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第6話:お互いを責め合う二人の女
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今にも双頭のバイブであそこを連結されそうな、理奈子と土田課長。
「ああ、いやあ、やめて、ご主人様、こんなハレンチな行為……奈津美、恥ずかしい……」
「本当は入れてもらいたくて仕方が無いんだろ、奈津美も。理奈子が気持ち良さそうにしているのを見て、あそこがびしょ濡れだぞ」
理奈子のあそこにバイブを咥えさせた新道は、土田課長の座ったソファを彼女の前に突き出した。大股開きにされた理奈子の股に埋め込まれた淫具のもう一方の先端が土田課長のあそこに近づいていく。
「い、いやあ、恥ずかしい、やめて、理奈子恥ずかしいです、こんな、あそこでバイブを咥え合うなんて、いやですう、恥ずかしい! ああ、抜いて、抜いてください、ご主人様」
「ああ、い、いやあ……奈津美も恥ずかしいです、許して……お願い、ご主人様」
二人は同時に叫んで顔を振り立てた。身悶えするたびに理奈子の股間に埋まっているバイブのもう一方のグロテクスな先端がいやらしくふるえている。そして、土田課長の濡れたあそこにめがけて、新道はソファを押して、その土田課長の大股開きの股間と理奈子の股間を近寄らせた。
「理奈子、奈津美のあそこにバイブを挿入して、上司の課長を責めるのを自分でよく見るんだ、責めまくってやれ、奈津美を犯すんだ、そして、泣き悶えろ、この淫乱女」
「ああ、いやあ、理奈子、恥ずかしいですう、いや、いやあ!」
自分のあそこに挿入されているバイブ。それのもう一方の先端が土田課長のあそこに触れた。
「ああ!」
土田課長が快感で頭をのけ反らせる。
「奈津美、びしょ濡れのあそこに理奈子のモノが挿入されるぞ」
「い、いや、いやです、いやあ、やめてえ、お願い、許してえ!」
「ああ、理奈子も本当に恥ずかしいですう、もうやめてえ、ご主人様」
二人の女は泣き叫んでいる。バイブの先端が土田課長のあそこに触れた感触に、理奈子は息をつめた。自分の淫口にも刺激が来る。土田課長は大声を上げて、顔を振っている。
「い、いやあ! 許してえ、許して、ご主人様、堪忍してえ! あっ、あうう、ああ、入ってくるう、奈津美のあそこに入ってくるう、あ、あうう、ああん……」
土田課長の悲鳴とあそこにバイブが挿入されていくことで身悶える動きに、理奈子の淫口の奥深く埋まったバイブの部分がよじれる。その刺激でさらに快感に震える理奈子。
「ひい、ああ、だめえ、理奈子のあそこが、ああ、いやあ」
「あう、ああ、奈津美のあそこにもどんどん入ってくるう」
二人の女が身悶え、下の口であるあそこはさらに淫液でまみれて、その刺激で上の口からも涎を垂れ流してしまう。いやらしいバイブで連結されつつある二人の女たち。そのハレンチな行為をさせられて、さらに二人は興奮してしまう。
「ああ、美夜本さん、そんなに動かないでえ」
「ああ、課長、理奈子恥ずかしいですう」
お互いのあそこを一本のいやらしい道具で責め合う二人の女の淫らな姿を見て、ニヤニヤ笑いをする新道。
「ふふ、奈津美のあそこが、涎を垂らしながらうれしそうに理奈子のいやらしい穴から突き出ているモノを咥え込んで行くなあ、ほら、理奈子も良く見るんだ」
土田課長は顔をのけぞらせ、髪の毛を振り乱して、あそこにズブズブとバイブを挿入されて、泣き悶えている。理奈子は、土田課長の股間の縦割れが広がって太いバイブを半ば以上咥え込んで、そのもう一方を咥えている自分のあそこと間近に向かいあわせになっている光景に恥ずかしさと同時に快感で顔を赤くして、こちらも派手に身悶える。
理奈子と土田課長は一本の異物を大股開きの状態で左右からびしょ濡れのあそこで咥え合うというハレンチで淫らな格好に、いやっ、いやっと喘ぎつつ、興奮して、さらにあそこから淫液を撒き散らした。もう、ほとんどぴったりと濡れたあそこをくっ付け合ってしまう。
「どうだい、お互いにあそこを責め合うのは。気持ちいいんだろ、興奮しているんだろ、この淫乱女どもが!」
一本の太い淫具を咥え合って赤く濡れ開いた秘裂をくっ付けて、女の突起、クリトリスを勃起させて、淫らにはだけた下肢をさらけだし、あぶら汗に光る胸を大きく波うたせながらも、二人の女は自分達のハレンチな格好を見ないように顔をそらしている。
「さあ、キスだ。キスをするんだ、淫乱女ども」
新道は二人にキスを強要した。
「ああ……そんな……いやです」
「いや……理奈子は恥ずかしいです、許して、ご主人様、もう、辱めないで……」
互いに吐息のようにかぼそく声を放ったが、拒む力はなかった。新道に顔を平手打ちされる。観念して、ゆっくりと顔を近づけると理奈子と土田課長はお互いに唇をむさぼりあった。新道にさらに強制されて、ディープキスを繰り返す。涎が二人の顎を伝ってお互いのおっぱいに滴り落ちる。二人の女は唾液を交換し合い、互いの唾液を飲み込むように言われて、喜んで従った。
そして、その動きで腰が動き、お互いにあそこの肉穴を刺激しあう。しばらくして、顔を離すが唾液まみれになっている。唇が唾液の糸でつながっている何ともいやらしい光景を鏡で見て、二人の美しい女はさらに興奮している。そして、自ら腰を動かし始めてしまう。
「ああん……ああ、美夜本さん、そんなに腰を動かさないで」
「でも、私のあそこも、ああ、気持ちいいですう」
淫らに腰を動かしあって、快感をむさぼりあう女たちを見て、新道は嬉しそうだ。
「ふふ、二人とも外側のクリトリスをピンとそり返して、お互いに擦り合わせたいんじゃないのか」
新道は土田課長と理奈子の女の敏感な部分、クリトリスを同時につまみ上げて、さんざんに弄んだ。
「ひい、あひい、あうう、ひいい、あうう、ああ、奈津美おかしくなるう」
「いやあ、理奈子もですう、あああああ! 頭に快感が走るう」
そして、新道はバイブのスイッチを入れた。バイブは土田課長と理奈子の身体のなかで激しく動き始める。
「いやあ、ああ、いく、いっちゃう、いっちゃう、奈津美、いっちゃう、ああん、あそこの穴が、肉襞が擦れるう」
「だめえ、ああん、理奈子もいくう、いっちゃいそうです、あそこがいいの、気持ちいいの、ああ、理奈子のあそこの中でバイブが暴れてるう」
向きあった女同士は秘肉と秘肉がぶつかり合うばかりに身悶え、そしてそれがお互いをますます刺激し合う。淫らな女の突起、クリトリスを擦り合わせて快感に震える二人の女。土田課長も理奈子もしとどにあそこから淫液をほとばしらせ、ソファをぐっしょりと濡らしている。激しく腰を淫らに動かしあう二人の女。
「よーし、その調子で腰を振りあうんだ、淫乱女ども」
「ああ……奈津美、いっちゃう、ああ、いっちゃいますう、いく、いくう、ああ、いくううう」
「いやあ、理奈子もですう、ああ、い、いく、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃいそうです、ああ、いく、いくうううう」
嬲り者にされる女の哀しげな、そのくせどうしようもなく昂ぶった声を互いに競い合うように張りあげ合う土田課長と理奈子。
「ああ、美夜本さん、奈津美、も、もうだめえ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃう、ああ、もう、だめえ、い、いきます、奈津美、いっちゃう」
「理奈子も、いっちゃう、いく、いくう、ああ、いくう、い、いくうううう」
二人はさらに競い合うように大きな声を上げながら、叫び合う。叫び、悶えながら、理奈子は自ら腰を動かして、バイブの先端を子宮口に捻じりつけはじめる。その動きは土田課長にも伝わった。
「ああ、美夜本さん、だめえ」
「ほら、奈津美、理奈子はがんばっているんだから、奈津美も腰を使うんだ」
土田課長はすすり泣き、よがりながら、腰をさらに淫らに回し始めた。
「ああ、課長……」
「ああん、美夜本さん、私、恥ずかしい……」
二人はトロリと油を流し込まれたような光をたたえた瞳で見つめ合って腰の動きを合わせ始めた。
「ああ、美夜本さん、いいわ」
「ああん、課長、もっと、激しく理奈子のあそこを虐めてえ、辱めてえ、責めて、責めまくってえ! 淫乱女の理奈子を犯してえ!」
二人の腰の動きが早くなっていく。全身汗まみれで涎を大量に口から垂れ流して、下の口からは淫具と膣穴の間から大量にはしたない液を垂れ流し、淫らに腰を動かして互いにあそこを責め合う二人。新道はスマホで土田課長と理奈子の淫らな格好を撮り始めた。
「いやあ、写真なんか撮らないでえ、奈津美の恥ずかしい格好、撮影しないでえ」
「理奈子も、は、恥ずかしいですう」
「ほら、やめないで、もっと激しくやんな、淫乱女ども」
二人はパシャッ、パシャッとフラッシュを焚かれて自分たちのハレンチな格好を撮られて、ますます興奮しつつ激しく腰を動かした。
「ああ、課長、理奈子はもうだめですう、だめえ、ああ、快感で頭がおかしくなるう」
「美夜本さん、奈津美も、ああ、そろそろ、い、いくう、いっちゃう、いっちゃう」
「そろそろいくか。女の一番幸せな時だぞ。ほら、もっと激しく腰を動かせ、悶えろ、喘げ、そして、絶頂へいくんだ」
新道は土田課長と理奈子の乳房を同時に激しくもみ、乳首をもてあそんだ。二人は新たな刺激で、絶頂にのぼらされていく。
「ああ、理奈子、いっ……いくう、いく、いっちゃう、いっちゃう、いくうう」
「ひい、奈津美も、いや、ああ……いくう、奈津美、あそこがいっちゃう、いっちゃう、いくう」
二人は同時に絶頂に達した。
「い、いくううううう!!!!!」
「ああ、いやあ、やめて、ご主人様、こんなハレンチな行為……奈津美、恥ずかしい……」
「本当は入れてもらいたくて仕方が無いんだろ、奈津美も。理奈子が気持ち良さそうにしているのを見て、あそこがびしょ濡れだぞ」
理奈子のあそこにバイブを咥えさせた新道は、土田課長の座ったソファを彼女の前に突き出した。大股開きにされた理奈子の股に埋め込まれた淫具のもう一方の先端が土田課長のあそこに近づいていく。
「い、いやあ、恥ずかしい、やめて、理奈子恥ずかしいです、こんな、あそこでバイブを咥え合うなんて、いやですう、恥ずかしい! ああ、抜いて、抜いてください、ご主人様」
「ああ、い、いやあ……奈津美も恥ずかしいです、許して……お願い、ご主人様」
二人は同時に叫んで顔を振り立てた。身悶えするたびに理奈子の股間に埋まっているバイブのもう一方のグロテクスな先端がいやらしくふるえている。そして、土田課長の濡れたあそこにめがけて、新道はソファを押して、その土田課長の大股開きの股間と理奈子の股間を近寄らせた。
「理奈子、奈津美のあそこにバイブを挿入して、上司の課長を責めるのを自分でよく見るんだ、責めまくってやれ、奈津美を犯すんだ、そして、泣き悶えろ、この淫乱女」
「ああ、いやあ、理奈子、恥ずかしいですう、いや、いやあ!」
自分のあそこに挿入されているバイブ。それのもう一方の先端が土田課長のあそこに触れた。
「ああ!」
土田課長が快感で頭をのけ反らせる。
「奈津美、びしょ濡れのあそこに理奈子のモノが挿入されるぞ」
「い、いや、いやです、いやあ、やめてえ、お願い、許してえ!」
「ああ、理奈子も本当に恥ずかしいですう、もうやめてえ、ご主人様」
二人の女は泣き叫んでいる。バイブの先端が土田課長のあそこに触れた感触に、理奈子は息をつめた。自分の淫口にも刺激が来る。土田課長は大声を上げて、顔を振っている。
「い、いやあ! 許してえ、許して、ご主人様、堪忍してえ! あっ、あうう、ああ、入ってくるう、奈津美のあそこに入ってくるう、あ、あうう、ああん……」
土田課長の悲鳴とあそこにバイブが挿入されていくことで身悶える動きに、理奈子の淫口の奥深く埋まったバイブの部分がよじれる。その刺激でさらに快感に震える理奈子。
「ひい、ああ、だめえ、理奈子のあそこが、ああ、いやあ」
「あう、ああ、奈津美のあそこにもどんどん入ってくるう」
二人の女が身悶え、下の口であるあそこはさらに淫液でまみれて、その刺激で上の口からも涎を垂れ流してしまう。いやらしいバイブで連結されつつある二人の女たち。そのハレンチな行為をさせられて、さらに二人は興奮してしまう。
「ああ、美夜本さん、そんなに動かないでえ」
「ああ、課長、理奈子恥ずかしいですう」
お互いのあそこを一本のいやらしい道具で責め合う二人の女の淫らな姿を見て、ニヤニヤ笑いをする新道。
「ふふ、奈津美のあそこが、涎を垂らしながらうれしそうに理奈子のいやらしい穴から突き出ているモノを咥え込んで行くなあ、ほら、理奈子も良く見るんだ」
土田課長は顔をのけぞらせ、髪の毛を振り乱して、あそこにズブズブとバイブを挿入されて、泣き悶えている。理奈子は、土田課長の股間の縦割れが広がって太いバイブを半ば以上咥え込んで、そのもう一方を咥えている自分のあそこと間近に向かいあわせになっている光景に恥ずかしさと同時に快感で顔を赤くして、こちらも派手に身悶える。
理奈子と土田課長は一本の異物を大股開きの状態で左右からびしょ濡れのあそこで咥え合うというハレンチで淫らな格好に、いやっ、いやっと喘ぎつつ、興奮して、さらにあそこから淫液を撒き散らした。もう、ほとんどぴったりと濡れたあそこをくっ付け合ってしまう。
「どうだい、お互いにあそこを責め合うのは。気持ちいいんだろ、興奮しているんだろ、この淫乱女どもが!」
一本の太い淫具を咥え合って赤く濡れ開いた秘裂をくっ付けて、女の突起、クリトリスを勃起させて、淫らにはだけた下肢をさらけだし、あぶら汗に光る胸を大きく波うたせながらも、二人の女は自分達のハレンチな格好を見ないように顔をそらしている。
「さあ、キスだ。キスをするんだ、淫乱女ども」
新道は二人にキスを強要した。
「ああ……そんな……いやです」
「いや……理奈子は恥ずかしいです、許して、ご主人様、もう、辱めないで……」
互いに吐息のようにかぼそく声を放ったが、拒む力はなかった。新道に顔を平手打ちされる。観念して、ゆっくりと顔を近づけると理奈子と土田課長はお互いに唇をむさぼりあった。新道にさらに強制されて、ディープキスを繰り返す。涎が二人の顎を伝ってお互いのおっぱいに滴り落ちる。二人の女は唾液を交換し合い、互いの唾液を飲み込むように言われて、喜んで従った。
そして、その動きで腰が動き、お互いにあそこの肉穴を刺激しあう。しばらくして、顔を離すが唾液まみれになっている。唇が唾液の糸でつながっている何ともいやらしい光景を鏡で見て、二人の美しい女はさらに興奮している。そして、自ら腰を動かし始めてしまう。
「ああん……ああ、美夜本さん、そんなに腰を動かさないで」
「でも、私のあそこも、ああ、気持ちいいですう」
淫らに腰を動かしあって、快感をむさぼりあう女たちを見て、新道は嬉しそうだ。
「ふふ、二人とも外側のクリトリスをピンとそり返して、お互いに擦り合わせたいんじゃないのか」
新道は土田課長と理奈子の女の敏感な部分、クリトリスを同時につまみ上げて、さんざんに弄んだ。
「ひい、あひい、あうう、ひいい、あうう、ああ、奈津美おかしくなるう」
「いやあ、理奈子もですう、あああああ! 頭に快感が走るう」
そして、新道はバイブのスイッチを入れた。バイブは土田課長と理奈子の身体のなかで激しく動き始める。
「いやあ、ああ、いく、いっちゃう、いっちゃう、奈津美、いっちゃう、ああん、あそこの穴が、肉襞が擦れるう」
「だめえ、ああん、理奈子もいくう、いっちゃいそうです、あそこがいいの、気持ちいいの、ああ、理奈子のあそこの中でバイブが暴れてるう」
向きあった女同士は秘肉と秘肉がぶつかり合うばかりに身悶え、そしてそれがお互いをますます刺激し合う。淫らな女の突起、クリトリスを擦り合わせて快感に震える二人の女。土田課長も理奈子もしとどにあそこから淫液をほとばしらせ、ソファをぐっしょりと濡らしている。激しく腰を淫らに動かしあう二人の女。
「よーし、その調子で腰を振りあうんだ、淫乱女ども」
「ああ……奈津美、いっちゃう、ああ、いっちゃいますう、いく、いくう、ああ、いくううう」
「いやあ、理奈子もですう、ああ、い、いく、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃいそうです、ああ、いく、いくうううう」
嬲り者にされる女の哀しげな、そのくせどうしようもなく昂ぶった声を互いに競い合うように張りあげ合う土田課長と理奈子。
「ああ、美夜本さん、奈津美、も、もうだめえ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃう、ああ、もう、だめえ、い、いきます、奈津美、いっちゃう」
「理奈子も、いっちゃう、いく、いくう、ああ、いくう、い、いくうううう」
二人はさらに競い合うように大きな声を上げながら、叫び合う。叫び、悶えながら、理奈子は自ら腰を動かして、バイブの先端を子宮口に捻じりつけはじめる。その動きは土田課長にも伝わった。
「ああ、美夜本さん、だめえ」
「ほら、奈津美、理奈子はがんばっているんだから、奈津美も腰を使うんだ」
土田課長はすすり泣き、よがりながら、腰をさらに淫らに回し始めた。
「ああ、課長……」
「ああん、美夜本さん、私、恥ずかしい……」
二人はトロリと油を流し込まれたような光をたたえた瞳で見つめ合って腰の動きを合わせ始めた。
「ああ、美夜本さん、いいわ」
「ああん、課長、もっと、激しく理奈子のあそこを虐めてえ、辱めてえ、責めて、責めまくってえ! 淫乱女の理奈子を犯してえ!」
二人の腰の動きが早くなっていく。全身汗まみれで涎を大量に口から垂れ流して、下の口からは淫具と膣穴の間から大量にはしたない液を垂れ流し、淫らに腰を動かして互いにあそこを責め合う二人。新道はスマホで土田課長と理奈子の淫らな格好を撮り始めた。
「いやあ、写真なんか撮らないでえ、奈津美の恥ずかしい格好、撮影しないでえ」
「理奈子も、は、恥ずかしいですう」
「ほら、やめないで、もっと激しくやんな、淫乱女ども」
二人はパシャッ、パシャッとフラッシュを焚かれて自分たちのハレンチな格好を撮られて、ますます興奮しつつ激しく腰を動かした。
「ああ、課長、理奈子はもうだめですう、だめえ、ああ、快感で頭がおかしくなるう」
「美夜本さん、奈津美も、ああ、そろそろ、い、いくう、いっちゃう、いっちゃう」
「そろそろいくか。女の一番幸せな時だぞ。ほら、もっと激しく腰を動かせ、悶えろ、喘げ、そして、絶頂へいくんだ」
新道は土田課長と理奈子の乳房を同時に激しくもみ、乳首をもてあそんだ。二人は新たな刺激で、絶頂にのぼらされていく。
「ああ、理奈子、いっ……いくう、いく、いっちゃう、いっちゃう、いくうう」
「ひい、奈津美も、いや、ああ……いくう、奈津美、あそこがいっちゃう、いっちゃう、いくう」
二人は同時に絶頂に達した。
「い、いくううううう!!!!!」
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