11 / 25
勇者パーティー結成編
おまんこ狩り
しおりを挟む
「いらっしゃいませ」
照明を落とし気味の店内に、落ち着いたトーンの声が響いた。僕らを出迎えた声の主は綺麗なお辞儀から顔をあげて笑顔を見せる。上体につられて大きな胸がぶるんと揺れた。彼女は僕の顔を見て、少し口を綻ばせる。
「すみません、私たちは『勇者』の一行なのですが……」
アリサさんが一歩前に出て声をかけた。店員さんは小さく頷く。
「お聞きしております。どうぞ、店内ご自由にご覧いただいて結構です。何かあればお申し付けください。すぐに対応いたします」
レイさんが「ありがとう」と言って会釈した。僕も二人に続いて奥へ入る。遅れて入ってきたナギサさんはあちこち見回しながらぴょこぴょこ跳ねているように見えた。
「うわー、こんな高そうな店初めて入ったかも~」
ちょっとはしゃぎすぎじゃないかな、と思いながら内心僕はナギサさんに共感していた。入ってすぐの通路からずっと一面ふかふかの絨毯が張り巡らされ、店員さんの制服は光沢のある分厚い生地で誂えられている。そして服の大きく開いた胸と股間の部分を見ると、ダイヤ型の店名のロゴが乳輪の横とおへその下に直に描かれている。乳首にはキラキラとラメが輝き、僕は思わずそこに視線が釘付けになる。すると、店員さんがおっぱいを差し出すように両手で持ち上げた。
「もし、こちらがよろしければ……?」
「あ、いえ! とりあえず中を見させてもらいます!」
僕は立ち上がりかけたおちんちんを支えながら、ナギサさんと一緒に先に入った二人を追った。ちょっと見失ったかと焦ったが、すぐに合流できた。
ここのところ僕らは4人で行動していた。職員レストランで出会って以来たくさんセックスしたし、買い物や食事なんかもずっと一緒に過ごしてだいぶ打ち解けられた。僕としてはこの世界で僕を受け入れてくれた仲間だと思っている。アリサさんは、僕がクエストを続けていくにあたってもこの4人を行動の基盤にしたほうが僕のストレスがなくていいと判断して、所長と相談し、彼女たち3人の業務を僕のお付きとして専念させてくれたそうだ。
さらに、僕のクエストも次の段階に移行した。僕が勇者としての役割を受け入れたことが国内に公表され、クエストに協力するよう政府広報を通して遺跡研究所が要請した。これ自体は必要な手順だが、僕のメディアへの露出(他意はない、と言いたいところだが僕のおちんちんがメディアに露出するのは時間の問題だ)が増えたときに異世界人の僕がそのまま矢面に立つとかなりのストレスが予測される。そこで勇者とそれをサポートする研究所のチームが組まれたことも同時に周知された。元々アリサさんは研究所の主任研究員であり、こういった業務は手慣れたものだったようでチームの発足と宣伝はスムーズに進んだ。そういうわけで僕らは名実ともに勇者ご一行パーティーとして認知されたのだった。
クエスト協力の要請が必要な理由は単純だ。制覇すべきおまんこにはかなり特殊なものが含まれており、ひとりひとり地道に探していくのが大変だからだ。しかも国を挙げてのおまんこの捜索や、機械的な僕とのセックスのスケジューリングをするわけにはいかない。なぜなら、そのような大規模で作業的なこと、また実質的にそれに近いことを行って、性的行為への嫌悪感・疎外感などから僕のおちんちんが不能になってしまうおそれがあるからだ。僕が元々エッチが好きなことは把握されているが、童貞だったことも確かで、さらに研究所は歴史資料をひっくり返し男性機能の特徴について事細かに調べ上げてリスクを勘案していた。僕としては全然そういった心配はいらないのではないかとも感じたのだが、現状男性が一人しかいない上に、クエストの失敗した場合のリスクはどんなに多く見積もっても行き過ぎではない。そういうわけで所長からは「とにかく自由に楽しく気持ちよくセックスしてくれ」と念を押された。至れり尽くせりというわけだ。
僕はひとまず研究所の職員のみなさんとセックスしてクエストを進めた。僕の初めての3人のおまんこはそれぞれアリサさんパイパン、ナギサさん小さい割れ目、レイさん剛毛であり、そのあと縦三つ筋、薄毛、浅め、鋭角、ピンクめのビラビラ……などとつづいた。しかしおまんこ制覇数が30を超えたあたりから一気に新規おまんこを見つけるのが難しくなり、ついに今日、初の外部へのおまんこ狩りハントと相成ったのだった。
アリサさんが「どうせなら経費でしかいけないようなところに行こうよ」と言い出してここにやってきたのだが……果たして正解だったのか。別にもっと人が多く集まるところに行けばいいような気もしたのだが、僕も「面白そう」と思って賛成してしまった。とにかくクエストを進めることで貢献しようと思った。
結論から言えば、心配の必要はなかった。僕らは食事をしている皆さんに歓迎され、僕は握手を求められた(体が接触すると腕輪がおまんこの新規性を判断することは公表されている)。僕は腕輪の反応を気にしつつひとりひとりと挨拶を交わした。個室の扉を開けて僕らに会いに来る人もいるし、たまに僕のおちんちんを握ってくれる人もいた。セックスをせがまれることもあって、「時間があれば後で」と返すと嬉しそうにされる。しかし、お客さん全員をチェックした結果、新規のおまんこは見つからなかった。
僕らは食事をしたいと店員さんに告げ、ナギサさんの提案でプレイルームという広めの個室に通された。すぐに立食パーティーのような取り分けやすい食事が大量に持ち込まれる。その割に座椅子や低いテーブルが多いなと思っていると、すぐに謎は解けた。先ほど「時間があれば後で」と答えた女性たちがやってきて服を脱ぎ始めたのだった。
「勇者様、はい、あーん……」
「……あーん」
座椅子に腰掛ける僕はちょっと恥ずかしがりながら差し出されたピザのようなものを食べる。もう一人の女性は全裸ですでに僕のおちんちんをしゃぶっていた。最初に来たのは4人ほどだった気がするのだが、また違う女性が入ってくる。アリサさんは一人の女性を後ろから抱いておまんこをいじっていて、ナギサさんは誰かとおまんこを押し付けあってよがる。レイさんは何かのお酒の瓶をラッパのみしたり誰かにかけたりして遊んでいた。そしてたまに僕のところに来てはおまんこを顔に押し付けて「しゃぶれ」と言う。僕は喜んで従った。
テーブルの上の食事が半分くらい減った頃、アリサさんが「あっ」と声を上げた。そのとき僕は大の字に寝そべって騎乗位でイカされそうになっている最中で、しかもおっぱいにつけたクリームを食べさせられていてすぐに反応できなかった。しかし急に素面に戻ったみたいな声に意識を引き戻されて、アリサさんの顔を探した。抱き合って乳首を押し付けあっていたナギサさんとレイさんも同様の反応だった。
「……どうかしましたか?」
僕が聞くと、アリサさんがすぐに微笑み返して首をふった。
「いえ、大したことではないんですが、そういえば店員さんのチェックをしていなかったなと思いまして……」
それを聞いて、他の女性たちもちらちらと目線を部屋の片隅に向け出した。そこには料理の入れ替えをしようとしている店員さんが一人。彼女は僕らは受付で迎えてくれたその人だった。僕は立ち上がって店員さんに近づく。
「すみません、もしよければクエストにご協力いただけたりしますか?」
「はい。さっき上のものにもご協力するように言われましたので、なんなりと」
僕が握手をしようと手を出すと、彼女は再度おっぱいを差し出した。僕はおっぱいに触れる。腕輪は「新規おまんこ:白い大きめのクリトリス」を表示した。僕はちょっとその光景を楽しみたくて、すぐ服を脱ごうとする彼女を止め、ゆっくり脱いで欲しいとお願いした。
照明を落とし気味の店内に、落ち着いたトーンの声が響いた。僕らを出迎えた声の主は綺麗なお辞儀から顔をあげて笑顔を見せる。上体につられて大きな胸がぶるんと揺れた。彼女は僕の顔を見て、少し口を綻ばせる。
「すみません、私たちは『勇者』の一行なのですが……」
アリサさんが一歩前に出て声をかけた。店員さんは小さく頷く。
「お聞きしております。どうぞ、店内ご自由にご覧いただいて結構です。何かあればお申し付けください。すぐに対応いたします」
レイさんが「ありがとう」と言って会釈した。僕も二人に続いて奥へ入る。遅れて入ってきたナギサさんはあちこち見回しながらぴょこぴょこ跳ねているように見えた。
「うわー、こんな高そうな店初めて入ったかも~」
ちょっとはしゃぎすぎじゃないかな、と思いながら内心僕はナギサさんに共感していた。入ってすぐの通路からずっと一面ふかふかの絨毯が張り巡らされ、店員さんの制服は光沢のある分厚い生地で誂えられている。そして服の大きく開いた胸と股間の部分を見ると、ダイヤ型の店名のロゴが乳輪の横とおへその下に直に描かれている。乳首にはキラキラとラメが輝き、僕は思わずそこに視線が釘付けになる。すると、店員さんがおっぱいを差し出すように両手で持ち上げた。
「もし、こちらがよろしければ……?」
「あ、いえ! とりあえず中を見させてもらいます!」
僕は立ち上がりかけたおちんちんを支えながら、ナギサさんと一緒に先に入った二人を追った。ちょっと見失ったかと焦ったが、すぐに合流できた。
ここのところ僕らは4人で行動していた。職員レストランで出会って以来たくさんセックスしたし、買い物や食事なんかもずっと一緒に過ごしてだいぶ打ち解けられた。僕としてはこの世界で僕を受け入れてくれた仲間だと思っている。アリサさんは、僕がクエストを続けていくにあたってもこの4人を行動の基盤にしたほうが僕のストレスがなくていいと判断して、所長と相談し、彼女たち3人の業務を僕のお付きとして専念させてくれたそうだ。
さらに、僕のクエストも次の段階に移行した。僕が勇者としての役割を受け入れたことが国内に公表され、クエストに協力するよう政府広報を通して遺跡研究所が要請した。これ自体は必要な手順だが、僕のメディアへの露出(他意はない、と言いたいところだが僕のおちんちんがメディアに露出するのは時間の問題だ)が増えたときに異世界人の僕がそのまま矢面に立つとかなりのストレスが予測される。そこで勇者とそれをサポートする研究所のチームが組まれたことも同時に周知された。元々アリサさんは研究所の主任研究員であり、こういった業務は手慣れたものだったようでチームの発足と宣伝はスムーズに進んだ。そういうわけで僕らは名実ともに勇者ご一行パーティーとして認知されたのだった。
クエスト協力の要請が必要な理由は単純だ。制覇すべきおまんこにはかなり特殊なものが含まれており、ひとりひとり地道に探していくのが大変だからだ。しかも国を挙げてのおまんこの捜索や、機械的な僕とのセックスのスケジューリングをするわけにはいかない。なぜなら、そのような大規模で作業的なこと、また実質的にそれに近いことを行って、性的行為への嫌悪感・疎外感などから僕のおちんちんが不能になってしまうおそれがあるからだ。僕が元々エッチが好きなことは把握されているが、童貞だったことも確かで、さらに研究所は歴史資料をひっくり返し男性機能の特徴について事細かに調べ上げてリスクを勘案していた。僕としては全然そういった心配はいらないのではないかとも感じたのだが、現状男性が一人しかいない上に、クエストの失敗した場合のリスクはどんなに多く見積もっても行き過ぎではない。そういうわけで所長からは「とにかく自由に楽しく気持ちよくセックスしてくれ」と念を押された。至れり尽くせりというわけだ。
僕はひとまず研究所の職員のみなさんとセックスしてクエストを進めた。僕の初めての3人のおまんこはそれぞれアリサさんパイパン、ナギサさん小さい割れ目、レイさん剛毛であり、そのあと縦三つ筋、薄毛、浅め、鋭角、ピンクめのビラビラ……などとつづいた。しかしおまんこ制覇数が30を超えたあたりから一気に新規おまんこを見つけるのが難しくなり、ついに今日、初の外部へのおまんこ狩りハントと相成ったのだった。
アリサさんが「どうせなら経費でしかいけないようなところに行こうよ」と言い出してここにやってきたのだが……果たして正解だったのか。別にもっと人が多く集まるところに行けばいいような気もしたのだが、僕も「面白そう」と思って賛成してしまった。とにかくクエストを進めることで貢献しようと思った。
結論から言えば、心配の必要はなかった。僕らは食事をしている皆さんに歓迎され、僕は握手を求められた(体が接触すると腕輪がおまんこの新規性を判断することは公表されている)。僕は腕輪の反応を気にしつつひとりひとりと挨拶を交わした。個室の扉を開けて僕らに会いに来る人もいるし、たまに僕のおちんちんを握ってくれる人もいた。セックスをせがまれることもあって、「時間があれば後で」と返すと嬉しそうにされる。しかし、お客さん全員をチェックした結果、新規のおまんこは見つからなかった。
僕らは食事をしたいと店員さんに告げ、ナギサさんの提案でプレイルームという広めの個室に通された。すぐに立食パーティーのような取り分けやすい食事が大量に持ち込まれる。その割に座椅子や低いテーブルが多いなと思っていると、すぐに謎は解けた。先ほど「時間があれば後で」と答えた女性たちがやってきて服を脱ぎ始めたのだった。
「勇者様、はい、あーん……」
「……あーん」
座椅子に腰掛ける僕はちょっと恥ずかしがりながら差し出されたピザのようなものを食べる。もう一人の女性は全裸ですでに僕のおちんちんをしゃぶっていた。最初に来たのは4人ほどだった気がするのだが、また違う女性が入ってくる。アリサさんは一人の女性を後ろから抱いておまんこをいじっていて、ナギサさんは誰かとおまんこを押し付けあってよがる。レイさんは何かのお酒の瓶をラッパのみしたり誰かにかけたりして遊んでいた。そしてたまに僕のところに来てはおまんこを顔に押し付けて「しゃぶれ」と言う。僕は喜んで従った。
テーブルの上の食事が半分くらい減った頃、アリサさんが「あっ」と声を上げた。そのとき僕は大の字に寝そべって騎乗位でイカされそうになっている最中で、しかもおっぱいにつけたクリームを食べさせられていてすぐに反応できなかった。しかし急に素面に戻ったみたいな声に意識を引き戻されて、アリサさんの顔を探した。抱き合って乳首を押し付けあっていたナギサさんとレイさんも同様の反応だった。
「……どうかしましたか?」
僕が聞くと、アリサさんがすぐに微笑み返して首をふった。
「いえ、大したことではないんですが、そういえば店員さんのチェックをしていなかったなと思いまして……」
それを聞いて、他の女性たちもちらちらと目線を部屋の片隅に向け出した。そこには料理の入れ替えをしようとしている店員さんが一人。彼女は僕らは受付で迎えてくれたその人だった。僕は立ち上がって店員さんに近づく。
「すみません、もしよければクエストにご協力いただけたりしますか?」
「はい。さっき上のものにもご協力するように言われましたので、なんなりと」
僕が握手をしようと手を出すと、彼女は再度おっぱいを差し出した。僕はおっぱいに触れる。腕輪は「新規おまんこ:白い大きめのクリトリス」を表示した。僕はちょっとその光景を楽しみたくて、すぐ服を脱ごうとする彼女を止め、ゆっくり脱いで欲しいとお願いした。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
高身長お姉さん達に囲まれてると思ったらここは貞操逆転世界でした。〜どうやら元の世界には帰れないので、今を謳歌しようと思います〜
水国 水
恋愛
ある日、阿宮 海(あみや かい)はバイト先から自転車で家へ帰っていた。
その時、快晴で雲一つ無い空が急変し、突如、周囲に濃い霧に包まれる。
危険を感じた阿宮は自転車を押して帰ることにした。そして徒歩で歩き、喉も乾いてきた時、運良く喫茶店の看板を発見する。
彼は霧が晴れるまでそこで休憩しようと思い、扉を開く。そこには女性の店員が一人居るだけだった。
初めは男装だと考えていた女性の店員、阿宮と会話していくうちに彼が男性だということに気がついた。そして同時に阿宮も世界の常識がおかしいことに気がつく。
そして話していくうちに貞操逆転世界へ転移してしまったことを知る。
警察へ連れて行かれ、戸籍がないことも発覚し、家もない状況。先が不安ではあるが、戻れないだろうと考え新たな世界で生きていくことを決意した。
これはひょんなことから貞操逆転世界に転移してしまった阿宮が高身長女子と関わり、関係を深めながら貞操逆転世界を謳歌する話。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる