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第3話:自宅で興奮してしまう理奈子
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自宅のアパートに帰ると、理奈子はびしょ濡れの服を脱ぐ。一旦、電車の中で乾いたのだが、結局、自宅近くの駅から家に帰る途中の雨でずぶ濡れになってしまった。
半袖ブラウスに黒いタイトスカートを脱ぐ。そして、下着も。ショーツを見ると、すごく濡れている、自分のあそこから湧き出た液で。電車の中でもあの淫らな光景が頭から離れなかった。そして、理奈子はまた脳裏に、あの地下室での土田課長と新道の行為が浮かんでしまい、落ち着かなくなってしまう。理奈子のあそこがさらに熱く、疼き、濡れていく。
浴室に入って、シャワーを浴びて落ち着かせようとしたが、さらに淫らな妄想が渦巻いてしまう。浴室の鏡で自分の裸体を見る理奈子。けっこうスタイルには自信があった。顔もきれいな方だと思う。でも、土田課長には敵わないなあとも思った。そして、また、あの地下室の光景が浮かんでしまう。我慢できなくなった理奈子は浴室の壁に手をついてお尻を突き出す。
「ああん、新道さん、お願い、後ろから入れて、入れてえ、理奈子のいやらしい穴に入れてえ、理奈子のあそこを突いて、子宮口を突いて、突きまくって、私を責めてえ、好き放題に乱暴してえ! 私を犯してえ!」
幻想の新道が理奈子の細い腰を掴んで後ろから激しく責める。
「気持ちいいか、理奈子」
「はい、とってもいい、理奈子のあそこが気持ちいいです、あっ、あっ、あっ、いい、いいわ、ああん、あそこがいいの、気持ちいい、新道さん、もっと責めて、このふしだらな理奈子を責めてえ、びしょ濡れのあそこを硬いモノでかき回して、責めまくってえ! 私を絶頂へいかせてえ!」
あの地下室で自分が新道に責められているのを妄想しながら、片手であそこをまさぐる理奈子。鎖で拘束されて逃げることの出来ない、大股開きにされた自分を辱める新道。責めまくられて、あそこが熱く爛れたように肉襞から淫液を大量に垂れ流してしまう。指を中にズブズブと挿入していく理奈子。身体の中の敏感な部分を自ら擦りまくる。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、いいわ、いい、気持ちいいですう、もっと責めて、私のいやらしい穴を責めてえ、ああ、出して、中に出してえ! 性奴隷の理奈子のあそこに中出ししてえ! ああ、いく、いっちゃう、理奈子、いく、いくうう!!」
淫らな言葉を叫び、喘ぎながら身体を震わして絶頂へいく理奈子。あそこはぐしょぐしょに濡れている。ハアハアと荒い息が落ち着くまで待つ。でも、一度、いったのに、またしたくなってしまった。
(ああ、だめよ、でも、ああん、したいの、ああ、乱暴されたいの)
再び、オナニーをしてしまう。あそこをまさぐる理奈子。今度は浴室の壁を背にして大股を広げる。空中に吊られて大股開きにされておしっこするのを強制されることを妄想する。あの、土田課長が放尿する光景が頭に浮かんでしまう。
(自分もああいうことされてみたいわ……私の濡れたあそこを思いっ切りさらしてじっくりと見てもらいたいの、後ろの穴も見てほしいわ……ああん、そして、はしたなくおしっこするのを見てほしい、私が大股開きになって放尿するのをじっくりと見てほしい……新道さんに見てほしいの、私の恥ずかしい行為を見てほしい……私の女にとって一番大事な部分を、ああ、もう、全てを見てほしい、そして、私を支配してほしい、征服してほしいの)
「おしっこしろ、理奈子」
「ああ、いや、恥ずかしい、ああ、でも、ああん、おしっこが、我慢できない、ああ、理奈子おしっこ出るう、いやあ、おしっこ出る、いや、見ないで、見ないでえ! ああん、出ちゃう、出るうう!」
そして、自ら浴室で派手におしっこをする理奈子。浴室の床にビシャビシャと尿をまき散らす。
