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第25話:また延々とオナニーをする理奈子
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家に帰って、イライラしてくる理奈子。ああ、何で新道さんは私を抱いてくれないの、何で犯してくれないのかしら、裸の女が縛られて好き放題に出来るのにって……恋人がいるからよねえ。当り前よね。それにバイトとはいえ、仕事でやってるんだから。お客を襲ったりしないわよねえ。私の裸を見ても全然興奮しなかったのかしら……ちょっと、ショックだわ。
でも、緊縛で気持ちよくなったけど、もっと気持ちよくなりたいの、入れてほしいの。
もう、メチャクチャにされたいの。
無理だけど。
だから、オナニーするしかない。情けないわ。でも、したいの、我慢できないの。
……………………………………………………
新道にありとあらゆる格好で犯される。
さんざん新道に責められて最後は気絶してしまう理奈子。
「新道さん……ありがとうございました、理奈子、気持ちよかったです」
意識を取り戻した理奈子が、甘え声で新道を見上げた。
「理奈子、まだ奉仕の時間は終わってないよ」
理奈子が新道に視線を向けると、あぐらを組んで座る股間には、理奈子の淫液でベットリと濡れた肉棒がそそり立っている。
「ああ、すごいわ、新道さんの……」
甘いため息を理奈子は呟いた。終わりの無い肉責めの期待に、早くも女芯が疼いてくる。あそこの感覚で、新道が出してないことがわかった。新たな女の蜜壺の疼きは、男の体液を求める切ないメス犬になった女の疼きだわと理奈子は思う。
「まだやりたらないのかい、理奈子」
「ああ、新道さんの意地悪……新道さんも一緒にいってほしかった……私、新道さんの性奴隷になりたいの」
「理奈子、俺の精液があそこにほしかったんだ」
「……はい」
理奈子は恥ずかしげにコクリとうなずいた。
「ああ、理奈子のあそこが疼くんです……」
「しかし、性奴隷の身分で自分だけ絶頂へいくなんて、お仕置きが必要だな、理奈子」
「は……はい、新道さん。理奈子を、はしたない理奈子を、どうかお仕置きして、ああん、思いっきりお仕置きしてくださいませ、もう好き放題にこの淫乱女を犯してくださいませ」
「いいかい、理奈子、一切俺の命令に逆らうなよ」
「はい、理奈子は新道さんの性奴隷ですから……」
「理奈子、奴隷女の務めをはたしな」
「はい、新道さんの言うがまま、どんなことでもいたしますう」
「じゃあ、理奈子のあそこから出てきたいやらしい液で汚れた俺のモノを口で清めるんだ」
「はい、お清めいたします」
理奈子は四つん這いになって、新道に近づく。素直に新道のモノを口で咥えた。いやらしい音をたてながら、新道のモノを口に咥え、しゃぶり、舐める。
(ああ、男性のアレを口でしゃぶるなんて、何て淫らなことをしているの、けど、また、あそこが濡れてきた)
「理奈子、腰を上げて、脚を開いて、後ろの鏡にあそこを写しな」
「ああ、いやですう」
ピシッと新道が理奈子のきれいなお尻を叩く。
「あひい!」
「早く尻を上げな、理奈子」
「……はい」
四つん這いになって、お尻を上げる。後ろの鏡にあそこが映る。それを新道の視線がいやらしくまとわりつく。
(ああ、見られている。私のいやらしいあそこが、濡れ濡れのあそこをじっくりと見られている……気持ちいいわ、もっと見て、奥の奥まで見て……)
「理奈子のあそこから淫液が垂れ流れてくるぞ」
「……いやあ、見ないで下さい」
しかし、恥ずかしい格好で新道のアレを舐め回しながら、尻を高々と上げて股を大きく開き、濡れ濡れのあそこを鏡に写し出され、それをじっくりと見られるという辱めに、理奈子はますます興奮するのだった。
「ふふ、真面目そうな顔をしていても、顔は淫乱なメス犬そのものだな、理奈子」
