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第9話:浴室でオナニーをする
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私は狭いベッドに寝ている。
男が来た。
昔から知っている男。
真っ暗闇。
私は怖くて身体が硬直している。
無理矢理、パジャマを下着ごと引き下ろされ、大股を広げさせられる。
いきなりあそこに突っ込んでくる。
苦痛に喘ぐ私。
すごく痛い。
でも、あっという間に終わってしまう。
相手は、すぐに出て行く。
私は恐怖と屈辱で、ただじっとしている。
私の事を大人のおもちゃと思っているのかしら。
何でこんなことをするの。
私はちっとも気持ち良くないわよ。
ぼんやりとする私。
……………………………………………………
そこで目が覚めた。
電灯は点いていて、煌々とした明かりの中、私は自分のベッドの上でうずくまっている。
夢だから痛くなかったけど、何とも不愉快。
嫌な夢。
何度も見てしまう。
イライラしてくるの。
で、何をするのかと言うと、オナニーなの。
変態かしらね、私。
でも、和雄さんとアナルセックス出来なかったからなあ、熊のせいで。
ああ、アナルセックスしたいわ。
変態行為がしたいの。
……………………………………………………
大きい浴室に無理矢理連れ込まれて、全裸で四つん這いにされる。
性奴隷の私には逆らうことが出来ないの。
数人の男たちに囲まれている。
みんな、私の恥ずかしい格好を撮影している。
男が私の肛門に指を挿入する。
「あ、そこは、だめ、後ろは堪忍してえ、いやです、いや、いやあ!」
後ろの穴に指を入れられて嬲られて泣き叫ぶ私。
嫌じゃないけどね。
まあ、女がいやって叫ぶと男の人は興奮するからね。
さんざん肛門を嬲りものにされて、身悶えるの。
「おら、お前のいやらしい肛門を柔らかくしてあげてんだ、お礼を言え、この変態女」
「は、はい、美奈子の肛門を柔らかくしていただいてありがとうございます、ご主人様」
屈辱的なセリフを言わされて、興奮してしまう私。
そして、一人の男の手には太い浣腸器具。
「お前の肛門に大量に浣腸してやろう」
「ひい、い、いやあ!」
ゆっくりと私の肛門にローションを塗る男。
そして、ズブズブと浣腸器具を挿入してくる。
「ひい、いや、いやあ、やめて、やめてえ、いや、浣腸なんてしないでえ」
「お前の肛門をきれいにしてやるんだよ、この淫乱女」
嫌がっているけど、気持ちがいいの。
妄想の男たちは、痛くならないように慎重に入れてくれるからね。
そして、浣腸液を注ぎ込まれる。
「うう、痛い、ああ、お願い、ト、トイレに、ああ、トイレにいかせてえ」
「トイレで何がしたいんだ、美奈子」
「ああ、ご主人様の意地悪、美奈子、用を足したいの」
「何の用だ」
「ああん、そんな……ああ、美奈子、ウンチ、ウンチがしたいの」
「そんなきれいな顔でよく、ウンチがしたいなんて言えるな」
私を辱める男たち。
まあ、官能小説にはよくある展開ね。
そんな小説もこっそり読んでいるいやらしい私。
女に目の前で排泄させて、屈服させるの。
でも、私は男の人に屈服して、征服されたいわ。
男たちに調教されて、肛門で絶頂へいく女にされるの。
調教されたいなあ。
奴隷になりたいの、私は。
ああ、実際にされてみたいなあ。
今度、こういう感じでシナリオを書いて、和雄さんにしてもらおうかしらね。
そして、私をもっと気持ちよくさせてほしいの。
「あっ、あっ、あっ、いや、出る、ああ、見ないで、出ちゃう、ウンチが出ちゃう、いや、見ないで、見ないでえ!」
本当は見てもらいたいの。
女にとって一番の屈辱的行為よね、無理矢理、浣腸されて排泄を見られるのって。
でも、妄想では気持ちがいいの。
「ああ、出る、出るう」
全裸で四つん這いになって、オナラをしながら、排泄する私を男たちが撮影しているの。
「なんだ、おまんこがすっかり濡れているじゃないか、美奈子。辱めを受けて興奮しているんだろ」
