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勇者パーティー結成編
ヒナのおまんこ
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「ねぇ、カエデさん、おしっこ漏らさせるの好きなんでしょ」
「いや、そういうわけでは! さっきのもアリサさんが無理矢理……」
「押したそうにしてたから、お手伝いしただけですよ?」
「……んっ……あっ……あぁん……」
仰向けの僕はナギサさんに馬乗りになられて、冗談だかなんだか分からないことを訊かれた。頭上からは寝転がったアリサさんが逆さまに覗き込んでいる。カウンターから浴槽横のマットスペースに移った僕らは裸でじゃれあっていた。ヒナさんには口でご奉仕をさせていて、彼女は今僕のおちんちんをしゃぶりながら、レイさんに後ろからおまんこをいじられている。乳首の電極、クリトリスに固定したローター、おまんこに突っ込まれたバイブ、三つのリモコンがレイさんの手の中にある。
僕は頭に押し付けられたアリサさんのおっぱいを無造作に触る。僕の手にアリサさんも手を重ねた。彼女のおっぱいに触れると何とも言えない安心感がある。それを見たナギサさんがアリサさんに抱きついてキスをした。ナギサさんのおまんこが僕の顔に乗っかる。僕は咽せておまんこに息を吹きかけた。
「ぁああああああん! カエデさん、いきなり!」
「んっ……! 顔に乗られたら……しょうがな……」
「でもぉ――んんんんっ、ぁあああああああああああぁあああぁあ!」
目の前で洪水が起きた。たぶんアリサさんがナギサさんにキスを仕返して、乳首でもつねったんだろう。僕はたまらずナギサさんの腰のあたりを掴んで僕の胸に載せなおした。顔中おまんこの匂いがする。
「んんんんんんっ! ん~っ!」
下のほうでヒナさんが呻きだした。おちんちんに吸い付く力が急に強くなる。不意に快感が強まって我慢ができなくなった。
「あっ! んっ!」
僕は射精した。それをヒナさんが必死に舐め取る感覚が伝わってくる。ナギサさんが僕の上からどくと、ヒナさんがブルブル震えながら僕のおちんちんにしがみついてしゃぶるのが見えた。
「んんんんんっ! ああああああああぁああああぁあああぁああああああぁあ!」
「レイ、一個貸してよ」
「じゃあこれ」
どうもレイさんがさっきから何か一つボタンを押しっぱなしにしているらしい。そしてリモコンを受け取ったナギサさんも迷わずそれを押した。
「おおおおおぉ……おおおああああああああああああああぁあああああぁっぁああああっあああああああああぁ! ううううううぅああああああああああ!」
ヒナさんの手と口が僕のおちんちんから離れた。彼女はマットに倒れて転がり、腰を震わせ体をくねらせ忙しくしている。アリサさんがレイさんに近づいて手を伸ばした。僕は彼女が何をしようとしているか分かったが、口を開く間もなかった。
「えい」
「あああああああああぁああああああああああぁっ! だっだっダメっ……! だっううううあぅああああああああああああああああああああああああああぁっ! おおおおおおおおおおおおぉああああああぁああああああああああぁ――」
三つ目のボタンが押された。おまんこのあたりから激しい振動音がする。ヒナさんの目からは涙が溢れ、閉じられなくなった口から涎と精液が垂れる。暴れるような動作が減ったのに全身の震えはむしろ増え、おまんこからビシャビシャと液体が噴き出した。僕は無意識におちんちんを握っていた。しかしその手はナギサさんに止められる。振り向くと、ナギサさんはニヤニヤするばかりだ。絶叫は止まらない。ヒナさんの脚をアリサさんが開いて固定した。おまんこのビラビラがよく見える。さっき確認した情報を僕は思い出した。
『新規おまんこ:左右比四倍以上の小陰唇』
