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第1章
2話
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『次の特典はね!専用武器ガチャと専用防具ガチャのチケットです!これはその人がさっき選んだスキルにあった武器や防具が出てくるんだ!ちなみにレア度は下からN→HN→R→HR→SR→SSR→URだよ!ちなみに今あげたチケットはHR以上のしが出て来ないから安心して!』
『あ、あとチケットはボスを倒したときに貰えるから頑張ってね!』
「ありがとう。」
『うんうん、じゃあさっそくガチャ引いてみよ!』
「うん、まず防具から」
『いい忘れてたけどこれ10連だからね!』
ふとっぱらだなー
『でしょー』
とNo.6はなぜかドヤってる。
てか、NO.6って言いにくいから適当に名前つけるか、
『え!名前つけてくれるの!?』
「うん、嫌ならいいけど」
『ううん!嬉しいよ!』
良かった、じゃあ6だから、水無月(みなづき)
「水無月でどうかな?」
『ありがと!!とっても嬉しいよ!!』
水無月が嬉しそうでよかった。
『じゃあ気を取り直して、ガチャやろっか!』
「うん!」
ガチャは普通のガチャが大きくなった感じだった。
『じゃあ早速引いちゃって!まずは防具からだね!』
「うん!」
『りょーかい!じゃあひいちゃって!』
「うん、」
ガチャガチャ
『凄い!運いいね!Rが5個にHRが2個でSRが1個、SSR1個、URが1個だよ!!じゃあさっそく性能見ていこっか!』
R
鑑定メガネ
鑑定スキルが付いてるメガネ
R
黒い手袋
器用値が上がる(+5)
R
黒いブーツ
敏捷値が上がる(+5)
R
銀のイヤリング
器用値が上がる(+10)
R
黒いリボン
魔力値が上がる(+5)
HR
白いシャツ
魔力と防御が上がる(+5)
HR
黒いズボン
敏捷と防御(+5)
SR
狐のお面
鑑定妨害スキルが付いたお面
全ステータス+5
SSR
隠密ローブ
隠密スキルが付いたローブ
着ている間は体温がかわらない
UR
ネックレス
仲間と自分の経験値が2倍になる
「ふぅーこれで防具は終わり」
『おつかれーあと武器もあるから、それにしてもだいぶいいのを当てたね!ねぇ!せっかくだし晴香ちゃん当てた防具着てみたらー』
「そうだねせっかくだし着てみる」
そういえば水無月って姿見えないけど私のこと見えてるの?
『うん!見れるよ!今はまだ姿見せれないけどいつか見れるといいね!』
「うん」
『じゃあ僕、晴香ちゃんを見ないようにするから着替え終わったら言ってね!』
「うん、終わったら言う」
私はささっと着替えることにした鑑定メガネは使わないのでアイテムボックスにいれた。
「着替えたよ」
『おぉ!似合ってるよ!晴香ちゃん!』
「ありがと。」
そういえばこのローブの着ている間は体温がかわらないってどうゆう意味なんだろ?
私がそんなことを考えてると水無月が教えてくれた。
『あぁ、それはね寒いところや暑いところに行ってもそれを着ている間は体温がかわらないってことだよ!!』
『あ、あとチケットはボスを倒したときに貰えるから頑張ってね!』
「ありがとう。」
『うんうん、じゃあさっそくガチャ引いてみよ!』
「うん、まず防具から」
『いい忘れてたけどこれ10連だからね!』
ふとっぱらだなー
『でしょー』
とNo.6はなぜかドヤってる。
てか、NO.6って言いにくいから適当に名前つけるか、
『え!名前つけてくれるの!?』
「うん、嫌ならいいけど」
『ううん!嬉しいよ!』
良かった、じゃあ6だから、水無月(みなづき)
「水無月でどうかな?」
『ありがと!!とっても嬉しいよ!!』
水無月が嬉しそうでよかった。
『じゃあ気を取り直して、ガチャやろっか!』
「うん!」
ガチャは普通のガチャが大きくなった感じだった。
『じゃあ早速引いちゃって!まずは防具からだね!』
「うん!」
『りょーかい!じゃあひいちゃって!』
「うん、」
ガチャガチャ
『凄い!運いいね!Rが5個にHRが2個でSRが1個、SSR1個、URが1個だよ!!じゃあさっそく性能見ていこっか!』
R
鑑定メガネ
鑑定スキルが付いてるメガネ
R
黒い手袋
器用値が上がる(+5)
R
黒いブーツ
敏捷値が上がる(+5)
R
銀のイヤリング
器用値が上がる(+10)
R
黒いリボン
魔力値が上がる(+5)
HR
白いシャツ
魔力と防御が上がる(+5)
HR
黒いズボン
敏捷と防御(+5)
SR
狐のお面
鑑定妨害スキルが付いたお面
全ステータス+5
SSR
隠密ローブ
隠密スキルが付いたローブ
着ている間は体温がかわらない
UR
ネックレス
仲間と自分の経験値が2倍になる
「ふぅーこれで防具は終わり」
『おつかれーあと武器もあるから、それにしてもだいぶいいのを当てたね!ねぇ!せっかくだし晴香ちゃん当てた防具着てみたらー』
「そうだねせっかくだし着てみる」
そういえば水無月って姿見えないけど私のこと見えてるの?
『うん!見れるよ!今はまだ姿見せれないけどいつか見れるといいね!』
「うん」
『じゃあ僕、晴香ちゃんを見ないようにするから着替え終わったら言ってね!』
「うん、終わったら言う」
私はささっと着替えることにした鑑定メガネは使わないのでアイテムボックスにいれた。
「着替えたよ」
『おぉ!似合ってるよ!晴香ちゃん!』
「ありがと。」
そういえばこのローブの着ている間は体温がかわらないってどうゆう意味なんだろ?
私がそんなことを考えてると水無月が教えてくれた。
『あぁ、それはね寒いところや暑いところに行ってもそれを着ている間は体温がかわらないってことだよ!!』
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