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ついに…時は来た!後編
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「んっ、んん、ふぁ…かじゅま…んっ、」
カプッと唇を食べられ舐め回されて隙間から舌を入れられる。口の中を和真くんの熱くザラついた舌が這い回り逃げる私の舌を捕まえて激しく吸われた。
クチュクチュイヤらしい音を立てて口の中を好き勝手にされ力の抜けた私の身体を和真くんはゆっくりベッドに押し倒した。
「好きだよ瑠奈っ本当に大好きなんだ。こんなに誰かを好きになった事なんて今まで無かった。俺めちゃくちゃ重いだろ?執着心も独占欲も狂ってるの自覚してる。でもこれが俺だから変えようが無いの。だから瑠奈は諦めて俺にどっぷりと愛されてね?無いとは思うけどもし瑠奈が俺から逃げようとしたらどんな手を使ってでも探し出して一生縛り付けるつもりでいるからね…可愛い瑠奈っ、狂おしいほど愛してるよ」
とびっきりの王子スマイルで和真くんは私にそう告げた。何かもう開き直っていますね。
「ふふっ…和真くんある意味潔くて笑っちゃう。でも……私も普通じゃないのかも?だってすっごくすっごく嬉しいんだもん!私もとっくに和真くんに堕ちてるよ!和真くんの全てが大好き!愛してる!」
私と和真くんはおでこをくっつけて微笑みキスをした。
和真くんはまた私の胸を揉みしだきながらちゅぱちゅぱ乳首を吸ったり舐めたりした。スルリと太ももを撫でられグッと足を開かれてあそこが和真くんの目の前に晒された。
「はぁ…瑠奈のオマンコすごく濡れてるね?俺にこんなに感じてくれて嬉しいよっ!」
「ひやぁっ!や、やん!」
和真くんは私のあそこに顔を埋めてベロベロ舐め回しクリをちゅうちゅう吸う。お尻の穴にも舌をねじ込んだり指を入れてきた。
恥ずかしくて泣きながらやめてと言ったのに明るい部屋の中であそことお尻の穴をじっくり観察された。
見られている間も私のあそこからは蜜がダラダラ流れて和真くんにめちゃくちゃ舐められた。指を入れてナカをこすって拡げて…かなり解されたんだけど何せ和真くんのモノが大きすぎた…
「ううっ、痛い!何でそんな綺麗な顔してっ、和真くんはオチンチンがこんなに大きいのっ!ムリ!入んないよぉ…」
あそこにぶっといオチンチンをグイグイねじ込まれて泣く私をうっとりして和真くんは見つめる。
「んっ、俺に言われてもコレだけはどうにもなんないよ。瑠奈に慣れて貰うしかっ…」
「んっ、ん、ふぅっ、」
和真くんはねっとりキスをしながら私のクリトリスを指で擦りググッと腰を押し進める。クリトリスを擦られる度に身体からチカラが抜けてくる。和真くんの舌を吸ってるうちに根元までオチンチンがズッポリ挿れられていた。
「はぁはぁ…裂けてない?」
ポロポロ涙を流す私の頬を撫でながら和真くんがクスクス笑う。
「大丈夫っ…、ん、裂けてないから。瑠奈のオマンコっ、キツキツで、気持ち良すぎ。ねぇ俺が瑠奈の処女を奪ったよっ……もう瑠奈は俺と結婚しなきゃいけなくなったね?」
「っっ!!そ、そうだよっ和真くんはちゃんと責任取らなきゃ駄目!私は和真くんに傷物にされたんだからね!」
「もちろんだよ瑠奈!一生愛して可愛がって面倒見るよっ!」
「ひぅっ…和真くんっ、大好きぃ!!」
奥をオチンチンでしつこくゴリゴリされて気持ち良くて私はすぐにイッてしまった。ぶっとい和真くんのオチンチンもだいぶ慣れて気持ち良くなってきた。
