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思わず正体を現し尻舐め
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小僧は一応儂に違和感を覚えとるようじゃが、倫理的に赤ん坊を放っておけないのと快楽に負けているようだ。
乳を吸われる時など嬉々として乳首を差し出すし、最近では儂に乳首責めをされながら尻穴を弄っている。
順調に育ってきているようだな。あかなめ様様だ。
もっとじっくり身体をスキモノに変えていくつもりだったのに、ある日小僧は禁忌を犯した。
「ほら、もっとゆっくり飲めよ」
なんと、なんと!今日の小僧は割烹着を着用しているではないか!
儂は哺乳瓶を咥えながら、横目でちらちらとその割烹着姿を堪能する。
最近はエプロンだ作業着だと洒落たものが多いが、儂は断然割烹着派なのだ。この慎ましい風情が良い。
この格好で台所に立たれた日には…ああもう辛抱堪らん!
「ん?もういらないのか?」
小僧の姿に興奮していて食欲どころではない。
哺乳瓶の半分ほどを飲んだところで、儂はいやいやと首を振ってもう要らんと意志表示をする。
小僧は訝し気にしながら、儂をベビーベッドに降ろし、ミルクの残りを持って台所へ向かった。儂はベッドから抜け出しその後を追う。
目論み通り、台所で忙しなく動く小僧の後姿を拝む事ができた。
やはり割烹着はいい。欲を言えばほっかむりも欲しい所だが。
「…っは!?お前っ、なんしてんの!?」
辛抱堪らず背後から足によじ登り、服の中に手を突っ込む。
「危ねっ、ちょ、ベビーベッドに置いて来たのにどうやって…!」
「じっとしておれ。儂が可愛がってやるからの」
びくりと小僧の身体が強張り、そのまま固まった。これ幸いと服をずらし、尻を舐め回す。
「はひっ!?な、今、え!?」
事態を飲み込めていない小僧が素っ頓狂な声を上げ続ける。
儂はそんなことお構いなしにべろべろと尻の感触を舌で楽しむ。
混乱しながらもしっかりと身体は感じるのか、儂の与える刺激に「はん」とか「あん」とか声を上擦らせて啼く。
「おうおう。そんなに尻を舐められるのが良いか?淫乱小僧め」
「……っ!お前一体…!」
「儂は妖怪子泣きジジィよ。本当はもっと何食わぬ顔で弄んでやろうと思っとったが、貴様があまりに淫蕩で辛抱堪らんなったわ。ええ?この色欲小僧めが」
「っん、な!?」
絶句している間にも尻をまさぐり、穴を舐め回す。
あかなめ程ではないが、儂もなかなか舌が長いのよ。男の泣き所を舌責めするくらい訳ないわい。
「ひっがあ!?うそだっ長っ…ああ!?だめだめだめ、そこ、やばっ…んああ~っ!よせ、やめろっくっ、あ、あ、ア…ンッ!!」
「いいか?ここがいいのか?ええ?変態めえ」
「くっそ、何盛り上がってん…アヒ!?ぎ、あ、なんで、あ、そこ、舌で押すな…!」
ぬちゅぬちゅと卑猥な音を立てながら儂の唾液が潤滑剤の役目を果たし、舌の出し入れを円滑にさせる。加えて、舐め解していくとどんどん熟れて具合の良くなっていく小僧の肉壺。
儂を振り落とそうとしているんだろうが、いやらしい腰振りにしか見えぬ抵抗もまたそそる。
「おふぅっ!」
舌をぐるりと中で一周させると、びくりと大きく跳ねて小僧が硬直した。
「あ、あ…なんっ…あ、ひ…」
「穴の中を舐められるなんて初めてじゃろう?思う存分よがっていいぞ」
「誰がっく、あ、はくぅうんっ!ん、んっ!あんっ!」
最初は抵抗だってであろう腰の動きが、舌責めに感じているかく、かく、と疑似挿入のようなはしたない動きに変わっていく。
「んおぉお゛っ!?なんれ、こんなにっ…くはぁっん!」
「クンニでここまで乱れるか。まさに淫乱女の如くよ」
「ちがうぅああぁっやめ、そこ舐めるなっ!ケツが変になるぅ!」
変になるとまで煽られては、丹精込めて攻めてやるしかあるまい。
肉壁を舐め回し、時折吸って、舌を蛇行させながら出し入れする。
小僧はあまりの刺激に腰どころか頭を振り乱し、台所に崩れ落ちた。
「おっお゛っおっおぉ゛♡!すごいぃ…♡や、やめ…!」
にゅくっにゅくっにゅくっにゅくっずるるっ!じゅぽじゅぽじゅぽ…
「アヒィッアアーッ!熱っ、だめぇ!なか痺れるーーッ!」
ここらが決め時か。
太腿が痙攣し、如何にも限界だというのがこちらにも伝わる。
儂は前立腺を舐めとるようにしながら、できるだけ奥まで出し入れを激しく繰り返す。
「ア゛ァ~~ッ!待ってやめろっ!なんかくるっアア~~~ッ!腰止まんなっ、やめっ、おっ♡お゛っ♡!ケツがやばい…おっおっぁ、ヒィィイーーッ♡!!」
床で踊るように身を捩っていたのが一瞬止まり、限界まで身体を反らせた。
ふむ。尻穴で達したか。よいよい。
乳を吸われる時など嬉々として乳首を差し出すし、最近では儂に乳首責めをされながら尻穴を弄っている。
順調に育ってきているようだな。あかなめ様様だ。
もっとじっくり身体をスキモノに変えていくつもりだったのに、ある日小僧は禁忌を犯した。
「ほら、もっとゆっくり飲めよ」
なんと、なんと!今日の小僧は割烹着を着用しているではないか!
