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今回の諺は『邪神化に当りなし』
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性交領域、性交を行うためのバリアを張るスキル、性交をしていないと維持できなくなる。但し、性交している間は絶対に邪魔できないバリアが張られる。
「うっ…クッ…って、なんでスケスケなんです?」
二人はとりあえず、ロコックの脅威から逃れるため、セックスをしていた。目の前にはロコックがこちらをガン見している。
「外の様子がわからない方がやばくないか?」
小柄なクロエは立バックで両手を引いて宙に浮いた状態で、じゅぶじゅぶ出し入れしていた。
「そッッうですけど…ガッ眼力がえぐいです。」
最初、物凄い勢いで、バリアにタックルしてきたが、無事弾くことができた。次に、鉄球でバイーンってされたがなんともなかった。
「しかし、どのみちセックスやめたら死亡確定だぞ?」
下の口からは、ヨダレがダダ漏れだったが、上の口からは、唇の端のあたりから耐えきれないヨダレだけがたらりた落ちてきた。
「そっっそうです!」
話によれば、前回ロコック様は私を殺して黎明の書を奪っているです、今回はしないなんて考えられないです。
「どうする?ヤっちゃう?」
クッ…しかし…
「なにです?邪神化です?」
そっ…それにしてもです…
命のかかったこの状況に二人は…
『なんか新鮮で気持ちイイです!!』
新感覚に目覚めていた。
「次いでだから、こんな状況だけど言っちゃうです…」
「チンコ出し入れされながらナニを?」
「チンコを出し入れしながら言っちゃうです~~!!」
腰の動きがドンドンと早くなり、一秒間にグジュグジュグジュと、三回のスピードのなかで、絶頂を迎えながら叫んだ。
「身長差有り過ぎて!セックスのときなんか高さとか合わないです~~~~~!!」
足先までピーンと伸びる。
「腰の高さ合わないし!俺もやりにくいなって思ってたぁぁぁぁぁぁあ!!」
オークたんも、自然な射精が行えた。
「………さてとです。でも抜いたからといって抜くワケには行きませんです。」
「しゃあやっちゃう?」
ロコックの方に目をやると、イった拍子に装備のとけたアルケ=ツヴァイが立っていた。
「ヘブシッッッ!!」
ロコックに秒で潰されて死んだ。
「やるしかないですぅぅぅぅう!邪神化を!!」
「人化じゃなくて?」
「腰の高さが合わないからハメながらできないでしょうが!です!!」
「仕方ない、邪神化して気が向いたら頼む!!」
「気が向いたらです!!」
性技開放、邪気解放…
「コツは掴んである…一気に行くぞ!」
性交回復で痛みや損傷を回避、精液媚薬を媚薬効果上昇で効果アップ、サイズ調整でいつものサイズに、感度上昇でクロエの感度を上げ、急所見切りで急所を定め、急所探究で動きをトレースする。そして絶頂系性技、絶頂加速で絶頂時の脳のクロックを上げ絶頂の感覚を増強、絶頂延長で絶頂を最大10秒延長、絶頂不可、絶対にオルガズム達せなくすることで、強制的に絶頂をストック!!
