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第二部
復讐の理由 ④
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「藤原、早くやっちまおうぜ」
ジャンケンに勝って一番目を手にしていた林が、こらえ切れない様子で口を開いた。
「そう焦んなよ。まずはじっくり観察してやろうぜ」
焦る友人に落ち着くよう言ってから、藤原は麻里子に聞く。
「この女、ユカっていったっけ?」
「そうだよ」
藤原は泣きながら震えている田島を見下ろしてから、彼の妹の前に腰を下ろした。仲間たちも身を寄せて覗き込んでくる。
白い下着に覆われた恥部は大きく盛り上がっていた。そこにそっと手を這わせると、すぐさま田島の妹が身体を振って激しく抵抗してきた。彼女が両手を強く振ったため、ロープがつながる木製のベッドがズズッと音を立てて少しだけ動く。藤原は小さくため息を漏らした。
「大人しい顔してる割には意外と抵抗してくるな。お前ら、何ぼさっとしてんだよ。女の足押さえてろよ。あと、麻里子はベッドが動かないよう上に乗ってろ」
仲間たちが指示に従い、女の足を押さえ込んだ。麻里子はズレたベッドを手で押して元の位置に戻すと、ベッドの上に飛び乗った。
藤原は仕切り直しとばかりに、再び女の下着に手を這わせていった。女はダクトテープ越しにくぐもったうめき声を上げて身をよじるが、今度は仲間が動きを封じているため身動きがとれないでいる。女の下着が湿っていた。部屋が薄暗かったせいで気づかなかった。
「こいつ、漏らしてやがるよ。麻里子、ティッシュ取ってくれ」
「ほい」
麻里子がティッシュを箱ごと手渡してきた。
「お、おれも、触っていいか?」
山本が眼鏡の奥からギラついた目を覗かせながら興奮気味に聞いてきた。
「そう焦るなって。あとで好きなだけ触らせてやっからよ」
藤原はそう言ってティッシュを数枚抜き取ると、女の下着を手前に引っ張り、陰部についた尿を拭き取った。軽いアンモニア臭が漂い、その匂いが部屋の雰囲気をさらに淫靡なものにする。藤原が指先を使って陰部を軽く撫で上げる。その瞬間、弾かれたように女は頭を強く振り、逃れようと必死にもがく。
「毛が薄いな」
藤原は陰部に触れながらつぶやく。仲間たち三人は、女の身体を押さえつけながら固唾を呑んで見守っている。
「そろそろお前らに、絶景を拝ませてやるか」
藤原は用意してあったハサミを手にすると、女の下着をぐっと持ち上げた。できた隙間にハサミを縦に入れていく。まずは右側から股関節に沿って切っていき、続いて反対側を切り取った。扇形に切り取られた布地部分を手前にめくると、女性器が露わになった。その瞬間、藤原の股間がたぎった。他の三人も同様だったろう。恥毛が薄いせいで、暗がりであっても割れ目がはっきりと見てとれた。藤原がこれまで見てきた中でいちばん見栄えが良かった。
「わあ! 由香ちゃんのおまんこ、すっごくきれい!」
麻里子がクラスメートの女性器を覗き見て感嘆の声を上げた。正直な感想だったろう。カメラを構えた林は、興奮気味に女性器にレンズを向けてシャッターを切っている。藤原が陰部に中指を少しだけ入れると、女は驚いたようにびくんと反応した。
「やっぱ、ずいぶん狭いな。ローション用意しといて正解だったぜ。麻里子、それ取ってくれ」
藤原は麻里子から受け取ったローションを自分の中指に塗布すると、女の中へと挿し入れた。女が目を見開き、すぐさま必死に抵抗してきたが、仲間たちが強く押さえ込んでいるため、作業に支障をきたすことはなかった。藤原の中指は、ローションの力を借りて抵抗なく奥まで沈み込んでいった。
「やっぱ、ローションってすげえな」
藤原がローションの力を再認識する中、仲間たちは目に見えて興奮していた。みな、鼻息がだいぶ荒くなっている。藤原は指を動かしながら、カメラを構える林に顔を向けた。
「林、挿れるときはローションたっぷり使えよ。じゃないと、お前のデカチンは入んないぜ」
藤原は中指を引き抜くと、人差し指にもローションを塗った。今度は二本の指を押し込んでいく。一本のときと違って抵抗を感じるが、無理に押し込まず、重ねた指を細かく振動させてじっくりと膣口をほぐしていく。やがて、二本の指は、少しずつ奥へと沈み込んでいった。
これまで女は強い抵抗を見せていたが、あきらめの気持ちからか、目立った抵抗は見せなくなった。今は代わりに大粒の涙を流し続けている。そんな女に、麻里子が耳元に顔を寄せて囁きかける。
「あたしの彼、優しいでしょ? はじめてでも痛くならないようにって、ユカちゃんのあそこを広げてくれてるんだよ」
麻里子の言葉に、女は固く目を閉じて嫌悪感を露わに顔をそむけた。
「ふっ、おれは妹のほうには恨みはないからな。それにあんま痛がられちゃ、おれらが萎えちまうからな」
やがて、時間をかけたおかげで、膣口はだいぶほぐれてきた。奥に入れた二本の指をくいっと曲げ、壁面を点で刺激する。すると、女のからだがびくんと反応した。その反応に仲間たちが鼻息を荒くする。今度は左手の親指で女のクリトリスを軽く撫で上げる。女が目を見開いて喉を鳴らす。これまでとは違った反応に藤原は気を良くする。そのままクリトリスを攻めると、女はこちらの顔を見て激しく首を振りはじめる。だが手は休めず、さらに敏感な部分への刺激を与えていく。陰核からの刺激を少しでも緩和するためか、女は頭を激しく振り回して大きく身をよじっている。それでも容赦することなく硬くなった小さなクリトリスにさらに刺激を加えていく。女の下腹部がへこみ、腹筋が強調される。臀部の筋肉にも力が入っているのがわかる。全身に力を入れて痺れるような刺激に耐えているのだろう。だが、ついに限界に達したようだ。突然、クリトリスの下から尿が勢いよく噴き出してきた。
「わあー、ダメだってえー」
放尿を見て、麻里子が悲鳴にも似た高い声を上げた。彼女は慌てた様子でティッシュを使って濡れた絨毯を拭いていく。
「おれ、女がションベンするとこ、はじめて見たぜ」
カメラを構えていたハヤシが感動気味につぶやく。他の仲間たちも、女の放尿に感動と興奮の入り交じった顔をしていた。藤原は放尿の直撃をまともに受けて、剥き出しの両手と黒いポロシャツが濡れていた。ところが、不思議と不快な感じはなかった。箱からティッシュを何枚か取り出して濡れた部分を拭き取っていく。麻里子が渋い表情をしながらたしなめてきた。
「おしっこ臭くなっちゃうからほどほどにしてよね。あとで掃除するの、あたしなんだから」
女の放尿を受けて、陰核攻めは終了することにした。藤原は二本の指を再び挿し込み、中のほぐしに集中する。女はすでに心ここにあらずといった顔をしている。おそらく未体験の刺激を受けたせいで、頭の中がまっ白になっている様子だ。自分が放尿したことにも気づいてないかもしれない。
どうやら、放尿が身体の脱力を促したようで、女の膣内がかなり緩んできていた。ローションと混ざった分泌液の潤いが二本の指を優しく包み込んでくる。とても気持ちがよかった。膣口から有機的な匂いが漏れ出てきて、卑猥な気分が助長されていく。仲間たちの顔を見ると、性欲が剥き出しになっているのがわかる。これ以上お預けを食らわしたら暴動を起こしそうな雰囲気だ。女の中が充分な柔軟性と潤いを獲得したことを確認すると、藤原は待ちかまえていた林にゴーサインを出した。
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「そう焦んなよ。まずはじっくり観察してやろうぜ」
焦る友人に落ち着くよう言ってから、藤原は麻里子に聞く。
「この女、ユカっていったっけ?」
「そうだよ」
藤原は泣きながら震えている田島を見下ろしてから、彼の妹の前に腰を下ろした。仲間たちも身を寄せて覗き込んでくる。
白い下着に覆われた恥部は大きく盛り上がっていた。そこにそっと手を這わせると、すぐさま田島の妹が身体を振って激しく抵抗してきた。彼女が両手を強く振ったため、ロープがつながる木製のベッドがズズッと音を立てて少しだけ動く。藤原は小さくため息を漏らした。
「大人しい顔してる割には意外と抵抗してくるな。お前ら、何ぼさっとしてんだよ。女の足押さえてろよ。あと、麻里子はベッドが動かないよう上に乗ってろ」
仲間たちが指示に従い、女の足を押さえ込んだ。麻里子はズレたベッドを手で押して元の位置に戻すと、ベッドの上に飛び乗った。
藤原は仕切り直しとばかりに、再び女の下着に手を這わせていった。女はダクトテープ越しにくぐもったうめき声を上げて身をよじるが、今度は仲間が動きを封じているため身動きがとれないでいる。女の下着が湿っていた。部屋が薄暗かったせいで気づかなかった。
「こいつ、漏らしてやがるよ。麻里子、ティッシュ取ってくれ」
「ほい」
麻里子がティッシュを箱ごと手渡してきた。
「お、おれも、触っていいか?」
山本が眼鏡の奥からギラついた目を覗かせながら興奮気味に聞いてきた。
「そう焦るなって。あとで好きなだけ触らせてやっからよ」
藤原はそう言ってティッシュを数枚抜き取ると、女の下着を手前に引っ張り、陰部についた尿を拭き取った。軽いアンモニア臭が漂い、その匂いが部屋の雰囲気をさらに淫靡なものにする。藤原が指先を使って陰部を軽く撫で上げる。その瞬間、弾かれたように女は頭を強く振り、逃れようと必死にもがく。
「毛が薄いな」
藤原は陰部に触れながらつぶやく。仲間たち三人は、女の身体を押さえつけながら固唾を呑んで見守っている。
「そろそろお前らに、絶景を拝ませてやるか」
藤原は用意してあったハサミを手にすると、女の下着をぐっと持ち上げた。できた隙間にハサミを縦に入れていく。まずは右側から股関節に沿って切っていき、続いて反対側を切り取った。扇形に切り取られた布地部分を手前にめくると、女性器が露わになった。その瞬間、藤原の股間がたぎった。他の三人も同様だったろう。恥毛が薄いせいで、暗がりであっても割れ目がはっきりと見てとれた。藤原がこれまで見てきた中でいちばん見栄えが良かった。
「わあ! 由香ちゃんのおまんこ、すっごくきれい!」
麻里子がクラスメートの女性器を覗き見て感嘆の声を上げた。正直な感想だったろう。カメラを構えた林は、興奮気味に女性器にレンズを向けてシャッターを切っている。藤原が陰部に中指を少しだけ入れると、女は驚いたようにびくんと反応した。
「やっぱ、ずいぶん狭いな。ローション用意しといて正解だったぜ。麻里子、それ取ってくれ」
藤原は麻里子から受け取ったローションを自分の中指に塗布すると、女の中へと挿し入れた。女が目を見開き、すぐさま必死に抵抗してきたが、仲間たちが強く押さえ込んでいるため、作業に支障をきたすことはなかった。藤原の中指は、ローションの力を借りて抵抗なく奥まで沈み込んでいった。
「やっぱ、ローションってすげえな」
藤原がローションの力を再認識する中、仲間たちは目に見えて興奮していた。みな、鼻息がだいぶ荒くなっている。藤原は指を動かしながら、カメラを構える林に顔を向けた。
「林、挿れるときはローションたっぷり使えよ。じゃないと、お前のデカチンは入んないぜ」
藤原は中指を引き抜くと、人差し指にもローションを塗った。今度は二本の指を押し込んでいく。一本のときと違って抵抗を感じるが、無理に押し込まず、重ねた指を細かく振動させてじっくりと膣口をほぐしていく。やがて、二本の指は、少しずつ奥へと沈み込んでいった。
これまで女は強い抵抗を見せていたが、あきらめの気持ちからか、目立った抵抗は見せなくなった。今は代わりに大粒の涙を流し続けている。そんな女に、麻里子が耳元に顔を寄せて囁きかける。
「あたしの彼、優しいでしょ? はじめてでも痛くならないようにって、ユカちゃんのあそこを広げてくれてるんだよ」
麻里子の言葉に、女は固く目を閉じて嫌悪感を露わに顔をそむけた。
「ふっ、おれは妹のほうには恨みはないからな。それにあんま痛がられちゃ、おれらが萎えちまうからな」
やがて、時間をかけたおかげで、膣口はだいぶほぐれてきた。奥に入れた二本の指をくいっと曲げ、壁面を点で刺激する。すると、女のからだがびくんと反応した。その反応に仲間たちが鼻息を荒くする。今度は左手の親指で女のクリトリスを軽く撫で上げる。女が目を見開いて喉を鳴らす。これまでとは違った反応に藤原は気を良くする。そのままクリトリスを攻めると、女はこちらの顔を見て激しく首を振りはじめる。だが手は休めず、さらに敏感な部分への刺激を与えていく。陰核からの刺激を少しでも緩和するためか、女は頭を激しく振り回して大きく身をよじっている。それでも容赦することなく硬くなった小さなクリトリスにさらに刺激を加えていく。女の下腹部がへこみ、腹筋が強調される。臀部の筋肉にも力が入っているのがわかる。全身に力を入れて痺れるような刺激に耐えているのだろう。だが、ついに限界に達したようだ。突然、クリトリスの下から尿が勢いよく噴き出してきた。
「わあー、ダメだってえー」
放尿を見て、麻里子が悲鳴にも似た高い声を上げた。彼女は慌てた様子でティッシュを使って濡れた絨毯を拭いていく。
「おれ、女がションベンするとこ、はじめて見たぜ」
カメラを構えていたハヤシが感動気味につぶやく。他の仲間たちも、女の放尿に感動と興奮の入り交じった顔をしていた。藤原は放尿の直撃をまともに受けて、剥き出しの両手と黒いポロシャツが濡れていた。ところが、不思議と不快な感じはなかった。箱からティッシュを何枚か取り出して濡れた部分を拭き取っていく。麻里子が渋い表情をしながらたしなめてきた。
「おしっこ臭くなっちゃうからほどほどにしてよね。あとで掃除するの、あたしなんだから」
女の放尿を受けて、陰核攻めは終了することにした。藤原は二本の指を再び挿し込み、中のほぐしに集中する。女はすでに心ここにあらずといった顔をしている。おそらく未体験の刺激を受けたせいで、頭の中がまっ白になっている様子だ。自分が放尿したことにも気づいてないかもしれない。
どうやら、放尿が身体の脱力を促したようで、女の膣内がかなり緩んできていた。ローションと混ざった分泌液の潤いが二本の指を優しく包み込んでくる。とても気持ちがよかった。膣口から有機的な匂いが漏れ出てきて、卑猥な気分が助長されていく。仲間たちの顔を見ると、性欲が剥き出しになっているのがわかる。これ以上お預けを食らわしたら暴動を起こしそうな雰囲気だ。女の中が充分な柔軟性と潤いを獲得したことを確認すると、藤原は待ちかまえていた林にゴーサインを出した。
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