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人面犬 後
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「元気よく射精しましたね。若くて大変宜しい」
「…っ……っ」
「ああ、ビクビク痙攣してとてもエッチですよ。いいですねえ」
「はんっぃや!イッたばかりだから敏感なのっ…舐めないで、あんっ!」
賢者タイムに浸る間もなく、射精してくたりと柔らかくなったチンコを舐め回される。
特に亀頭はイッた直後に弄られると刺激が強すぎた。逃げるように身を捩るが、壁に追い詰められた体勢では人面犬の愛撫を避け切れない。
「あっそこは!?」
人面犬のしたがアナルの縁をなぞる。
不意の感覚にぶるるっと背筋が震えた。
「だめぇ…そんなとこ、汚いから…っ」
「良いですよ良いですよ!とっても雰囲気出てます!」
「あっあっあ、ちょっ、あんっあ、あんんっ」
べろべろべろべろべろ…
俺の演技に興奮した人面犬が勢いよく縁から中まで舐め回す。
ま、清純派AVにはお世話になることも多いんで、このくらいは朝飯前…あ、こいつ、舌肉厚で、なが…あっ。
「アアー…アアァ、待って、そんな奥までっいやあ…!」
「ふふふ、嫌じゃないでしょう?気持ちいいの間違いでしょう?腰をいやらしく振って」
「違う…きもちよくなんて、あうぅっ!」
「おまんこを舐められて感じてしまうのが恥ずかしいのかな?」
「はあぁー…そこ、は、だめぇ…や、あんっ」
「まったく、犬に舐められて感じるなんて…はしたない子だ」
「くっ、うっ、ちが、うぅ、あ!?いや、いや…もうやめて…!」
舌がぐちゅうっ、と内部への侵入を知らしめるようにゆっくり入って来ては、上側を擦るように抜けていく。
いやらしい愛撫に腹がぴくぴくと波打つ。
やばい、すげえいい。このまま……。
しかし中イキしそうという手前で舌が抜かれてしまい、「えっ」と自分から不満げな声が漏れてしまった。
「もももう我慢なりません!私のこの怒張したものでっこの淫乱な肉壺をっ…!」
人面犬はハッハッハッハッと犬らしい荒い息遣いで俺の太腿に組み付き、腰を振り始めた。
所々犬っぽいなコイツ。
きゅうんきゅうんと切なそうに鳴きながら、ぬるついた犬チンコが太腿に擦りつけられる。
(熱い…)
太腿に擦りつけられる熱に、ケツ穴の奥で疼きを覚える。
「さあ出しなさい!淫壺を!おまんこを!突いて突いて突きまくってやる!」
「おい…ちょ、ちょっと、落ち着いて…」
「犬に惨めに犯されてよがり鳴くんだ!さあ!さあ!」
かなりヒートアップしてるんだが…。
引き気味になりつつも、色んな妖怪にヤられてきたが、ここまで獣の見た目のやつに犯されるのは初めてでごくりと生唾を飲む。
正直なところ獣姦とか、興味ある。てか、絵面が堪らなく興奮する。
この状態では挿入しにくいのかもしれないと思い、四つん這いになり尻を突き出した。
「ハッハッハッハッ!アウゥゥ~~ン!!」
「んぐぅううっ!」
四つん這いになった途端ぶち込まれたものに嬌声を上げる。
十分に解され感度が上がり切った穴がチンコに大喜びし、電流が走るような快感を脳にまで伝えた。
「おうっおうっおうっ!私の大事なムスコを淫靡に揉み込んで…なんて穴だ!」
「はおっお゛っおっ…!激しのだめっ、あ、アーッ!」
「どうだ!どうだこのっ…淫乱なメス豚め!気持ちいいか!?」
「いや、いやぁ!抜いて、お願い!」
「嘘を吐くな!先走りで床に水たまりが出来ているじゃないか!」
「あ、こ、これは…はうっ!あ、あ゛ひっ!ああぁっだめ、も、ゆるしてえ…っ」
「いいや許さん!この肉棒で犯して犯して淫乱なメス豚だと身体にわからせてやるぞ!」
「い、いやぁ…っ!」
人型の妖怪とは違う、ヘコヘコと小刻みな腰使い。
部屋の鏡を見れば、実に獣らしいバックスタイルで犬にチンコを出し入れされてる俺の姿が映っていて、ぞくぞくぞくっと背筋に痺れが走った。
「だめ、もう、わたしっわたしっ…!」
「イクか?イきそうか?犬チンポきもちいいと言え!そうすれば奥をごちゅごちゅしてイかせてやるぞ!」
「あ、あ、あ、そんな恥ずかしいこと…あっ、いや、そこ擦っちゃだめっ」
「言え、言わないか!犬のチンポに屈したと白状しないか!」
「アヒィーッ!い、犬チンポ気持ちいい!犬チンポでもっと突いてっ奥でイかせてえっ」
「とうとう正体を現したな淫乱豚め!お望み通り中にたっぷり出してやる」
「ああやめて、中出しはやめて、お願い…あ、イク、イッちゃう!こんなのだめなのに、イッ…く…ッ!!」
小刻みな動きからごちゅっごちゅっと奥までしっかり突き上げる力強い動きの変化に、弓なりになって感じてしまう。
そしてびくんびくんと大きく跳ねながら、射精のないケツイキで絶頂をキめた。
「アヒッ…!あ゛っ…!あぁん……っ!」
「なに悦に浸ってるんだ、これからが本番だ!」
「…い、あっ!?なに!?」
どく、どくといつまでも注がれる精液。そして人面犬のチンコが穴を蓋するかのように膨らむ。
「なんだこれ、おい、ちょっ…は、あん♡うそ、やべ、精液で、い、いく…!!」
下腹が少し膨れるくらいの精液の中でチンポを揺すられ、二度目のケツイキ。
苦しいのに気持ちが良い。なんなんだこれ…。
そしてまたケツイキの波が来る。今度は俺も射精してしまいそうだ。
「うっ…そ、またイクッああぁまたイクッ!…止まんね、なんで…あ、あ、あ、すご、なにこれ…イック!」
腹の中で精液が動くのが解る。
苦しいのに、気持ち良い。
「さあ、しっかり孕みなさい。犬の子が出来るか人間の子が出来るか楽しみですねえ!」
「あ、そんな…子供なんて…いやぁ…あ、あ、いく、ぃイクッ!」
「犬との交尾で最初からそんなに感じることができるとは、才能ですよお」
「だめ、ずっとイッちゃうう…あっ♡あ゛ん♡犬チンポ、もうだめぇっ!」
「もっとしての間違いでしょう?さあ、そろそろ抜きますよ?これが癖になる人もいるくらい強烈ですから覚悟しなさい」
「え…?なに…?」
人面犬がぐりんぐりんっと中を大きく掻き回してから、栓を抜くようにぐぽんとチンポを抜いた。
「ンアアアアァァ゛~~~~~~ッッッ♡!!!」
ぷぴゅぴゅぶぴっぶぶっ
下品な音を立てながら腹に溜まっていた精液が排出され、そのが抜けていく感覚に絶叫する。
目の眩むような快感に、自分の腰がずっとヘコついている。
大方出し切ったところで、また熱い棒が尻穴の縁をなぞった。
「一回では終わりませんよ?いっぱい子作りしましょうね」
「ア…ア…♡だめ、だめ…もう犬チンポだめです…これ以上されたら、私…」
「さあ、犬チンポでだめにして差し上げますからね」
「あ、また入って…アァーーーーッッ♡!!」
「…っ……っ」
「ああ、ビクビク痙攣してとてもエッチですよ。いいですねえ」
「はんっぃや!イッたばかりだから敏感なのっ…舐めないで、あんっ!」
賢者タイムに浸る間もなく、射精してくたりと柔らかくなったチンコを舐め回される。
特に亀頭はイッた直後に弄られると刺激が強すぎた。逃げるように身を捩るが、壁に追い詰められた体勢では人面犬の愛撫を避け切れない。
「あっそこは!?」
人面犬のしたがアナルの縁をなぞる。
不意の感覚にぶるるっと背筋が震えた。
「だめぇ…そんなとこ、汚いから…っ」
「良いですよ良いですよ!とっても雰囲気出てます!」
「あっあっあ、ちょっ、あんっあ、あんんっ」
べろべろべろべろべろ…
俺の演技に興奮した人面犬が勢いよく縁から中まで舐め回す。
ま、清純派AVにはお世話になることも多いんで、このくらいは朝飯前…あ、こいつ、舌肉厚で、なが…あっ。
「アアー…アアァ、待って、そんな奥までっいやあ…!」
「ふふふ、嫌じゃないでしょう?気持ちいいの間違いでしょう?腰をいやらしく振って」
「違う…きもちよくなんて、あうぅっ!」
「おまんこを舐められて感じてしまうのが恥ずかしいのかな?」
「はあぁー…そこ、は、だめぇ…や、あんっ」
「まったく、犬に舐められて感じるなんて…はしたない子だ」
「くっ、うっ、ちが、うぅ、あ!?いや、いや…もうやめて…!」
舌がぐちゅうっ、と内部への侵入を知らしめるようにゆっくり入って来ては、上側を擦るように抜けていく。
いやらしい愛撫に腹がぴくぴくと波打つ。
やばい、すげえいい。このまま……。
しかし中イキしそうという手前で舌が抜かれてしまい、「えっ」と自分から不満げな声が漏れてしまった。
「もももう我慢なりません!私のこの怒張したものでっこの淫乱な肉壺をっ…!」
人面犬はハッハッハッハッと犬らしい荒い息遣いで俺の太腿に組み付き、腰を振り始めた。
所々犬っぽいなコイツ。
きゅうんきゅうんと切なそうに鳴きながら、ぬるついた犬チンコが太腿に擦りつけられる。
(熱い…)
太腿に擦りつけられる熱に、ケツ穴の奥で疼きを覚える。
「さあ出しなさい!淫壺を!おまんこを!突いて突いて突きまくってやる!」
「おい…ちょ、ちょっと、落ち着いて…」
「犬に惨めに犯されてよがり鳴くんだ!さあ!さあ!」
かなりヒートアップしてるんだが…。
引き気味になりつつも、色んな妖怪にヤられてきたが、ここまで獣の見た目のやつに犯されるのは初めてでごくりと生唾を飲む。
正直なところ獣姦とか、興味ある。てか、絵面が堪らなく興奮する。
この状態では挿入しにくいのかもしれないと思い、四つん這いになり尻を突き出した。
「ハッハッハッハッ!アウゥゥ~~ン!!」
「んぐぅううっ!」
四つん這いになった途端ぶち込まれたものに嬌声を上げる。
十分に解され感度が上がり切った穴がチンコに大喜びし、電流が走るような快感を脳にまで伝えた。
「おうっおうっおうっ!私の大事なムスコを淫靡に揉み込んで…なんて穴だ!」
「はおっお゛っおっ…!激しのだめっ、あ、アーッ!」
「どうだ!どうだこのっ…淫乱なメス豚め!気持ちいいか!?」
「いや、いやぁ!抜いて、お願い!」
「嘘を吐くな!先走りで床に水たまりが出来ているじゃないか!」
「あ、こ、これは…はうっ!あ、あ゛ひっ!ああぁっだめ、も、ゆるしてえ…っ」
「いいや許さん!この肉棒で犯して犯して淫乱なメス豚だと身体にわからせてやるぞ!」
「い、いやぁ…っ!」
人型の妖怪とは違う、ヘコヘコと小刻みな腰使い。
部屋の鏡を見れば、実に獣らしいバックスタイルで犬にチンコを出し入れされてる俺の姿が映っていて、ぞくぞくぞくっと背筋に痺れが走った。
「だめ、もう、わたしっわたしっ…!」
「イクか?イきそうか?犬チンポきもちいいと言え!そうすれば奥をごちゅごちゅしてイかせてやるぞ!」
「あ、あ、あ、そんな恥ずかしいこと…あっ、いや、そこ擦っちゃだめっ」
「言え、言わないか!犬のチンポに屈したと白状しないか!」
「アヒィーッ!い、犬チンポ気持ちいい!犬チンポでもっと突いてっ奥でイかせてえっ」
「とうとう正体を現したな淫乱豚め!お望み通り中にたっぷり出してやる」
「ああやめて、中出しはやめて、お願い…あ、イク、イッちゃう!こんなのだめなのに、イッ…く…ッ!!」
小刻みな動きからごちゅっごちゅっと奥までしっかり突き上げる力強い動きの変化に、弓なりになって感じてしまう。
そしてびくんびくんと大きく跳ねながら、射精のないケツイキで絶頂をキめた。
「アヒッ…!あ゛っ…!あぁん……っ!」
「なに悦に浸ってるんだ、これからが本番だ!」
「…い、あっ!?なに!?」
どく、どくといつまでも注がれる精液。そして人面犬のチンコが穴を蓋するかのように膨らむ。
「なんだこれ、おい、ちょっ…は、あん♡うそ、やべ、精液で、い、いく…!!」
下腹が少し膨れるくらいの精液の中でチンポを揺すられ、二度目のケツイキ。
苦しいのに気持ちが良い。なんなんだこれ…。
そしてまたケツイキの波が来る。今度は俺も射精してしまいそうだ。
「うっ…そ、またイクッああぁまたイクッ!…止まんね、なんで…あ、あ、あ、すご、なにこれ…イック!」
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「もっとしての間違いでしょう?さあ、そろそろ抜きますよ?これが癖になる人もいるくらい強烈ですから覚悟しなさい」
「え…?なに…?」
人面犬がぐりんぐりんっと中を大きく掻き回してから、栓を抜くようにぐぽんとチンポを抜いた。
「ンアアアアァァ゛~~~~~~ッッッ♡!!!」
ぷぴゅぴゅぶぴっぶぶっ
下品な音を立てながら腹に溜まっていた精液が排出され、そのが抜けていく感覚に絶叫する。
目の眩むような快感に、自分の腰がずっとヘコついている。
大方出し切ったところで、また熱い棒が尻穴の縁をなぞった。
「一回では終わりませんよ?いっぱい子作りしましょうね」
「ア…ア…♡だめ、だめ…もう犬チンポだめです…これ以上されたら、私…」
「さあ、犬チンポでだめにして差し上げますからね」
「あ、また入って…アァーーーーッッ♡!!」
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