最強魔法少女レイナはクズ彼氏に逆らえない

たこわさふりかけ

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魔法少女に生中出し一発一万円!(現金、または電子決済にも対応しています)

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「ふぅん! ふっ! どうですかっ! レイナちゃんっ! おじさんのおちんぽは! 気持ち良いですかっ!?」

「あっっっ♡♡♡あぁっ♡♡き、ぎもぢいいぃっ♡♡♡ぎもぢいぃっ♡♡♡ですぅっ♡♡♡」

 ばちゅんっ! ばちゅんっ! 

 でっぷりと太った男がレイナを抱えあげ、ビキビキに勃起した自らのおちんぽに、ばちゅん! と叩きつける。

 肉と肉とかが激しくぶつかりあう音が響く。

 対面の体位——いわゆる駅弁スタイルでのセックス。

 場所は、公園の片隅にあるトイレである。

 それなりに手入れはされているが、カビや据えた匂いが鼻を突く。

 普通の人間であれば、こんなところで性行為には及ばないし、仮にしたとしても劣悪な環境なので盛り上がらないだろう。

 けれど、ここに集まっている彼らは普通ではない。

 生中だし一発一万という値段の安さに惹かれてやってきた、性に飢えた獣たちである。

 もちろん、魔法少女であるレイナのファンもいるが、彼らは獣たちからレイナを守りに来たのではなく、この狂宴に参加するためにやって来た、性欲を漲らせたオスたちである。

 そんな強い性欲の持ち主たちだから、このような場所でも全く気にならない。

 むしろ、アブノーマルであればあるほどに劣情は刺激されるというもの……薄暗い明かりや、悪臭はセックスのスパイスとなるのである。

 それで男たちのおちんぽはいつも以上にギンギンに硬く勃起しており、それで貫かれているレイナも、いつも以上に甘い喘ぎを発している。

「はぁっ♡あっっっ♡ひぃっ♡おっ、おちんぽしゅごいぃいーーーっ♡♡♡おっ♡おぉっ♡♡ぶっといおちんぽぉっ♡ごりゅごりゅっ♡♡ケツ穴まで響いて——い、イグぅっ♡イグぅうぅううーーーっ♡♡♡」

「おぉっ! レイナちゃんのおまんこっ! イケばイクほどにきつくなって、おじさんのおちんぽを締め上げてますよ~! ぬ——ふぅんっ! 全く、こんな淫乱なおまんこには、子宮がふやけるくらいに大量射精してあげないといけません——ねっ!」


 ごちゅんっ!

「おごぉっっっ♡♡♡」

 一際深い突き込み。同時に、ぶびゅぅっ! とおまんこから吹き出した精液。

 このおじさんが射精したのではない。

 これは前の男の——いや、もはやどの男のものなのかはわからない。これまでの全ての男たちのそれが混じり合ったものである。

 もう何人相手にしたのか、レイナは覚えていない。

 がっつりとレイナを犯したっぷりと中出しする者がいる反面、これが脱童貞の初セックスで瞬く間に射精してしまう者もいる。

 相手によってセックスの時間は千差万別であり、最初の方はレイナも(あ……もう出ちゃったんだ……)とか(い、今の、気持ちよかったぁ……♡)などと感想を思い浮かべていたが、今はもう何も思い浮かんでいない。頭の中は白濁精液の齎す快楽で真っ白に染め上げられている。

