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番外編
あけましておめでとうございます
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今日は、新年ということもあり使用人たちが慌ただしくしていた。テオはと言うといつもより派手で可愛い服をショウに着させられている真っ最中だった。
「ねぇ、僕男だよ。」
「わかっていますよ。」
「じゃあなんで、こんなフリフリの多い可愛い服なの?僕、かっこいい服がいい!」
「テオ様は、このような服のほうが似合っております。とっても可愛らしいですよ」
「(⑉・̆н・̆⑉)むぅ…かわいいって言われてもうれしくないもん。かっこいいって言われたいもん!」
コンコン
「テオ、準備はできたかい?」
「お兄様!」
マイルズは冬休み期間で帰省していた。
「!?なんて可愛いんだ!他人の目に写したくない!」
「お兄様も!僕はかっこいいって言われたいの!お兄様は、カッコイイ服なのに( ˘・н・)むぅ
でも、お兄様に可愛いって言ってもらえるのは嬉しい(*´꒳`*)」
「やっぱり今日のパーティは欠席しよう。」
「でも、王様からの招待状だし。」
「はぁ、こんな可愛いテオが誘拐されるに決まっている。」
「心配し過ぎだよ。」
「テオ様、マイルズ様お時間です。」
「はぁ、行くかテオ。」
「はい!お兄様!」
「俺のテオほんとに可愛い!」
馬車に揺られること30分王宮についた。
「お兄様、足痛くないですか?」
「テオは、羽根のように軽いから全然痛くないよ。むしろもうちょっと抱いときたかったな。」
マイルズは王宮に着くまでテオを自分の足に座らせていた。
パーティ会場にて
「お兄様、あのケーキ美味しそう!」
「ホントだね。食べてみようか」
「うん!」
「ほら、あーん」
「お、お兄様、僕自分で食べれるよ」
(こんな、人目のつくところで。恥ずかしいよ。)
「俺がやってあげたいんだよ。この冬休みがおわったらハグもできないし、抱っこもできないし、食べさせることも出来ないんだよ。テオは、俺の楽しみをうばっていくの?」
「うっ、そんな子犬みたいな目で見ないで!食べる!食べるから!」
「それじゃあ、あ~ん」
「あ~ん……∑(๑º口º๑)!!このケーキすごく美味しい!まだ、食べる!お兄様!ほら、あ~ん」
テオはケーキのおいしさで人の目があることを忘れてあと一口のマイルズにねだっていた。
「っ///、ほらあ~ん」
「う~ん(๑›◡‹๑)♡美味しい!」
パーティ会場にいた女達は、マイルズを狙っていたが、自分より可愛いテオがいて行きたくても行けなかった。
男はと言うと、テオ狙いだったがマイルズが周りを威圧していたため男も行きたくても行けなかった。
✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡
作「皆様、あけましておめでとうございます!!これからも書いていくので今年もよろしくお願いします!皆様にとって今年が幸せな一年でありますように、テオから一言!」
テオ「えっ!ぼ、僕!?」
作「作者である私の推しだし、読んでくださる皆様はテオのこと好きだと思うから大丈夫!」
テオ「ほんとに?平凡だよ僕」
作「はぁ、これだから無自覚は。
まぁ、いいからとびきり可愛くどうぞ~」
テオ「えっ、えっと、僕、これを読んでくれているお姉ちゃん、お兄ちゃんダーイ ヾ(,,• ω •,,)ノ スキッ♡えっとね、これからも僕の成長を見守ってほしいな(´,,>ω<,,`)
お兄ちゃん、お姉ちゃん体壊さないように仕事、学校頑張ってね!僕も応援してるからね(〃 'д'〃)و」
作「これで、これからの生活頑張っていけそう!テオありがとう!テオの言うとおり、皆様身体の健康第一で頑張りましょう!では、次の更新までさようなら~」
「ねぇ、僕男だよ。」
「わかっていますよ。」
「じゃあなんで、こんなフリフリの多い可愛い服なの?僕、かっこいい服がいい!」
「テオ様は、このような服のほうが似合っております。とっても可愛らしいですよ」
「(⑉・̆н・̆⑉)むぅ…かわいいって言われてもうれしくないもん。かっこいいって言われたいもん!」
コンコン
「テオ、準備はできたかい?」
「お兄様!」
マイルズは冬休み期間で帰省していた。
「!?なんて可愛いんだ!他人の目に写したくない!」
「お兄様も!僕はかっこいいって言われたいの!お兄様は、カッコイイ服なのに( ˘・н・)むぅ
でも、お兄様に可愛いって言ってもらえるのは嬉しい(*´꒳`*)」
「やっぱり今日のパーティは欠席しよう。」
「でも、王様からの招待状だし。」
「はぁ、こんな可愛いテオが誘拐されるに決まっている。」
「心配し過ぎだよ。」
「テオ様、マイルズ様お時間です。」
「はぁ、行くかテオ。」
「はい!お兄様!」
「俺のテオほんとに可愛い!」
馬車に揺られること30分王宮についた。
「お兄様、足痛くないですか?」
「テオは、羽根のように軽いから全然痛くないよ。むしろもうちょっと抱いときたかったな。」
マイルズは王宮に着くまでテオを自分の足に座らせていた。
パーティ会場にて
「お兄様、あのケーキ美味しそう!」
「ホントだね。食べてみようか」
「うん!」
「ほら、あーん」
「お、お兄様、僕自分で食べれるよ」
(こんな、人目のつくところで。恥ずかしいよ。)
「俺がやってあげたいんだよ。この冬休みがおわったらハグもできないし、抱っこもできないし、食べさせることも出来ないんだよ。テオは、俺の楽しみをうばっていくの?」
「うっ、そんな子犬みたいな目で見ないで!食べる!食べるから!」
「それじゃあ、あ~ん」
「あ~ん……∑(๑º口º๑)!!このケーキすごく美味しい!まだ、食べる!お兄様!ほら、あ~ん」
テオはケーキのおいしさで人の目があることを忘れてあと一口のマイルズにねだっていた。
「っ///、ほらあ~ん」
「う~ん(๑›◡‹๑)♡美味しい!」
パーティ会場にいた女達は、マイルズを狙っていたが、自分より可愛いテオがいて行きたくても行けなかった。
男はと言うと、テオ狙いだったがマイルズが周りを威圧していたため男も行きたくても行けなかった。
✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡✡
作「皆様、あけましておめでとうございます!!これからも書いていくので今年もよろしくお願いします!皆様にとって今年が幸せな一年でありますように、テオから一言!」
テオ「えっ!ぼ、僕!?」
作「作者である私の推しだし、読んでくださる皆様はテオのこと好きだと思うから大丈夫!」
テオ「ほんとに?平凡だよ僕」
作「はぁ、これだから無自覚は。
まぁ、いいからとびきり可愛くどうぞ~」
テオ「えっ、えっと、僕、これを読んでくれているお姉ちゃん、お兄ちゃんダーイ ヾ(,,• ω •,,)ノ スキッ♡えっとね、これからも僕の成長を見守ってほしいな(´,,>ω<,,`)
お兄ちゃん、お姉ちゃん体壊さないように仕事、学校頑張ってね!僕も応援してるからね(〃 'д'〃)و」
作「これで、これからの生活頑張っていけそう!テオありがとう!テオの言うとおり、皆様身体の健康第一で頑張りましょう!では、次の更新までさようなら~」
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