいる、愛しい、愛しい、雄のことで、頭が、いっぱいだったから。

翔太は、ワタシを、バスルームの、大きな鏡の前に、立たせた。
そして、後ろから、ワタシの、空色のチャイナドレスの、横についている留め具に、そっと、指をかけた。

ぷち、ぷち、と、小さな音がして、ワタシの身体を包んでいた、最後の理性が、一枚、また一枚と、剥がされていく。

「…麗華の身体は、本当に綺麗だ。無駄な肉が一切ない、戦うための芸術品だよ」

するり、と、ドレスが、床に落ちる。
鏡に映るのは、今日の日のために選んだ、白のレースの下着だけの、ワタシの姿。

彼は、ワタシのブラジャーの、前のホックに、指をかけた。
ぷちん、と音がして、ワタシのCカップの胸が、ぷるんっ!と、解き放たれる。

「んっ…♡」

硬く、尖った乳首が、鏡に映ってる。恥ずかしい…。
そして、彼は、ワタシの前に跪くと、公園でのハプニングで、もう、ぐっしょりと濡れてしまっている、ワタシのショーツに、手を伸ばした。

「すごいな…。もう、こんなに、ぬるぬるじゃないか」

その、濡れた布地ごと、ゆっくりと、下ろされていく。
ワタシの、一番、恥ずかしいところが、露わになる。

そこもまた、翔太のおっきいおちんちんを、待ち望んで、とろとろの蜜で、じゅくじゅくに濡れて、ひくひく、と可愛く、痙攣していた。

「…今度は、麗華が、俺の服を、脱がせてくれるかい?」

その言葉に、ワタシは、はっとした。そうだ、ワタシも、翔太の、裸が見たい!
ワタシは、夢中で、彼のジャケットを、シャツを、脱がしていく。

そして、最後に、彼のズボンのバックルに、手をかけた。
金具が外れた、その瞬間。

ぼんっ!と、音を立てるみたいに、彼の、熱く、硬く、巨大になったおちんちんが、ワタシの目の前に、飛び出してきた。

「ひっ…♡!」

ああ、このおっきいおちんちんで、今日もワタシは、めちゃくちゃにされるんだ…♡
そう思ったら、ぞくぞくして、身体の奥が、また、きゅうううんっ♡て、疼いた。
ワタシは、その、びくびくって脈打ってる先端を、指で、つん、と突いてみた。

