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第二部
復讐の理由 ⑧
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発っせられた言葉はよく聞き取れなかったが、田島は場の空気が一変したことに気づく。思わず目を開けるが、妹の陰部が視界に飛び込んできて慌てて顔をそむけた。不用意に目を開けてしまったことを悔やんだ。そのまま固く目を閉じていると、肩に軽い衝撃が走る。目を開けると、藤原が真上から見下ろしてきていた。彼は両手を膝の上に置いて少し身を屈めると、満面の笑みを浮かべて口を開いた。
「田島、おれたちばかりいい思いしてるのもあれだからよ。これからお前にも、気持ち良くなってもらうからな」
その言葉に、田島の心臓は縮み上がった。彼らがやろうとしていることは、あまりにも常軌を逸したものだった。
それだけは何としてでも阻止しなければならないと思い、田島は海老反りの無理な体勢のまま、あらんかぎりの力をふり絞ってからだをバタつかせた。その暴れようは、どうやら周囲を動揺させたようだ。藤原をはじめ、彼の仲間たちも唖然とした表情をしている。妹の由香でさえ、ただならぬ状況に目を見開いていた。
「黙れっ!」
怒声とともに、藤原が腹部を蹴り上げてきた。呼吸が止まり、一瞬後には突き抜けるような痛みが内臓を駆け巡った。意気をくじくには今の一撃で充分だったが、さらにもう一発、腹部を容赦なく蹴り上げられた。再び呼吸が止まり、激痛で意識が遠のいていく。やがていくらか正気を取り戻すと、今度は喉が苦しくなり咳き込むが、テープで口を塞がれているため息が鼻からしか逃げず、いっそう苦しくなる。さらに鼻水が鼻腔を塞ぎ、充分な呼吸ができずに胸が熱く苦しくなる。まるで、水の中に沈められたかのようだ。視界はぼやけ、頭の中はパニックになり気が狂いそうになる。胃まで悲鳴を上げるようにけいれんし始める。まさに、死が目前に迫っていることを肌で感じた。「まだ死にたくない!」と本能が叫ぶ。今は必死に生にしがみつく。鼻水を思いっきり吸い込み、一気に飲み込んだ。気道が確保された瞬間、水面から飛び出たかのような安堵感が胸いっぱいに広がっていく。すかさず新鮮な空気を求めて、腹部の痛みをこらえながら鼻からの呼吸をけんめいに繰り返す。再び咳き込んで苦しくなるが、鼻からの呼吸に意識を向けてどうにか乗り切る。やがて死の恐怖が遠のいていき意識がはっきりしてくると、部屋に不穏な空気が流れていることに気づく。妹の由香が不安に怯えた表情をしていた。どうやら、今だけ自分の境遇を忘れ、兄を心配してくれているようだ。
藤原の仲間がおそるおそるといった様子で口を開いた。
「なら藤原、ほどほどにしてくれよな……。殺しとかはなしだからな……」
「うるせえ! おれに指図してんじゃねえよ!」
仲間の言葉に藤原がキレた。室内に緊張が走り、彼の仲間たちの顔がとたんにこわばる。由香も目を見開いて怯えた表情を見せた。
「こいつが死んだら、お前ら死体埋めるの手伝えよな!」
その言葉に、男たちは互いに動揺した様子で顔を見合わせる。女を犯すことは許容範囲だ。だが、殺しとなると話は違う。そんな表情だ。当然誰しも一線だけは超えたくないはず。重苦しい沈黙が部屋の中を漂う。
「冗談だよ。おれが殺しなんかするわけないだろ」
藤原が鼻で笑って沈黙を破った。それでいくぶん緊張が解かれたようで、男たちは互いに顔を見合わせ、ぎこちない笑みを浮かべる。だが、藤原からはいまだ強い殺気が感じられた。
田島は少しでも痛みを和らげるために腹部の力を抜くように意識した。少しでも力が入ると刺すような痛みに襲われるからだ。蹴り込まれた腹部は燃えるように熱くなっていた。内臓が悶え苦しむように暴れ回っているような感じだ。腹部への強烈な打撃は、あらがう心を根こそぎ奪い取っていた。そのため、藤原たちにジーンズと下着を下げられたときにも田島はまったく抵抗できなかった。
藤原が、弱々しく縮み上がっているであろうこちらの男性器を見て言った。
「これじゃダメだな。マリコ、口つかって元気にしてやれよ」
マリコと呼ばれた女は小さくうなずくと、ゆっくりとこちらに近づいて来た。何をされるかわかっていても、抵抗する気力は残っていなかった。彼女はためらう素振りを見せることなくこちらの性器をつかむと、握ったり引っぱったりして刺激を加えてきた。やがて、自分の性器が硬く太くなっていくのがわかった。田島は固く目を閉じて絶望的な状況を耐え忍ぶ。女が身体をずらすのが気配から察せられた。すぐに、性器の先端に彼女の鼻息がかかる。ちょっとおしっこ臭いな、というつぶやきが聞こえたかと思うと、女の口で咥えられたのがわかった。屈辱的な思いで発狂しそうになる。そのまま目を閉じていると、藤原の皮肉混じりの声が聞こえてくる。
「お前、フェラ初めてだろ? 今日来てラッキーだったな」
全身が怒りで震える。目を閉じていても、男たちの好奇の視線が感じられた。恥ずかしい姿で醜態をさらしていることに、羞恥心と屈辱感で胸が破裂しそうになる。すると、ちょんちょんと性器の先が女の指先で弾かれる。女が藤原に告げる。
「おっきくなってきたよ」
「もうちょいだな」
性器が再び女の口に含まれる。思わず身を引くと、男たちからの嘲笑が聞こえてくる。
「お前の彼女、フェラうめえな。おれもあとでやってもらってもいいか?」
「ああ、かまわないぜ」
田島が依然として固く目を閉じていると、藤原の仲間が声をかけてきた。
「こんな可愛い妹といっしょに暮らしてたんだ、一度はやってみたいって思ってたんだろ? おれだったら絶対やってるぜ。親の目を盗んで毎晩やりまくりだぜ」
田島は怒りで歯を食いしばるが、ねっとりとした口による刺激が続き、意に反して自分の下半身がどんどん膨張していくのがわかる。女が再び藤原に報告する。
「どう? いい感じに大きくなったよ」
「そんなもんだな。よっしゃ、そんじゃはじめっか。タカギ、手を貸せ」
田島は、藤原と彼の仲間によって身体を持ち上げられた。急に身体が浮いたことで、大した高さではなかったが恐怖で全身からふっと血の気が引いていく。両手と両足の自由が利かないだけに、落とされたら受け身が取れない。
「ローションつけなくていいの?」
「もう充分ベトベトだから必要ないだろ。おい、ハヤシとヤマモトは女を押さえてろ」
二人の男が由香の両足を押さえつける。彼女は、性器をさらしながら自分のもとに運ばれてくる兄の姿を見て尋常でない抵抗を示した。ロープが強く引かれ、再びベッドがぎしっと動く。妹の抵抗する姿を見て、田島は勇気を奮い起こして身体を大きく揺さぶった。その一瞬後、すとんと身体が左肩から落ちていった。思わず苦痛のうめき声が漏れる。
「やれやれ」
ため息交じりの声を聞きつけ、田島は床の上から藤原の顔を見上げた。薄暗闇の中でも、怒りで顔が引きつっているのがわかる。その顔を見て、田島は抵抗したことをすぐさま悔やんだ。先ほどの腹部の激痛が脳裏をよぎって顔から血の気が引いていく。しかし、蹴りは飛んでこなかった。代わりに、藤原は絨毯に転がっていたジーンズの尻ポケットからバタフライナイフを取り出すと鼻先に向けてきた。刃先が鼻口を捉え、ひゅっとナイフが手前に引かれた。すぐさま鼻から流れる血で顔が濡れるのがわかった。
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「田島、おれたちばかりいい思いしてるのもあれだからよ。これからお前にも、気持ち良くなってもらうからな」
その言葉に、田島の心臓は縮み上がった。彼らがやろうとしていることは、あまりにも常軌を逸したものだった。
それだけは何としてでも阻止しなければならないと思い、田島は海老反りの無理な体勢のまま、あらんかぎりの力をふり絞ってからだをバタつかせた。その暴れようは、どうやら周囲を動揺させたようだ。藤原をはじめ、彼の仲間たちも唖然とした表情をしている。妹の由香でさえ、ただならぬ状況に目を見開いていた。
「黙れっ!」
怒声とともに、藤原が腹部を蹴り上げてきた。呼吸が止まり、一瞬後には突き抜けるような痛みが内臓を駆け巡った。意気をくじくには今の一撃で充分だったが、さらにもう一発、腹部を容赦なく蹴り上げられた。再び呼吸が止まり、激痛で意識が遠のいていく。やがていくらか正気を取り戻すと、今度は喉が苦しくなり咳き込むが、テープで口を塞がれているため息が鼻からしか逃げず、いっそう苦しくなる。さらに鼻水が鼻腔を塞ぎ、充分な呼吸ができずに胸が熱く苦しくなる。まるで、水の中に沈められたかのようだ。視界はぼやけ、頭の中はパニックになり気が狂いそうになる。胃まで悲鳴を上げるようにけいれんし始める。まさに、死が目前に迫っていることを肌で感じた。「まだ死にたくない!」と本能が叫ぶ。今は必死に生にしがみつく。鼻水を思いっきり吸い込み、一気に飲み込んだ。気道が確保された瞬間、水面から飛び出たかのような安堵感が胸いっぱいに広がっていく。すかさず新鮮な空気を求めて、腹部の痛みをこらえながら鼻からの呼吸をけんめいに繰り返す。再び咳き込んで苦しくなるが、鼻からの呼吸に意識を向けてどうにか乗り切る。やがて死の恐怖が遠のいていき意識がはっきりしてくると、部屋に不穏な空気が流れていることに気づく。妹の由香が不安に怯えた表情をしていた。どうやら、今だけ自分の境遇を忘れ、兄を心配してくれているようだ。
藤原の仲間がおそるおそるといった様子で口を開いた。
「なら藤原、ほどほどにしてくれよな……。殺しとかはなしだからな……」
「うるせえ! おれに指図してんじゃねえよ!」
仲間の言葉に藤原がキレた。室内に緊張が走り、彼の仲間たちの顔がとたんにこわばる。由香も目を見開いて怯えた表情を見せた。
「こいつが死んだら、お前ら死体埋めるの手伝えよな!」
その言葉に、男たちは互いに動揺した様子で顔を見合わせる。女を犯すことは許容範囲だ。だが、殺しとなると話は違う。そんな表情だ。当然誰しも一線だけは超えたくないはず。重苦しい沈黙が部屋の中を漂う。
「冗談だよ。おれが殺しなんかするわけないだろ」
藤原が鼻で笑って沈黙を破った。それでいくぶん緊張が解かれたようで、男たちは互いに顔を見合わせ、ぎこちない笑みを浮かべる。だが、藤原からはいまだ強い殺気が感じられた。
田島は少しでも痛みを和らげるために腹部の力を抜くように意識した。少しでも力が入ると刺すような痛みに襲われるからだ。蹴り込まれた腹部は燃えるように熱くなっていた。内臓が悶え苦しむように暴れ回っているような感じだ。腹部への強烈な打撃は、あらがう心を根こそぎ奪い取っていた。そのため、藤原たちにジーンズと下着を下げられたときにも田島はまったく抵抗できなかった。
藤原が、弱々しく縮み上がっているであろうこちらの男性器を見て言った。
「これじゃダメだな。マリコ、口つかって元気にしてやれよ」
マリコと呼ばれた女は小さくうなずくと、ゆっくりとこちらに近づいて来た。何をされるかわかっていても、抵抗する気力は残っていなかった。彼女はためらう素振りを見せることなくこちらの性器をつかむと、握ったり引っぱったりして刺激を加えてきた。やがて、自分の性器が硬く太くなっていくのがわかった。田島は固く目を閉じて絶望的な状況を耐え忍ぶ。女が身体をずらすのが気配から察せられた。すぐに、性器の先端に彼女の鼻息がかかる。ちょっとおしっこ臭いな、というつぶやきが聞こえたかと思うと、女の口で咥えられたのがわかった。屈辱的な思いで発狂しそうになる。そのまま目を閉じていると、藤原の皮肉混じりの声が聞こえてくる。
「お前、フェラ初めてだろ? 今日来てラッキーだったな」
全身が怒りで震える。目を閉じていても、男たちの好奇の視線が感じられた。恥ずかしい姿で醜態をさらしていることに、羞恥心と屈辱感で胸が破裂しそうになる。すると、ちょんちょんと性器の先が女の指先で弾かれる。女が藤原に告げる。
「おっきくなってきたよ」
「もうちょいだな」
性器が再び女の口に含まれる。思わず身を引くと、男たちからの嘲笑が聞こえてくる。
「お前の彼女、フェラうめえな。おれもあとでやってもらってもいいか?」
「ああ、かまわないぜ」
田島が依然として固く目を閉じていると、藤原の仲間が声をかけてきた。
「こんな可愛い妹といっしょに暮らしてたんだ、一度はやってみたいって思ってたんだろ? おれだったら絶対やってるぜ。親の目を盗んで毎晩やりまくりだぜ」
田島は怒りで歯を食いしばるが、ねっとりとした口による刺激が続き、意に反して自分の下半身がどんどん膨張していくのがわかる。女が再び藤原に報告する。
「どう? いい感じに大きくなったよ」
「そんなもんだな。よっしゃ、そんじゃはじめっか。タカギ、手を貸せ」
田島は、藤原と彼の仲間によって身体を持ち上げられた。急に身体が浮いたことで、大した高さではなかったが恐怖で全身からふっと血の気が引いていく。両手と両足の自由が利かないだけに、落とされたら受け身が取れない。
「ローションつけなくていいの?」
「もう充分ベトベトだから必要ないだろ。おい、ハヤシとヤマモトは女を押さえてろ」
二人の男が由香の両足を押さえつける。彼女は、性器をさらしながら自分のもとに運ばれてくる兄の姿を見て尋常でない抵抗を示した。ロープが強く引かれ、再びベッドがぎしっと動く。妹の抵抗する姿を見て、田島は勇気を奮い起こして身体を大きく揺さぶった。その一瞬後、すとんと身体が左肩から落ちていった。思わず苦痛のうめき声が漏れる。
「やれやれ」
ため息交じりの声を聞きつけ、田島は床の上から藤原の顔を見上げた。薄暗闇の中でも、怒りで顔が引きつっているのがわかる。その顔を見て、田島は抵抗したことをすぐさま悔やんだ。先ほどの腹部の激痛が脳裏をよぎって顔から血の気が引いていく。しかし、蹴りは飛んでこなかった。代わりに、藤原は絨毯に転がっていたジーンズの尻ポケットからバタフライナイフを取り出すと鼻先に向けてきた。刃先が鼻口を捉え、ひゅっとナイフが手前に引かれた。すぐさま鼻から流れる血で顔が濡れるのがわかった。
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