「ああん、虐めないで」
そういいながらも、恥ずかしい濡れたあそこを見られているということにマゾの悦びが、理奈子の汗まみれの女体を熱くさせる。
「どうだい、そろそろ出してやろうか、理奈子」
「ああん、飲ませて、新道さん!」
男の精液を飲まされることは屈辱的なことだけど、しかし、それを飲み干すことにより、女は男に服従を誓うのだと理奈子は思った。
「いくぞ、理奈子」
新道はどっと理奈子の口に何度も放出した。理奈子が健気にコクンコクンと飲み干していくさまを、新道は理奈子の喉元を見て、楽しんでいるようだ。
「ああ、新道さんの美味しいです……」
「どうだい、また飲みたいか、理奈子」
「……ああ、いや……」
「何だ、欲しくないのかい、理奈子」
「……ちがうの……お口じゃなくて……」
「何だ、あそこに出してほしいのかい」
「……ああ、許して」
「ちゃんと言えよ、理奈子」
「はい……お願い、口じゃ満足できない、お願い、あそこに入れてえ」
「あそこにほしいのか、理奈子」
「……はい」
「よし、理奈子のあそこにいっぱい注ぎ込んでやる。理奈子のいやらしいあそこに出して、と言え、理奈子」
「はい、どうか……理奈子の身体の中に……あそこの肉穴にたっぷりと注ぎ込んでくださいませ」
「あそことはどこだい、理奈子のどこに注ぎ込んでほしいんだ」
「ああ……理奈子のあそこに……」
「もっと、はっきり言え、理奈子」
「ああ、そんな、虐めないで」
「言え、理奈子」
「お……おまんこです。ああん、理奈子のはしたないいやらしいおまんこに出してえ、いっぱい注ぎ込んでえ! ああん、理奈子、新道さんの赤ちゃんほしいの、ああん、はやくあそこに出してえ」
「理奈子、お前はいやらしい発情したメス犬だ、そうだな」
「はい、理奈子はいやらしいメス犬です。ああ、早く理奈子のあそこを新道さんのでいっぱいにしてえ」
「よし、メス犬はメス犬らしく後ろから激しく犯してやるよ、理奈子、床に這うんだ」
「は、はい、ご主人さま」
理奈子は興奮しつつ、這って尻を高々と上げて、あそこと肛門を新道に差し出した。女には屈辱的な体位も理奈子にとっては快感であった。
(こんな四つん這いになって、あそこも肛門もさらして責められるの、ああ……理奈子、新道さんにとって、本当のメス犬なのね)
屈辱的な性交であれ、新道に後ろから貫かれる期待に、理奈子は胸を高鳴らせていた。汗まみれの尻の狭間で、濡れた肉ビラが濃厚なメスの匂いを放ち、男に征服されるのを待っている。
「いやらしい尻だね。俺のモノなしには生きていけないだろう、そう言え、理奈子」
「ああ、そんな、恥ずかしいですう」
新道はパシッ、パシッと理奈子の尻を叩く。
「ひい」
「おらおら、どうしたい、理奈子」
新道は何度も思い切り理奈子の尻を引っぱたく。
「痛い、痛いですう」
「うそつけ、いやらしいあそこをひくひくさせて悦んでるくせに、この淫乱女」
「あひい、ああ、お許し下さい」
「気持ちいいだろ、理奈子」
「いやあ」
しかし、理奈子のあそこから、なお淫液が流れ出来る。
女は男に虐められ、嬲られることにより、ますます興奮する生きものなのだと理奈子は思ってしまう。
新道は容赦なく理奈子の尻を叩き続ける。
「あひい、ひい、いやあ、やめてえ、許してえ」
理奈子は痛さとは別の被虐の炎で身体を熱くし、理奈子の淫口は、尻をたたかれることにより、収縮し、果てはピッ、ピッ、と淫液を放出した。
「ひやあ」
「理奈子のあそこからいやらしい液が噴出してるぞ」
「ひいい、見ないでえ」
「おら、どうだ、どんな気分だ、答えろ、変態女」
「……はい、理奈子のおまんこが熱いの、理奈子は新道さんなしでは生きていけません、ああん」
「ちゃんと言え」
「はい、新道さんのアレ無しでは生きていけません、ああ、理奈子は一日中あそこを新道さんので貫かれていたいのお、ずっとずっと咥えていたいの!」
