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第40話 シャンプー大騒ぎ
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「きょうはしゃんぷーでしゅ‼︎」
みんなから喜びの声が上がる。
普段は魔法ウォーターウォッシュで綺麗にしているが週に一度は自ら洗っている。
勿論ソルリアとアクアは小さくなって。
そうなると一番大きいのはツァイトだ。
フクロウなのに大きい。
ミミとネネより大きい。
ツァイトも神獣になれる魔獣らしい。
今はただの魔獣だけど。
「こっちはおみず、こっちはおゆでしゅ」
水派とお湯派がいる。
と、言うよりアクアが水。スライムは気分。残りはお湯だ。
「さっそくならぶでしゅ、じゅんばんだよ」
はーいの返事が返ってくる。
シロとミドリ、ピンクは今日は水らしい。
ミドリは思いっきりジャンプして入る。
先に入っていたアクアがびしょ濡れになる。
「アクア、おちちゅいて」
アクアは中々根に持つ性格だ。
お湯ではミミとネネが洗いっこしてる。
更に泡でモコモコになり何処が顔がわからない。
「めえー」
「めぇめぇ」
楽しそうなのでいいか。
「あしたはおじしゃまにおあいしゅるからきれいにね」
なぜか王宮に呼ばれた。
何もしてないよ‼︎
多分…
ソルリアは一人ゆっくり浸かってる。
ソルリアは長風呂派だった。
なんかおやj,げふん、何でもない。
ツァイトを洗う。モコモコになっていく。
ツァイトは気持ち良い感じなので良しとする。
しかし、キラキラだなぁ、黄金だもんな。
シャンプーを落としトリートメントとリンスをする。
ま、眩しい。
やっと、一匹だ。
頑張るぞ‼︎
王宮には何が待つのやら。
みんなから喜びの声が上がる。
普段は魔法ウォーターウォッシュで綺麗にしているが週に一度は自ら洗っている。
勿論ソルリアとアクアは小さくなって。
そうなると一番大きいのはツァイトだ。
フクロウなのに大きい。
ミミとネネより大きい。
ツァイトも神獣になれる魔獣らしい。
今はただの魔獣だけど。
「こっちはおみず、こっちはおゆでしゅ」
水派とお湯派がいる。
と、言うよりアクアが水。スライムは気分。残りはお湯だ。
「さっそくならぶでしゅ、じゅんばんだよ」
はーいの返事が返ってくる。
シロとミドリ、ピンクは今日は水らしい。
ミドリは思いっきりジャンプして入る。
先に入っていたアクアがびしょ濡れになる。
「アクア、おちちゅいて」
アクアは中々根に持つ性格だ。
お湯ではミミとネネが洗いっこしてる。
更に泡でモコモコになり何処が顔がわからない。
「めえー」
「めぇめぇ」
楽しそうなのでいいか。
「あしたはおじしゃまにおあいしゅるからきれいにね」
なぜか王宮に呼ばれた。
何もしてないよ‼︎
多分…
ソルリアは一人ゆっくり浸かってる。
ソルリアは長風呂派だった。
なんかおやj,げふん、何でもない。
ツァイトを洗う。モコモコになっていく。
ツァイトは気持ち良い感じなので良しとする。
しかし、キラキラだなぁ、黄金だもんな。
シャンプーを落としトリートメントとリンスをする。
ま、眩しい。
やっと、一匹だ。
頑張るぞ‼︎
王宮には何が待つのやら。
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