そして己の限界近くまで行う無酸素運動…
「性技の血が滾るぜ…」
邪気の衝撃でクロエの耳や目や鼻から、血が垂れてきたが、垂れているだけで、クロエには痛みなど無かった。
「グゥああぁぁ何ですか・・・コッれ・・・圧力を細胞単位で感じ・・・・」
その辺りでクロエの意識が飛んでいるように感じたが、気に留めることなく一気に攻め立てる。
白目がちになり、グラングランとまるで首が座っていないかのように、腰の動きに合わせて自在に動いていた。
「いくッッ!ぞ!!!」
射精と共にクロエが光を発し、その姿を変えた。身長が170を超え、男性ボディビルばりに筋肉ムキムキの童顔で黒い髪が全て逆立った、褐色のクロエ?がいた。
「うわっ…ゴ○・フリークスさんやん…」
「これが…邪神化…信じられないパワーです。」
「完全に褐色のゴン・〇リークスさんやん」
「〇ン?フリー〇ス?誰ですそれ?」
「念の力で何年もかけてなる姿になったゴ〇・フ〇ーク〇さんやん!!」
「だから誰です?」
「クロエを返せ!!」
名物にうまいものがないように、邪神化にあたりもなかった。
「うっ…クッ…って、なんでスケスケなんです?」
二人はとりあえず、ロコックの脅威から逃れるため、セックスをしていた。目の前にはロコックがこちらをガン見している。
「外の様子がわからない方がやばくないか?」
小柄なクロエは立バックで両手を引いて宙に浮いた状態で、じゅぶじゅぶ出し入れしていた。
「そッッうですけど…ガッ眼力がえぐいです。」
最初、物凄い勢いで、バリアにタックルしてきたが、無事弾くことができた。次に、鉄球でバイーンってされたがなんともなかった。
「しかし、どのみちセックスやめたら死亡確定だぞ?」
下の口からは、ヨダレがダダ漏れだったが、上の口からは、唇の端のあたりから耐えきれないヨダレだけがたらりた落ちてきた。
「そっっそうです!」
話によれば、前回ロコック様は私を殺して黎明の書を奪っているです、今回はしないなんて考えられないです。
「どうする?ヤっちゃう?」
クッ…しかし…
「なにです?邪神化です?」
そっ…それにしてもです…
命のかかったこの状況に二人は…
『なんか新鮮で気持ちイイです!!』
新感覚に目覚めていた。
「次いでだから、こんな状況だけど言っちゃうです…」
「チンコ出し入れされながらナニを?」
「チンコを出し入れしながら言っちゃうです~~!!」
腰の動きがドンドンと早くなり、一秒間にグジュグジュグジュと、三回のスピードのなかで、絶頂を迎えながら叫んだ。
「身長差有り過ぎて!セックスのときなんか高さとか合わないです~~~~~!!」
足先までピーンと伸びる。
「腰の高さ合わないし!俺もやりにくいなって思ってたぁぁぁぁぁぁあ!!」
オークたんも、自然な射精が行えた。
「………さてとです。でも抜いたからといって抜くワケには行きませんです。」
「しゃあやっちゃう?」
ロコックの方に目をやると、イった拍子に装備のとけたアルケ=ツヴァイが立っていた。
「ヘブシッッッ!!」
ロコックに秒で潰されて死んだ。
「やるしかないですぅぅぅぅう!邪神化を!!」
「人化じゃなくて?」
「腰の高さが合わないからハメながらできないでしょうが!です!!」
「仕方ない、邪神化して気が向いたら頼む!!」
「気が向いたらです!!」
性技開放、邪気解放…
「コツは掴んである…一気に行くぞ!」
性交回復で痛みや損傷を回避、精液媚薬を媚薬効果上昇で効果アップ、サイズ調整でいつものサイズに、感度上昇でクロエの感度を上げ、急所見切りで急所を定め、急所探究で動きをトレースする。そして絶頂系性技、絶頂加速で絶頂時の脳のクロックを上げ絶頂の感覚を増強、絶頂延長で絶頂を最大10秒延長、絶頂不可、絶対にオルガズム達せなくすることで、強制的に絶頂をストック!!
そして己の限界近くまで行う無酸素運動…
「性技の血が滾るぜ…」
邪気の衝撃でクロエの耳や目や鼻から、血が垂れてきたが、垂れているだけで、クロエには痛みなど無かった。
「グゥああぁぁ何ですか・・・コッれ・・・圧力を細胞単位で感じ・・・・」
その辺りでクロエの意識が飛んでいるように感じたが、気に留めることなく一気に攻め立てる。
白目がちになり、グラングランとまるで首が座っていないかのように、腰の動きに合わせて自在に動いていた。
「いくッッ!ぞ!!!」
射精と共にクロエが光を発し、その姿を変えた。身長が170を超え、男性ボディビルばりに筋肉ムキムキの童顔で黒い髪が全て逆立った、褐色のクロエ?がいた。
「うわっ…ゴ○・フリークスさんやん…」
「これが…邪神化…信じられないパワーです。」
「完全に褐色のゴン・〇リークスさんやん」
「〇ン?フリー〇ス?誰ですそれ?」
「念の力で何年もかけてなる姿になったゴ〇・フ〇ーク〇さんやん!!」
「だから誰です?」
「クロエを返せ!!」
名物にうまいものがないように、邪神化にあたりもなかった。
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