僕から見て左に広く、右に控えめについているビラビラは、彼女のおまんこの生々しさを際立たせる。レイさんがリモコンから手を離して、おまんこの中に突っ込まれていたバイブを勢いよく抜き取ると、また噴水のような潮が飛び出した。他のリモコンも切られる。
「――あああああぁっ!……ひぃ……ひぃ……はぁ……あっ……んっ……ひぃ……」
マットの上は一面うっすら濡れている。僕はヒナさんに覆い被さって訊いた。
「ヒナさん。僕のおちんちん、突っ込んでもいいですか?」
「カエデさん、ちゃんと注文して」
レイさんにたしなめられた。そうか。僕は改めて注文する。
「ヒナさん、『おまんこでご奉仕』お願いします」
「ひぃ……はぁ……よっ……よろこ……んでっ……うけたまわり……ますっ……はぁ……あぁああああああんっ!」
僕はずぶずぶとおちんちんをヒナさんのおまんこに挿入した。すでによく濡れているおまんこの中は滑りが良くて気持ちいい。僕は彼女の顔に自分の顔を近づけて言う。
「『口でご奉仕』も続けてください」
「はいぃっ……! んっ!」
僕らは唇を重ねた。腰を振りながら、乳首をつまんでいるクリップを外してしまわないようにおっぱいを揉む。アリサさんがヒナさんの頭を脚で挟むようにして座った。僕の頭の上でリモコンを掲げる。それを見てヒナさんの縋るような表情になる。
「あっあっあっあっあっ……それっ……あっ! あぁあああああぁあああああぁ!」
ボタンが押された。僕のおちんちんが入っているすぐ上でローターが震える。僕のおちんちんへの締め付けがグッと強くなった。搾り取られるような快感が走るが、僕は同じリズムでおちんちんを挿し込む。両脇にナギサさんとレイさんが座って、ヒナさんの両腕を押さえた。そしてナギサさんからアリサさんへ、もう一つリモコンが渡される。アリサさんは両手のリモコンをヒナさんに見せながらいたずらっぽく笑った。正直に言えば、僕はこの表情が好きだ。
アリサさんが二つ目のボタンを押した。
「いいいいいぁあああああああああああああああああああぁああああああああああああああああああああああああああああああああああっっ! だっダメダメダメダメダメっああぁああああああああああああああああああああああああああぁあああああああああああああぁ! もぉおおだめ、らめ、あぁあああああああああ! いくいくいくいくイィいいいいいいいいいいいいいいいいいっはぁあああああああっ……!」
ジタバタと体を動かそうとするヒナさんを全員で押さえつける中、僕は腰を振る速度を上げて、どんどん強くなる締め付けを楽しんだ。すでにおまんこから潮がビシャビシャ染み出して、腰のあたりに池を作っている。あったかい水がかかって、僕はまたお風呂に入っているような気分になる。
「あははははは! ビショビショになっちゃった!」
ナギサさんが心底楽しそうに笑った。ヒナさんは腰をガクガクと震えさせて声も出さない。レイさんがクリトリスのローターに手を当ててさらに押し付けた。おまんこが締まる。僕のおちんちんから精液を絞り出そうとうねる。快感がつづく! 僕はぐんとおちんちんを奥まで押し付けて射精した。腰の動きを止めてもまだヒナさんのおまんこの中の動きは止まらず、彼女の体はのけぞって力が入っている。目は軽く白目になり、涙と涎で顔はぐしゃぐしゃだ。
アリサさんがボタンから指を離し、リモコンを持つ手を下ろした。のけぞっていたヒナさんの体から力が抜け、だらりとマットに横たわった。止まっていた呼吸を取り戻そうとするかのようにゼエゼエと横向きのヒナさんの口が空気を出し入れする。天井を向いたおっぱいが呼吸に合わせて上下に揺れた。レイさんは乳首から電極を外してペロペロと舐める。僕はもう勃起し直していて、ナギサさんが嬉々としてそれを舐め出した。ヒナさんが呼吸を落ち着けてきたと思ったとき、アリサさんがニッコリ笑って「もう一回しよっか」と言った。
僕らは代わる代わるヒナさんにご奉仕させたあと、ようやく浴槽にゆっくり浸かってから、四人でマットに横になり、抱き合うようにして眠った。そして翌朝起きると、シャキッとしたヒナさんがもう四人分の朝食を作り終えていた。
「いや、そういうわけでは! さっきのもアリサさんが無理矢理……」
「押したそうにしてたから、お手伝いしただけですよ?」
「……んっ……あっ……あぁん……」
仰向けの僕はナギサさんに馬乗りになられて、冗談だかなんだか分からないことを訊かれた。頭上からは寝転がったアリサさんが逆さまに覗き込んでいる。カウンターから浴槽横のマットスペースに移った僕らは裸でじゃれあっていた。ヒナさんには口でご奉仕をさせていて、彼女は今僕のおちんちんをしゃぶりながら、レイさんに後ろからおまんこをいじられている。乳首の電極、クリトリスに固定したローター、おまんこに突っ込まれたバイブ、三つのリモコンがレイさんの手の中にある。
僕は頭に押し付けられたアリサさんのおっぱいを無造作に触る。僕の手にアリサさんも手を重ねた。彼女のおっぱいに触れると何とも言えない安心感がある。それを見たナギサさんがアリサさんに抱きついてキスをした。ナギサさんのおまんこが僕の顔に乗っかる。僕は咽せておまんこに息を吹きかけた。
「ぁああああああん! カエデさん、いきなり!」
「んっ……! 顔に乗られたら……しょうがな……」
「でもぉ――んんんんっ、ぁあああああああああああぁあああぁあ!」
目の前で洪水が起きた。たぶんアリサさんがナギサさんにキスを仕返して、乳首でもつねったんだろう。僕はたまらずナギサさんの腰のあたりを掴んで僕の胸に載せなおした。顔中おまんこの匂いがする。
「んんんんんんっ! ん~っ!」
下のほうでヒナさんが呻きだした。おちんちんに吸い付く力が急に強くなる。不意に快感が強まって我慢ができなくなった。
「あっ! んっ!」
僕は射精した。それをヒナさんが必死に舐め取る感覚が伝わってくる。ナギサさんが僕の上からどくと、ヒナさんがブルブル震えながら僕のおちんちんにしがみついてしゃぶるのが見えた。
「んんんんんっ! ああああああああぁああああぁあああぁああああああぁあ!」
「レイ、一個貸してよ」
「じゃあこれ」
どうもレイさんがさっきから何か一つボタンを押しっぱなしにしているらしい。そしてリモコンを受け取ったナギサさんも迷わずそれを押した。
「おおおおおぉ……おおおああああああああああああああぁあああああぁっぁああああっあああああああああぁ! ううううううぅああああああああああ!」
ヒナさんの手と口が僕のおちんちんから離れた。彼女はマットに倒れて転がり、腰を震わせ体をくねらせ忙しくしている。アリサさんがレイさんに近づいて手を伸ばした。僕は彼女が何をしようとしているか分かったが、口を開く間もなかった。
「えい」
「あああああああああぁああああああああああぁっ! だっだっダメっ……! だっううううあぅああああああああああああああああああああああああああぁっ! おおおおおおおおおおおおぉああああああぁああああああああああぁ――」
三つ目のボタンが押された。おまんこのあたりから激しい振動音がする。ヒナさんの目からは涙が溢れ、閉じられなくなった口から涎と精液が垂れる。暴れるような動作が減ったのに全身の震えはむしろ増え、おまんこからビシャビシャと液体が噴き出した。僕は無意識におちんちんを握っていた。しかしその手はナギサさんに止められる。振り向くと、ナギサさんはニヤニヤするばかりだ。絶叫は止まらない。ヒナさんの脚をアリサさんが開いて固定した。おまんこのビラビラがよく見える。さっき確認した情報を僕は思い出した。
『新規おまんこ:左右比四倍以上の小陰唇』
僕から見て左に広く、右に控えめについているビラビラは、彼女のおまんこの生々しさを際立たせる。レイさんがリモコンから手を離して、おまんこの中に突っ込まれていたバイブを勢いよく抜き取ると、また噴水のような潮が飛び出した。他のリモコンも切られる。
