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第2章
アクアブロンテ調教―三角木馬・鞭(4)―
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「―――!?――――へっ!?」
木馬が一度止まり、力を蓄えるかのようなモーター音が聞こえた後、これまでで最大の力でアクアブロンテの股間と太ももが宙へ押し出される。
――ドォーーーーン!!
「―――――――――――――――――ひっぎっ!?!?」
少女の柔らかな陰部を使った、少女の体を1m以上宙に浮かせる大ジャンプ。200kgもの重りと共にとびきり敏感なところで身体を持ち上げられ、吹き飛ばされるその衝撃に、さしもの魔法少女も声が出ない。
だが、それもまだ始まりに過ぎない。
少女を持ち上げた木馬は、シリンダーの限界まで背を縮めると、ガガッと音を立て背の部分が少女から見て後方へ動く。
凶悪なノコギリ背刃と棘の側面が少女の陰部に狙いを定め、重力に引かれて落ちてくるのを待ち構える。
その瞬間はすぐに訪れた。
――ズシャっ、ズパーーン!ズブズブズブッ!!
「あぎゃあああああああああああああああああああア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛―――――――――――――――――――――――――――――!?」
秘烈がノコギリの刃の上に落ち、その山の一つがクリトリスに突き刺さる。未だに破けぬ魔法少女衣装のおかげで、秘部の致命的な破壊は免れるが、生身の両太ももはそうはいかない。
肉を突き破る音を立てて、側面の棘が少女を守る魔法の膜ごと柔らかい太ももに無数の穴を開けていく。
「くお゛っ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛―――――――――――――――――――――――ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!」
開けられた穴全て、痛覚を感じられるよう絶妙に大きさ、間隔を調整された棘山だ。さしものアクアブロンテも思考を飛ばし、ただただ苦痛に悶え、いつもの寡黙な少女とは思えない断末魔のような声が次々溢れる。
柔らかな太ももを襲う、串刺し刑。
だが、それだけでは終わらない。
木馬は少女を受け止めた後、一度元の高さに戻り、再び3本の支柱がバラバラに動き出す。凶悪なノコギリ背と棘の山が少女の股間を責め立てる。
――ズシャズシャズシャ!
「いぎ゛ああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛――――――――――――――――!!ぐお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉーーーーーーーーー!!?!?あぎぃぃぃぃぃいいいい、いぎいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、ひぎいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!!!!」
衣装に守られた陰部はともかく、むき出しの太ももは容赦なく棘山にズタズタにされていく。
無意識に防御魔法だけは展開し続けているが、秘烈と太ももを覆う防御膜は木馬が動く度に一瞬で削り取られる。
先程までは、鞭によって与えられた大量流血しかねない傷には止血程度の回復魔法が行使されていたが、今のアクアブロンテにそんな余裕はない。
少女の予想を超えて、木馬のノコギリ背刃は鋭く秘部を陵辱し、彼女はされるがままにその身を削られる。
そこへ加えて、征司の鞭打ちが再開された。
「ひぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅう゛う゛う゛う゛う゛う゛ッ゛ッ゛!!!あがぁぁっ…ぎぐ、げぇぇっ!いぎぎぎげえ゛え゛え゛え゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!あ゛あ゛き゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛!!!!」
(死ぬぅぅぅぅぅぅ!!体が裂けてぇぇぇぇぇぇ、ご主人、さまにいぃ、殺されちゃうぅぅぅぅ♡♡♡♡)
今度は背中と足だけでなく、前面にも鞭が振るわれる。腹、下腹部、二の腕、そして胸とこれまで打たれていなかった綺麗な肌に赤いミミズ腫れが次々と刻まれていく。とりわけ、少女の勃起乳首は繊細な鞭さばきで何度も狙い打ちされ、競泳水着の上からでも引きちぎられそうなほど強かに打ちのめされる。
「ぐおおおぉぉぉっ!?う゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!ぜひゅぅぅぅぅーーーーーー、ひいぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーン゛ッ゛ッ゛!!」
(木馬、がぁぁ!!動く、なんて、反則うぅぅぅ♡♡♡)
暴れ狂う木馬に翻弄される少女の体に、寸分違わず加えられる強烈な鞭打ち。それは征司でなければできない、見事な絶技だ。
「ドMの変態メスガキもこれだけやられりゃぶっ壊れるだろぉ!!?ほら早く『止めて』と言いやがれ!!」
「い、い、い、い、い、わなあああぁぁぁぁぁ、ぐおおおおおぉぉ!!ぜひゅいぃぃぃぃぃぃぃーーーーー、ふひっ、あがあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!?あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!」
獣のような声で降参を拒否する少女。
鞭打ち回数がとうとう『50』回を超えた。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛!!オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛―――くひゅぅぅぅぅぅぅうっぅぅぅ!!!!ヒギイ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛ィ゛ィ゛ィ゛!!!!」
(あぁぁぁもう無理いぃ!でもらめぇぇぇ!!耐えるうぅぅぅぅ!!)