(なんて淫らなことをしているのかしら、私。全裸で立ったままおしっこしてる……でも、やめられないわ……あんな光景見せられたら……ああ、あそこがまた熱いの、疼くの……)
その後、激しくあそこをまさぐって、また絶頂へいってしまう。
「ああ、理奈子、いっちゃいそうです、ああ、いきます、あそこが気持ちいいの、あっ、あっ、あっ、い、いく、いくうう、いっちゃう、いっちゃう、いく、いくう」
顔を天井に向けて立ったまま、全身を震わせて絶頂へ行く理奈子。ぐったりと浴室の床に座り込んでしまう。
(ああ、気持ち良かった……でも、二回もオナニーしちゃった、こんな短時間で)
それだけ衝撃的でいやらしい光景を目の当たりにしてしまったからかしらと思った。そして、ちょっと空しくなる。やっと落ち着くと、シャワーを浴びて身体をきれいにして、自分が放出した尿も洗い流して浴室を出る。パジャマ姿になって、安アパートの部屋のベッドに寝転んだ。
理奈子にとって、今夜見た光景は驚きとともに、ある失望も感じてしまったのだった。新道が総務係に異動してきたのは今年の四月だ。その後、三ヶ月経った。その新道に理奈子は一目惚れしてしまった。抱きしめられたい、キスしたい、硬いアレであそこを貫いてほしいと思ってしまった。
そんなことを考えながら仕事をしているんだから、どうにも落ち着かない。たびたびミスをしてしまう。そんな理奈子に対して、土田課長はやさしく接してくれた。まだ、新人だからと思われたのだろうか。やさしい人だなあと理奈子は思っていたのだが、その土田課長がすごい淫乱行為をしているのを見て、戸惑ってしまった。
そして、新道の方も、二枚目だし、背も高いし、スポーツマンタイプ。それでいて、性格は穏やかな感じだ。いつ、デートに誘おうかと、いつもそわそわしていた。しかし、気の弱い理奈子はなかなか新道を誘えなかった。ただ、今は告白しなくて良かったと思っている。
(新道さんが、あの土田課長と恋仲だったなんて。年齢は、確か、土田課長が三十二才、新道さんは二十七才か。五才差だけど、まあ、あのすごい美人でスタイル抜群の土田課長には勝てないわ。地下室の行為にはびっくりしたけど、でも、どちらも独身だし、勤務時間は終わってるし、会社の中でしてたわけでもないし、何の問題もないわね。恋人同士が何しようと、お互い同意しているなら、その人たちの勝手だから……でも、あの地下室を使ったのはまずいのかしら。まあ、どうでもいいわ。私がとやかく言う立場ではないわね……羨ましいけど……ああん、私も新道さんにああいうことされてみたいわ……ああ、貫かれたい、あそこを、後ろの穴も辱めてほしかったのになあ……)
恋心を抱いていた新道と土田課長が恋人同士と知ってしまい、がっかりしてしまう理奈子。うまく眠れない。ちょっとイラついてしまう。ベッドから起きると机の上に置いてあった映画のチケットを破り捨てる。新道を誘うつもりだったものだ。そのまま、ぼんやりと椅子に座ってしまう。
(あーあ、失恋しちゃったわよ。残念。明日、仕事、休んじゃおうかしら……)
そして、あの、土田課長の全裸で吊られた大股開きの姿、後ろの穴に挿入されていくいやらしいバイブレーター、おしっこをする光景がまたも頭の中に浮かんでしまう。すごく濡れていた土田課長のあそこを思い出す。おまけに自分もすごくあそこを濡らしてしまった。土田課長はすごく気持ち良さそうにしていたなあと理奈子は思い出す。美貌を赤らめて、快感に震えていた土田課長。
女の一番大事な部分を見られて、あそこを濡らして興奮していた土田課長。普段は清楚な雰囲気を醸し出していただけに、なおさら驚いてしまう。口からはいやらしく涎を垂らし、それがきれいな大きいおっぱいに滴り落ちて濡らしていた。後ろの穴にバイブまで出し入れさせられるというハレンチな行為までされていた。
(あれって気持ちいいのかしら……私もしてもらいたいわ……)
今、シャワーを浴びたばかりだ。ちょっと自分で後ろの穴を指で刺激してみる。
「あ……いいわ……」
微妙な快感が頭に走る。後ろの穴で土田課長は絶頂へいっていた。後ろでいくのかしらと思ってしまう。土田課長は何ていやらしいことをしていたのかと思う。でも、自分も似たようなものだと理奈子は思ってしまう。清楚な振りして、実はかなり淫らな女だと自分では思っている。