オチンチンであそこをゴリゴリされながら柔らかい舌を絡ませて乳首を吸われてめちゃくちゃ気持ち良くて背中がゾクゾク震えた。
「あっ、あん!和真くんっ、好き!!」
和真くんは腰の動きを速める。腰を突く度に私の胸がゆさゆさ揺れて和真くんの視線を楽しませる。白い鎖骨と胸には鬱血痕が散らばりピンク色だった乳首は吸われまくって赤く腫れている。
「はっ、あっ、瑠奈っ!好きだっ、」
「わっ…私も愛してる…和真くんギュッてして」
両手を広げた私を和真くんはきつく抱きしめてくれた。私も和真くんの首にしっかりと抱き着いた。
「ふぅっ、んっ、んっ、好き好きっ。和真くんっ、」
「うっ、キッツ…んっ、好きだよ瑠奈っ、愛してる!」
激しく揺さぶられ和真くんのぶっといオチンチンにこれでもか!と突かれまくって何度もイッた。和真くんのオチンチンが私のあそこの中でビクビクって震えてゴム越しに熱いモノが出たのを感じた。
いつのまに着けていたのか和真くんはちゃんと避妊してくれていた。まだ学生だから結婚して責任取れるまでは避妊は必須!って。
…………………
「瑠奈…身体つらくない?大丈夫?ごめんね…初めてなのに無理させちゃって……」
あれから和真くんはまた新しくゴムを装着し結局3回えっちした。恥ずかしい格好させられたりイヤらしい言葉を言わされて大変だった。
でも大好きな和真くんと結ばれた喜びの方がずっとずっと大きい。
「…疲れたし色んなところが痛い…でも和真くんと一つになれて嬉しいの。それに……あ、あんな恥ずかしい事は私は和真くんじゃなきゃ無理!和真くんとしか出来ないから!」
「っっ!!!!!あ、当たり前だよっ!俺だって瑠奈しか抱かない!てか瑠奈以外は勃たないからっ!瑠奈は一生俺だけに抱かれるんだよ」
そして4回戦が始まって私は料理が出来なくなった。結局◯ーバーイーツになった。
カプッと唇を食べられ舐め回されて隙間から舌を入れられる。口の中を和真くんの熱くザラついた舌が這い回り逃げる私の舌を捕まえて激しく吸われた。
クチュクチュイヤらしい音を立てて口の中を好き勝手にされ力の抜けた私の身体を和真くんはゆっくりベッドに押し倒した。
「好きだよ瑠奈っ本当に大好きなんだ。こんなに誰かを好きになった事なんて今まで無かった。俺めちゃくちゃ重いだろ?執着心も独占欲も狂ってるの自覚してる。でもこれが俺だから変えようが無いの。だから瑠奈は諦めて俺にどっぷりと愛されてね?無いとは思うけどもし瑠奈が俺から逃げようとしたらどんな手を使ってでも探し出して一生縛り付けるつもりでいるからね…可愛い瑠奈っ、狂おしいほど愛してるよ」
とびっきりの王子スマイルで和真くんは私にそう告げた。何かもう開き直っていますね。
「ふふっ…和真くんある意味潔くて笑っちゃう。でも……私も普通じゃないのかも?だってすっごくすっごく嬉しいんだもん!私もとっくに和真くんに堕ちてるよ!和真くんの全てが大好き!愛してる!」
私と和真くんはおでこをくっつけて微笑みキスをした。
和真くんはまた私の胸を揉みしだきながらちゅぱちゅぱ乳首を吸ったり舐めたりした。スルリと太ももを撫でられグッと足を開かれてあそこが和真くんの目の前に晒された。
「はぁ…瑠奈のオマンコすごく濡れてるね?俺にこんなに感じてくれて嬉しいよっ!」
「ひやぁっ!や、やん!」
和真くんは私のあそこに顔を埋めてベロベロ舐め回しクリをちゅうちゅう吸う。お尻の穴にも舌をねじ込んだり指を入れてきた。
恥ずかしくて泣きながらやめてと言ったのに明るい部屋の中であそことお尻の穴をじっくり観察された。