「ああ、そうなんです、美奈子は虐められて興奮する変態淫乱女ですう」
その後も何度も浣腸されては、排泄させられるの。
気持ちがいいわ。
出す行為って気持ちいいから。
すっかり透明になるの、肛門から噴出す液体が。
そして、アナルセックスするの。
身体を洗われた後、アナルを犯されるのよ。
男たちは何度も私の肛門を犯して、精液を注ぎ込み、私を絶頂へいかせるの。
「ああ、アナルがいい、気持ちいいの、ああ、肛門を犯して、犯してえ!」
その後は、おまんこや口も犯される。
でも、気持ちがいいの。
妄想だもんねえ。
私が痛くならないようにしてくれる大勢のイケメンの男性たち。
天国ね。
……………………………………………………
ああ、和雄さんとアナルセックスしたいなあ。
私は浴室で自ら浣腸しながら、アナルでオナニーをしている。
アナルビーズとか入れたり出したり、アナルバイブを深々と挿入して振動させたり、あそこをまさぐったり、もう、この変態女はどうしようもないと自分でも思ってしまう。
でも、気持ち良くてやめられない。
別に悪い事してないわ。
妄想で屈辱を受けるのは気持ちがいい。
犯されまくりたいわね。
「ああ、いく、いくう、美奈子、いっちゃいます、ああ、いくううううう!!!!!」
何度か絶頂へいった後、ようやく満足して、身体をきれいにしてベッドに戻る。
でも、オナニーでは完全に満足したわけじゃないわ。
抱かれたいなあ、男の人に。
私は変態だけど、好きな男の人には尽くすタイプなんだけどなあ。
ああ、アナルセックスしたい。
熊に邪魔されたけど、今度は部屋の中でゆっくりと肛門を犯されたいなあ。
そんなことを考えていたら、また、あそこが疼いてきた。
これは相当の変態女ね。
あそこをまさぐってしまう。
今、オナニーをしたばかりなのに。
真夜中。
明るい部屋で全裸になるの。
オナニーをしまくる私。
気持ちいいことされたいの。
思いっきり変態行為がしたい。
いろんな道具で和雄さんに責めてもらおうかしら。
それを想像して、また、あそこをまさぐる私。
もう止められないわね。
男が来た。
昔から知っている男。
真っ暗闇。
私は怖くて身体が硬直している。
無理矢理、パジャマを下着ごと引き下ろされ、大股を広げさせられる。
いきなりあそこに突っ込んでくる。
苦痛に喘ぐ私。
すごく痛い。
でも、あっという間に終わってしまう。
相手は、すぐに出て行く。
私は恐怖と屈辱で、ただじっとしている。
私の事を大人のおもちゃと思っているのかしら。
何でこんなことをするの。
私はちっとも気持ち良くないわよ。
ぼんやりとする私。
……………………………………………………
そこで目が覚めた。
電灯は点いていて、煌々とした明かりの中、私は自分のベッドの上でうずくまっている。
夢だから痛くなかったけど、何とも不愉快。
嫌な夢。
何度も見てしまう。
イライラしてくるの。
で、何をするのかと言うと、オナニーなの。
変態かしらね、私。
でも、和雄さんとアナルセックス出来なかったからなあ、熊のせいで。
ああ、アナルセックスしたいわ。
変態行為がしたいの。
……………………………………………………
大きい浴室に無理矢理連れ込まれて、全裸で四つん這いにされる。
性奴隷の私には逆らうことが出来ないの。
数人の男たちに囲まれている。
みんな、私の恥ずかしい格好を撮影している。
男が私の肛門に指を挿入する。
「あ、そこは、だめ、後ろは堪忍してえ、いやです、いや、いやあ!」
後ろの穴に指を入れられて嬲られて泣き叫ぶ私。
嫌じゃないけどね。
まあ、女がいやって叫ぶと男の人は興奮するからね。
さんざん肛門を嬲りものにされて、身悶えるの。
「おら、お前のいやらしい肛門を柔らかくしてあげてんだ、お礼を言え、この変態女」
「は、はい、美奈子の肛門を柔らかくしていただいてありがとうございます、ご主人様」
屈辱的なセリフを言わされて、興奮してしまう私。
そして、一人の男の手には太い浣腸器具。
「お前の肛門に大量に浣腸してやろう」
「ひい、い、いやあ!」
ゆっくりと私の肛門にローションを塗る男。
そして、ズブズブと浣腸器具を挿入してくる。
「ひい、いや、いやあ、やめて、やめてえ、いや、浣腸なんてしないでえ」
「お前の肛門をきれいにしてやるんだよ、この淫乱女」
嫌がっているけど、気持ちがいいの。
妄想の男たちは、痛くならないように慎重に入れてくれるからね。
そして、浣腸液を注ぎ込まれる。
「うう、痛い、ああ、お願い、ト、トイレに、ああ、トイレにいかせてえ」
「トイレで何がしたいんだ、美奈子」
「ああ、ご主人様の意地悪、美奈子、用を足したいの」
「何の用だ」
「ああん、そんな……ああ、美奈子、ウンチ、ウンチがしたいの」
「そんなきれいな顔でよく、ウンチがしたいなんて言えるな」
私を辱める男たち。
まあ、官能小説にはよくある展開ね。
そんな小説もこっそり読んでいるいやらしい私。
女に目の前で排泄させて、屈服させるの。
でも、私は男の人に屈服して、征服されたいわ。
男たちに調教されて、肛門で絶頂へいく女にされるの。
調教されたいなあ。
奴隷になりたいの、私は。
ああ、実際にされてみたいなあ。
今度、こういう感じでシナリオを書いて、和雄さんにしてもらおうかしらね。
そして、私をもっと気持ちよくさせてほしいの。
「あっ、あっ、あっ、いや、出る、ああ、見ないで、出ちゃう、ウンチが出ちゃう、いや、見ないで、見ないでえ!」
本当は見てもらいたいの。
女にとって一番の屈辱的行為よね、無理矢理、浣腸されて排泄を見られるのって。
でも、妄想では気持ちがいいの。
「ああ、出る、出るう」
全裸で四つん這いになって、オナラをしながら、排泄する私を男たちが撮影しているの。
「なんだ、おまんこがすっかり濡れているじゃないか、美奈子。辱めを受けて興奮しているんだろ」
「ああ、そうなんです、美奈子は虐められて興奮する変態淫乱女ですう」
その後も何度も浣腸されては、排泄させられるの。
気持ちがいいわ。
出す行為って気持ちいいから。
すっかり透明になるの、肛門から噴出す液体が。
そして、アナルセックスするの。
身体を洗われた後、アナルを犯されるのよ。
男たちは何度も私の肛門を犯して、精液を注ぎ込み、私を絶頂へいかせるの。
「ああ、アナルがいい、気持ちいいの、ああ、肛門を犯して、犯してえ!」
その後は、おまんこや口も犯される。
でも、気持ちがいいの。
妄想だもんねえ。
私が痛くならないようにしてくれる大勢のイケメンの男性たち。
天国ね。
……………………………………………………
ああ、和雄さんとアナルセックスしたいなあ。
私は浴室で自ら浣腸しながら、アナルでオナニーをしている。
アナルビーズとか入れたり出したり、アナルバイブを深々と挿入して振動させたり、あそこをまさぐったり、もう、この変態女はどうしようもないと自分でも思ってしまう。
でも、気持ち良くてやめられない。
別に悪い事してないわ。
妄想で屈辱を受けるのは気持ちがいい。
犯されまくりたいわね。
「ああ、いく、いくう、美奈子、いっちゃいます、ああ、いくううううう!!!!!」
何度か絶頂へいった後、ようやく満足して、身体をきれいにしてベッドに戻る。
でも、オナニーでは完全に満足したわけじゃないわ。
抱かれたいなあ、男の人に。
私は変態だけど、好きな男の人には尽くすタイプなんだけどなあ。
ああ、アナルセックスしたい。
熊に邪魔されたけど、今度は部屋の中でゆっくりと肛門を犯されたいなあ。
そんなことを考えていたら、また、あそこが疼いてきた。
これは相当の変態女ね。
あそこをまさぐってしまう。
今、オナニーをしたばかりなのに。
真夜中。
明るい部屋で全裸になるの。
オナニーをしまくる私。
気持ちいいことされたいの。
思いっきり変態行為がしたい。
いろんな道具で和雄さんに責めてもらおうかしら。
それを想像して、また、あそこをまさぐる私。
もう止められないわね。
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