何度も狙い撃ちにされた乳首のうち、右側を覆う魔法少女衣装がついに弾けた。右胸の半分ほどがむき出しになり、無防備に晒される。そこへ容赦ない主人の鞭打ち。
「こんだけやられても音を上げないのかよ!?本当に頑丈なメスガキサンドバックだなぁ!!」
(サンドバック、わたしはぁ、ご主人のぉ、サンドバックぅ♡♡メス、ガキィ…こどもおまんこ、貧乳、サンドバックなのおぉぉうぅぅぅ♡♡)
「く゛く゛く゛く゛く゛う゛ぅ゛ぅ゛!!ンぎょお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉーーーーーーッ゛!!はぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!ひぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
(耐え、りゅ、のおぉぉ!!サンドバックはぁ……何をされてもぉ、耐えりゅのおぉぉぉぉ!!メスガキおまんこ、裂け、てもぉ……!耐えるぅぅぅぅ!!!)
「ぎゃあああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁアアアアアアアアアアアアアアアアアアアああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!」
更に重点的にピンク色の幼い突起が叩かれ、魔法少女の防御を破り鮮血が舞う。
「ぜひゅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーー!げひゅぅぅぅぅうううう!おひっ、はひいぃぃ!くひっ、はぁ、ぜぇぇぇ!」
木馬の動きが収まり、鞭が止む。叫びすぎて酸欠に喘ぐ少女の体。力の限りといった勢いで呼吸を繰り返す。
真っ白に染まり、ただただ責め苦に耐える以外の思考を無くしたアクアブロンテの頭に酸素がめぐり、僅かに全身の重症を感じる余力が戻ってくる。
(乳首……とれ……た……?もぅ、意味…わかん…ないぃぃ……痛すぎぃ……しゅごいぃ♡……死んじゃうぅぅ♡♡ご主さまぁ…専用の、メスガキ、サンドバックぅ……壊れちゃうぅ♡♡♡)
「そろそろ防御も回復も限界か?」
少年が問うも、今の少女にはその問いを理解する思考力も、返答する余裕もない。
ただただ荒い息を繰り返す。
「おひゅぅーーぜぇぇぇーぜえぇぇぇーー…………はぁぁーーぜふうぅぅーー……」
まさに死にかけ。木馬を咥えこんだ秘烈からは、血と汗と愛液と尿、女体から溢れる様々な液体が混ざりあったものが滴り落ちる。
打ち上げられた魚のようにピクピクと全身を痙攣させるアクアブロンテ。
その様子を眺めながら、征司は責めを再開する。
再び木馬が動き、鞭が舞う。
――スパーン!!メリメリメキッ
「ふぎっ、うごおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!いぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!はぎいぃぃぃぃぃぃぃぃい゛い゛い゛!!みぎゃああああぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
少女の股間からえげつない音が響き、宙に浮いた鞭打ち回数が次々数字を進め、少女の体が削られる。
(わた…し…今っ、完全に、ごしゅじん、様に…支配、されて…るぅ……好き勝手に、痛めつけ…られて、死にかけて……でも、死なないぃ。良ぃぃ……いぃよぉ……こんな、すごいの…生まれて、初めてぇ……物みたい…に、ゴミ、みたいにぃ…扱われてぇ……泣き、叫ぶ…だけの、ご主人さま専用、メスガキ…サンドバックぅ、最高ぉ♡♡)
考えられたのはそこまでだ。いっとき戻った思考力は一瞬で消え去り、ただただ白い光が少女の脳内を埋め尽くす。
「お゛お゛ッ!!お゛お゛ッ!!!お゛お゛お゛お゛お゛ッ!!!!ア゛ア゛ッ!!?オ゛コ゛キ゛キ゛キ゛キ゛キ゛ィィィーーーーーーあ゛ぁ゛ァァァァァァァーーーーーーーーっ!!!!」
今のアクアブロンテは前後不覚。全身から迸る脳を焼くような激痛に振り回され、悶絶していた。
防御が弱まり、少女を守る魔法少女衣装も次第に鞭に剥ぎ取られていく。最初から叩かれ続け大半の衣装が飛び散り露出した背中は、既にミミズ腫れを通り越し血まみれの様相を呈している。
「ふお゛お゛お゛お゛お゛ッ!!ひぎぃぃぃぃぃぃい!!ふぎいいぃぃぃぃ!!!ひんぎあ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛!!!!」
拷問木馬の上で泣きわめく少女は、これでも健気に耐え続ける。叩かれ続けたその回数は、『60』回を超えていた。
木馬が一度止まり、力を蓄えるかのようなモーター音が聞こえた後、これまでで最大の力でアクアブロンテの股間と太ももが宙へ押し出される。
――ドォーーーーン!!
「―――――――――――――――――ひっぎっ!?!?」
少女の柔らかな陰部を使った、少女の体を1m以上宙に浮かせる大ジャンプ。200kgもの重りと共にとびきり敏感なところで身体を持ち上げられ、吹き飛ばされるその衝撃に、さしもの魔法少女も声が出ない。
だが、それもまだ始まりに過ぎない。
少女を持ち上げた木馬は、シリンダーの限界まで背を縮めると、ガガッと音を立て背の部分が少女から見て後方へ動く。
凶悪なノコギリ背刃と棘の側面が少女の陰部に狙いを定め、重力に引かれて落ちてくるのを待ち構える。
その瞬間はすぐに訪れた。
――ズシャっ、ズパーーン!ズブズブズブッ!!
「あぎゃあああああああああああああああああああア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛―――――――――――――――――――――――――――――!?」
秘烈がノコギリの刃の上に落ち、その山の一つがクリトリスに突き刺さる。未だに破けぬ魔法少女衣装のおかげで、秘部の致命的な破壊は免れるが、生身の両太ももはそうはいかない。
肉を突き破る音を立てて、側面の棘が少女を守る魔法の膜ごと柔らかい太ももに無数の穴を開けていく。
「くお゛っ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛―――――――――――――――――――――――ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!」
開けられた穴全て、痛覚を感じられるよう絶妙に大きさ、間隔を調整された棘山だ。さしものアクアブロンテも思考を飛ばし、ただただ苦痛に悶え、いつもの寡黙な少女とは思えない断末魔のような声が次々溢れる。
柔らかな太ももを襲う、串刺し刑。
だが、それだけでは終わらない。
木馬は少女を受け止めた後、一度元の高さに戻り、再び3本の支柱がバラバラに動き出す。凶悪なノコギリ背と棘の山が少女の股間を責め立てる。
――ズシャズシャズシャ!
「いぎ゛ああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛――――――――――――――――!!ぐお゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉーーーーーーーーー!!?!?あぎぃぃぃぃぃいいいい、いぎいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、ひぎいいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!!!!」
衣装に守られた陰部はともかく、むき出しの太ももは容赦なく棘山にズタズタにされていく。
無意識に防御魔法だけは展開し続けているが、秘烈と太ももを覆う防御膜は木馬が動く度に一瞬で削り取られる。
先程までは、鞭によって与えられた大量流血しかねない傷には止血程度の回復魔法が行使されていたが、今のアクアブロンテにそんな余裕はない。
少女の予想を超えて、木馬のノコギリ背刃は鋭く秘部を陵辱し、彼女はされるがままにその身を削られる。
そこへ加えて、征司の鞭打ちが再開された。
「ひぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅう゛う゛う゛う゛う゛う゛ッ゛ッ゛!!!あがぁぁっ…ぎぐ、げぇぇっ!いぎぎぎげえ゛え゛え゛え゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!あ゛あ゛き゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛!!!!」
(死ぬぅぅぅぅぅぅ!!体が裂けてぇぇぇぇぇぇ、ご主人、さまにいぃ、殺されちゃうぅぅぅぅ♡♡♡♡)
今度は背中と足だけでなく、前面にも鞭が振るわれる。腹、下腹部、二の腕、そして胸とこれまで打たれていなかった綺麗な肌に赤いミミズ腫れが次々と刻まれていく。とりわけ、少女の勃起乳首は繊細な鞭さばきで何度も狙い打ちされ、競泳水着の上からでも引きちぎられそうなほど強かに打ちのめされる。
「ぐおおおぉぉぉっ!?う゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!ぜひゅぅぅぅぅーーーーーー、ひいぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーーン゛ッ゛ッ゛!!」
(木馬、がぁぁ!!動く、なんて、反則うぅぅぅ♡♡♡)
暴れ狂う木馬に翻弄される少女の体に、寸分違わず加えられる強烈な鞭打ち。それは征司でなければできない、見事な絶技だ。
「ドMの変態メスガキもこれだけやられりゃぶっ壊れるだろぉ!!?ほら早く『止めて』と言いやがれ!!」
「い、い、い、い、い、わなあああぁぁぁぁぁ、ぐおおおおおぉぉ!!ぜひゅいぃぃぃぃぃぃぃーーーーー、ふひっ、あがあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!?あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!」
獣のような声で降参を拒否する少女。
鞭打ち回数がとうとう『50』回を超えた。
「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛!!オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛―――くひゅぅぅぅぅぅぅうっぅぅぅ!!!!ヒギイ゛ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛イ゛ィ゛ィ゛ィ゛!!!!」
(あぁぁぁもう無理いぃ!でもらめぇぇぇ!!耐えるうぅぅぅぅ!!)
