童貞を奪われたから責任とれと言われた

SEKISUI

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ニジュウ二※

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 言葉はイヤイヤ
 体はクネクネ
 頭はクラクラ
 ヘルメスは忙しい
 元彼女にだって嫐られたことがないのにエルネストに弄くり回された胸の尖り
 今もエルネストに舌で転がされ甘噛されて美味しく頂かれている最中です
 ゾクゾクザワザワと快感に翻弄されヘルメスは悶えていた
 「ぁんっん……んにゃぁぁん……もう…やっ……かまにゃいでぇぇ…んんぁぁ………」
 「クククッではこちらも頂くとしよう」
 舌舐めずりした銀の肉食獣がヘルメスの下履きに手を掛ける
 下履きは盛り上がり濡れて染みを作っていた
 それでも脱がされまいとウエスト部分を上へと引き上げたヘルメスだったが、2つの赤き実りを嫐られ抵抗力は赤子以下、簡単に下履きを剥ぎ取られすっぽんぽんのヘルメスのヘルメス君が丸出しになった
 これでヘルメスは裸族の仲間入りをはたした
 立ち上がったヘルメス君のサイズは本人同様一般的で人に自慢して見せる程の大きさは有していない、又人様に堂々と下半身を露出して喜ぶ変態性も持ち合わせていないのでヘルメスは顔を赤く染め何とかこの状況から逃れようと足をバタつかせた
 手で隠せばと思われるが2本の腕はエルネストによって一纏めに頭上で拘束されている故にヘルメス君はエルネストに視姦され放題だ
 そして宿主であるヘルメスの意思を無視してヘルメス君は真っ直ぐに立ってここに居るよと主張している
 そんなヘルメス君の頭を優しくナデナデして上げるエルネスト
 「ひゃああんっ……」
 「可愛いい……雫を滴らせて喜んでいる」
 今度は頭だけでなく根本からヘルメス君を上下に撫でて優しく包み込んで擦って上げれば穴の空いた頭頂部分からどんどん喜びの雫が止めどなく流れてくる
 「あっ……ああ……ヤダ……ダメ………あぁあんん……」
 初心者マークの胸の尖りに比べ、ヘルメスのヘルメス君は元彼女や寂しさい独り身の時にも自分の手で何度も可愛がり可愛いがられ、経験値を積んで高められた感度は快感が波のように畝ってヘルメスを翻弄する
 往復を繰り返されその度に腰か浮き足立つ
 快感が体を包み経験値の浅い尖りでイケなかった熱量が下半身に追い打ちを掛け囃し立てる
 「一度イクといい」
 「……あん…ぃく、いくからぁん……ひゃああ……んぁぁあああああ…………」
 徐々に手を速められ熱量は昇りを上げて白濁を外に吐き出し体は脱力感で動きたくない。心は現実逃避で無の境地だ
 掴んでいた手を離してエルネストは動かぬヘルメスの足を割り開く
 危機管理能力は薄いが危険を察知したヘルメスは現実に帰って来た
 「へっ?やだ…何を」
 「何をする為だ」
 どこぞのエロオヤジな台詞をはくエルネストにヘルメスは足を閉じようと頑張る
 「止めて下さい!帰して下さい!!」
 取り敢えず吠えて抵抗するヘルメス
 「何を言っている。まだ前菜の最中だ」
 そう言ってエルネストはヘルメスの足を天へと引き上げ自分の肩に乗せた
 「えっ……ひゃあ!?……え?え?」
 「よい眺めだ」
 ヘルメスの股間はエルネストの眼前にあり、より体制は鄙猥な形となっていた
 「イヤぁぁああ!!ヤダ!ヤダヤダ!!見ないでぇえええぇぇぇええ!!!ひゃああ!あん、やぁぁんん……」
 エルネストがヘルメスの股間に息を掛けたり舌先で突っ突いたり、舐めたりして遊び始めた


 
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