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魔王でも邪神化できる?
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魔王と対峙している。
「クーオ様どうするです?クーオ様の使える広範囲スキルなんて、チンコ入れてないと無理ですけどです。」
クロエは余裕の飽き顔をしている。
四天王最強を、相手の得意属性で凌駕し消滅させたことにより、残りがビビッてしまっていたからだった。
「チンコ出し入れするしかないだろう?」
「クーオ様、戦闘できないのにどうやって入れるです?」
まったく考えてねぇ~~~~~~~~~!!
「お前だって、殺さずに四天王をどうにかできなかったじゃん」
「もともと私には、殺す気なんてないです。でも、力を手に入れるとは恐ろしいです。」
ぼんやりと自分の手を見ている。
「人を刺し殺すのは出来ないです…でもああやって過剰にジュッてやるのは出来たです。そしてきっと…やればやるほどその敷居は下がって…」
やはりクロエに殺しは…
「もっと上手にジュッとできるはずです!!」
全然平気そ~~~~~~~~~~~!!
「ところでお前ならどうやる?」
「媚薬一択です。邪神の力を乗せれば、この世界最高強化の媚薬を超えられるはずです。そして…」
「そして私の言う通り…」
「快楽耐性なんてものはない!」
黒い液体の入った瓶を取り出すと握りつぶす。液体が霧となり周辺に立ち込める。
「私は退却するです!」
クロエは霧が回るより先に魔王の間より外に出た。
「オルガーノ!俺は魔王を犯る!残りの四天王で、媚薬が効いていない者は殺れ!」
オルガーノは、あえて答えた。
「どちらで♪」
黒い霧は、一帯を包み、魔王と四天王は霧の向こうに隠れた。
「コレですわ!このシ・ゲ・キ♪ですわ!」
一度、崩壊の媚薬の威力を味わっているオルガーノは、懐しさに身を震わせて歓喜した。
霧が、いくらか視界が効く濃さまで落ち着く頃には……
「わお…」
「あらあらステキ」
比較的に人型に近い姿をしていた四天王は、本来の異形の姿を解き放ち、四天王による、七つ異形の絡みが始まっていた。
なんだろう?タコとか、ヘカトンケイルとか、植物+生ものみたいなのが絡んでても、何やってるかわからないし、全然エロく感じれない。
しかし、異形と化しているオルガーノには、結構いいものに見えるようで、三面ともにいい顔をしている。
「オルガーノ…そっちは任せたぞ…」
邪神化に影響だろうか、オルガーノには理性が幾許かあるようだ、俺はもちろん何ともないわけだが…
魔王は完全に目が虚ろになっている。眼前まで、普通に歩いて近づくが反応がない、そり返るチンコが鼻先に付きそうな距離で、両手で頭を掴む、やっと接近に意識が向いた瞬間。
「なッ…」
わずかに空いた瞬間に、ノドの奥までチンコをねじ込んだ。
「性交領域!精液媚薬!媚薬効果上昇!邪気解放!!」
邪気解放を間近で喰らった事により、魔王の脳は揺れ、脳震盪よる意識の混濁を併発し、身体を上手く動かせない。
「ングッ!ムグッッ……」
無意識的に手を払いに来たのを掴み、周囲を見回すと、片側に肘掛けの無い 寝椅子、カウチソファを見つけた。
片手で頭を股間に押し付け、もう片手で膝の辺りを掴み、強引に逆さにして持ち上げた。
逆さにすると、割れ目の筋がハッキリとわかり、完全に湿っている。
寝椅子の肘掛けの無い側を頭に寝かせると、首がのけ反り気味になり、スムーズにより奥を突きやすく、左右の鎖骨の間まで、出し入れの膨らみの移動がわかる。
「ムゴッ、オッ…!ングッッ、」
魔王は別に咥えてはいない、異物の侵入を排除しようと、ノドが勝手に動いて絞めたり押し出したりしようとしてくる。舌も激しく動き、必死に外に出そうとしてくるが…
命がチンコに絡んでくる。
命の掛けの抵抗…人間なら窒息死確定の攻めでも、性交回復と魔王の強さが故に、それをいくらでも楽しめる。
一度目の射精がノドの奥を襲う。
いくらかは胃に注がれ、いくらかは奥からノドチンコまでを満たした。
「ッ、ッッ、オッオエッッ、!グエッ…」
ズルリとチンコが引き抜かれると、魔王は下を向いて床に吐き散らしながら、頭を掴まれて、今度は肘掛けを頭に仰向けにされる。
「ウッウゥ…」
鼻血混じりの精子を垂らしながら、魔王の処女はブチ抜かれた。
「クーオ様どうするです?クーオ様の使える広範囲スキルなんて、チンコ入れてないと無理ですけどです。」
クロエは余裕の飽き顔をしている。
四天王最強を、相手の得意属性で凌駕し消滅させたことにより、残りがビビッてしまっていたからだった。
「チンコ出し入れするしかないだろう?」
「クーオ様、戦闘できないのにどうやって入れるです?」
まったく考えてねぇ~~~~~~~~~!!
「お前だって、殺さずに四天王をどうにかできなかったじゃん」
「もともと私には、殺す気なんてないです。でも、力を手に入れるとは恐ろしいです。」
ぼんやりと自分の手を見ている。
「人を刺し殺すのは出来ないです…でもああやって過剰にジュッてやるのは出来たです。そしてきっと…やればやるほどその敷居は下がって…」
やはりクロエに殺しは…
「もっと上手にジュッとできるはずです!!」
全然平気そ~~~~~~~~~~~!!
「ところでお前ならどうやる?」
「媚薬一択です。邪神の力を乗せれば、この世界最高強化の媚薬を超えられるはずです。そして…」
「そして私の言う通り…」
「快楽耐性なんてものはない!」
黒い液体の入った瓶を取り出すと握りつぶす。液体が霧となり周辺に立ち込める。
「私は退却するです!」
クロエは霧が回るより先に魔王の間より外に出た。
「オルガーノ!俺は魔王を犯る!残りの四天王で、媚薬が効いていない者は殺れ!」
オルガーノは、あえて答えた。
「どちらで♪」
黒い霧は、一帯を包み、魔王と四天王は霧の向こうに隠れた。
「コレですわ!このシ・ゲ・キ♪ですわ!」
一度、崩壊の媚薬の威力を味わっているオルガーノは、懐しさに身を震わせて歓喜した。
霧が、いくらか視界が効く濃さまで落ち着く頃には……
「わお…」
「あらあらステキ」
比較的に人型に近い姿をしていた四天王は、本来の異形の姿を解き放ち、四天王による、七つ異形の絡みが始まっていた。
なんだろう?タコとか、ヘカトンケイルとか、植物+生ものみたいなのが絡んでても、何やってるかわからないし、全然エロく感じれない。
しかし、異形と化しているオルガーノには、結構いいものに見えるようで、三面ともにいい顔をしている。
「オルガーノ…そっちは任せたぞ…」
邪神化に影響だろうか、オルガーノには理性が幾許かあるようだ、俺はもちろん何ともないわけだが…
魔王は完全に目が虚ろになっている。眼前まで、普通に歩いて近づくが反応がない、そり返るチンコが鼻先に付きそうな距離で、両手で頭を掴む、やっと接近に意識が向いた瞬間。
「なッ…」
わずかに空いた瞬間に、ノドの奥までチンコをねじ込んだ。
「性交領域!精液媚薬!媚薬効果上昇!邪気解放!!」
邪気解放を間近で喰らった事により、魔王の脳は揺れ、脳震盪よる意識の混濁を併発し、身体を上手く動かせない。
「ングッ!ムグッッ……」
無意識的に手を払いに来たのを掴み、周囲を見回すと、片側に肘掛けの無い 寝椅子、カウチソファを見つけた。
片手で頭を股間に押し付け、もう片手で膝の辺りを掴み、強引に逆さにして持ち上げた。
逆さにすると、割れ目の筋がハッキリとわかり、完全に湿っている。
寝椅子の肘掛けの無い側を頭に寝かせると、首がのけ反り気味になり、スムーズにより奥を突きやすく、左右の鎖骨の間まで、出し入れの膨らみの移動がわかる。
「ムゴッ、オッ…!ングッッ、」
魔王は別に咥えてはいない、異物の侵入を排除しようと、ノドが勝手に動いて絞めたり押し出したりしようとしてくる。舌も激しく動き、必死に外に出そうとしてくるが…
命がチンコに絡んでくる。
命の掛けの抵抗…人間なら窒息死確定の攻めでも、性交回復と魔王の強さが故に、それをいくらでも楽しめる。
一度目の射精がノドの奥を襲う。
いくらかは胃に注がれ、いくらかは奥からノドチンコまでを満たした。
「ッ、ッッ、オッオエッッ、!グエッ…」
ズルリとチンコが引き抜かれると、魔王は下を向いて床に吐き散らしながら、頭を掴まれて、今度は肘掛けを頭に仰向けにされる。
「ウッウゥ…」
鼻血混じりの精子を垂らしながら、魔王の処女はブチ抜かれた。
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