5 / 7
第五話
しおりを挟む
昨夜は早く寝たからか目覚めるのが早かった
「今日の目標は一部に魔力を集められるようにことだ!
でもまずは瞑想からはじめるぞ」
一時間経過
「さすがにポンポンレベルは上がらないか
まぁいっか
次は魔力操作だ!」
3時間経過
「うん、レベルに変化なし…
でも昨日できなかったお腹らへんでぐるぐるさせるのはできるようになったよ」
昼ごはんを食べた
ちなみにメインはパスタだった
この世界にきて初めてパスタを食べた。
パスタあったんだね
うん、うまかった
そっから魔力操作の練習に入った
3時間経過
「全然一か所に集められない、、、」
頑張って練習すること四時間
「よっしゃーついに足とか手とかの一か所に集められるようになったぞ!」
今日のノルマが終了したからベットでごろごろしてたら夜ご飯によばれた
移動中
「「「いただきます」」」
「カイン今日はなにをしていたんだい?」
「えっとー今日は魔力操作の練習をしました。そしたら、お腹らへんでぐるぐるさせたり、手とか足などの一か所に集められるようになりました
でもスキルレベルは上がりませんでした。」
「おっおうマジか
一か所に集められるようにもなったんだ
でも本当にスキルレベル変わっていないか?
ステータスを、みせてくれ」
「分かりました」
ステータス開示
________________
【名前】カイン シルフォード
【性別】男
【年齢】2
【レベル】1
【体力】100/100
【魔力】100/100
【魔法】
【スキル】
魔力感知Lv.3
魔力操作Lv.3
【耐性】
魔力耐性
魔力放出耐性
【称号】
シルフォード公爵家長男
剣聖と聖女の息子
転生者(本人以外見ることはできません)
【二つ名】
天使
【加護】
創造神の加護Lv.10
魔法神の加護Lv.1
武神の加護Lv.1
大地神の加護Lv.1
生命神の加護Lv.1
技能神の加護Lv.1
商業神の加護Lv.1
___________
「わっ本当に変わってる」
あっれーおかしいな
「やっぱりか!」
「この年でレベル3ですか」
こんな感じで夜ご飯が終わった
移動中
その日はいつの間にか寝落ちしちゃった
で、次の日になって瞑想一時間してそっからさらに魔力操作の練習一時間した。
どちらにもレベルの変化はなかった
「でも今日の目標は
『魔力を意図的に放出できるようになる』
だからいっか」
うん全然できない
で次の日
半日かけて練習したら全身から魔力を放出できるようになった
魔力放出っていうスキルを取得したよ
魔力が空になってすごい倦怠感におそわれたからベットで寝てたよ
夜ご飯の時にそのことを伝えたらまたもやびっくりされた
で次の日ステータスを見たら魔力総量が増えてた
ほら
________________
【名前】カイン シルフォード
【性別】男
【年齢】2
【レベル】1
【体力】100/100
【魔力】120/120
【魔法】
【スキル】
魔力感知Lv.3
魔力操作Lv.3
魔力放出Lv.1
【耐性】
魔力耐性
魔力放出耐性
【称号】
シルフォード公爵家長男
剣聖と聖女の息子
転生者(本人以外見ることはできません)
【二つ名】
天使
【加護】
創造神の加護Lv.10
魔法神の加護Lv.1
武神の加護Lv.1
大地神の加護Lv.1
生命神の加護Lv.1
技能神の加護Lv.1
商業神の加護Lv.1
____________
20も増えてたんだよ!