見られている間も私のあそこからは蜜がダラダラ流れて和真くんにめちゃくちゃ舐められた。指を入れてナカをこすって拡げて…かなり解されたんだけど何せ和真くんのモノが大きすぎた…
「ううっ、痛い!何でそんな綺麗な顔してっ、和真くんはオチンチンがこんなに大きいのっ!ムリ!入んないよぉ…」
あそこにぶっといオチンチンをグイグイねじ込まれて泣く私をうっとりして和真くんは見つめる。
「んっ、俺に言われてもコレだけはどうにもなんないよ。瑠奈に慣れて貰うしかっ…」
「んっ、ん、ふぅっ、」
和真くんはねっとりキスをしながら私のクリトリスを指で擦りググッと腰を押し進める。クリトリスを擦られる度に身体からチカラが抜けてくる。和真くんの舌を吸ってるうちに根元までオチンチンがズッポリ挿れられていた。
「はぁはぁ…裂けてない?」
ポロポロ涙を流す私の頬を撫でながら和真くんがクスクス笑う。
「大丈夫っ…、ん、裂けてないから。瑠奈のオマンコっ、キツキツで、気持ち良すぎ。ねぇ俺が瑠奈の処女を奪ったよっ……もう瑠奈は俺と結婚しなきゃいけなくなったね?」
「っっ!!そ、そうだよっ和真くんはちゃんと責任取らなきゃ駄目!私は和真くんに傷物にされたんだからね!」
「もちろんだよ瑠奈!一生愛して可愛がって面倒見るよっ!」
「ひぅっ…和真くんっ、大好きぃ!!」
奥をオチンチンでしつこくゴリゴリされて気持ち良くて私はすぐにイッてしまった。ぶっとい和真くんのオチンチンもだいぶ慣れて気持ち良くなってきた。
オチンチンであそこをゴリゴリされながら柔らかい舌を絡ませて乳首を吸われてめちゃくちゃ気持ち良くて背中がゾクゾク震えた。
「あっ、あん!和真くんっ、好き!!」
和真くんは腰の動きを速める。腰を突く度に私の胸がゆさゆさ揺れて和真くんの視線を楽しませる。白い鎖骨と胸には鬱血痕が散らばりピンク色だった乳首は吸われまくって赤く腫れている。
「はっ、あっ、瑠奈っ!好きだっ、」
「わっ…私も愛してる…和真くんギュッてして」
両手を広げた私を和真くんはきつく抱きしめてくれた。私も和真くんの首にしっかりと抱き着いた。
「ふぅっ、んっ、んっ、好き好きっ。和真くんっ、」
「うっ、キッツ…んっ、好きだよ瑠奈っ、愛してる!」
激しく揺さぶられ和真くんのぶっといオチンチンにこれでもか!と突かれまくって何度もイッた。和真くんのオチンチンが私のあそこの中でビクビクって震えてゴム越しに熱いモノが出たのを感じた。
いつのまに着けていたのか和真くんはちゃんと避妊してくれていた。まだ学生だから結婚して責任取れるまでは避妊は必須!って。
…………………
「瑠奈…身体つらくない?大丈夫?ごめんね…初めてなのに無理させちゃって……」
あれから和真くんはまた新しくゴムを装着し結局3回えっちした。恥ずかしい格好させられたりイヤらしい言葉を言わされて大変だった。
でも大好きな和真くんと結ばれた喜びの方がずっとずっと大きい。
「…疲れたし色んなところが痛い…でも和真くんと一つになれて嬉しいの。それに……あ、あんな恥ずかしい事は私は和真くんじゃなきゃ無理!和真くんとしか出来ないから!」
「っっ!!!!!あ、当たり前だよっ!俺だって瑠奈しか抱かない!てか瑠奈以外は勃たないからっ!瑠奈は一生俺だけに抱かれるんだよ」
そして4回戦が始まって私は料理が出来なくなった。結局◯ーバーイーツになった。
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