【R18】異世界帰りのSSS級勇者、うっかりMAXにした【魅力】スキルで日常が崩壊する ~魔王は倒せたけど、ヒロイン達からは逃げられない?

のびすけ。

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第十二章 旅立ち前の決意

家族の誓い(ラストナイト・イン・ジャパン)

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夜。 
リビングの時計の音だけが、やけに大きく聞こえる。

異世界の嫁たちは、セーフティルームで待機させてある。 
今夜は俺の「家族」だけの時間。 

理奈と瑠奈は、さっきの宣言の後、どこかそわそわしながら自室に引っ込んだ。 
静香さんは「お夜食の準備をしますね」と台所へ向かった。

俺は静香さんの後を追った。 
この家で過ごす、最後の夜になるかもしれない。 
伝えたいことがあった。

彼女はエプロン姿で、洗い物をしていた。 
その背中は細く儚げで。 
でもさっき俺に「家族ですから」と言ってくれた時は、誰よりも強く見えた。

俺は音もなく彼女の背後に立ち、そっとその身体を抱きしめた。 

「ひゃっ!?」 

静香さんの身体が、びくんと跳ねる。 

「しょ翔太さん…!?」 
「静香さん」 

俺は彼女の耳元に、唇を寄せた。 

「本当にいいのか」 
「…はい」 

彼女の声は震えていた。 

「翔太さんが決めたことです。それに…理奈と瑠奈も…私も」 
「あなたの『妻』なのでしょう?♡」 

その言葉が、俺の最後の理性を焼き切った。 
俺は彼女のうなじに顔を埋めた。 
彼女の性感帯。 

「んんっ…♡」 

彼女の身体から、力が抜けていく。

「静香さん。ありがとう」 

俺は彼女のエプロンの紐を解いた。 
薄手のニットの上からでも分かる、彼女の豊かなGカップの胸。 
俺はそれを後ろから鷲掴みにした。 

「ひゃあああっ!♡」 
「しょ翔太さん! だめ…だめです…! ここは台所で…!」 
「理奈たちが起きちゃう…!」 
「大丈夫だよ。あいつらも『覚悟』はできてる」

俺は、彼女の柔らかい乳房を揉みしだいた。 

「んっ…♡ んんっ…♡」 
「ああ…♡ しょうたさんのおてて…あったかい…♡」

 俺は彼女のニットを捲り上げた。 
ブラジャーは、着けていなかった。

 桜色の乳首が、俺を待っていたかのように、硬く昂っている。
 俺はそれを後ろから吸った。 

「んちゅ…♡ ちゅぱ…♡」 
「ああっ!♡ あああっ!♡ だめ…! しょうたさん…!」 
「そんなところ…母さんの…おっぱい…♡」 
「んんんんっ!♡」 

彼女の身体、が甘く痙攣する。 
母性としての喜びと、女としての悦びが、彼女の脳を焼いているのが伝わってくる。

俺の手は、ゆっくりと下へ降りていく。 
スカートの中に、手を滑り込ませた。 

彼女のパンティは、もうぐっしょりと濡れていた。 

「あらあら…♡ 私…こんなに…♡」 

俺は指で、彼女の花弁を掻き分けた。 
とろとろになったクリトリスを、指先でくちゅくちゅと弄ぶ。 

「ひゃんっ!♡ あ…あ…♡」 
「だめ…そこ…だめです…!♡」 
「あ…あああああんっ!♡」 

彼女はシンクに手をついて、かろうじて立っていた。
 腰が勝手にくねくねと動いている。 

「しょうたさん…♡ 欲しい…です…♡」 
「あなたの…おっきいおちんちん…♡」 
「静香の奥に…また…♡」 
「静香さん」 

俺は彼女のスカートとパンティを、一気に引きずり下ろした。 
白く、豊満な、彼女のお尻が露わになる。 

「立ってて」 

俺は自分のズボンを下ろし、硬く昂ったペニスを取り出した。 

「ひっ…♡」 

静香さんが息を呑む。 
俺は彼女の後ろに立ち、その濡れた秘部に俺の先端を押し当てた。 

「あ…♡ あったかい…♡」 
「翔太さんの…♡」 
「静香さん。今からあんたを、めちゃくちゃにする」 
「異世界に行っても、あんたが俺の『お母さん』で『俺の女』だって忘れないように」 
「はい…♡」 

彼女の声が蕩けていた。

ずぶりっ!

「んんんんんんーーーーーーっっ!♡♡♡」 

俺のペニスが、彼女の奥深くまで一気に突き刺さる。 

「ああっ!♡ ふかい! ふかいです翔太さん!♡」 
「静香さんの中…やっぱり最高だ…♡」 
「んぎゅっ♡ んぎゅっ…♡」 

彼女の膣が、俺のペニスをぎゅうぎゅうと、締め付けてくる。 

「ああ…♡ しょうたさんの…♡ 奥まで…きてる…♡」 
「子宮の奥が…熱い…♡」 

俺は彼女の豊満なお尻を、両手で掴んだ。 
台所に立たせたまま、激しく腰を突き始めた。 

「ああっ!♡ んっ!♡ ああっ!♡」 
「だめ! だめぇ!♡ しょうたさん!♡」 
「そんなに、激しく、したら…!」 

ぱん!ぱん!ぱん!と肉がぶつかるいやらしい音。 
ぐちゅ!じゅぽっ!ぐちょっ!♡ 静香さんの奥から、溢れた愛液が床に滴り落ちる。 

「あ…あ…♡」 
「ごめんなさい…ごめんなさい…あなたのお母さんなのに…!」 
「でも…うれしいの…!♡」 

彼女の瞳から、涙が溢れる。 
その涙が、彼女の感度をさらに高めている。 

「あああああああんっ!♡♡」 
「イく! イっちゃいますぅううう!♡」 

シンクの上で、彼女の身体が、びくんびくんと激しく痙攣した。 

「はぁ…はぁ…♡」 
「静香さん。まだだ」 

俺は彼女の奥を、さらに深くえぐった。 

「ひゃんっ!♡ まだ!?」 
「俺のぜんぶ、静香さんの中に注ぎ込むよ」 
「あ…♡」 
「しょうたさんの…たね…♡」 
「はいっ♡ いっぱい…♡ いっぱいください…♡」 
「静香さん!」 

俺は彼女を強く抱きしめ、奥の奥へ俺の全てを叩きつけた。 

「んんんんんーーーーーーっっ!♡♡♡」 

どくっ!どくっ!どくっ! 
俺の熱い精液が、彼女の子宮の奥に注ぎ込まれていく。 

「あああああああっ…♡♡♡」 
「あったかい…♡ お腹の奥が…翔太さんの愛で…♡」 

静香さんは、俺に寄りかかったまま、腰をがくがく震わせていた。

「…あらあら」 

静香さんが、俺のペニスをティッシュで優しく拭いてくれる。 

「理奈たちが待ってますわよ♡」 
「…ああ」 

俺は静香さんに、もう一度キスをした。 

「ありがとう静香さん」 
「いいえ♡」

ーーーーー

俺がリビングに戻ると、ソファの上で理奈が待っていた。 

「…お兄ちゃん」 
「お母さんと…してたの?」 

彼女の顔は、真っ赤だった。 
でもその瞳は、好奇心と独占欲で燃えていた。 

「理奈も…理奈も『家族』だもんね?♡」 

俺が頷く前に、彼女は俺をソファに引き倒した。 

「きゃっ!?」 
「理奈…!」 

彼女は、俺の上に跨っていた。 

「今夜は、理奈がリードするから!」 
「お兄ちゃんは、理奈の『初めて』をめちゃくちゃにしたんだから…今度は、理奈がお兄ちゃんをめちゃくちゃにする番!♡」 

なんて大胆なやつだ。 
彼女は、あっという間に自分のパジャマを脱ぎ捨てた。 

まだあどけないけれど、確かに丸みを帯び始めたBカップの胸。 

「お兄ちゃんも脱いで!」 

俺が服を脱ぐと、彼女は俺のペニスをぎゅっと掴んだ。 静香さんの愛液でまだ濡れている。 

「ひゃっ♡ お母さんの…♡」 

彼女はそれをぺろりと舐めた。 

「ん…♡ お兄ちゃんの味…♡」 
「理奈!」 
「我慢できない!」 

彼女は俺のペニスに跨った。
対面座位だ。 

「お兄ちゃんのおちんちん…♡ 理奈の中にちょうだい♡」 

彼女は、自分で俺のペニスを掴み、自分の小さな入り口に誘導した。 
そしてゆっくりと腰を下ろしていく。 

「んっ…♡」 

まだ狭い。 
彼女は14歳だ。 

「んぎゅぅうううっ!♡」 
「は…はいった…♡」 

彼女の奥まで、俺の全てが突き刺さる。 

「ああ…♡ お兄ちゃんが…理奈の中に…全部…♡」 

彼女の瞳が蕩けていく。 

「お兄ちゃん…動くね…♡」 

理奈は、俺の肩に手を置き、ゆっくりと腰を動かし始めた。 

「んっ…♡ んっ…♡」 
「あ…♡ きもちいい…♡」 

彼女はすぐにコツを掴んだ。 
だんだん、腰の動きが早くなっていく。 

「んっ!♡ んほっ!♡ んんっ!♡」 

彼女の小さなBカップの胸が、可愛く揺れる。 
俺はその胸を、両手で包み込んだ。 

「ひゃんっ!♡ お兄ちゃん!」 
「理奈のちっちゃいおっぱい…♡」 
「ちっちゃくないもん!♡ んっ!♡」 

俺は彼女のクリトリスを、指でこすった。 

「あ…あ…!♡ そこ! だめ! お兄ちゃん!」 
「いじわる!♡ ああああっ!♡」 
「イく! イっちゃう!♡」 

彼女は俺の上で、腰を激しく振りながら、びくんびくんと痙攣した。 

「はぁ…はぁ…♡」 
「お兄ちゃん…すごい…♡」 
「理奈。出すぞ」 
「うん!♡ 理奈のお腹に…お兄ちゃんの赤ちゃん…いっぱいちょうだい!♡」 

俺は彼女の身体を抱きしめ、下から激しく突き上げた。 

「あああっ!♡ ふかい! おく! きてる!♡」 
「んんんんんーーーーーーーっっ!♡♡♡」 

どくっ!どくっ!どくっ! 