「ふんっ! ふぅんっ! く——っ! そろそろ出しますよ! レイナちゃぁんっ!」

「は、はひぃっ♡だ、出してぇっ♡レイナのおまんこに♡おじさんのせーし♡いっぱいぶっかけて——っ♡♡♡」

「ぬぅんっ! おねだり最高ですよぉっ! ぢゅるぅっ!」

「んっ!?♡ぢゅぅっ♡んんっ♡♡♡」

 吸い付くようなキス。

 男の厚い唇がレイナの唇に覆いかぶさり、太い舌がレイナの口内と舌を蹂躙する。

 舌を絡み合わせる——どころではない。

 舌を弄んでいる——あるいは、こねくり回しているとでも言おうか。

 一方的な、レイナの気持ちなどを無視した、あまりにも強引過ぎるディープキス。

 力任せの女を屈服させるセックスを好む彼女の彼氏でも、こんな強引なキスはしない。

 普段であれば、彼氏以外の男にこんなことをされるなど嫌で嫌でたまらないだろうが、レイナの頭はバカになっているので(ぎもぢいいぃっ♡♡♡キスぎもぢいぃよぉっ♡♡♡舌で感じてるぅっ♡♡♡んひぃっ♡キスでイクっ♡キスでイクぅうぅうーーーっ♡♡♡)とキスだけで絶頂しているところに——びゅるるるぅっ! びゅるぅっ! ぶびゅぅうぅう!!!

「——っ♡♡♡はあぁぁんっ♡♡♡せ、せーしきらああぁぁあぁーーーっ♡♡♡ひあああぁあぁーーー♡♡♡せーしあついぃいぃいーーーっ♡♡♡せーしでイグっ♡イグぅうぅううーーーっ♡♡♡あつあつのうこうせーしでしイッちゃううぅうぅーーーっ♡♡♡」

「ぬおっ!? な、なんて凄いおまんこなんだ!? おちんぽ、絞られる——っ!」

 びゅるっ! びゅるるるぅ!

「あぁああぁああーーーっ♡♡♡イクっ♡イグぅっ♡♡しきゅうたぷたぷになりゅぅうぅうーーーっ♡♡♡しきゅうぎもぢぃいぃーーーっ♡♡♡」

 抱きかかえられているレイナが、男に回していた腕にぎゅぅうっと力を込める。

 絶頂で強ばる肉体の生理的な反応——だが、男にしてみれば、もっともっとと精液を搾り取ろうとする動きとしか思えない。男の肉体は敏感に反応し、おちんぽを更に硬くし、びゅるびゅると最後の一滴まで精液を啜られ——

「うっ……ふぅ……いやはや、凄いですね……これが魔法少女とのセックスですか……」

 魔法少女だからセックスが凄いというわけではなくレイナが開発調教された淫乱な女の子だから凄いわけなのだが、そんなことをよく知らない男にとっては、魔法少女という付加価値の方が重要らしい。

 ……何にしても、たっぷりと中出しをキメた男はおちんぽを引き抜くと——ぶびゅぅっ! と精液が吹き出て「んあぁんっ♡♡♡」とまたイッた——レイナを個室の便座に腰掛けさせた。

「はぁーーーっ♡はぁーーーっ♡い、イッてりゅぅ……♡まだ、しきゅうでせーしがぴちぴち動いて……♡イッてましゅぅ……♡」

 既にレイナの体力は尽きており、一人で立つことも出来ない。

 だというのに、最後の最後まで男に媚を売ることを忘れないのは、日頃の調教の成果であり、また彼女に淫乱の素質があることの証である。

 男は身なりを整えると、そんな可愛らしいメスであるレイナの頭を優しく撫で、

「いやぁ~最高でしたよ。またよろしくお願いします」

 と言って去っていった。

 また——本来ならば、またということがないように、男の記憶を消さなければならない。これまでの野外での配信で運悪く一般市民に見られた時は、消滅の魔法で相手の記憶を消してきた。だから、こんなセックスの記憶などは消しておかなければならない——のだが、度重なる絶頂によってレイナの意識は無いも同然であり、魔法を使うということに意識が回っていない。

 それこそ、体力の消耗など魔法で無かったことにできるのに、それが出来ないほどに消耗しているのである。

 もう限界——か細い呼吸。おまんこがふやけるほどに射精され、体中が汗や愛液や精液でドロドロのぐちょぐちょになっている——が、次に来る男はそんなことなど知るよしも無い。

「あ、あ……あの、強くてカッコいいレイナちゃんが……こんな……こんな……」

 学生だろうか。レイナと同じくらいの年齢に見える若い男が、絶望に近い——だがそれ以上の興奮を隠しきれない声で——呟いた。

 レイナの姿を見ての開口一番では珍しい部類に入る。大半は「うっわぁ……めちゃくちゃにヤラれちゃってるなぁ」と呆れたよう呟き、レイナ自身の手でおまんこから精液を掻き出させ、少しでも前の男の痕跡を拭ってからことに及ぶ。男たちにとって、ここにいるレイナは魔法少女ではなくただの肉便器に過ぎないのだ。……なので、今のレイナの姿を見て魔法少女として活躍していた頃を思い出すのは、生粋の彼女のファンで間違いない。

 とはいえ、例え真面目なファンであってもここに来たということは性欲に身を任せているということに他ならないので、ファンとしての真っ直ぐな想いとは裏腹に——否、その想いに従っておちんぽはビンビンに垂直に勃起し、挿入の時を待っている。

 そんなおちんぽを見てレイナが「使って……ください……♡レイナの、おまんこ……♡」と夢見るように呟きながら、震える指先で勃起クリをこねつつおまんこをくぱぁと開いたならば、そこに入れるのが男としての礼儀——なのだが、この男はそういう礼節を知らない者だった。

「あ、あの……これ、レイナちゃんのケツ穴使っていいですか……?」

 怖気づいた——というわけではないだろうが、他の男に使われまくったおまんこに自分のおちんぽを入れることに抵抗があるのか、男はこの狂宴の主催者に尋ねた。

「あー、いいよいいよー。どの穴でも好きに使っちゃってー」

 久しぶりに聞こえた彼氏の声。

 それは止めるでもなく、むしろ行為をエスカレートさせるものであったのだが、それでも他の男たちの精液でいっぱいになっているレイナの子宮はきゅんと疼いた。

「俺が好きならヤれるだろ」という彼氏の言葉が思い出される。

 そう。好きだ。好きだから、ヤれるのだ。

 彼氏は金を稼ぐためだが、レイナは愛の確認のために、他の男のおちんぽを受け入れているのだ。

 だから——ぎゅぽっ! ぎゅっぽっ! ぎゅぽぽぉっ! ぎゅっぽぉんっ!

「はぁあぁんっ♡♡♡ひぃっっっ!?♡♡♡んぎぃっっっ♡♡♡」

 ケツ穴に入っていたメス犬に相応しい尻尾——アナルビーズを抜かれ、ケツ穴を解禁されても、レイナはそれを受け入れる。

「うわぁ……す、すごい……こんなエグい玩具入れてたなんて……レイナちゃんの色んな動画見てきたけど……やっぱり、レイナちゃんって変態だったんだね……」

「は、はひぃ……♡レイナは、変態ですぅ……♡どの穴でもイキまくる……変態ドスケベ魔法少女なんですぅ……♡」

 セックスに於いて男の発言を肯定するのは、男を気持ち良くさせる基本のマナーである。

「気持ち良い?」と問われたら「気持ち良いですぅ♡」と言う


「イッてる?」と問われたら「イッてますぅうぅうーーーっ♡♡♡」と叫ぶ。

 それと同じで「変態だね」と言われたら「変態です……♡」と、ビンビンに勃起したクリをいじりながら自らの淫乱ぶりを認める。

 今この場では、便座に足を掛け、M字に開脚し、自らの手でアナルビーズが抜けてだらしなく口を開いているケツ穴を広げてみせる。

「レイナの……ケツまんこ……♡ぐちょぐちょの……トロトロにほぐされてる……ケツまんこ……♡この淫乱メス穴に……おちんぽ……♡勃起おちんぽ、ぶちこんで、ください……♡んっ、ふぅ……♡レイナの、ここ……おちんぽ欲しくて、欲しくて……たまらない、のぉ……♡」

 広げるだけでは飽き足らず、ぐちゅぐちゅと指でケツ穴を弄るレイナ。

 それはケツ穴が「こっちも穴も気持ちいいよ♡」と言っているに等しく、男は急いでファスナーを下ろし、ガチガチに勃起したおちんぽを取り出した。

「い、入れるよ……レイナちゃん……ケツ穴に……ぼ、ぼくのおちんぽ……」

「うん……入れて……入れてぇ……♡おちん——んほぉぉっ♡おっっっ♡んおぉっ♡」

 便座に座っているまま、腰を少し前に突き出した姿勢。

 軽いマンぐり返しのようなその姿勢で、ケツ穴に突き込まれたおちんぽ。

「う、うわぁっ!? こ、これがケツまんこっ!? レイナちゃんの、け、ケツまんこっ!」

 男は童貞なのだろう。

 一心不乱に腰をレイナのケツに打ち付けている。

 ぱちゅんっ! ぱちゅんっ!

 湿った肉を打つ軽い音が個室に響く。

「はぁっ! はぁっ! す、すごいっ! ぼく、レイナちゃんのケツまんこにおちんぽ入れてるっ!」

「あっ♡あっ♡おっ、おちんぽっ♡おちんぽ、は、はやいぃっ♡ケツ穴、こすれ——んひぃっ♡はうぅっ♡んっ♡あっっっ♡」

 特別太くもなく長くもない。比較的に普通のおちんぽ。

 けれど男の熱意は一級品であり、猛スピードのピストンを繰り出している。

 ずちゅずちゅとケツ穴を削るように擦るおちんぽ。

 アナルビーズで既にイク準備は万端であったそこは、呆気なく絶頂し、

「イグっ♡ケツ穴イグぅうぅうーーーっ♡」

 と叫びながらケツ穴をぎゅぎゅっと締め付け射精を促す——が、この男は童貞ながらも我慢強い男であった。

「うっ!? うぅっ!? す、すごい、ケツ穴が、締まって——っ! こ、これ、気持ち良いってことだよね!? 気持ち良くなってるんだよね!? レイナちゃぁんっ!」

「ぎ、ぎもぢいぃっ♡イッでるっ♡ぎもぢよくで——イッでるぅうぅううーーーっ♡♡♡」

 これが一発目のセックスであれば、レイナもこれほど容易くはイカなかったであろう。

 数え切れないセックスと絶頂で非常に敏感になっている肉体は、彼女をあっさりとイカせて更に深い快楽へと突き落とす。

 どんな男でも喜ばせる派手なイキ方——それで男のおちんぽにも力が漲り、性欲にも火が付けられる。

「はぁっ! はぁっ! も、もっとっ! ぼくが、もっと気持ち良くしてあげるから——っ!」

 きゅっ——ぎちぃ。

「ひぎいぃいぃいーーーっ♡♡♡く、クリいぃいぃいーーーっ♡♡♡クリらめぇえぇえぇーーーっ♡♡♡クリびんかんしゅぎるからぁあぁあーーーっ♡♡♡」

「うあぁっ!? ま、また締め付けが強く——っ! い、イッて! レイナちゃんっ! イッて! もっと気持ち良くなって——はむっ!」

「はひぃいぃいぃーーーっ♡♡♡乳首いぃいぃいーーーっ♡♡♡乳首イクっ♡♡♡乳首イグうぅうぅうーーーっ♡♡♡ひあああぁああぁーーーっ♡♡♡ち、乳首もしゅごいかんじりゅぅうぅーーーっ♡♡♡んああぁあぁっ♡♡♡クリっ♡♡♡乳首ぃっ♡♡♡はぁ——け、ケツ穴ふか——イグうぅうぅうーーーっ♡♡♡」

 頭をレイナの胸に埋めるようにして、男は彼女の乳首にむしゃぶりついた。

 左手の指でクリを転がし、右のおっぱいに吸い付き舌でビンビンの勃起乳首をこねくり回し、右手で左のおっぱいを揉みしだいながら乳首をコリコリと刺激する。

 上半身が彼女に覆い被さるような姿勢になったことで、下半身も前に出て、おちんぽが深々とケツ穴を抉る。

 一点、二点、三点……脱童貞したばかりとは思えない驚異の四点責めである——いや、あるいは脱童貞したばかりだからこそ、ここまで貪欲に性を味わい尽くそうとしているのか。

 憧れの魔法少女を犯すというこんなチャンス、人生で後何度経験できるかわからない。

 だから、体が、本能が、全力でレイナを求めている。

「——っ、はぁっ! はぁ……れ、レイナちゃん……き、キスしても、いい……ですか?」

 おちんぽを入れているのに何を今更……と思うかもしれないが、ここで敬語で尋ねてしまうあたり、普段はいい人——女にとって、どうでもいいと思われる優しいだけの男——なのかもしれない。

 そんな素顔が垣間見える言葉に、レイナはイキながらもしっかりと応えた。

「は、はひぃっ♡し、してぇっ♡き、キスしてぇっ♡」

 だらだらと涎が溢れる口。そこから獲物を探すように突き出た、唾液塗れの舌。前の男の唾液も混じっているかもしれないが、今レイナを犯している男は前の男のことなど知らない。レイナが何人もの男たちと貪るようなディープキスを交わしていようと、今の男にとってはこれが最初のキスなのだ。

 故に、レイナに合わせるように、男も必死で舌を伸ばし、まず舌と舌とが触れて、ぬちゃぬちゃと下品な音を立てて絡み合って——それからようやく、唇と唇とが出会った。

「ちゅ——んぢゅ! ぢゅるぅっ!」

「ちゅ、ちゅぱぁっ♡ぢゅるっ♡ぢゅぅ~~~っ♡」

 互いに互いを求め合う、獰猛なキス。

 それを交わした、瞬間——どびゅどびゅっ! びゅるるぅっ!

「~~~~~~~~~~っ♡♡♡」

 口が塞がっていたので、絶叫はなかった。

 しかし、男は全身で感じた。

 レイナの絶頂を。

 レイナがイッて、凄まじい快感が全身を貫いていったのを。

「——っ……はぁ……はぁ……レイナ、ちゃん……」

「——♡♡♡——♡♡♡」

 裏返った銀の瞳。

 ビクンビクンと痙攣する肉体。

 そこには、いつも淫獣を一撃で消し去っていた強さは欠片もなかった。

 そこにいたのは、どこまでも貪欲に性を求めるメス豚であり、どこまでも果てしなく性をぶつけられるだけの肉便器であった。

「はぁ……ぼ、ぼく、レイナちゃんのこと……好き、です……大好きです……だから、また……お願いします……」

 突然の告白——けれども当然ながら、未だ絶頂の余韻に浸っているレイナには届いていない。

 ビクビクと震え、ケツ穴からごぼりと白濁液を吐き出すレイナ……そんな彼女の姿を見て、とんでもないことをしてしまったとようやく思ったのか、男は急いでおちんぽをしまうと慌ててトイレから出て行った。

 そして、入れ替わりに別の若い男が入ってきた。

「今のやつはケツ穴使ったみたいだから……俺は……うーん……折角だし、口でやっとくか。おーい、レイナちゃん。フェラお願いしまーす」

「ふぇ……あっ……♡ん、くっ……♡は、はいぃ……♡おちんぽ……♡おちんぽぉ……♡んっ……♡ちゅっ……♡じゅる……♡じゅ~~~♡」

 ぺちぺちと顔面をおちんぽで叩かれて目覚めたレイナは、突きつけられたおちんぽを見てフェラをしなければならないということを悟ると、亀頭に優しくキスをして、おちんぽを呑み込んだ。

「おっ! すっげ~っ! フェラ上手いね~レイナちゃん」

 嬉しそうな男の声と、じゅっぽじゅっぽとおちんぽに奉仕する音がトイレを満たす……。

 自然とおまんこに伸びる指。

 口の中いっぱいにおちんぽを感じていることで、おまんこが疼き、激しくイッたばかりにも関わらずクリがピンと勃起し、レイナはそれを自らの指で弄び、フェラをしながらイッた。

 この夜、レイナはひたすらに男たちに犯され続け、イキ続けた。

 意識を失っても続けられたセックス。それによって齎された絶頂。

 記憶は無くとも、それは全てレイナの肉体に刻み込まれており——公衆肉便器となった彼女は、更なる快楽の深みへと沈み込まされ、心も体も淫欲に堕ちたのだった……。
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