(ああ……どうしよう、またあそこが疼いてきた……濡れてきちゃったわ……)
半袖ブラウスに黒いタイトスカートを脱ぐ。そして、下着も。ショーツを見ると、すごく濡れている、自分のあそこから湧き出た液で。電車の中でもあの淫らな光景が頭から離れなかった。そして、理奈子はまた脳裏に、あの地下室での土田課長と新道の行為が浮かんでしまい、落ち着かなくなってしまう。理奈子のあそこがさらに熱く、疼き、濡れていく。
浴室に入って、シャワーを浴びて落ち着かせようとしたが、さらに淫らな妄想が渦巻いてしまう。浴室の鏡で自分の裸体を見る理奈子。けっこうスタイルには自信があった。顔もきれいな方だと思う。でも、土田課長には敵わないなあとも思った。そして、また、あの地下室の光景が浮かんでしまう。我慢できなくなった理奈子は浴室の壁に手をついてお尻を突き出す。
「ああん、新道さん、お願い、後ろから入れて、入れてえ、理奈子のいやらしい穴に入れてえ、理奈子のあそこを突いて、子宮口を突いて、突きまくって、私を責めてえ、好き放題に乱暴してえ! 私を犯してえ!」
幻想の新道が理奈子の細い腰を掴んで後ろから激しく責める。
「気持ちいいか、理奈子」
「はい、とってもいい、理奈子のあそこが気持ちいいです、あっ、あっ、あっ、いい、いいわ、ああん、あそこがいいの、気持ちいい、新道さん、もっと責めて、このふしだらな理奈子を責めてえ、びしょ濡れのあそこを硬いモノでかき回して、責めまくってえ! 私を絶頂へいかせてえ!」
あの地下室で自分が新道に責められているのを妄想しながら、片手であそこをまさぐる理奈子。鎖で拘束されて逃げることの出来ない、大股開きにされた自分を辱める新道。責めまくられて、あそこが熱く爛れたように肉襞から淫液を大量に垂れ流してしまう。指を中にズブズブと挿入していく理奈子。身体の中の敏感な部分を自ら擦りまくる。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、いいわ、いい、気持ちいいですう、もっと責めて、私のいやらしい穴を責めてえ、ああ、出して、中に出してえ! 性奴隷の理奈子のあそこに中出ししてえ! ああ、いく、いっちゃう、理奈子、いく、いくうう!!」
淫らな言葉を叫び、喘ぎながら身体を震わして絶頂へいく理奈子。あそこはぐしょぐしょに濡れている。ハアハアと荒い息が落ち着くまで待つ。でも、一度、いったのに、またしたくなってしまった。
(ああ、だめよ、でも、ああん、したいの、ああ、乱暴されたいの)
再び、オナニーをしてしまう。あそこをまさぐる理奈子。今度は浴室の壁を背にして大股を広げる。空中に吊られて大股開きにされておしっこするのを強制されることを妄想する。あの、土田課長が放尿する光景が頭に浮かんでしまう。
(自分もああいうことされてみたいわ……私の濡れたあそこを思いっ切りさらしてじっくりと見てもらいたいの、後ろの穴も見てほしいわ……ああん、そして、はしたなくおしっこするのを見てほしい、私が大股開きになって放尿するのをじっくりと見てほしい……新道さんに見てほしいの、私の恥ずかしい行為を見てほしい……私の女にとって一番大事な部分を、ああ、もう、全てを見てほしい、そして、私を支配してほしい、征服してほしいの)
「おしっこしろ、理奈子」
「ああ、いや、恥ずかしい、ああ、でも、ああん、おしっこが、我慢できない、ああ、理奈子おしっこ出るう、いやあ、おしっこ出る、いや、見ないで、見ないでえ! ああん、出ちゃう、出るうう!」
そして、自ら浴室で派手におしっこをする理奈子。浴室の床にビシャビシャと尿をまき散らす。
(なんて淫らなことをしているのかしら、私。全裸で立ったままおしっこしてる……でも、やめられないわ……あんな光景見せられたら……ああ、あそこがまた熱いの、疼くの……)
その後、激しくあそこをまさぐって、また絶頂へいってしまう。