「んっ…!」

翔太の身体が、びくん、と震える。
それが、なんだか、すごく、嬉しかった。
さあ、お風呂に、と思った、その時だった。

「…その前に」

翔太は、ワタシを、そっと、抱きしめた。

「麗華の匂いを、もっと、感じたい」

そう言うと、彼は、まるで、獣が、獲物の匂いを確かめるみたいに、ワタシの身体の、匂いを、嗅ぎ始めた。

くんくん、すぅー、はぁー…♡

耳の裏、首筋…。甘い、シャンプーの香りと、ワタシ自身の、女の子の匂い。

「んっ…♡ あ、だめ、そこ、くすぐったい…♡」

彼は、ワタシの腕を持ち上げて、腋の下に、顔を埋めた。

「ひゃんっ♡!?」

「…少し、汗の匂い…。でも、これが、麗華の匂いなんだな。すごく、興奮する」

くんくん、ぺろり、と、舌で、舐められて、ぞわぞわっと、鳥肌が立つ。
硬くなった乳首の匂いを、確かめるように、吸い込まれ、おへその周りを、舐められる。

そして、彼は、ワタシを、少しだけ、前屈みにさせた。
ワタシの、一番、恥ずかしい場所。とろとろの蜜で、濡れそぼった、ヴァギナに、顔を、埋めた。

「んんんんんんっ♡♡♡!!!」

すぅうううううううううううっ…!
ワタシの、一番、濃い匂いを、彼は、全部、吸い込むみたいに、深く、深く、吸い込んだ。

「あ、あ、あああっ♡! だめ、そんな、いやらしい、こと…♡!」

そして、さらに、その奥にある、お尻の穴にまで…。
くんくん、と、鼻先を、擦り付けられる。

「んぎゃうっ♡!? そ、そこは、だめアル! きたない、とこ、だから…!」

「ううん。ここも、麗華の、甘くて、いい匂いがするよ」

その、背徳的な言葉と、行為に、ワタシの頭は、もう、完全に、ショートしてしまった。
腰から、力が、抜けていく。

もう、自分の足で、立っていられない。
ぐにゃり、と崩れ落ちそうになるワタシの身体を、翔太が、優しく、でも、力強く、抱きとめてくれた。

「はは、ごめんな。可愛すぎて、つい」

「…うぅ…♡ いじわる…♡」

彼は、そんなワタシを、軽々と、お姫様抱っこで抱え上げると、シャワーの下へと、連れていってくれた。
ワタシたちは、お互いの身体を、洗いっこした。

彼が、ワタシの感じる部分を、的確に洗うたびに、ワタシの口からは、「ひゃんっ♡」「んっ♡」と、可愛い喘ぎ声が、漏れてしまう。

そして、ワタシが、彼のおっきいおちんちんを、泡だらけの手で、きゅっきゅっ、と洗ってあげると、それは、ワタシの手の中で、びくん、びくん、と、さらに、大きく、硬くなっていく。

もう、だめ。
もう、欲望が、止められない。我慢、できない。

ワタシは、シャワーのお湯を止めると、彼の、濡れた身体に、自分の身体を、ぴたり、と、押し付けた。そして、潤んだ瞳で、彼を、見上げる。

「…翔太…♡」

「うん?」

「もう、だめ…我慢できないアル…♡ ほしい…♡」

「翔太のおっきいおちんちん、今すぐ、ワタシの中に、ほしいの…♡」

ワタシの、心の底からの、おねだり。
それを聞いた翔太は、ワタシを抱きかかえると、バスルームの床に敷かれた、ふかふかのバスマットの上に、そっと、仰向けに寝かせた。
そして、ワタシの身体の上に、ゆっくりと、覆いかぶさってくる。

「…麗華の望み、全部、叶えてあげるよ」

その、低い声が、ワタシの理性を、完全に、麻痺させた。
でも、ただ、与えられるだけなんて、もう、嫌。

ワタシも、欲しい。

ワタシも、翔太を、めちゃくちゃに、してあげたい。
ワタシは、彼の胸を、ぐっと押し返すと、くるりと体勢を入れ替えて、彼の上に、跨った。

「ふふん♡ 今度は、ワタシが、上アルな!」

ワタシは、彼の、熱く、硬く、びくびくと脈打っているおっきいおちんちんを、自分の手で、むんずと掴む。そして、もう、とろとろのぐしょぐしょになっている、ワタシのヴァギナの入り口に、その、逞しい亀頭を、押し当てた。

「…ねぇ、翔太」

ワタシは、悪戯っぽく、笑ってみせる。

「…いれても、いいアルか?♡」

返事を、待たない。
ワタシは、自分の体重のすべてをかけて、一気に、腰を、沈めた。

ずぶぅううううううううんっ…♡!

「んんんんんんんんんんんんっっっっっっ♡♡♡!!!!」

すごい、衝撃。
ワタシの、狭い、狭い道が、彼の、おっきいおちんちんで、無理やり、こじ開けられる。

子宮の、一番奥の、いちばん、敏感な場所に、彼の硬い先端が、ごつんっ!と、ダイレクトに、当たった。
その瞬間、ワタシの頭の中で、何かが、弾け飛んだ。

「い、いっちゃ、う…♡!」

ぴゅっ♡と、可愛らしい音を立てて、ワタシのお股から、少しだけ、潮が噴き出す。
い、いれただけで、イっちゃったアル…♡!

