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後日談
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披露宴が終わると、ダンはシルビアを連れて自室に戻る。
きっとシルビアは今頃、ダンに美味しく頂かれ続けて、初夜を満喫している事だろう。
「さて、僕達も部屋に戻ろう、モーラ。ダンの結婚式を見てたら、五日前に行った僕達の式を思い出して、モーラのドレス姿が頭を過り、モーラを見る度何度も欲情しちゃった。今夜もたっぷりと愛してあげるから、頑張って最後まで付き合ってね?」
サイナスはモーラにしか聞こえないように囁き、部屋に連れて戻る。
勿論、モーラをガッツリ美味しく頂く為だ。
部屋に着いて早々、サイナスはモーラを抱き締め、部屋の鍵を掛けながら、モーラの唇を奪い、服の上からモーラの身体をまさぐり、乱して行く。
式の参加者として相応しい可憐なドレスの背に並ぶボタンを外し、ドレスと共に、中の下着も同時にずり下げて、豊満な胸を露出させ、その先端を味わいながら、コルセットの紐を解いていく。
「モーラ。今直ぐここで、貫かれたい?それともベッドで貫かれたい?」
モーラは足を擦り合わせ、サイナスへと答えた。
「ここでした後、連れてって……」
「モーラも欲情してるの?嬉しい。可愛い。じゃあ、たっぷり可愛がってあげるね♪」
サイナスはそのまま、モーラのドレスのスカートを捲り、下着を取り外してから、自身のズボンの中から一物を引っ張り出して、ドレスの中の、秘所へと擦り付け、グッショリと滴る程に濡れてる事に悦び、ゆっくりと自身の物を銜え込ませていった。
一方、ダンの部屋でも、ウエディングドレスを乱れさせながら、シルビアが嬌声を上げ続けていた。
ダンはシルビアの甘い蜜を音を立てて啜り、膨らんだ秘芯に吸い付く。
「やっぱ、ウエディングドレスってのは、思いの外そそられんなぁ。一生に一度で、心底惚れ込んだシルビーが着てるってのと、そのシルビーが俺の妻になる決意みたいなもんだからなぁ」
「だっ……ダン、そこで喋っちゃ、やぁあんっ!」
ダンは熱い息を態と吹き掛け、シルビアを昂らせる。
「ダン、ダン~!!」
「もっと甘い声聴かせろや。シルビーの嬌声は、俺にとって滾り、夢中にさせる音楽だ。ここの蜜の味も、匂いも最高だ。他の野郎は、シルビーの欠片も知らねぇ。今日はそんなシルビーの一欠片を見て、奴等、阿呆なぐらい顔色変えてたぞ。だが、シルビーは俺だけのもんだ。シルビーの声も、身体も、この奥も、心も全て、俺のもんだ」
「あっ、あっ、あっ、あぅ~っ。ダンの、全ても、私の物です~!んん~!!」
「当然だ。俺ぁシルビー以外は要らねぇよ。入れんぞ。宣言通り、寝かさねぇから、な!ああ、取り敢えずは三日間だったなぁ。たっぷりと可愛がってやらぁ!!」
そう言って、ダンもドレス姿のシルビアを散々抱いた後、服を剥ぎ取り存分にシルビアを貪り続け、三日間、部屋からシルビアを出さずに、快楽漬けの時間を過ごしたようだ。
そしてその後、エヴァンス領でシルビアやモーラが一人になる事は無く、街に出掛ける時には、必ず伴侶を連れ添っていたと言う。
きっとシルビアは今頃、ダンに美味しく頂かれ続けて、初夜を満喫している事だろう。
「さて、僕達も部屋に戻ろう、モーラ。ダンの結婚式を見てたら、五日前に行った僕達の式を思い出して、モーラのドレス姿が頭を過り、モーラを見る度何度も欲情しちゃった。今夜もたっぷりと愛してあげるから、頑張って最後まで付き合ってね?」
サイナスはモーラにしか聞こえないように囁き、部屋に連れて戻る。
勿論、モーラをガッツリ美味しく頂く為だ。
部屋に着いて早々、サイナスはモーラを抱き締め、部屋の鍵を掛けながら、モーラの唇を奪い、服の上からモーラの身体をまさぐり、乱して行く。
式の参加者として相応しい可憐なドレスの背に並ぶボタンを外し、ドレスと共に、中の下着も同時にずり下げて、豊満な胸を露出させ、その先端を味わいながら、コルセットの紐を解いていく。
「モーラ。今直ぐここで、貫かれたい?それともベッドで貫かれたい?」
モーラは足を擦り合わせ、サイナスへと答えた。
「ここでした後、連れてって……」
「モーラも欲情してるの?嬉しい。可愛い。じゃあ、たっぷり可愛がってあげるね♪」
サイナスはそのまま、モーラのドレスのスカートを捲り、下着を取り外してから、自身のズボンの中から一物を引っ張り出して、ドレスの中の、秘所へと擦り付け、グッショリと滴る程に濡れてる事に悦び、ゆっくりと自身の物を銜え込ませていった。
一方、ダンの部屋でも、ウエディングドレスを乱れさせながら、シルビアが嬌声を上げ続けていた。
ダンはシルビアの甘い蜜を音を立てて啜り、膨らんだ秘芯に吸い付く。
「やっぱ、ウエディングドレスってのは、思いの外そそられんなぁ。一生に一度で、心底惚れ込んだシルビーが着てるってのと、そのシルビーが俺の妻になる決意みたいなもんだからなぁ」
「だっ……ダン、そこで喋っちゃ、やぁあんっ!」
ダンは熱い息を態と吹き掛け、シルビアを昂らせる。
「ダン、ダン~!!」
「もっと甘い声聴かせろや。シルビーの嬌声は、俺にとって滾り、夢中にさせる音楽だ。ここの蜜の味も、匂いも最高だ。他の野郎は、シルビーの欠片も知らねぇ。今日はそんなシルビーの一欠片を見て、奴等、阿呆なぐらい顔色変えてたぞ。だが、シルビーは俺だけのもんだ。シルビーの声も、身体も、この奥も、心も全て、俺のもんだ」
「あっ、あっ、あっ、あぅ~っ。ダンの、全ても、私の物です~!んん~!!」
「当然だ。俺ぁシルビー以外は要らねぇよ。入れんぞ。宣言通り、寝かさねぇから、な!ああ、取り敢えずは三日間だったなぁ。たっぷりと可愛がってやらぁ!!」
そう言って、ダンもドレス姿のシルビアを散々抱いた後、服を剥ぎ取り存分にシルビアを貪り続け、三日間、部屋からシルビアを出さずに、快楽漬けの時間を過ごしたようだ。
そしてその後、エヴァンス領でシルビアやモーラが一人になる事は無く、街に出掛ける時には、必ず伴侶を連れ添っていたと言う。
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