何度も狙い撃ちにされた乳首のうち、右側を覆う魔法少女衣装がついに弾けた。右胸の半分ほどがむき出しになり、無防備に晒される。そこへ容赦ない主人の鞭打ち。
「こんだけやられても音を上げないのかよ!?本当に頑丈なメスガキサンドバックだなぁ!!」
(サンドバック、わたしはぁ、ご主人のぉ、サンドバックぅ♡♡メス、ガキィ…こどもおまんこ、貧乳、サンドバックなのおぉぉうぅぅぅ♡♡)
「く゛く゛く゛く゛く゛う゛ぅ゛ぅ゛!!ンぎょお゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉぉぉぉーーーーーーッ゛!!はぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!ひぐうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
(耐え、りゅ、のおぉぉ!!サンドバックはぁ……何をされてもぉ、耐えりゅのおぉぉぉぉ!!メスガキおまんこ、裂け、てもぉ……!耐えるぅぅぅぅ!!!)
「ぎゃあああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁアアアアアアアアアアアアアアアアアアアああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁ!!!」
更に重点的にピンク色の幼い突起が叩かれ、魔法少女の防御を破り鮮血が舞う。
「ぜひゅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーー!げひゅぅぅぅぅうううう!おひっ、はひいぃぃ!くひっ、はぁ、ぜぇぇぇ!」
木馬の動きが収まり、鞭が止む。叫びすぎて酸欠に喘ぐ少女の体。力の限りといった勢いで呼吸を繰り返す。
真っ白に染まり、ただただ責め苦に耐える以外の思考を無くしたアクアブロンテの頭に酸素がめぐり、僅かに全身の重症を感じる余力が戻ってくる。
(乳首……とれ……た……?もぅ、意味…わかん…ないぃぃ……痛すぎぃ……しゅごいぃ♡……死んじゃうぅぅ♡♡ご主さまぁ…専用の、メスガキ、サンドバックぅ……壊れちゃうぅ♡♡♡)
「そろそろ防御も回復も限界か?」
少年が問うも、今の少女にはその問いを理解する思考力も、返答する余裕もない。
ただただ荒い息を繰り返す。
「おひゅぅーーぜぇぇぇーぜえぇぇぇーー…………はぁぁーーぜふうぅぅーー……」
まさに死にかけ。木馬を咥えこんだ秘烈からは、血と汗と愛液と尿、女体から溢れる様々な液体が混ざりあったものが滴り落ちる。
打ち上げられた魚のようにピクピクと全身を痙攣させるアクアブロンテ。
その様子を眺めながら、征司は責めを再開する。
再び木馬が動き、鞭が舞う。
――スパーン!!メリメリメキッ
「ふぎっ、うごおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!いぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!はぎいぃぃぃぃぃぃぃぃい゛い゛い゛!!みぎゃああああぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
少女の股間からえげつない音が響き、宙に浮いた鞭打ち回数が次々数字を進め、少女の体が削られる。
(わた…し…今っ、完全に、ごしゅじん、様に…支配、されて…るぅ……好き勝手に、痛めつけ…られて、死にかけて……でも、死なないぃ。良ぃぃ……いぃよぉ……こんな、すごいの…生まれて、初めてぇ……物みたい…に、ゴミ、みたいにぃ…扱われてぇ……泣き、叫ぶ…だけの、ご主人さま専用、メスガキ…サンドバックぅ、最高ぉ♡♡)
考えられたのはそこまでだ。いっとき戻った思考力は一瞬で消え去り、ただただ白い光が少女の脳内を埋め尽くす。
「お゛お゛ッ!!お゛お゛ッ!!!お゛お゛お゛お゛お゛ッ!!!!ア゛ア゛ッ!!?オ゛コ゛キ゛キ゛キ゛キ゛キ゛ィィィーーーーーーあ゛ぁ゛ァァァァァァァーーーーーーーーっ!!!!」
今のアクアブロンテは前後不覚。全身から迸る脳を焼くような激痛に振り回され、悶絶していた。
防御が弱まり、少女を守る魔法少女衣装も次第に鞭に剥ぎ取られていく。最初から叩かれ続け大半の衣装が飛び散り露出した背中は、既にミミズ腫れを通り越し血まみれの様相を呈している。
「ふお゛お゛お゛お゛お゛ッ!!ひぎぃぃぃぃぃぃい!!ふぎいいぃぃぃぃ!!!ひんぎあ゛あ゛あ゛あ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーーーーーーーーーーーーッ゛ッ゛!!!!」
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