儂は哺乳瓶を咥えながら、横目でちらちらとその割烹着姿を堪能する。
最近はエプロンだ作業着だと洒落たものが多いが、儂は断然割烹着派なのだ。この慎ましい風情が良い。
この格好で台所に立たれた日には…ああもう辛抱堪らん!
「ん?もういらないのか?」
小僧の姿に興奮していて食欲どころではない。
哺乳瓶の半分ほどを飲んだところで、儂はいやいやと首を振ってもう要らんと意志表示をする。
小僧は訝し気にしながら、儂をベビーベッドに降ろし、ミルクの残りを持って台所へ向かった。儂はベッドから抜け出しその後を追う。
目論み通り、台所で忙しなく動く小僧の後姿を拝む事ができた。
やはり割烹着はいい。欲を言えばほっかむりも欲しい所だが。
「…っは!?お前っ、なんしてんの!?」
辛抱堪らず背後から足によじ登り、服の中に手を突っ込む。
「危ねっ、ちょ、ベビーベッドに置いて来たのにどうやって…!」
「じっとしておれ。儂が可愛がってやるからの」
びくりと小僧の身体が強張り、そのまま固まった。これ幸いと服をずらし、尻を舐め回す。
「はひっ!?な、今、え!?」
事態を飲み込めていない小僧が素っ頓狂な声を上げ続ける。
儂はそんなことお構いなしにべろべろと尻の感触を舌で楽しむ。
混乱しながらもしっかりと身体は感じるのか、儂の与える刺激に「はん」とか「あん」とか声を上擦らせて啼く。
「おうおう。そんなに尻を舐められるのが良いか?淫乱小僧め」
「……っ!お前一体…!」
「儂は妖怪子泣きジジィよ。本当はもっと何食わぬ顔で弄んでやろうと思っとったが、貴様があまりに淫蕩で辛抱堪らんなったわ。ええ?この色欲小僧めが」
「っん、な!?」
絶句している間にも尻をまさぐり、穴を舐め回す。
あかなめ程ではないが、儂もなかなか舌が長いのよ。男の泣き所を舌責めするくらい訳ないわい。
「ひっがあ!?うそだっ長っ…ああ!?だめだめだめ、そこ、やばっ…んああ~っ!よせ、やめろっくっ、あ、あ、ア…ンッ!!」
「いいか?ここがいいのか?ええ?変態めえ」
「くっそ、何盛り上がってん…アヒ!?ぎ、あ、なんで、あ、そこ、舌で押すな…!」
ぬちゅぬちゅと卑猥な音を立てながら儂の唾液が潤滑剤の役目を果たし、舌の出し入れを円滑にさせる。加えて、舐め解していくとどんどん熟れて具合の良くなっていく小僧の肉壺。
儂を振り落とそうとしているんだろうが、いやらしい腰振りにしか見えぬ抵抗もまたそそる。
「おふぅっ!」
舌をぐるりと中で一周させると、びくりと大きく跳ねて小僧が硬直した。
「あ、あ…なんっ…あ、ひ…」
「穴の中を舐められるなんて初めてじゃろう?思う存分よがっていいぞ」
「誰がっく、あ、はくぅうんっ!ん、んっ!あんっ!」
最初は抵抗だってであろう腰の動きが、舌責めに感じているかく、かく、と疑似挿入のようなはしたない動きに変わっていく。
「んおぉお゛っ!?なんれ、こんなにっ…くはぁっん!」
「クンニでここまで乱れるか。まさに淫乱女の如くよ」
「ちがうぅああぁっやめ、そこ舐めるなっ!ケツが変になるぅ!」
変になるとまで煽られては、丹精込めて攻めてやるしかあるまい。
肉壁を舐め回し、時折吸って、舌を蛇行させながら出し入れする。
小僧はあまりの刺激に腰どころか頭を振り乱し、台所に崩れ落ちた。
「おっお゛っおっおぉ゛♡!すごいぃ…♡や、やめ…!」
にゅくっにゅくっにゅくっにゅくっずるるっ!じゅぽじゅぽじゅぽ…
「アヒィッアアーッ!熱っ、だめぇ!なか痺れるーーッ!」
ここらが決め時か。
太腿が痙攣し、如何にも限界だというのがこちらにも伝わる。
儂は前立腺を舐めとるようにしながら、できるだけ奥まで出し入れを激しく繰り返す。
「ア゛ァ~~ッ!待ってやめろっ!なんかくるっアア~~~ッ!腰止まんなっ、やめっ、おっ♡お゛っ♡!ケツがやばい…おっおっぁ、ヒィィイーーッ♡!!」
床で踊るように身を捩っていたのが一瞬止まり、限界まで身体を反らせた。
ふむ。尻穴で達したか。よいよい。
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