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第3章:青年期~いよいよここから始まる話
82話 蜜夜表現も間違いではない?※R18
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…ルシアとの交わりをどうやら見ていたらしく、カトレアの準備は万端のようだ。
それでもまだ足りないというように、彼女は衣服を脱ぎ棄て、発情する中で溜まりつつあった蜜が詰まっている胸をエルの前に出した。
ハクロやタマモも大きいが、その中でもカトレアの胸は一番大きく、溜まっている今は張りつめてつやがある状態。
そのつやの中でぴょこっと出ている膨らんだ頂点を、エルは摘み、そして吸い上げる。
ちゅっ、ずずっずずず…
「んんっ♡」
つまみあげられてすぐに吸い出され、痺れる快楽を感じとって甘い声を上げながら身体を震わせるカトレア。
片方だけに収まらず、もう片方も同時に摘み上げ、こりこりとこちらはほぐしてから口のほうへ近づけ、両方を同時に強く吸い上げる。
じゅるるるるるぅ!!
ちゅ、かぶかぶかぶか!!
「ひぐっ!両方同時、強い♡!!」
敏感な2つの芽を弄られ、カトレアが嬌声を上げると同時に両胸からぶしゅっと液体が噴き出した。
口の中に放出され過ぎて飲み切れない分が零れ落ちつつも、ゆったりと舌の上で転がしてその甘い蜜を味わう。
「…ミルクじゃなくて蜜だけど、これはこれで甘良くていいね」
正確に言えば果汁だろうが、それでも甘い汁なことは変わりない。
蓄えられた蜜は濃厚な香りを漂わせつつも、さらさらとした舌触りで飲みやすくなっており、べたつく感じがしつつもあふれ出る蜜で洗いながされるので次々と味わうことができる。
ただ一つの味だけではなく、他の果実も生成できるが故か一つとして同じ味はないようで、次々と変わる味わいは甘い部分は共通すれども飽きはこないだろう。
それどころか、より飲みたくなる欲望が刺激されて、より出るように揉み解し、甘噛みをしたりつねったりして、感じさせれば感じさせるだけ、どんどん生成されて噴き出していく。
じゅううううううじゅずうううううず!!
「あふわぁぁぁぁぁ♡」
噴き出す蜜を吸われ、カトレアが徐々に息を荒くし、感じているのか肌が少し赤らむ。
そのまま両乳首の刺激をしつつ、上の二つの果実の汁だけではなく、下の方も味わうためにそちらへ向けて空いた手を伸ばして触れる。
びちょっ
「ぴゃいっ!?」
「やっぱり、濡れているね。こっちも蜜でべとべとだ」
上から蜜が溢れていたが、下も十分溜まっていたようだ。
びくっと振るわせた反応を待つことなく、そのまま中に指を入れ、カトレアの中をかき回す。
ぐちゅぐちゅぐちゅ!!
「みぃいいいいいいいい♡♡!!」
かき回し、中の弱いところを擦り上げて突き上げ、それだけで快楽の刺激と引き換えに中の蜜が溢れだしていく。
濡れぼそったカトレアの秘部の音が徐々に大きくなり、どぷどぷと、胸の方とは違った蜜をこぼしていくだろう。
そのまま流すだけではもったいないので、そこに口を付け、手は胸を弄ったまま、エルは吸いだした。
じゅっばるるるるるるる!!
「ひぐぅうううううう!!」
敏感な部位を吸われ、弄られ、上下ともに蜜を吹き出しながら乱れるカトレア。
感じれば感じるだけ蜜があふれ出し、その部分を吸われ、更に感じまくって喘ぎ、芽を弄られて栓が壊れたように噴き出しまくる。
けれども、流石にこれ以上溢れ出されると飲み干しきれないので、いったん動きを止めてあげる。
「ふみゅっ、はぁ、はぁ…」
刺激が緩み、収まったことで息を吐き出し、落ち着くように呼吸するカトレア。
だが、その少しだけの休憩はすぐに、あふれ出る蜜を留めるための栓を刺されることで終わってしまった。
ずぶん!!
「--------ひぎゅつ!?」
油断していた部分に、エルは自身のものを突き立て、栓をした。
奥まで一気に突っこむことで激突し、カトレアは目を大きく見開き、衝撃に体を震わせる。
頭の中で処理が追いつく前に、まだまだ終わらないというように勢いよくエルは突き上げまくった。
ずぶん!!ずぶん!ずぶん!!ずぶぶぶん!!ごりっ!!
「あぁぁぁぁぁぁぁっ♡ふみっ、あ、あ、あふみゆわぁぁっ!!」
突かれ、ほぐされたときに探り当てられていた弱いところをえぐられ、カトレアは大きく喘ぐ。
だが、その快楽の衝撃は連続して押し寄せ、下からあふれ出る蜜は留まるが、逃れようのない気持ちよさからは逃げられず、身体を震わせることしかできないだろう。
逃れようとしても無理であり、ぶるんぶるんと暴れるとどうじに胸も揺れ動くので……
かぷっ、ちゅぞおおおおおおおおお!!
「あふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
自由になっている口がこちらからも刺激を与えようと休ませることなく乳首に吸い付き、甘噛みしつつ舌で刺激する。
敏感な女体を責められ、カトレアは喘ぎに喘ぎ、性感が高まっていく。
徐々に中が締めつけ、限界が近づき…その時が来た。
ずぶん!!ずぶん!!ずぶん!!…どずぅっん!!
ぐりりりりぃ!!
「-----------!!」
最奥部へ貫く一撃と共に、トドメとばかりに、油断していた接合部の上部、ぷくっと膨らんでいた最も敏感である芽を指でつまみ、皮を素早く剥いて捻った。
その瞬間、カトレアは声にならない嬌声を上げ、大きく震わせ、エルはその中に自身の精を解き放った。
ずびゅるるるる!!
「----------♡!!」
内部に熱を感じ取りつつ、蜜へ交じっていくのを感じ取る。
びくんびくんと痙攣し、そのままカトレアはぐったりと脱力した。
絶頂に上り詰めたが…残念ながら、まだまだ終わらない。
ずぶんずぶん!!
「あああああぁぁぁ!!」
絶頂に至り、敏感な状態の内部を再度挿入を繰り返され、再び喘ぐカトレア。
隙間から零れ落ちるのを止めることができないほど蜜があふれ出し、明け方まで激しく続くのであった‥‥‥‥
それでもまだ足りないというように、彼女は衣服を脱ぎ棄て、発情する中で溜まりつつあった蜜が詰まっている胸をエルの前に出した。
ハクロやタマモも大きいが、その中でもカトレアの胸は一番大きく、溜まっている今は張りつめてつやがある状態。
そのつやの中でぴょこっと出ている膨らんだ頂点を、エルは摘み、そして吸い上げる。
ちゅっ、ずずっずずず…
「んんっ♡」
つまみあげられてすぐに吸い出され、痺れる快楽を感じとって甘い声を上げながら身体を震わせるカトレア。
片方だけに収まらず、もう片方も同時に摘み上げ、こりこりとこちらはほぐしてから口のほうへ近づけ、両方を同時に強く吸い上げる。
じゅるるるるるぅ!!
ちゅ、かぶかぶかぶか!!
「ひぐっ!両方同時、強い♡!!」
敏感な2つの芽を弄られ、カトレアが嬌声を上げると同時に両胸からぶしゅっと液体が噴き出した。
口の中に放出され過ぎて飲み切れない分が零れ落ちつつも、ゆったりと舌の上で転がしてその甘い蜜を味わう。
「…ミルクじゃなくて蜜だけど、これはこれで甘良くていいね」
正確に言えば果汁だろうが、それでも甘い汁なことは変わりない。
蓄えられた蜜は濃厚な香りを漂わせつつも、さらさらとした舌触りで飲みやすくなっており、べたつく感じがしつつもあふれ出る蜜で洗いながされるので次々と味わうことができる。
ただ一つの味だけではなく、他の果実も生成できるが故か一つとして同じ味はないようで、次々と変わる味わいは甘い部分は共通すれども飽きはこないだろう。
それどころか、より飲みたくなる欲望が刺激されて、より出るように揉み解し、甘噛みをしたりつねったりして、感じさせれば感じさせるだけ、どんどん生成されて噴き出していく。
じゅううううううじゅずうううううず!!
「あふわぁぁぁぁぁ♡」
噴き出す蜜を吸われ、カトレアが徐々に息を荒くし、感じているのか肌が少し赤らむ。
そのまま両乳首の刺激をしつつ、上の二つの果実の汁だけではなく、下の方も味わうためにそちらへ向けて空いた手を伸ばして触れる。
びちょっ
「ぴゃいっ!?」
「やっぱり、濡れているね。こっちも蜜でべとべとだ」
上から蜜が溢れていたが、下も十分溜まっていたようだ。
びくっと振るわせた反応を待つことなく、そのまま中に指を入れ、カトレアの中をかき回す。
ぐちゅぐちゅぐちゅ!!
「みぃいいいいいいいい♡♡!!」
かき回し、中の弱いところを擦り上げて突き上げ、それだけで快楽の刺激と引き換えに中の蜜が溢れだしていく。
濡れぼそったカトレアの秘部の音が徐々に大きくなり、どぷどぷと、胸の方とは違った蜜をこぼしていくだろう。
そのまま流すだけではもったいないので、そこに口を付け、手は胸を弄ったまま、エルは吸いだした。
じゅっばるるるるるるる!!
「ひぐぅうううううう!!」
敏感な部位を吸われ、弄られ、上下ともに蜜を吹き出しながら乱れるカトレア。
感じれば感じるだけ蜜があふれ出し、その部分を吸われ、更に感じまくって喘ぎ、芽を弄られて栓が壊れたように噴き出しまくる。
けれども、流石にこれ以上溢れ出されると飲み干しきれないので、いったん動きを止めてあげる。
「ふみゅっ、はぁ、はぁ…」
刺激が緩み、収まったことで息を吐き出し、落ち着くように呼吸するカトレア。
だが、その少しだけの休憩はすぐに、あふれ出る蜜を留めるための栓を刺されることで終わってしまった。
ずぶん!!
「--------ひぎゅつ!?」
油断していた部分に、エルは自身のものを突き立て、栓をした。
奥まで一気に突っこむことで激突し、カトレアは目を大きく見開き、衝撃に体を震わせる。
頭の中で処理が追いつく前に、まだまだ終わらないというように勢いよくエルは突き上げまくった。
ずぶん!!ずぶん!ずぶん!!ずぶぶぶん!!ごりっ!!
「あぁぁぁぁぁぁぁっ♡ふみっ、あ、あ、あふみゆわぁぁっ!!」
突かれ、ほぐされたときに探り当てられていた弱いところをえぐられ、カトレアは大きく喘ぐ。
だが、その快楽の衝撃は連続して押し寄せ、下からあふれ出る蜜は留まるが、逃れようのない気持ちよさからは逃げられず、身体を震わせることしかできないだろう。
逃れようとしても無理であり、ぶるんぶるんと暴れるとどうじに胸も揺れ動くので……
かぷっ、ちゅぞおおおおおおおおお!!
「あふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡」
自由になっている口がこちらからも刺激を与えようと休ませることなく乳首に吸い付き、甘噛みしつつ舌で刺激する。
敏感な女体を責められ、カトレアは喘ぎに喘ぎ、性感が高まっていく。
徐々に中が締めつけ、限界が近づき…その時が来た。
ずぶん!!ずぶん!!ずぶん!!…どずぅっん!!
ぐりりりりぃ!!
「-----------!!」
最奥部へ貫く一撃と共に、トドメとばかりに、油断していた接合部の上部、ぷくっと膨らんでいた最も敏感である芽を指でつまみ、皮を素早く剥いて捻った。
その瞬間、カトレアは声にならない嬌声を上げ、大きく震わせ、エルはその中に自身の精を解き放った。
ずびゅるるるる!!
「----------♡!!」
内部に熱を感じ取りつつ、蜜へ交じっていくのを感じ取る。
びくんびくんと痙攣し、そのままカトレアはぐったりと脱力した。
絶頂に上り詰めたが…残念ながら、まだまだ終わらない。
ずぶんずぶん!!
「あああああぁぁぁ!!」
絶頂に至り、敏感な状態の内部を再度挿入を繰り返され、再び喘ぐカトレア。
隙間から零れ落ちるのを止めることができないほど蜜があふれ出し、明け方まで激しく続くのであった‥‥‥‥
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