子泣きジジィに青年がエロいことされる話

ぎょく大臣

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ぬらりひょん 後

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「あああぁ、ああぁあ…っ!たっちぃ、お前のじいさんのテクやばすぎだって…あっ、そこだめ、腹ビクビクする♡ん、はひぃん…いつもこんな気持ちいこと、して貰ってんのかよ、ずりぃなあ…あっ♡お゛っお゛っおん゛っ!ぉほお!こんなのっ年寄りの動きじゃ…アヒィーーイクーーッ♡!!」
「あいつの小さい頃はワシがよく可愛がってやったもんじゃが、最近は反抗期で相手してくれなくてのお。君みたいな若い子が遊んでくれて嬉しいわい」
「いや、なに捏造してやがる」
「はうんっ♡もったいね…じゃ、俺が代わりにもっと遊びに来るから…い、いっぱいぃあ、あ、あんんっ♡可愛がってよ…♡はっ、ああーんっ!」

これもぬらりひょんの能力なのか、勝手に非常識な過去を捏造して悪友に取り入っている。
悪友も悪友でぬらりひょんの膝の上で必死に腰を振っているしで、俺はそれを観察しながら足元に居た子泣きジジィを、いつも胸を吸わせている態勢で抱き上げる。

「なんじゃ?やっぱりされたくなったか」
「…………」
「ほれ。答えんか」
「ッあうう゛ー!」
「どうなんじゃ」
「あううぅっあふううっ♡」

くい、くいと右乳首をがちゃがちゃでもするかのように捻られる。

「…さ、されたい…」
「どんな風に?」
「あいつ、あいつみたいに気持ち良すぎて、イキまくるくらい…」
「ふん、どうせこうなると思っておったわ。最初から素直に身を任せればいいものを」
「っく、うっせ…あ!?ふぅうーっ!」

Tシャツ越しにぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅっと数回強く吸われ、乳首から股間まで鋭い快感が走り抜けた。
たまらずTシャツをめくり、もっと直接的な刺激を求める。

「あ、いいっ、あ、ぉんっ…ぉ…ぁ…あっひぃ……ッ!」

子泣きジジィはそれに応えるように乳輪を円を描くようにねぶる。焦らすようにそれが続いた後、舌先で乳首をぐりぐり押し込まれ腰がヘコ付いた。

「小僧は乳をしゃぶられるのが好きじゃのう」
「っは、ぅうんっ…す、好きだから…も、もっと舐めて…あ!」

ぺちょぺちょといやらしい水音を立てて舐められるのが堪らない。
先端を熱い舌で舐められるのが気持ち良すぎる。でも吸われるのも好きだ。脳まで痺れが突き抜けるあの感覚、癖になる。

「はぁー…ぃっはぁー…あ、んっ!あっ…はううぅっ!」

強い快感にぐんっと仰け反りながら、がくがくになった足でゆっくりその場に座り込む。
子泣きジジィが歯茎で乳首をシコり始めたのだ。
まるでフェラでもするかのようにちゅこちゅこと歯茎で擦られながら、舌で先端を舐め回されればもうどうしようもない。
床にチンコを擦りつけるように腰を前後しながら、強烈な愛撫に苦悶する。

「くふぅっあ!…ははは、も、よすぎて笑っちまう…あっああぁん!じいさんソコぉっ!」
「自分から腰を振りたくって、元気なもんじゃ」
「いははっは、あふっ!深いぃ…あはは、やべ俺、すげえ感じてる…チンポ尻にズポズポされてっぇ…あっあっあっ!だめ痺れるっい、イック…!!」
「…………っ」

ソファに座りながら後ろから突き上げられている奴が、恍惚の表情でイッている瞬間を見た。
そのいやらしい姿とよがり声に連鎖するように、俺の感度と興奮も上がる。
乳首責めに参っている俺の身体が、腰が、甘く重い痺れを蓄えて爆発した。

「あっんんう!いくっ!いぐっ!…あ゛っ…!ちくびイクぅ゛ー!!」

悪友の痴態をBGMに、とうとう乳首でイッてしまった。イくことを覚えてしまった。

「あっやめっ今つよいのダメ!あっぐあぁ!く、ふうぅーーっ!!」

ぢゅ、ぢゅ、ぢゅ、と乳首イキをしてるところでも容赦なく吸われ、くねくねと身悶えながら、座ってる態勢すら維持できずに子泣きジジィを抱えながらゆっくり倒れ込む。

「射精無しで乳で達せるようになったか。感心感心。どれ、その感覚を忘れぬよう叩きこんでやる」
「ああぁそんな…もうやめてくれ…俺の身体、これ以上変にするなよお…ひあぁー!あっ、あはっ!待っ、アアァーッ!それダメーッ!」

チロチロチロチロチロチロ…
敏感になっている乳首を舌先でしつこく転がされ、首を左右に振って感じまくる。

「もっと頼むよぉっ!じいさんの太いので突いてえ!俺の尻オナホだと思っていいからぁ!もっとぉー!」
「ひっ、ぃ、ちくびっ、も、むり!びりびりするっアアァー!なんでっこんなにっ、ひぁ、またいっ、イク…!」
「アヒィーッ!じいさん最高っ♡あんあんっ♡こんな遊び知ったら、俺もう尻でしか楽しめねえって♡お、お゛んっ!すごいのクるっ…イグイグイグイッ…!!」
「だめなのに何でっは、ひぃっあひぃっ!何でこんなに気持ちいいんだよお…!アッまたイキそっ…アッアッアァーッ!」


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