「――あああああぁっ!……ひぃ……ひぃ……はぁ……あっ……んっ……ひぃ……」
マットの上は一面うっすら濡れている。僕はヒナさんに覆い被さって訊いた。
「ヒナさん。僕のおちんちん、突っ込んでもいいですか?」
「カエデさん、ちゃんと注文して」
レイさんにたしなめられた。そうか。僕は改めて注文する。
「ヒナさん、『おまんこでご奉仕』お願いします」
「ひぃ……はぁ……よっ……よろこ……んでっ……うけたまわり……ますっ……はぁ……あぁああああああんっ!」
僕はずぶずぶとおちんちんをヒナさんのおまんこに挿入した。すでによく濡れているおまんこの中は滑りが良くて気持ちいい。僕は彼女の顔に自分の顔を近づけて言う。
「『口でご奉仕』も続けてください」
「はいぃっ……! んっ!」
僕らは唇を重ねた。腰を振りながら、乳首をつまんでいるクリップを外してしまわないようにおっぱいを揉む。アリサさんがヒナさんの頭を脚で挟むようにして座った。僕の頭の上でリモコンを掲げる。それを見てヒナさんの縋るような表情になる。
「あっあっあっあっあっ……それっ……あっ! あぁあああああぁあああああぁ!」
ボタンが押された。僕のおちんちんが入っているすぐ上でローターが震える。僕のおちんちんへの締め付けがグッと強くなった。搾り取られるような快感が走るが、僕は同じリズムでおちんちんを挿し込む。両脇にナギサさんとレイさんが座って、ヒナさんの両腕を押さえた。そしてナギサさんからアリサさんへ、もう一つリモコンが渡される。アリサさんは両手のリモコンをヒナさんに見せながらいたずらっぽく笑った。正直に言えば、僕はこの表情が好きだ。
アリサさんが二つ目のボタンを押した。
「いいいいいぁあああああああああああああああああああぁああああああああああああああああああああああああああああああああああっっ! だっダメダメダメダメダメっああぁああああああああああああああああああああああああああぁあああああああああああああぁ! もぉおおだめ、らめ、あぁあああああああああ! いくいくいくいくイィいいいいいいいいいいいいいいいいいっはぁあああああああっ……!」
ジタバタと体を動かそうとするヒナさんを全員で押さえつける中、僕は腰を振る速度を上げて、どんどん強くなる締め付けを楽しんだ。すでにおまんこから潮がビシャビシャ染み出して、腰のあたりに池を作っている。あったかい水がかかって、僕はまたお風呂に入っているような気分になる。
「あははははは! ビショビショになっちゃった!」
ナギサさんが心底楽しそうに笑った。ヒナさんは腰をガクガクと震えさせて声も出さない。レイさんがクリトリスのローターに手を当ててさらに押し付けた。おまんこが締まる。僕のおちんちんから精液を絞り出そうとうねる。快感がつづく! 僕はぐんとおちんちんを奥まで押し付けて射精した。腰の動きを止めてもまだヒナさんのおまんこの中の動きは止まらず、彼女の体はのけぞって力が入っている。目は軽く白目になり、涙と涎で顔はぐしゃぐしゃだ。
アリサさんがボタンから指を離し、リモコンを持つ手を下ろした。のけぞっていたヒナさんの体から力が抜け、だらりとマットに横たわった。止まっていた呼吸を取り戻そうとするかのようにゼエゼエと横向きのヒナさんの口が空気を出し入れする。天井を向いたおっぱいが呼吸に合わせて上下に揺れた。レイさんは乳首から電極を外してペロペロと舐める。僕はもう勃起し直していて、ナギサさんが嬉々としてそれを舐め出した。ヒナさんが呼吸を落ち着けてきたと思ったとき、アリサさんがニッコリ笑って「もう一回しよっか」と言った。
僕らは代わる代わるヒナさんにご奉仕させたあと、ようやく浴槽にゆっくり浸かってから、四人でマットに横になり、抱き合うようにして眠った。そして翌朝起きると、シャキッとしたヒナさんがもう四人分の朝食を作り終えていた。
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