「よし、思いっきり入れてやる。おら、もっと尻を突き出しな、理奈子」
「……はい」
「どうだい、理奈子、女の大事な穴を、全部さらけ出すのは」
「ああ、恥ずかしいですう」
「けど、快感なんだろ」
「ああ……そうです、ああ見て、理奈子のいやらしいあそこ、見てえ、ああ、理奈子の全てを見てください」
しかし、新道は恥ずかしげにかつ興奮しつつ尻を差し出した理奈子のあそこから垂れ流れてくる淫液をすくうと理奈子の肛門に塗りたくる。
「あひい、そこ違いますう」
新道は理奈子の悲鳴を楽しみながら、ズブリと肛門に指を挿入した。
「あひい、いや、お願い、お尻は許してえ」
「ちゃんといえ」
「はい、ああ、肛門はやめて下さい。理奈子の汚い肛門だけは、お願い」
「本当は肛門のほうが気持ちいいんじゃないのか、理奈子」
新道は指を油送して、理奈子のアナルを虐めて、犯す。
ズブズブと人差し指の根元まで挿入し、中で直腸の壁を嬲りまくる。
「ひぐう」
「おらおら」
「あ、あぐ、あぐひいい、ああ、理奈子の後ろの穴が……」
「どうだ、気持ちいいだろ、理奈子」
「ひいい。お願い、本当に肛門だけはいやですう」
「じゃあ、どこだ」
「ああ、前でお願いしますう」
「ちゃんと言え」
「ああ、おまんこ、おまんこにしてえ、理奈子のはしたないおまんこに入れてえ! 理奈子は女ですう、だから前の穴にしてえ」
「しょうがないな、後でゆっくりと肛門は調教してやるよ」
「ひい」
「ほら、ちゃんとあそこを差し出しな、この淫乱女」
「はい……」
再び、恥ずかしげに尻を差し出した理奈子のあそこに、新道は指をズブリと突き刺した。
「ひい」
真っ白な尻がブルッと震えた。理奈子のあそこは簡単に指を受け入れ、悦びの蜜が滲み出てくる。
「もうぐしょ濡れじゃねえか、理奈子」
新道は激しく指を出し入れする。
「ひいい、あ、あうう、いい、おまんこいい」
「おらおら、どうだ、気持ちいいか、理奈子」
「ああ、新道さん……指じゃ、満足できません。アレを入れて……理奈子のいやらしい、はしたないあそこに入れて、いやらしい理奈子を嬲り者にして、辱めて、虐めて、淫乱な理奈子をお仕置きして、征服してえ!」
理奈子は喘ぎ、きれいな尻を振って、交尾をねだった。濡れた淫裂は新道を求めて咲きほころび、メス犬におちた瞳は甘えるように、新道に向けられる。
「ああん、責めて、理奈子をめちゃくちゃにしてえ」
新道はモノの先端で理奈子のクリトリスと淫口を交互に摩って、理奈子を悶えさせる。
「あひい、あひい」
「気持ちいいか」
「ああ、焦らさないで」
理奈子は大量の淫液を垂れ流し、新道のモノはその液でぬらぬらと光っている。
「そんなに欲しいかい、理奈子」
「はい、早く入れて」
「理奈子は淫らないやらしい女です、と言いな、理奈子」
「はい……理奈子は淫らないやらしい女です、ああん、入れてえ」
「理奈子の淫らなあそこに精液を注ぎ込んでください、と言え」
「ああ、もう許して、虐めないで」
「言え、理奈子」
新道は理奈子の勃起したクリトリスを掴んで、恥ずかしい言葉を言うよう強要する。
「ひぐうう、はい、理奈子の淫らなあそこに新道さんの精液を注ぎ込んでください、ああん、早くう、早くう」
自らはしたない言葉を言わされる。それで、自分は新道に服従するのだと理奈子は思った。自らの淫らな性癖を認めることで性奴隷として磨きがかかると思った。
「よし、よく言ったぞ」
「ああん、早く、早くう」
「しかし、いやらしい尻だな、理奈子」
「ああん、虐めないで」
「このいやらしい尻で男を誘って、何人としたんだい」
「ああん、理奈子そんな女じゃありません」
新道は理奈子に尻を突き出させて、じっくりと鑑賞した。
「ああ、早く入れて」
「よし」
新道は理奈子の淫裂にアレを当てると、一気に貫いた。
「あうううう……」
悦びの声と共に、理奈子の背中が反り返る。
「ああ、入ってきた、新道さんのが、理奈子のいやらしいあそこに入ってきましたあ!」
肉棒が肉ビラを巻き込んでズブズブとはまり、濡れた理奈子の尻は簡単に征服された。
「ああん、新道さん……ああ、いい、あそこいい」
相手の姿が見えない体位に、理奈子の神経は自然と貫かれたあそこに集中する。貫かれれば子宮が叩かれ、引かれれば濡れた淫らな肉ビラがめくれあがる。
「ああ、ああ、いい、おまんこいい……」
「気持ちいいか、理奈子」
「……はい、理奈子、気持ちいいですう」
「セックス、好きか、理奈子」
「はい、理奈子、セックス好き、犯されるの好きい」
「いやらしい女だなあ、理奈子は」
「意地悪、ああ、新道さんのせいよ、新道さんが理奈子を淫乱にしたのお、ああ、もっとお」
「もっと、いい声で泣きな、理奈子」
「ああん、はい、ああ、ああ、いいい、あっ、あっ、あっ、気持ちいい、ああ理奈子のあそこ気持ちいい」
激しく淫口を責められて泣き悶える理奈子。
「おらおらおら、いいか、理奈子」
「あん……いッ、いいの、理奈子、気持ちいいの、ああ、もっと奥の奥まで、入れてえ、理奈子を虐めて、征服してえ、理奈子のいやらしいあそこを辱めてえ」
「どうだい、理奈子」
「いい、いいですう、ああん、もっと本気で理奈子を責めてえ」
理奈子は悶え、喘ぎ、涙を流しながら、腰をふって新道におねだりをした。
「理奈子は本当に淫らないやらしいメス犬だなあ」
「ああ、新道さんの調教のせいよ、新道さんが理奈子を淫乱にしたの、お願い、はやくう、理奈子を征服して下さい」
「よし」
新道は本格的に理奈子を責めることにしたようだ。
「理奈子、たっぷりと味わいな」
そう言うなり、理奈子の熱く蒸れたあそこをさらに深くズブズブと奥深く刺し貫く。
「ひぐうう」
「おら、おら、どうだ、理奈子」
新道は激しく理奈子を犯した。
「いやあ……ああ、気持ちいい」
甘えたよがり声が、理奈子の半開きの美唇からこぼれ出る。一突きされる度に、メス犬はその責めに媚びて泣くしかない。
「ああ、もっと、もっとしてえ……ああ、いやらし理奈子を突いてえ!」
「もっとだけじゃわからないぞ、理奈子。もっと理奈子のいやらしい淫らなおまんこを突いてって、言うんだ」
「はい、お、おまんこ、突いて。理奈子のいやらしい淫らなおまんこ、もっと深く突いて、おまんこ突いてえ」
理奈子はあられもない言葉で答えた。オスのたかまりはメスの悦びであり、オスの命令にメスは忠実に従うのだと理奈子は思った。
「メス犬らしく、尻からされるのが好きみたいだな、理奈子」
「は……はい、新道さん。理奈子は後ろからされるのが好きですう。肛門を見られながら責められるのが好きですう。ああん、理奈子を虐めてえ、理奈子、新道さんのメス犬です、メス犬は……いつでも這ってご主人様に、ご奉仕するものですう、ああ、もっと理奈子を虐めて、嬲ってえ」
理奈子は後ろから犯されることに、男に征服される女の悦びに酔いしれていた。
「理奈子、女は男に責められ、精液を注ぎ込まれるのが一番幸せな時だぞ、そう思うだろ」
「はい、そう思います、ああ、理奈子のあそこにいっぱい注ぎ込んでえええ」
「おらおら、どうだ、気持ちいいか」
「ああ、新道さん、理奈子、また恥をかきそうですう」
理奈子は綺麗な眉根を寄せ、絶頂の波が近い事を新道に訴えている。新道はさらに激しく理奈子を犯した。
「おらッ、おらッ、おらッ、気持ちいいか、理奈子」
「あッ、あッ、あッ、あッ、ああ、理奈子、いっちゃう、あそこ気持ちいい」
「俺のがほしいんだろ」
「……はい、ほしいですう。理奈子のあそこにたっぷりと注ぎ込んで下さい。理奈子のいやらしい汚いあそこを新道さまので清めてください、そして、妊娠させて、孕ませてえ」
「理奈子、いきそうかい」
「ああ、はい、理奈子いっちゃう。ああ、お出しになって、新道さん、子宮を満たしてえ、理奈子を妊娠させてえ、孕ませてえ、膣の中に出してえ」