「あ…♡ あったかい…♡」 
「お兄ちゃんの…いっぱい…♡」 

理奈は、そのまま俺の胸に顔を埋めて、ぐったりと動かなくなった。

ーーーーー

「…はぁ。二人目…」 

俺は汗を拭った。 
理奈を抱きかかえ、彼女たちの部屋へ向かう。 

理奈と瑠奈の二人部屋だ。 
ドアを開けると、瑠奈がベッドの上で俺を待っていた。 

「…お兄ちゃん」 

理奈をベッドに寝かせると、瑠奈が俺の服を掴んだ。 

「…理奈ちゃん…ずるい」 

その潤んだ瞳は熱を帯びている。 

「瑠奈も…♡」 

彼女は自分のベッドの布団を捲った。 
そこには、可愛いレースの下着をつけた瑠奈がいた。 

「お兄ちゃん。瑠奈も『家族』だもんね」 

俺は、瑠奈のベッドに潜り込んだ。 
彼女の小さな身体を、抱きしめる。 

「瑠奈…」 

俺は彼女に優しくキスをした。 
瑠奈は、恥ずかしそうにでもしっかりと応えてくれた。 

俺の手が彼女の身体を撫でる。 
彼女の敏感な腰回り。 

「んんっ…♡ お兄ちゃん…♡」 

俺は彼女の耳元に唇を寄せた。 

「瑠奈も可愛いよ」 
「ひゃんっ!♡ だめ…そこ…♡」 

彼女の全身が、びくんと震える。
俺は彼女のCカップの胸を、優しく揉んだ。 
理奈より少しだけ柔らかい。 

「あ…♡」 

俺は彼女の下着を脱がせ、その秘部を舐めた。 

「あ…あ…♡ お兄ちゃん…♡」 
「瑠奈…もう…だめ…♡」 

彼女は、静かに、でも激しくびくんびくんと震え、アクメに達した。 

「お兄ちゃん…♡ 瑠奈の中にも…♡」 

俺は、彼女の上にそっと跨った。 
正常位だ。 

「瑠奈。入れるぞ」 
「…はい…♡ 優しく…してね…♡」 

俺は彼女の濡れた入り口にペニスを当て、ゆっくりと挿入した。 

「んっ…♡」 
「お兄ちゃんの…おっきい…♡」 
「奥まで…入った…♡」 

俺はゆっくりと腰を動かし始めた。 

「ん…♡ ん…♡ ふ…♡」 

瑠奈は理奈と違って、あまり声を出さない。 
でも顔を真っ赤にして、シーツをぎゅっと握りしめ、必死に快感に耐えているのがわかった。 

「お兄ちゃん…♡ きもち…いい…♡」

 俺はピッチを上げた。 

「あ…♡ あ…♡ ああっ!♡」 
「奥…突いてる…♡」 
「瑠奈…お兄ちゃんので…おかしくなっちゃう…♡」 
「あああああんっ!♡」 

彼女は背中を反らせて、再びアクメに達した。 

「お兄ちゃん…♡」 
「瑠奈にも…お兄ちゃんの…赤ちゃん…♡」 
「ああ。瑠奈。出すぞ」 

俺は彼女の奥深くに俺の全てを注ぎ込んだ。 

「んんんんんーーーーーっっ!♡♡♡」 
「…あったかい…♡ お兄ちゃんの…愛…♡」 

瑠奈は、俺の胸にすり寄ってきた。

俺は精根尽き果てていた。 
もう指一本動かせない。 
(これで異世界に行けるのか…) 
俺が意識を失いかけた、その時。

「「…お兄ちゃん」」 

寝たはずの理奈が、いつの間にか起きていた。 

「理奈だけずるい。瑠奈もまだ欲しい」 
「理奈もまだ足りない!」 

二人が、俺の両腕に絡みついてくる。 
ガラリと部屋のドアが開いた。 

「あらあら…♡」 

そこには、ネグリジェ姿の静香さんが立っていた。 

「翔太さん。お夜食…できましたわよ♡」 

彼女の瞳は、とろとろに蕩けていた。

「「お兄ちゃん(翔太さん)は」」 
「「「理奈(瑠奈)(私)たちだけのものだもんね(ですから)♡」」」 

三人が、俺の身体に覆いかぶさってくる。 
静香さんが俺のペニスを、優しく口に含んだ。 

「んぐっ…♡」 

理奈が俺にキスをしてくる。 
瑠奈が俺の乳首を舐めている。

ああ。 
これが俺の『家族』だ。 

俺はもうどうにでもなれと笑った。 

「ああ。分かったよ」 
「お前たち全員…俺が絶対に幸せにしてやる!」 

俺は三人を強く抱きしめた。 
異世界への旅立ちを前に、俺たち家族の絆は、いやらしい水音と共に、最高に深く結ばれたのだった。
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