51 / 263
第5章 投稿得票数ベスト30
No,51 第24位~第27位
しおりを挟む
〔24〕
w_s*****さん
2021/01/12 14:42
たかがキス。されどキス。
ラブストーリーでキスシーンを見て批判する人はまずいないでしょうに。多分世界中の人が、初々しい安達の初キスを見たかったと思う。(赤楚君の見せ場でもあったでしょ!)
3話で、じれったい程キス未遂全般に尺を取って力が入ってるのを見ると、視聴者の見たい心理は十分わかっていたはず。
最終話では、例え軽く触れただけでも良いからキスシーンさえあれば、海外からも「キスがない」と不満や批判を受けずに済んだでしょうし、 世界中からもっとファンが獲得できたと思えてならない。本当に勿体ないと思いました。
(ちなみに安達は一晩で全てをこなしたんですよね??それも複雑で...豹変しすぎ)
投票した人
96
〔25〕
jim*****さん
2020/12/21 1:48
安達をバイセクシャルとして考えてみた
黒沢の心を知った時、驚きはあったが拒否は無かった。むしろ自分を肯定的に見てくれていた事を知り、泣きそうとまで思った。
黒沢が自分を性的な目で見てると知った時も、戸惑いこそあれ生理的な嫌悪は示さなかった。むしろどうすれば黒沢の思いに応える事が出来るか懸命に悩み始める。
何より安達から「男同士」のワードが一切出ない。バイを「どちらの愛も尊重できる」と するなら、安達はその受容性を持って いると言えないか。
そして愛を受け入れる時、初めて「俺達男だし」と口をつく。 それは「俺達男だけど好きだ」との肯定 の重ね押しだ。
「愛がなければ出来ない」との考え方が ある。今はそれを重いと言われるが、 安達の童貞はその貞節の証だ。だからこそ「黒沢となら…」との一言も「愛が成立すればその行為も当然だ」と、素直に思える心情なのだ。
そしてこぼれ落ちる涙。
「絵のように美しい恋など無い」なんて分かったつもりになっていた僕の心を、ぐさりと刺した。
内心、実は純愛を信じている人にこそ、このドラマは優しく語りかける。
投票した人
95
〔26〕
jim*****さん
2020/12/25 12:44
今期一番って表記多いけど……
今期一番ですか?
今年一番じゃなくて?
ここ十年じゃなくて?
自分史上じゃなくて?
テレビ開設以来じゃなくて?
投票した人
94
〔27〕
tom*****さん
2020/12/27 19:51
愛の溢れるドラマ
こちらの感想を読ませていただき、ドラマに対する皆さんの愛が感じられて、本当に愛に溢れたステキなドラマだったな、と改めて感じています。心が幸福感で満たされて、ステキな魔法にかけられたままです。
最終回のエレベーターキスや、その前のイチャイチャがどれもステキで何回もリピートしています。
他の方も書いていらっしゃいましたが、欲を言えばちゃんとキスしてるところを見たかったな、という気持ちもあります。
でも、私も黒沢と一緒で、楽しみは後にとっておきたいタイプなので、続編かスペシャルなどで、ちゃんとキスシーンや2人のイチャコラがたくさん見られるのを、ゆっくりじっくり待とうと思います。笑
赤楚さんや町田さんをはじめ、ドラマ作成に携わって下さった方々全てに感謝しています。こんなにステキなドラマをこの世に生みだして下さり、いくら感謝してもしきれません。
笑ったり、泣いたり、ドキドキ、キュンキュン、こんなに気持ちを揺さぶられるドラマは初めてでした。根底に優しさや肯定感があったので、こんなにも皆さんに多幸感を与えてくれたのかな、と感じています。
このドラマに出会えた奇跡に感謝です。
投票した人
93
w_s*****さん
2021/01/12 14:42
たかがキス。されどキス。
ラブストーリーでキスシーンを見て批判する人はまずいないでしょうに。多分世界中の人が、初々しい安達の初キスを見たかったと思う。(赤楚君の見せ場でもあったでしょ!)
3話で、じれったい程キス未遂全般に尺を取って力が入ってるのを見ると、視聴者の見たい心理は十分わかっていたはず。
最終話では、例え軽く触れただけでも良いからキスシーンさえあれば、海外からも「キスがない」と不満や批判を受けずに済んだでしょうし、 世界中からもっとファンが獲得できたと思えてならない。本当に勿体ないと思いました。
(ちなみに安達は一晩で全てをこなしたんですよね??それも複雑で...豹変しすぎ)
投票した人
96
〔25〕
jim*****さん
2020/12/21 1:48
安達をバイセクシャルとして考えてみた
黒沢の心を知った時、驚きはあったが拒否は無かった。むしろ自分を肯定的に見てくれていた事を知り、泣きそうとまで思った。
黒沢が自分を性的な目で見てると知った時も、戸惑いこそあれ生理的な嫌悪は示さなかった。むしろどうすれば黒沢の思いに応える事が出来るか懸命に悩み始める。
何より安達から「男同士」のワードが一切出ない。バイを「どちらの愛も尊重できる」と するなら、安達はその受容性を持って いると言えないか。
そして愛を受け入れる時、初めて「俺達男だし」と口をつく。 それは「俺達男だけど好きだ」との肯定 の重ね押しだ。
「愛がなければ出来ない」との考え方が ある。今はそれを重いと言われるが、 安達の童貞はその貞節の証だ。だからこそ「黒沢となら…」との一言も「愛が成立すればその行為も当然だ」と、素直に思える心情なのだ。
そしてこぼれ落ちる涙。
「絵のように美しい恋など無い」なんて分かったつもりになっていた僕の心を、ぐさりと刺した。
内心、実は純愛を信じている人にこそ、このドラマは優しく語りかける。
投票した人
95
〔26〕
jim*****さん
2020/12/25 12:44
今期一番って表記多いけど……
今期一番ですか?
今年一番じゃなくて?
ここ十年じゃなくて?
自分史上じゃなくて?
テレビ開設以来じゃなくて?
投票した人
94
〔27〕
tom*****さん
2020/12/27 19:51
愛の溢れるドラマ
こちらの感想を読ませていただき、ドラマに対する皆さんの愛が感じられて、本当に愛に溢れたステキなドラマだったな、と改めて感じています。心が幸福感で満たされて、ステキな魔法にかけられたままです。
最終回のエレベーターキスや、その前のイチャイチャがどれもステキで何回もリピートしています。
他の方も書いていらっしゃいましたが、欲を言えばちゃんとキスしてるところを見たかったな、という気持ちもあります。
でも、私も黒沢と一緒で、楽しみは後にとっておきたいタイプなので、続編かスペシャルなどで、ちゃんとキスシーンや2人のイチャコラがたくさん見られるのを、ゆっくりじっくり待とうと思います。笑
赤楚さんや町田さんをはじめ、ドラマ作成に携わって下さった方々全てに感謝しています。こんなにステキなドラマをこの世に生みだして下さり、いくら感謝してもしきれません。
笑ったり、泣いたり、ドキドキ、キュンキュン、こんなに気持ちを揺さぶられるドラマは初めてでした。根底に優しさや肯定感があったので、こんなにも皆さんに多幸感を与えてくれたのかな、と感じています。
このドラマに出会えた奇跡に感謝です。
投票した人
93
22
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる