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第26話:妄想で潮を噴出す理奈子
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延々とオナニーをする理奈子。
頭の中は新道とのセックス行為でいっぱいになる。
(ああ、空しい行為。でも、気持ちいいの……やめられないの……)
……………………………………………………
迫り来るエクスタシーに耐え、理奈子は女の本能的な願いである子宮に精液を注ぎ込まれることを淫らにねだった。モノを咥え込んだ女陰が熱く燃えたぎり、恥ずかしい淫液が溢れかえっている。
「ああ、熱い、あそこが熱いよお、気持ちいい! ああ、私のおまんこに出して、中に出してえ!」
「理奈子、お前のあそこがどういう状態になっているか見たいだろ」
「ひいい、そ、そんなことないですう」
「もっとよく見える格好でしてやる」
新道はそう言うと、後ろから結合したまま理奈子の上体に腕を回し、秘裂を貫いた肉棒を軸にするように引き起こした。
「ほら、鏡を見な、理奈子、性器の結合をもっとよく見せてやるよ」
新道は理奈子を後ろから抱えたまま後ずさりする。さらに両足を大きく開いた。そのため上に乗せられた理奈子は、ほとんど百八十度の開脚状態にされてしまった。
「ひい、恥ずかしい!」
「おら、理奈子のあそこがいやらしい液まみれで俺のモノを淫らに咥え込んでいるのがはっきりと見えるぞ」
「いやあ、恥ずかしい、恥ずかしいですう」
「凄い格好だろ、理奈子。ほら、大股開きでお前のあそこがぐちょぐちょになっているのを、しっかり見ろ」
「ああ、いやですう」
口では嫌がりながらも、理奈子は鏡に写る自分の股間に釘付けになっていた。
(ああ、あたし、こんな恥ずかしい格好で貫かれてる、でも、すごく気持ちいいわ)
性器の結合部がはっきりと見えたことによって、理奈子はますます興奮し、あそこから淫液を迸らせている。
「おら、理奈子、お前のあそこはどうなってる」
「ああ、理奈子のいやらしいあそこに新道様のモノが出たり入ったりしていますう」
「気持ちいいか」
「はい、気持ちいい、気持ちいいですう、あひい………あっ、あっ……いい、いきそう……いいですう、いっちゃう、理奈子、い、いく、いくう」
新道が肉棒を下から大きく突き上げ始めた。理奈子の体が激しく上下に揺れる度に、悲鳴のような喘ぎが理奈子の口から発せられた。
「おら、どうだ、理奈子」
「あひい、いいですう、おまんこ、気持ちいい!」
新道の巨根が秘裂に押し入る度に周りの淫唇を巻き込み、抜き出す時は襞々を引きずり出しながら抜き差しする様子が、理奈子に見せつけるように繰り返された。
「おら、おら、気持ちいいだろ、理奈子」
「ああ、気持ちいい、理奈子気持ちいいよお! ああん、理奈子のあそこ気持ちいい」
ぬらぬらと濡れ光る新道の肉棒が出入りする度に大きな濡れた音が響きわたる。自分の体内に出入りする肉棒。それを見て、さらに興奮して理奈子は絶頂へいきそうになる。
「ああ、もう、だめえ、理奈子だめえ」
「もっと気持ちよくさせてやるぜ、理奈子」
新道が理奈子の胸を鷲掴みに揉み立てながら身体を後ろに反らさせた。挿入角度が変わり、新道の肉棒が理奈子の恥骨の裏側を激しく擦り始めた。
「あひいい、あぐうう、あっ、あっ、あっ、あっ、そこ、き、気持ちいい、理奈子狂っちゃう、ひぐうう、あひいい」
これまで以上の快感に理奈子は半開きの口から涎をだらだらとだらしなく垂らしながら、泣き叫んだ。
「すごい、すごいよお、理奈子のあそこ、気持ちいい、ああ出して、理奈子、妊娠したい、理奈子を孕ませて、新道様の赤ちゃん欲しいのお、理奈子の身体に一生消えない証拠を打ち込んでえ!」
「さあ、もういきそうだな。自分の恥ずかしい痴態をよく見るんだ、理奈子」
「あひい、あひい、だめえ、理奈子狂う、狂っちゃう、死ぬう、死んじゃう、おかしくなっちゃう、ああ、出してえ、理奈子のあそこにいっぱい出してえ、理奈子を妊娠させてえ、孕ませてえ、ああ、理奈子いくうう!!!」
「おら、おら、おら」
「あぐう……気持ちいい、おまんこ気持ちいい、もう………ああ、おかしくなるう」
「よし、そろそろたっぷりと出してやるぞ、充分に味わいな、理奈子」
「ああ、早く、早くう、出してえ!」
その言葉に理奈子のあそこはますます熱く、男の体液を搾り取ろうとさらに新道のモノをきつく咥えこみ、腰は淫らにうごめく。
「あひい、あう、ああ、き、来て、新道さん、出してえ」
「理奈子、そろそろ出すぞ、うれしいか」
「うれしい、うれしいですう……ああああ、いやああ、ああ、理奈子、おしっこ、おしっこ出ちゃう、ああ、いやあ」
「好きなだけおしっこしな、理奈子」
「ああ、そんなあ、おトイレ、トイレに行かせてえ」
「ここでしろ」
「ああ、ひいい、ああああ、出るう」
理奈子はあまりの気持ちよさに、尿道がゆるんで放尿する。
「ひいいい、ああ、おしっこ、理奈子、おしっこ出る、おしっこお!!!」
「理奈子、おしっこをしたな」
「ああ、いやあ、見ないでえ、見ないでえ!!!」
しかし、理奈子の尿道からオシッコがビュービューとそこら中に撒き散らされ、そこら中びしょ濡れにする。
「セックスしながら、おしっこを漏らすなんてはしたない女だな、理奈子」
「ああ、言わないで、言わないで」
「おら、もうすぐ俺も理奈子の身体のなかにたっぷりと注入してやるぞ」
「ああ、はい、理奈子のいやらしいあそこに注ぎ込んでください、お願い、早くう」
精液を注ぎ込まれる予感に理奈子の汗だくの裸身がカッと熱くなる。淫口はぎゅっとモノをしめつける。
子宮を責められる快感に理奈子は絶頂に達しようとしていた。
「あぐう、理奈子いっちゃう」
理奈子が大きく体をのけぞらせたかと思うと、秘芯からビューッと派手に水流が迸った。身体をビクビク痙攣させながら理奈子は何度も潮をいやらしく噴き出した。
「おお、おしっこの次は潮を噴いたな、理奈子、鏡で自分のいやらしいあそこを見ろ」
理奈子が鏡を見ると、そこには大股開きでモノを咥えこみ、泣き悶える、あそこから淫らな液体を噴射するいやらしい女が映っている。
「ひぐう、いやあ、見ないでええ」
「理奈子、いっぱい注ぎこんでやるぜ」
「ああ、出して、理奈子のあそこに注ぎ込んで下さい、ああ、早く、早くう!」
「いけ、理奈子」
「ああ、理奈子いきますう!!!」
新道は大量の白濁液を理奈子の子宮にぶちまけた。
「ひぐう、ああ、ひいい、い、いくう、いくううう!!!」
悲鳴に似た歓喜のよがり声を上げて、理奈子は子宮に注ぎ込まれるたびに何度も絶頂を告げていた。
(ああ……新道さんの、熱い、熱いわ……ああ、気持ちいい、気持ちいいよお、あそこいい、おまんこ気持ちいい)
秘芯から以前としてビューッと細い水流がほとばしっている。身体をビクビク痙攣させながら理奈子は何度もいやらしく尿道口から潮を噴き出した。
「ひいいいい、いやあ、いやああ、ああ、理奈子いくううう!!!」
理奈子は、新道の精液が子宮に染み渡っていくのを感じながら、快感の絶頂と恥辱の中でまた気絶した。
……………………………………………………
果てしなくオナニーをする理奈子。でも、妄想のように潮を噴きだすなんてことはない。
失禁はしてしまったが。
気が付けば、朝になっていた。
自分のおしっこでびしょ濡れのベッドのシーツや布団を見て、ちょっと情けなくなる。
(私って、本当にいやらしい……こんな女に恋人なんて出きるのかしらね……でも、また拘束とかの妄想はしなかったなあ、これくらいの行為なら普通じゃないかしら、普通じゃないのかなあ……普通じゃないか、朝までオナニーをしている女なんて……セックスしたことないから、やっぱりわからないけど……ああ、してみたいなあ……男の人に抱いてもらいたいの)
頭の中は新道とのセックス行為でいっぱいになる。
(ああ、空しい行為。でも、気持ちいいの……やめられないの……)
……………………………………………………
迫り来るエクスタシーに耐え、理奈子は女の本能的な願いである子宮に精液を注ぎ込まれることを淫らにねだった。モノを咥え込んだ女陰が熱く燃えたぎり、恥ずかしい淫液が溢れかえっている。
「ああ、熱い、あそこが熱いよお、気持ちいい! ああ、私のおまんこに出して、中に出してえ!」
「理奈子、お前のあそこがどういう状態になっているか見たいだろ」
「ひいい、そ、そんなことないですう」
「もっとよく見える格好でしてやる」
新道はそう言うと、後ろから結合したまま理奈子の上体に腕を回し、秘裂を貫いた肉棒を軸にするように引き起こした。
「ほら、鏡を見な、理奈子、性器の結合をもっとよく見せてやるよ」
新道は理奈子を後ろから抱えたまま後ずさりする。さらに両足を大きく開いた。そのため上に乗せられた理奈子は、ほとんど百八十度の開脚状態にされてしまった。
「ひい、恥ずかしい!」
「おら、理奈子のあそこがいやらしい液まみれで俺のモノを淫らに咥え込んでいるのがはっきりと見えるぞ」
「いやあ、恥ずかしい、恥ずかしいですう」
「凄い格好だろ、理奈子。ほら、大股開きでお前のあそこがぐちょぐちょになっているのを、しっかり見ろ」
「ああ、いやですう」
口では嫌がりながらも、理奈子は鏡に写る自分の股間に釘付けになっていた。
(ああ、あたし、こんな恥ずかしい格好で貫かれてる、でも、すごく気持ちいいわ)
性器の結合部がはっきりと見えたことによって、理奈子はますます興奮し、あそこから淫液を迸らせている。
「おら、理奈子、お前のあそこはどうなってる」
「ああ、理奈子のいやらしいあそこに新道様のモノが出たり入ったりしていますう」
「気持ちいいか」
「はい、気持ちいい、気持ちいいですう、あひい………あっ、あっ……いい、いきそう……いいですう、いっちゃう、理奈子、い、いく、いくう」
新道が肉棒を下から大きく突き上げ始めた。理奈子の体が激しく上下に揺れる度に、悲鳴のような喘ぎが理奈子の口から発せられた。
「おら、どうだ、理奈子」
「あひい、いいですう、おまんこ、気持ちいい!」
新道の巨根が秘裂に押し入る度に周りの淫唇を巻き込み、抜き出す時は襞々を引きずり出しながら抜き差しする様子が、理奈子に見せつけるように繰り返された。
「おら、おら、気持ちいいだろ、理奈子」
「ああ、気持ちいい、理奈子気持ちいいよお! ああん、理奈子のあそこ気持ちいい」
ぬらぬらと濡れ光る新道の肉棒が出入りする度に大きな濡れた音が響きわたる。自分の体内に出入りする肉棒。それを見て、さらに興奮して理奈子は絶頂へいきそうになる。
「ああ、もう、だめえ、理奈子だめえ」
「もっと気持ちよくさせてやるぜ、理奈子」
新道が理奈子の胸を鷲掴みに揉み立てながら身体を後ろに反らさせた。挿入角度が変わり、新道の肉棒が理奈子の恥骨の裏側を激しく擦り始めた。
「あひいい、あぐうう、あっ、あっ、あっ、あっ、そこ、き、気持ちいい、理奈子狂っちゃう、ひぐうう、あひいい」
これまで以上の快感に理奈子は半開きの口から涎をだらだらとだらしなく垂らしながら、泣き叫んだ。
「すごい、すごいよお、理奈子のあそこ、気持ちいい、ああ出して、理奈子、妊娠したい、理奈子を孕ませて、新道様の赤ちゃん欲しいのお、理奈子の身体に一生消えない証拠を打ち込んでえ!」
「さあ、もういきそうだな。自分の恥ずかしい痴態をよく見るんだ、理奈子」
「あひい、あひい、だめえ、理奈子狂う、狂っちゃう、死ぬう、死んじゃう、おかしくなっちゃう、ああ、出してえ、理奈子のあそこにいっぱい出してえ、理奈子を妊娠させてえ、孕ませてえ、ああ、理奈子いくうう!!!」
「おら、おら、おら」
「あぐう……気持ちいい、おまんこ気持ちいい、もう………ああ、おかしくなるう」
「よし、そろそろたっぷりと出してやるぞ、充分に味わいな、理奈子」
「ああ、早く、早くう、出してえ!」
その言葉に理奈子のあそこはますます熱く、男の体液を搾り取ろうとさらに新道のモノをきつく咥えこみ、腰は淫らにうごめく。
「あひい、あう、ああ、き、来て、新道さん、出してえ」
「理奈子、そろそろ出すぞ、うれしいか」
「うれしい、うれしいですう……ああああ、いやああ、ああ、理奈子、おしっこ、おしっこ出ちゃう、ああ、いやあ」
「好きなだけおしっこしな、理奈子」
「ああ、そんなあ、おトイレ、トイレに行かせてえ」
「ここでしろ」
「ああ、ひいい、ああああ、出るう」
理奈子はあまりの気持ちよさに、尿道がゆるんで放尿する。
「ひいいい、ああ、おしっこ、理奈子、おしっこ出る、おしっこお!!!」
「理奈子、おしっこをしたな」
「ああ、いやあ、見ないでえ、見ないでえ!!!」
しかし、理奈子の尿道からオシッコがビュービューとそこら中に撒き散らされ、そこら中びしょ濡れにする。
「セックスしながら、おしっこを漏らすなんてはしたない女だな、理奈子」
「ああ、言わないで、言わないで」
「おら、もうすぐ俺も理奈子の身体のなかにたっぷりと注入してやるぞ」
「ああ、はい、理奈子のいやらしいあそこに注ぎ込んでください、お願い、早くう」
精液を注ぎ込まれる予感に理奈子の汗だくの裸身がカッと熱くなる。淫口はぎゅっとモノをしめつける。
子宮を責められる快感に理奈子は絶頂に達しようとしていた。
「あぐう、理奈子いっちゃう」
理奈子が大きく体をのけぞらせたかと思うと、秘芯からビューッと派手に水流が迸った。身体をビクビク痙攣させながら理奈子は何度も潮をいやらしく噴き出した。
「おお、おしっこの次は潮を噴いたな、理奈子、鏡で自分のいやらしいあそこを見ろ」
理奈子が鏡を見ると、そこには大股開きでモノを咥えこみ、泣き悶える、あそこから淫らな液体を噴射するいやらしい女が映っている。
「ひぐう、いやあ、見ないでええ」
「理奈子、いっぱい注ぎこんでやるぜ」
「ああ、出して、理奈子のあそこに注ぎ込んで下さい、ああ、早く、早くう!」
「いけ、理奈子」
「ああ、理奈子いきますう!!!」
新道は大量の白濁液を理奈子の子宮にぶちまけた。
「ひぐう、ああ、ひいい、い、いくう、いくううう!!!」
悲鳴に似た歓喜のよがり声を上げて、理奈子は子宮に注ぎ込まれるたびに何度も絶頂を告げていた。
(ああ……新道さんの、熱い、熱いわ……ああ、気持ちいい、気持ちいいよお、あそこいい、おまんこ気持ちいい)
秘芯から以前としてビューッと細い水流がほとばしっている。身体をビクビク痙攣させながら理奈子は何度もいやらしく尿道口から潮を噴き出した。
「ひいいいい、いやあ、いやああ、ああ、理奈子いくううう!!!」
理奈子は、新道の精液が子宮に染み渡っていくのを感じながら、快感の絶頂と恥辱の中でまた気絶した。
……………………………………………………
果てしなくオナニーをする理奈子。でも、妄想のように潮を噴きだすなんてことはない。
失禁はしてしまったが。
気が付けば、朝になっていた。
自分のおしっこでびしょ濡れのベッドのシーツや布団を見て、ちょっと情けなくなる。
(私って、本当にいやらしい……こんな女に恋人なんて出きるのかしらね……でも、また拘束とかの妄想はしなかったなあ、これくらいの行為なら普通じゃないかしら、普通じゃないのかなあ……普通じゃないか、朝までオナニーをしている女なんて……セックスしたことないから、やっぱりわからないけど……ああ、してみたいなあ……男の人に抱いてもらいたいの)
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