冷酷ギルド受付職員は最強騎士団長に美味しく頂かれる

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本編

ドキドキの新婚初夜※

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披露宴が終わり僕たちは帰宅してそのまま寝室に直行しベットに倒れ込む。


「んっちゅ…はぁ、んぅっちゅぱ…はぅ…あぅ」


舌を絡ませる深いキスをしながら乱暴にお互いの服を脱がし生まれたままの姿になる。キスの気持ちよさとギラギラと熱のこもるルークの視線に僕はゾクゾクと期待に身体を震わせた。


「ルーク…好き、大好き…」

「ああ、俺もだ。ノアを愛している」


ルークは僕の胸に顔を近づけぴんぴんに勃ちあがっている乳首に吸い付いた。ちゅるちゅると厚い舌を使って舐めまわしたり、舌先を使って乳首を押し潰したり…これでもかと僕の乳首を弄り回す。

ルークに散々開発された僕の乳首は男にしては少し大きく膨らみ、そして乳首の感度が上がりちょっとした刺激でぷっくり勃ちあがるようになってしまっていた。


「はぁっあぁ、んぁ…いいっ…きもちぃっ…ああっもっと…ひゃあんっ」


乳首に与えられる快感に僕は全身を震わせながら感じればルークはより一層激しく舐めしゃぶり、とどめに乳首を甘噛みし僕を絶頂へ導いた。


「あぁっんぁっ…あぅ…はっ」

「乳首だけでイったのか…ノア見てみろ、たくさん出したのにまだ中から溢れ出てくる…」


ルークに促され視線を下げてみると腹に自分の出した白濁液が飛び散っている卑猥な光景と出したのにいまだ先端からたらたらと蜜を溢れさせている自身のペニスが目に入った。


「やぁっみ…なぃで…あんっ…だめっ」

「もう遅い、目に焼き付けた」


そう言ってルークはぽたぽたと蜜を零している僕のペニスを大きな口で咥えこんだ。そしてそのまま尿道に残っている残滓をじゅるじゅると音を立てて吸い出しながらその下にある双方を揉みしだく。


「んあああっ…やぁっらめっ…あんっひゃっ」


その気持ちよさにイったばかりで思うように動かないはずの身体が勝手にビクビクと揺れてしまい再び快楽の高みへ登っていく。


「あっ…むりぃっあぁ、でぅ…んぁっ…あんっああっはぁんっ」

「我慢するな…イけ」

「んんんっ…ふぁあっあ、あぅ」


ルークはじゅぽじゅぽとしゃぶっていたペニスから口を離し僕の耳元で甘さを含んだ声で囁いた。

蕩けるようなルークの声に僕は全身を痺れさせながらぷしゃあああっと潮を吹いた。


敏感な尿道を駆け上がり勢いよく吹き出す潮が気持ちよくて僕は目の前が白くなった。


「潮を吹くえっちなノア…可愛すぎる」


ルークはうっとりしながら僕のペニスを握り吹き出した潮を最後の一滴まで出し切るようにくちゅくちゅと卑猥な水音を響かせながら扱いた。

大量の潮でベッドはぐちゃぐちゃだがなぜかルークは嬉しそうだった。


ルークは自身の腹筋にまで反り返るほど高ぶった凶悪な肉棒を僕に見せつける。


「まだ落ちるなよノア…新婚初夜は始まったばかりだ」


ギラついたルークの熱の篭った視線で貫かれた僕はこれから起こるであろう快楽の時間に胸を高鳴らせ期待するのだった。


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