……………………………………………………
(ああ、妄想が止まらないわ……ちょっと情けないかしら、安アパートのベッドの上で全裸であそこをまさぐったりしている孤独な女……でも、気持ちいいの、いつまでもオナニーをしていたい、いや、実際に犯されたいわ……)
でも、緊縛で気持ちよくなったけど、もっと気持ちよくなりたいの、入れてほしいの。
もう、メチャクチャにされたいの。
無理だけど。
だから、オナニーするしかない。情けないわ。でも、したいの、我慢できないの。
……………………………………………………
新道にありとあらゆる格好で犯される。
さんざん新道に責められて最後は気絶してしまう理奈子。
「新道さん……ありがとうございました、理奈子、気持ちよかったです」
意識を取り戻した理奈子が、甘え声で新道を見上げた。
「理奈子、まだ奉仕の時間は終わってないよ」
理奈子が新道に視線を向けると、あぐらを組んで座る股間には、理奈子の淫液でベットリと濡れた肉棒がそそり立っている。
「ああ、すごいわ、新道さんの……」
甘いため息を理奈子は呟いた。終わりの無い肉責めの期待に、早くも女芯が疼いてくる。あそこの感覚で、新道が出してないことがわかった。新たな女の蜜壺の疼きは、男の体液を求める切ないメス犬になった女の疼きだわと理奈子は思う。
「まだやりたらないのかい、理奈子」
「ああ、新道さんの意地悪……新道さんも一緒にいってほしかった……私、新道さんの性奴隷になりたいの」
「理奈子、俺の精液があそこにほしかったんだ」
「……はい」
理奈子は恥ずかしげにコクリとうなずいた。
「ああ、理奈子のあそこが疼くんです……」
「しかし、性奴隷の身分で自分だけ絶頂へいくなんて、お仕置きが必要だな、理奈子」
「は……はい、新道さん。理奈子を、はしたない理奈子を、どうかお仕置きして、ああん、思いっきりお仕置きしてくださいませ、もう好き放題にこの淫乱女を犯してくださいませ」
「いいかい、理奈子、一切俺の命令に逆らうなよ」
「はい、理奈子は新道さんの性奴隷ですから……」
「理奈子、奴隷女の務めをはたしな」
「はい、新道さんの言うがまま、どんなことでもいたしますう」
「じゃあ、理奈子のあそこから出てきたいやらしい液で汚れた俺のモノを口で清めるんだ」
「はい、お清めいたします」
理奈子は四つん這いになって、新道に近づく。素直に新道のモノを口で咥えた。いやらしい音をたてながら、新道のモノを口に咥え、しゃぶり、舐める。
(ああ、男性のアレを口でしゃぶるなんて、何て淫らなことをしているの、けど、また、あそこが濡れてきた)
「理奈子、腰を上げて、脚を開いて、後ろの鏡にあそこを写しな」
「ああ、いやですう」
ピシッと新道が理奈子のきれいなお尻を叩く。
「あひい!」
「早く尻を上げな、理奈子」
「……はい」
四つん這いになって、お尻を上げる。後ろの鏡にあそこが映る。それを新道の視線がいやらしくまとわりつく。
(ああ、見られている。私のいやらしいあそこが、濡れ濡れのあそこをじっくりと見られている……気持ちいいわ、もっと見て、奥の奥まで見て……)
「理奈子のあそこから淫液が垂れ流れてくるぞ」
「……いやあ、見ないで下さい」
しかし、恥ずかしい格好で新道のアレを舐め回しながら、尻を高々と上げて股を大きく開き、濡れ濡れのあそこを鏡に写し出され、それをじっくりと見られるという辱めに、理奈子はますます興奮するのだった。
「ふふ、真面目そうな顔をしていても、顔は淫乱なメス犬そのものだな、理奈子」
「ああん、虐めないで」
そういいながらも、恥ずかしい濡れたあそこを見られているということにマゾの悦びが、理奈子の汗まみれの女体を熱くさせる。
「どうだい、そろそろ出してやろうか、理奈子」
「ああん、飲ませて、新道さん!」
男の精液を飲まされることは屈辱的なことだけど、しかし、それを飲み干すことにより、女は男に服従を誓うのだと理奈子は思った。
「いくぞ、理奈子」
新道はどっと理奈子の口に何度も放出した。理奈子が健気にコクンコクンと飲み干していくさまを、新道は理奈子の喉元を見て、楽しんでいるようだ。
「ああ、新道さんの美味しいです……」
「どうだい、また飲みたいか、理奈子」
「……ああ、いや……」
「何だ、欲しくないのかい、理奈子」
「……ちがうの……お口じゃなくて……」
「何だ、あそこに出してほしいのかい」
「……ああ、許して」
「ちゃんと言えよ、理奈子」
「はい……お願い、口じゃ満足できない、お願い、あそこに入れてえ」
「あそこにほしいのか、理奈子」
「……はい」
「よし、理奈子のあそこにいっぱい注ぎ込んでやる。理奈子のいやらしいあそこに出して、と言え、理奈子」
「はい、どうか……理奈子の身体の中に……あそこの肉穴にたっぷりと注ぎ込んでくださいませ」
「あそことはどこだい、理奈子のどこに注ぎ込んでほしいんだ」
「ああ……理奈子のあそこに……」
「もっと、はっきり言え、理奈子」
「ああ、そんな、虐めないで」
「言え、理奈子」
「お……おまんこです。ああん、理奈子のはしたないいやらしいおまんこに出してえ、いっぱい注ぎ込んでえ! ああん、理奈子、新道さんの赤ちゃんほしいの、ああん、はやくあそこに出してえ」
「理奈子、お前はいやらしい発情したメス犬だ、そうだな」
「はい、理奈子はいやらしいメス犬です。ああ、早く理奈子のあそこを新道さんのでいっぱいにしてえ」
「よし、メス犬はメス犬らしく後ろから激しく犯してやるよ、理奈子、床に這うんだ」
「は、はい、ご主人さま」
理奈子は興奮しつつ、這って尻を高々と上げて、あそこと肛門を新道に差し出した。女には屈辱的な体位も理奈子にとっては快感であった。
(こんな四つん這いになって、あそこも肛門もさらして責められるの、ああ……理奈子、新道さんにとって、本当のメス犬なのね)
屈辱的な性交であれ、新道に後ろから貫かれる期待に、理奈子は胸を高鳴らせていた。汗まみれの尻の狭間で、濡れた肉ビラが濃厚なメスの匂いを放ち、男に征服されるのを待っている。
「いやらしい尻だね。俺のモノなしには生きていけないだろう、そう言え、理奈子」
「ああ、そんな、恥ずかしいですう」
新道はパシッ、パシッと理奈子の尻を叩く。
「ひい」
「おらおら、どうしたい、理奈子」
新道は何度も思い切り理奈子の尻を引っぱたく。
「痛い、痛いですう」
「うそつけ、いやらしいあそこをひくひくさせて悦んでるくせに、この淫乱女」
「あひい、ああ、お許し下さい」
「気持ちいいだろ、理奈子」
「いやあ」
しかし、理奈子のあそこから、なお淫液が流れ出来る。
女は男に虐められ、嬲られることにより、ますます興奮する生きものなのだと理奈子は思ってしまう。
新道は容赦なく理奈子の尻を叩き続ける。
「あひい、ひい、いやあ、やめてえ、許してえ」
理奈子は痛さとは別の被虐の炎で身体を熱くし、理奈子の淫口は、尻をたたかれることにより、収縮し、果てはピッ、ピッ、と淫液を放出した。
「ひやあ」
「理奈子のあそこからいやらしい液が噴出してるぞ」
「ひいい、見ないでえ」
「おら、どうだ、どんな気分だ、答えろ、変態女」
「……はい、理奈子のおまんこが熱いの、理奈子は新道さんなしでは生きていけません、ああん」
「ちゃんと言え」
「はい、新道さんのアレ無しでは生きていけません、ああ、理奈子は一日中あそこを新道さんので貫かれていたいのお、ずっとずっと咥えていたいの!」
「よし、思いっきり入れてやる。おら、もっと尻を突き出しな、理奈子」
「……はい」
「どうだい、理奈子、女の大事な穴を、全部さらけ出すのは」
「ああ、恥ずかしいですう」
「けど、快感なんだろ」
「ああ……そうです、ああ見て、理奈子のいやらしいあそこ、見てえ、ああ、理奈子の全てを見てください」
しかし、新道は恥ずかしげにかつ興奮しつつ尻を差し出した理奈子のあそこから垂れ流れてくる淫液をすくうと理奈子の肛門に塗りたくる。
「あひい、そこ違いますう」
新道は理奈子の悲鳴を楽しみながら、ズブリと肛門に指を挿入した。
「あひい、いや、お願い、お尻は許してえ」
「ちゃんといえ」
「はい、ああ、肛門はやめて下さい。理奈子の汚い肛門だけは、お願い」
「本当は肛門のほうが気持ちいいんじゃないのか、理奈子」
新道は指を油送して、理奈子のアナルを虐めて、犯す。
ズブズブと人差し指の根元まで挿入し、中で直腸の壁を嬲りまくる。
「ひぐう」
「おらおら」
「あ、あぐ、あぐひいい、ああ、理奈子の後ろの穴が……」
「どうだ、気持ちいいだろ、理奈子」
「ひいい。お願い、本当に肛門だけはいやですう」
「じゃあ、どこだ」
「ああ、前でお願いしますう」
「ちゃんと言え」
「ああ、おまんこ、おまんこにしてえ、理奈子のはしたないおまんこに入れてえ! 理奈子は女ですう、だから前の穴にしてえ」
「しょうがないな、後でゆっくりと肛門は調教してやるよ」
「ひい」
「ほら、ちゃんとあそこを差し出しな、この淫乱女」
「はい……」
再び、恥ずかしげに尻を差し出した理奈子のあそこに、新道は指をズブリと突き刺した。
「ひい」
真っ白な尻がブルッと震えた。理奈子のあそこは簡単に指を受け入れ、悦びの蜜が滲み出てくる。
「もうぐしょ濡れじゃねえか、理奈子」
新道は激しく指を出し入れする。
「ひいい、あ、あうう、いい、おまんこいい」
「おらおら、どうだ、気持ちいいか、理奈子」
「ああ、新道さん……指じゃ、満足できません。アレを入れて……理奈子のいやらしい、はしたないあそこに入れて、いやらしい理奈子を嬲り者にして、辱めて、虐めて、淫乱な理奈子をお仕置きして、征服してえ!」
理奈子は喘ぎ、きれいな尻を振って、交尾をねだった。濡れた淫裂は新道を求めて咲きほころび、メス犬におちた瞳は甘えるように、新道に向けられる。
「ああん、責めて、理奈子をめちゃくちゃにしてえ」
新道はモノの先端で理奈子のクリトリスと淫口を交互に摩って、理奈子を悶えさせる。
「あひい、あひい」
「気持ちいいか」
「ああ、焦らさないで」
理奈子は大量の淫液を垂れ流し、新道のモノはその液でぬらぬらと光っている。
「そんなに欲しいかい、理奈子」
「はい、早く入れて」
「理奈子は淫らないやらしい女です、と言いな、理奈子」
「はい……理奈子は淫らないやらしい女です、ああん、入れてえ」
「理奈子の淫らなあそこに精液を注ぎ込んでください、と言え」
「ああ、もう許して、虐めないで」
「言え、理奈子」
新道は理奈子の勃起したクリトリスを掴んで、恥ずかしい言葉を言うよう強要する。
「ひぐうう、はい、理奈子の淫らなあそこに新道さんの精液を注ぎ込んでください、ああん、早くう、早くう」
自らはしたない言葉を言わされる。それで、自分は新道に服従するのだと理奈子は思った。自らの淫らな性癖を認めることで性奴隷として磨きがかかると思った。
「よし、よく言ったぞ」
「ああん、早く、早くう」
「しかし、いやらしい尻だな、理奈子」
「ああん、虐めないで」
「このいやらしい尻で男を誘って、何人としたんだい」
「ああん、理奈子そんな女じゃありません」
新道は理奈子に尻を突き出させて、じっくりと鑑賞した。
「ああ、早く入れて」
「よし」
新道は理奈子の淫裂にアレを当てると、一気に貫いた。
「あうううう……」
悦びの声と共に、理奈子の背中が反り返る。
「ああ、入ってきた、新道さんのが、理奈子のいやらしいあそこに入ってきましたあ!」
肉棒が肉ビラを巻き込んでズブズブとはまり、濡れた理奈子の尻は簡単に征服された。
「ああん、新道さん……ああ、いい、あそこいい」
相手の姿が見えない体位に、理奈子の神経は自然と貫かれたあそこに集中する。貫かれれば子宮が叩かれ、引かれれば濡れた淫らな肉ビラがめくれあがる。
「ああ、ああ、いい、おまんこいい……」
「気持ちいいか、理奈子」
「……はい、理奈子、気持ちいいですう」
「セックス、好きか、理奈子」
「はい、理奈子、セックス好き、犯されるの好きい」
「いやらしい女だなあ、理奈子は」
「意地悪、ああ、新道さんのせいよ、新道さんが理奈子を淫乱にしたのお、ああ、もっとお」
「もっと、いい声で泣きな、理奈子」
「ああん、はい、ああ、ああ、いいい、あっ、あっ、あっ、気持ちいい、ああ理奈子のあそこ気持ちいい」
激しく淫口を責められて泣き悶える理奈子。
「おらおらおら、いいか、理奈子」
「あん……いッ、いいの、理奈子、気持ちいいの、ああ、もっと奥の奥まで、入れてえ、理奈子を虐めて、征服してえ、理奈子のいやらしいあそこを辱めてえ」
「どうだい、理奈子」
「いい、いいですう、ああん、もっと本気で理奈子を責めてえ」
理奈子は悶え、喘ぎ、涙を流しながら、腰をふって新道におねだりをした。
「理奈子は本当に淫らないやらしいメス犬だなあ」
「ああ、新道さんの調教のせいよ、新道さんが理奈子を淫乱にしたの、お願い、はやくう、理奈子を征服して下さい」
「よし」
新道は本格的に理奈子を責めることにしたようだ。
「理奈子、たっぷりと味わいな」
そう言うなり、理奈子の熱く蒸れたあそこをさらに深くズブズブと奥深く刺し貫く。
「ひぐうう」
「おら、おら、どうだ、理奈子」
新道は激しく理奈子を犯した。
「いやあ……ああ、気持ちいい」
甘えたよがり声が、理奈子の半開きの美唇からこぼれ出る。一突きされる度に、メス犬はその責めに媚びて泣くしかない。
「ああ、もっと、もっとしてえ……ああ、いやらし理奈子を突いてえ!」
「もっとだけじゃわからないぞ、理奈子。もっと理奈子のいやらしい淫らなおまんこを突いてって、言うんだ」
「はい、お、おまんこ、突いて。理奈子のいやらしい淫らなおまんこ、もっと深く突いて、おまんこ突いてえ」
理奈子はあられもない言葉で答えた。オスのたかまりはメスの悦びであり、オスの命令にメスは忠実に従うのだと理奈子は思った。
「メス犬らしく、尻からされるのが好きみたいだな、理奈子」
「は……はい、新道さん。理奈子は後ろからされるのが好きですう。肛門を見られながら責められるのが好きですう。ああん、理奈子を虐めてえ、理奈子、新道さんのメス犬です、メス犬は……いつでも這ってご主人様に、ご奉仕するものですう、ああ、もっと理奈子を虐めて、嬲ってえ」
理奈子は後ろから犯されることに、男に征服される女の悦びに酔いしれていた。
「理奈子、女は男に責められ、精液を注ぎ込まれるのが一番幸せな時だぞ、そう思うだろ」
「はい、そう思います、ああ、理奈子のあそこにいっぱい注ぎ込んでえええ」
「おらおら、どうだ、気持ちいいか」
「ああ、新道さん、理奈子、また恥をかきそうですう」
理奈子は綺麗な眉根を寄せ、絶頂の波が近い事を新道に訴えている。新道はさらに激しく理奈子を犯した。
「おらッ、おらッ、おらッ、気持ちいいか、理奈子」
「あッ、あッ、あッ、あッ、ああ、理奈子、いっちゃう、あそこ気持ちいい」
「俺のがほしいんだろ」
「……はい、ほしいですう。理奈子のあそこにたっぷりと注ぎ込んで下さい。理奈子のいやらしい汚いあそこを新道さまので清めてください、そして、妊娠させて、孕ませてえ」
「理奈子、いきそうかい」
「ああ、はい、理奈子いっちゃう。ああ、お出しになって、新道さん、子宮を満たしてえ、理奈子を妊娠させてえ、孕ませてえ、膣の中に出してえ」
……………………………………………………
(ああ、妄想が止まらないわ……ちょっと情けないかしら、安アパートのベッドの上で全裸であそこをまさぐったりしている孤独な女……でも、気持ちいいの、いつまでもオナニーをしていたい、いや、実際に犯されたいわ……)
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