「はぁ、はぁ…♡ すごい、すごいアル、翔太のおちんちん…♡!」

ワタシの身体は、がくがくと、生まれたての子鹿みたいに、痙攣している。
でも、ワタシの、戦闘狂としての本能が、ここで終わることを、許さない。
ワタシは、彼の胸に手をついて、懸命に、腰を、振り始めた。

「んっ…♡! んっ…♡! んっ…♡! ど、どうアルか、翔太! ワタシの、腰使いは!」

「はは…すごいな、麗華…♡」

翔太が、気持ちよさそうに、喘いでくれる。
それが、嬉しくて、もっと、もっと、激しく、腰を振っちゃう。

びちゃびちゃ、ぐちょんっ、と、いやらしい水音が、バスルームに響き渡る。

ワタシは、もう、完全に、獣になっていた。
ただ、ひたすらに、目の前の雄を、自分の雌の身体で、悦ばせたい。
その、本能だけで、突き動かされていた。

「あっ、あっ、あっ♡! きもち、いい…♡! ワタシが、翔太のおちんちんを、めちゃくちゃにしてるみたいで、すっごく、きもちいいいぃいいい♡!」

何度も、何度も、潮を噴きながら、ワタシは、絶頂を繰り返した。
でも、身体が、止まらない。

そして、何度目かの、一番、おっきなアクメが、ワタシを襲った、その時だった。
ぷつん、と、身体中の、力が、抜けちゃった。

ワタシは、彼の、汗ばんだ胸の上に、ぐったりと、倒れ込んでしまう。

「はぁ…♡ はぁ…♡ つ、つかれた、アル…♡」

「はは…すごいな、麗華。でも…」

ワタシの耳元で、翔太が、低い声で、囁いた。

「…まだこれからだよ」

その、声を聞いた瞬間、ぞくっ、と、背筋に、甘い痺れが走った。
次の瞬間、ワタシの身体は、軽々と、ひっくり返されて、彼の下に、敷かれていた。

「きゃんっ♡!?」

翔太は、ワタシの腰を、がしっと掴むと、膝の裏に、両手を入れて、ワタシの脚を、彼の肩の上まで、大きく、開かせた。
抵抗、できない。ワタシの、とろとろになった秘部が、完全に、無防備に、晒される。

そして、彼の、さっきよりも、もっと、もっと、硬く、おっきくなったおちんちんが、再び、ワタシの、一番奥を、目指して、入ってきた。

「ひゃあああああっ♡!? ま、また、くるのおおおっ♡!?」

今度のセックスは、さっきまでの、ワタシ主導の、可愛らしい〝組手〟なんかじゃなかった。
これは、もう、一方的な、〝蹂躙〟。

ごんっ!ごんっ!ごんっ!

「あっ♡!あっ♡!あっ♡! おく、おく、おく、ついてるぅうう♡! しきゅうが、おかしくなっちゃううう♡!」

翔太は、一切の、手加減なく、ワタシの、一番、感じるところを、ただ、ひたすらに、激しく、激しく、突き続けた。
もう、ワタシの身体は、完全に、快感の奴隷。

「あああああんっ♡! だめ、だめ、だめぇ♡! けだもの、みたい、ワタシ、けものになっちゃううう♡!」

びゅっしゃあああああああっ!

また、大量の潮が、噴き出す。
でも、彼は、止まってくれない。

「んんんんんっ♡! おしっこ、でる、おしっこ、でちゃううううううっ♡!」

じゃあああっ、と、熱いおしっこが、ワタシの意思とは関係なく、溢れ出す。もう、恥ずかしいとか、そういうの、全部、どこかへ、飛んでいっちゃった。

ただ、ひたすらに、気持ちいい。
ワタシは、獣みたいに、ただ、快感のままに、喘ぎ、叫び、潮とおしっこを、撒き散らしていた。

「きゃあっ♡あ、あ、あ、あぁぁあああああああっっっっっっ♡♡♡!!!」

ワタシの、獣の絶叫。
それに、合わせるように、翔太の、熱い、熱い、愛の迸りが、ワタシの子宮の、一番奥の奥深くに、どっくん、どっくん、と、激しく、注ぎ込まれた。

「出てるアル、出てるアルよぅっ♡あんっ♡ふうっ♡んんんんんっっっ♡♡♡!!!」

ワタシは、最高の敗北感と、最高の幸福感の中で、彼の腕に、強く、抱きしめられながら、幸せの、光の渦の中に、沈んでいった。
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