「ああ、理奈子、いっちゃいそうです、ああ、いきます、あそこが気持ちいいの、あっ、あっ、あっ、い、いく、いくうう、いっちゃう、いっちゃう、いく、いくう」
顔を天井に向けて立ったまま、全身を震わせて絶頂へ行く理奈子。ぐったりと浴室の床に座り込んでしまう。
(ああ、気持ち良かった……でも、二回もオナニーしちゃった、こんな短時間で)
それだけ衝撃的でいやらしい光景を目の当たりにしてしまったからかしらと思った。そして、ちょっと空しくなる。やっと落ち着くと、シャワーを浴びて身体をきれいにして、自分が放出した尿も洗い流して浴室を出る。パジャマ姿になって、安アパートの部屋のベッドに寝転んだ。
理奈子にとって、今夜見た光景は驚きとともに、ある失望も感じてしまったのだった。新道が総務係に異動してきたのは今年の四月だ。その後、三ヶ月経った。その新道に理奈子は一目惚れしてしまった。抱きしめられたい、キスしたい、硬いアレであそこを貫いてほしいと思ってしまった。
そんなことを考えながら仕事をしているんだから、どうにも落ち着かない。たびたびミスをしてしまう。そんな理奈子に対して、土田課長はやさしく接してくれた。まだ、新人だからと思われたのだろうか。やさしい人だなあと理奈子は思っていたのだが、その土田課長がすごい淫乱行為をしているのを見て、戸惑ってしまった。
そして、新道の方も、二枚目だし、背も高いし、スポーツマンタイプ。それでいて、性格は穏やかな感じだ。いつ、デートに誘おうかと、いつもそわそわしていた。しかし、気の弱い理奈子はなかなか新道を誘えなかった。ただ、今は告白しなくて良かったと思っている。
(新道さんが、あの土田課長と恋仲だったなんて。年齢は、確か、土田課長が三十二才、新道さんは二十七才か。五才差だけど、まあ、あのすごい美人でスタイル抜群の土田課長には勝てないわ。地下室の行為にはびっくりしたけど、でも、どちらも独身だし、勤務時間は終わってるし、会社の中でしてたわけでもないし、何の問題もないわね。恋人同士が何しようと、お互い同意しているなら、その人たちの勝手だから……でも、あの地下室を使ったのはまずいのかしら。まあ、どうでもいいわ。私がとやかく言う立場ではないわね……羨ましいけど……ああん、私も新道さんにああいうことされてみたいわ……ああ、貫かれたい、あそこを、後ろの穴も辱めてほしかったのになあ……)
恋心を抱いていた新道と土田課長が恋人同士と知ってしまい、がっかりしてしまう理奈子。うまく眠れない。ちょっとイラついてしまう。ベッドから起きると机の上に置いてあった映画のチケットを破り捨てる。新道を誘うつもりだったものだ。そのまま、ぼんやりと椅子に座ってしまう。
(あーあ、失恋しちゃったわよ。残念。明日、仕事、休んじゃおうかしら……)
そして、あの、土田課長の全裸で吊られた大股開きの姿、後ろの穴に挿入されていくいやらしいバイブレーター、おしっこをする光景がまたも頭の中に浮かんでしまう。すごく濡れていた土田課長のあそこを思い出す。おまけに自分もすごくあそこを濡らしてしまった。土田課長はすごく気持ち良さそうにしていたなあと理奈子は思い出す。美貌を赤らめて、快感に震えていた土田課長。
女の一番大事な部分を見られて、あそこを濡らして興奮していた土田課長。普段は清楚な雰囲気を醸し出していただけに、なおさら驚いてしまう。口からはいやらしく涎を垂らし、それがきれいな大きいおっぱいに滴り落ちて濡らしていた。後ろの穴にバイブまで出し入れさせられるというハレンチな行為までされていた。
(あれって気持ちいいのかしら……私もしてもらいたいわ……)
今、シャワーを浴びたばかりだ。ちょっと自分で後ろの穴を指で刺激してみる。
「あ……いいわ……」
微妙な快感が頭に走る。後ろの穴で土田課長は絶頂へいっていた。後ろでいくのかしらと思ってしまう。土田課長は何ていやらしいことをしていたのかと思う。でも、自分も似たようなものだと理奈子は思ってしまう。清楚な振りして、実はかなり淫らな女だと自分では思っている。
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