練習してたら魔力放出がレベル3になった
そしたら指先からとか限定して一部分から魔力を出せるようになったよ
魔力放出を覚えてから瞑想と魔力操作と魔力放出を毎日やること三か月
魔力感知、魔力操作、魔力放出がレベル8になった。
魔力総量の増加も「魔力回復速度上昇」を取得してから効率があがっていまでは29、346と3万ちかくになったよ。
今のステータスがこちら
_______________
【名前】カイン シルフォード
【性別】男
【年齢】2
【レベル】1
【体力】100/100
【魔力】29、346/29,346
【魔法】
【スキル】
魔力感知Lv.8
魔力操作Lv.8
魔力放出Lv.8
魔力回復速度上昇(極)
【耐性】
魔力耐性
魔力放出耐性
【称号】
シルフォード公爵家長男
剣聖と聖女の息子
転生者(本人以外見ることはできません)
【二つ名】
天使
【加護】
創造神の加護Lv.10
魔法神の加護Lv.2
武神の加護Lv.1
大地神の加護Lv.1
生命神の加護Lv.1
技能神の加護Lv.1
商業神の加護Lv.1
____________
夜ご飯
「「「いただきます」」」
「カインステータスはどうなったんだ?」
お父さんは3か月間国王の護衛として、外交についてっいたからステータスを見るのは三か月ぶりだよ
あれ?お母さんにも見せてない気がする
まあいっか
ステータス開示
_______________
【名前】カイン シルフォード
【性別】男
【年齢】2
【レベル】1
【体力】100/100
【魔力】29、346/29,346
【魔法】
【スキル】
魔力感知Lv.8
魔力操作Lv.8
魔力放出Lv.8
魔力回復速度上昇(極)
【耐性】
魔力耐性
魔力放出耐性
【称号】
シルフォード公爵家長男
剣聖と聖女の息子
転生者(本人以外見ることはできません)
【二つ名】
天使
【加護】
創造神の加護Lv.10
魔法神の加護Lv.2
武神の加護Lv.1
大地神の加護Lv.1
生命神の加護Lv.1
技能神の加護Lv.1
商業神の加護Lv.1
___________
「こちらです」
「「・・・・・・・」」
「「・・・・・・・」」
「「やばい」」
「2歳にして魔力が3万」
「二歳にしてスキルレベルが8」
上からカイン、二人、二人、お父さん、お母さんだよ
とまぁ~こんな感じで三か月ぶりのお披露目が終わったのでした
「今日の目標は一部に魔力を集められるようにことだ!
でもまずは瞑想からはじめるぞ」
一時間経過
「さすがにポンポンレベルは上がらないか
まぁいっか
次は魔力操作だ!」
3時間経過
「うん、レベルに変化なし…
でも昨日できなかったお腹らへんでぐるぐるさせるのはできるようになったよ」
昼ごはんを食べた
ちなみにメインはパスタだった
この世界にきて初めてパスタを食べた。
パスタあったんだね
うん、うまかった
そっから魔力操作の練習に入った
3時間経過
「全然一か所に集められない、、、」
頑張って練習すること四時間
「よっしゃーついに足とか手とかの一か所に集められるようになったぞ!」
今日のノルマが終了したからベットでごろごろしてたら夜ご飯によばれた
移動中
「「「いただきます」」」
「カイン今日はなにをしていたんだい?」
「えっとー今日は魔力操作の練習をしました。そしたら、お腹らへんでぐるぐるさせたり、手とか足などの一か所に集められるようになりました
でもスキルレベルは上がりませんでした。」
「おっおうマジか
一か所に集められるようにもなったんだ
でも本当にスキルレベル変わっていないか?
ステータスを、みせてくれ」
「分かりました」
ステータス開示
________________
【名前】カイン シルフォード
【性別】男
【年齢】2
【レベル】1
【体力】100/100
【魔力】100/100
【魔法】
【スキル】
魔力感知Lv.3
魔力操作Lv.3
【耐性】
魔力耐性
魔力放出耐性
【称号】
シルフォード公爵家長男
剣聖と聖女の息子
転生者(本人以外見ることはできません)
【二つ名】
天使
【加護】
創造神の加護Lv.10
魔法神の加護Lv.1
武神の加護Lv.1
大地神の加護Lv.1
生命神の加護Lv.1
技能神の加護Lv.1
商業神の加護Lv.1
___________
「わっ本当に変わってる」
あっれーおかしいな
「やっぱりか!」
「この年でレベル3ですか」
こんな感じで夜ご飯が終わった
移動中
その日はいつの間にか寝落ちしちゃった
で、次の日になって瞑想一時間してそっからさらに魔力操作の練習一時間した。
どちらにもレベルの変化はなかった
「でも今日の目標は
『魔力を意図的に放出できるようになる』
だからいっか」
うん全然できない
で次の日
半日かけて練習したら全身から魔力を放出できるようになった
魔力放出っていうスキルを取得したよ
魔力が空になってすごい倦怠感におそわれたからベットで寝てたよ
夜ご飯の時にそのことを伝えたらまたもやびっくりされた
で次の日ステータスを見たら魔力総量が増えてた
ほら
________________
【名前】カイン シルフォード
【性別】男
【年齢】2
【レベル】1
【体力】100/100
【魔力】120/120
【魔法】
【スキル】
魔力感知Lv.3
魔力操作Lv.3
魔力放出Lv.1
【耐性】
魔力耐性
魔力放出耐性
【称号】
シルフォード公爵家長男
剣聖と聖女の息子
転生者(本人以外見ることはできません)
【二つ名】
天使
【加護】
創造神の加護Lv.10
魔法神の加護Lv.1
武神の加護Lv.1
大地神の加護Lv.1
生命神の加護Lv.1
技能神の加護Lv.1
商業神の加護Lv.1
____________
20も増えてたんだよ!
練習してたら魔力放出がレベル3になった
そしたら指先からとか限定して一部分から魔力を出せるようになったよ
魔力放出を覚えてから瞑想と魔力操作と魔力放出を毎日やること三か月
魔力感知、魔力操作、魔力放出がレベル8になった。
魔力総量の増加も「魔力回復速度上昇」を取得してから効率があがっていまでは29、346と3万ちかくになったよ。
今のステータスがこちら
_______________
【名前】カイン シルフォード
【性別】男
【年齢】2
【レベル】1
【体力】100/100
【魔力】29、346/29,346
【魔法】
【スキル】
魔力感知Lv.8
魔力操作Lv.8
魔力放出Lv.8
魔力回復速度上昇(極)
【耐性】
魔力耐性
魔力放出耐性
【称号】
シルフォード公爵家長男
剣聖と聖女の息子
転生者(本人以外見ることはできません)
【二つ名】
天使
【加護】
創造神の加護Lv.10
魔法神の加護Lv.2
武神の加護Lv.1
大地神の加護Lv.1
生命神の加護Lv.1
技能神の加護Lv.1
商業神の加護Lv.1
____________
夜ご飯
「「「いただきます」」」
「カインステータスはどうなったんだ?」
お父さんは3か月間国王の護衛として、外交についてっいたからステータスを見るのは三か月ぶりだよ
あれ?お母さんにも見せてない気がする
まあいっか
ステータス開示
_______________
【名前】カイン シルフォード
【性別】男
【年齢】2
【レベル】1
【体力】100/100
【魔力】29、346/29,346
【魔法】
【スキル】
魔力感知Lv.8
魔力操作Lv.8
魔力放出Lv.8
魔力回復速度上昇(極)
【耐性】
魔力耐性
魔力放出耐性
【称号】
シルフォード公爵家長男
剣聖と聖女の息子
転生者(本人以外見ることはできません)
【二つ名】
天使
【加護】
創造神の加護Lv.10
魔法神の加護Lv.2
武神の加護Lv.1
大地神の加護Lv.1
生命神の加護Lv.1
技能神の加護Lv.1
商業神の加護Lv.1
___________
「こちらです」
「「・・・・・・・」」
「「・・・・・・・」」
「「やばい」」
「2歳にして魔力が3万」
「二歳にしてスキルレベルが8」
上からカイン、二人、二人、お父さん、お母さんだよ
とまぁ~こんな感じで三か月ぶりのお披露目が終わったのでした
0
あなたにおすすめの小説
貧民街の元娼婦に育てられた孤児は前世の記憶が蘇り底辺から成り上がり世界の救世主になる。
黒ハット
ファンタジー
【完結しました】捨て子だった主人公は、元貴族の側室で騙せれて娼婦だった女性に拾われて最下層階級の貧民街で育てられるが、13歳の時に崖から川に突き落とされて意識が無くなり。気が付くと前世の日本で物理学の研究生だった記憶が蘇り、周りの人たちの善意で底辺から抜け出し成り上がって世界の救世主と呼ばれる様になる。
この作品は小説書き始めた初期の作品で内容と書き方をリメイクして再投稿を始めました。感想、応援よろしくお願いいたします。
悪役令息、前世の記憶により悪評が嵩んで死ぬことを悟り教会に出家しに行った結果、最強の聖騎士になり伝説になる
竜頭蛇
ファンタジー
ある日、前世の記憶を思い出したシド・カマッセイはこの世界がギャルゲー「ヒロイックキングダム」の世界であり、自分がギャルゲの悪役令息であると理解する。
評判が悪すぎて破滅する運命にあるが父親が毒親でシドの悪評を広げたり、関係を作ったものには危害を加えるので現状では何をやっても悪評に繋がるを悟り、家との関係を断って出家をすることを決意する。
身を寄せた教会で働くうちに評判が上がりすぎて、聖女や信者から崇められたり、女神から一目置かれ、やがて最強の聖騎士となり、伝説となる物語。
99歳で亡くなり異世界に転生した老人は7歳の子供に生まれ変わり、召喚魔法でドラゴンや前世の世界の物を召喚して世界を変える
ハーフのクロエ
ファンタジー
夫が病気で長期入院したので夫が途中まで書いていた小説を私なりに書き直して完結まで投稿しますので応援よろしくお願いいたします。
主人公は建築会社を55歳で取り締まり役常務をしていたが惜しげもなく早期退職し田舎で大好きな農業をしていた。99歳で亡くなった老人は前世の記憶を持ったまま7歳の少年マリュウスとして異世界の僻地の男爵家に生まれ変わる。10歳の鑑定の儀で、火、水、風、土、木の5大魔法ではなく、この世界で初めての召喚魔法を授かる。最初に召喚出来たのは弱いスライム、モグラ魔獣でマリウスはガッカリしたが優しい家族に見守られ次第に色んな魔獣や地球の、物などを召喚出来るようになり、僻地の男爵家を発展させ気が付けば大陸一豊かで最強の小さい王国を起こしていた。
元万能技術者の冒険者にして釣り人な日々
於田縫紀
ファンタジー
俺は神殿技術者だったが過労死して転生。そして冒険者となった日の夜に記憶や技能・魔法を取り戻した。しかしかつて持っていた能力や魔法の他に、釣りに必要だと神が判断した様々な技能や魔法がおまけされていた。
今世はこれらを利用してのんびり釣り、最小限に仕事をしようと思ったのだが……
(タイトルは異なりますが、カクヨム投稿中の『何でも作れる元神殿技術者の冒険者にして釣り人な日々』と同じお話です。更新が追いつくまでは毎日更新、追いついた後は隔日更新となります)
異世界転生したらたくさんスキルもらったけど今まで選ばれなかったものだった~魔王討伐は無理な気がする~
宝者来価
ファンタジー
俺は異世界転生者カドマツ。
転生理由は幼い少女を交通事故からかばったこと。
良いとこなしの日々を送っていたが女神様から異世界に転生すると説明された時にはアニメやゲームのような展開を期待したりもした。
例えばモンスターを倒して国を救いヒロインと結ばれるなど。
けれど与えられた【今まで選ばれなかったスキルが使える】 戦闘はおろか日常の役にも立つ気がしない余りものばかり。
同じ転生者でイケメン王子のレイニーに出迎えられ歓迎される。
彼は【スキル:水】を使う最強で理想的な異世界転生者に思えたのだが―――!?
※小説家になろう様にも掲載しています。
3点スキルと食事転生。食いしん坊の幸福無双。〜メシ作るために、貰ったスキル、完全に戦闘狂向き〜
幸運寺大大吉丸◎ 書籍発売中
ファンタジー
伯爵家の当主と側室の子であるリアムは転生者である。
転生した時に、目立たないから大丈夫と貰ったスキルが、転生して直後、ひょんなことから1番知られてはいけない人にバレてしまう。
- 週間最高ランキング:総合297位
- ゲス要素があります。
- この話はフィクションです。
家族転生 ~父、勇者 母、大魔導師 兄、宰相 姉、公爵夫人 弟、S級暗殺者 妹、宮廷薬師 ……俺、門番~
北条新九郎
ファンタジー
三好家は一家揃って全滅し、そして一家揃って異世界転生を果たしていた。
父は勇者として、母は大魔導師として異世界で名声を博し、現地人の期待に応えて魔王討伐に旅立つ。またその子供たちも兄は宰相、姉は公爵夫人、弟はS級暗殺者、妹は宮廷薬師として異世界を謳歌していた。
ただ、三好家第三子の神太郎だけは異世界において冴えない立場だった。
彼の職業は………………ただの門番である。
そして、そんな彼の目的はスローライフを送りつつ、異世界ハーレムを作ることだった。
週二回更新になります。お気に入り・感想、宜しくお願いします。
異世界転生~チート魔法でスローライフ
玲央
ファンタジー
【あらすじ⠀】都会で産まれ育ち、学生時代を過ごし 社会人になって早20年。
43歳になった主人公。趣味はアニメや漫画、スポーツ等 多岐に渡る。
その中でも最近嵌ってるのは「ソロキャンプ」
大型連休を利用して、
穴場スポットへやってきた!
テントを建て、BBQコンロに
テーブル等用意して……。
近くの川まで散歩しに来たら、
何やら動物か?の気配が……
木の影からこっそり覗くとそこには……
キラキラと光注ぐように発光した
「え!オオカミ!」
3メートルはありそうな巨大なオオカミが!!
急いでテントまで戻ってくると
「え!ここどこだ??」
都会の生活に疲れた主人公が、
異世界へ転生して 冒険者になって
魔物を倒したり、現代知識で商売したり…… 。
恋愛は多分ありません。
基本スローライフを目指してます(笑)
※挿絵有りますが、自作です。
無断転載はしてません。
イラストは、あくまで私のイメージです
※当初恋愛無しで進めようと書いていましたが
少し趣向を変えて、
若干ですが恋愛有りになります。
※カクヨム、なろうでも公開しています
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる