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王様ルート★
第四十九話★ 大塚南
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車から降りると、車の前を回って、助手席の扉を開けた。そして、助手席のシートを押し倒すと、フードの女の柔らかそうな口の中に酒臭い唾液を流し込んだ。
「ん~~⁉︎ んはっ、んあっ!」
黒いパーカーのフードを取ると、黒い髪と目を大きく開けて驚いている女の顔がハッキリと見える。車内のライトは点けている。足の間の秘部を左手で丹念に撫で回し刺激していく。抵抗していた力が徐々に発情していく女の甘い声に変わっていった。
「金なら払ってやるよ。でも、口止め料よりはこっちの料金として払ってやるよ」
「やめて、お金なんてもういらないです。家に帰してください。あっ、はぁ……うぅんっ!」
女の足を開かせるとその間に強引に身体を押し入れる。女の身体に覆い被さると十分に掴める両乳を揉みながら、濃厚なキスを続ける。このまま家に帰すつもりはない。
スマホの動画ボタンをタッチすると、女の恥ずかしい姿の撮影を開始した。誰かに喋った場合はこの映像を実名と一緒にネットに投稿する事になる。
「はぅっ……あっんんっ……あふっ、んんっ~‼︎ だめぇ……あぅ‼︎」
パーカーのチャックを下ろして、次に白シャツを上に捲っていく、最後に白と黒の水玉模様のキャミソールタイプのインナーが現れた。シャツと同じようにインナーも両乳が見えるまで捲った。
現れた白い乳房にはピンク色の標準サイズの乳輪と起立した乳首が見えた。左の乳首が吸って欲しそうだったので、赤ん坊のように激しく吸い始めた。右側の乳首も同時に指で摘んで伸ばしたり、捻ったりとマッサージを続ける。欲求不満だから、こんなつまらない悪戯で大人に迷惑をかけようと思いつく。大人として、しっかりと反省させなければいけない。
「……後ろに移動するぞ。狭いとやりにくい」
「うぅっ、もういやぁ……もう許してください! お金なら返します。誰にも言いませんから……だから」
「……後ろに移動するぞ」
ジーンズのポケットから女は六千円を取り出して渡してきた。残念だけど、その金はもういらない。今一番欲しいのは、この女だ。車の後部座席に泣いている女を引っ張っていくと、私の股の間に背中を向けて座らせた。そして、身体を撫で回すように持ち物チェックした。出て来たのはスマホと財布だけだった。
「スマホは顔認証か……」
名前を聞いても素直に本名を教えるはずはない。スマホの画面をタッチして、女の泣き顔を映してセキュリティーを解除した。あとは設定でも、連絡先でもいい。登録されている名前を確認すれば完了だ。
「大塚南……南ちゃんかぁ~♪ 可愛い名前だね。南ちゃんは彼氏はいるの? キスは初めてだった?」
「はぁはぁ……あうっ……そこだけは……だめ。さ、触らないでっ……だめぇ、お願いしますっ」
ジーンズのボタンを外して、チャックを下ろした。トランクスタイプの青と白の縦縞模様のインナーだった。インナーの上の隙間から右手を滑り込ませると、濡れた陰毛とヌルヌルになった肉谷の感触が三本の指先に伝わった。やっぱり欲求不満なのは間違いない。南は口だけは拒絶の意思を示しているけど、身体は大人しいものだった。構わずに肉谷に開いた大口に指を三本侵入させた。
「くぅんっ……んんっ、ひゃあっんんっ‼︎」
指を出し入れするだけで南は軽く二回はイってしまった。指は白い泡状の愛液がたっぷりと纏わりついている。南は快楽を感じる身体への自己嫌悪とそれに激しく抵抗できない弱い自分の存在に、思考を停止させてしまったようだ。
無抵抗の南からスニーカーを脱がし、ジーンズとインナーを脱がした。後部座席に仰向けに寝かせると、南の両足の膝裏を掴んで、その柔らかなお腹に向かって曲げた。肉谷から溢れ出した愛液がお尻の穴まで流れている。
「や、やめ……んっ! や、あっあんっ、だめぇ~!」
南の肉谷がパックリと開いていたので、子犬のように泡状の愛液をミルクのように舐めて回った。外の掃除が終わったので、大口の中に残っているミルクを口をピッタリと付けて吸い出した。中の方はミルクではないようだ。
「南は初体験は終わったのか? 正直に言わないと殺すぞ。後部座席が血で汚れたら最悪だからな」
「んんっ、ふあっ、まだ……です。んんっ、んんっ……」
「そう……だったら車の外でやるしかないな」
尻の穴に右手の中指を一本ねじ込んで、弄りながら南に聞いた。プライベートな事なので素直に話すか心配だったけど、やれば分かる事だ。通りでいやらしい声を出すはずだと、納得できた。
今の南は童貞男のあれがギンギンに破裂しそうな状態なのだろう。欲しくて欲しくて堪らない状態だ。
車内に置いてあるウェットティッシュで汚れた中指を綺麗にすると、自分のズボンとトランクスを脱いだ。まずは我慢汁で汚れてしまった、ここを、南にお口を使って、丹念に舐めて綺麗にしてもらわないといけない。そうしないと欲しいものを欲しい所には挿れる事は出来ない。
「ん~~⁉︎ んはっ、んあっ!」
黒いパーカーのフードを取ると、黒い髪と目を大きく開けて驚いている女の顔がハッキリと見える。車内のライトは点けている。足の間の秘部を左手で丹念に撫で回し刺激していく。抵抗していた力が徐々に発情していく女の甘い声に変わっていった。
「金なら払ってやるよ。でも、口止め料よりはこっちの料金として払ってやるよ」
「やめて、お金なんてもういらないです。家に帰してください。あっ、はぁ……うぅんっ!」
女の足を開かせるとその間に強引に身体を押し入れる。女の身体に覆い被さると十分に掴める両乳を揉みながら、濃厚なキスを続ける。このまま家に帰すつもりはない。
スマホの動画ボタンをタッチすると、女の恥ずかしい姿の撮影を開始した。誰かに喋った場合はこの映像を実名と一緒にネットに投稿する事になる。
「はぅっ……あっんんっ……あふっ、んんっ~‼︎ だめぇ……あぅ‼︎」
パーカーのチャックを下ろして、次に白シャツを上に捲っていく、最後に白と黒の水玉模様のキャミソールタイプのインナーが現れた。シャツと同じようにインナーも両乳が見えるまで捲った。
現れた白い乳房にはピンク色の標準サイズの乳輪と起立した乳首が見えた。左の乳首が吸って欲しそうだったので、赤ん坊のように激しく吸い始めた。右側の乳首も同時に指で摘んで伸ばしたり、捻ったりとマッサージを続ける。欲求不満だから、こんなつまらない悪戯で大人に迷惑をかけようと思いつく。大人として、しっかりと反省させなければいけない。
「……後ろに移動するぞ。狭いとやりにくい」
「うぅっ、もういやぁ……もう許してください! お金なら返します。誰にも言いませんから……だから」
「……後ろに移動するぞ」
ジーンズのポケットから女は六千円を取り出して渡してきた。残念だけど、その金はもういらない。今一番欲しいのは、この女だ。車の後部座席に泣いている女を引っ張っていくと、私の股の間に背中を向けて座らせた。そして、身体を撫で回すように持ち物チェックした。出て来たのはスマホと財布だけだった。
「スマホは顔認証か……」
名前を聞いても素直に本名を教えるはずはない。スマホの画面をタッチして、女の泣き顔を映してセキュリティーを解除した。あとは設定でも、連絡先でもいい。登録されている名前を確認すれば完了だ。
「大塚南……南ちゃんかぁ~♪ 可愛い名前だね。南ちゃんは彼氏はいるの? キスは初めてだった?」
「はぁはぁ……あうっ……そこだけは……だめ。さ、触らないでっ……だめぇ、お願いしますっ」
ジーンズのボタンを外して、チャックを下ろした。トランクスタイプの青と白の縦縞模様のインナーだった。インナーの上の隙間から右手を滑り込ませると、濡れた陰毛とヌルヌルになった肉谷の感触が三本の指先に伝わった。やっぱり欲求不満なのは間違いない。南は口だけは拒絶の意思を示しているけど、身体は大人しいものだった。構わずに肉谷に開いた大口に指を三本侵入させた。
「くぅんっ……んんっ、ひゃあっんんっ‼︎」
指を出し入れするだけで南は軽く二回はイってしまった。指は白い泡状の愛液がたっぷりと纏わりついている。南は快楽を感じる身体への自己嫌悪とそれに激しく抵抗できない弱い自分の存在に、思考を停止させてしまったようだ。
無抵抗の南からスニーカーを脱がし、ジーンズとインナーを脱がした。後部座席に仰向けに寝かせると、南の両足の膝裏を掴んで、その柔らかなお腹に向かって曲げた。肉谷から溢れ出した愛液がお尻の穴まで流れている。
「や、やめ……んっ! や、あっあんっ、だめぇ~!」
南の肉谷がパックリと開いていたので、子犬のように泡状の愛液をミルクのように舐めて回った。外の掃除が終わったので、大口の中に残っているミルクを口をピッタリと付けて吸い出した。中の方はミルクではないようだ。
「南は初体験は終わったのか? 正直に言わないと殺すぞ。後部座席が血で汚れたら最悪だからな」
「んんっ、ふあっ、まだ……です。んんっ、んんっ……」
「そう……だったら車の外でやるしかないな」
尻の穴に右手の中指を一本ねじ込んで、弄りながら南に聞いた。プライベートな事なので素直に話すか心配だったけど、やれば分かる事だ。通りでいやらしい声を出すはずだと、納得できた。
今の南は童貞男のあれがギンギンに破裂しそうな状態なのだろう。欲しくて欲しくて堪らない状態だ。
車内に置いてあるウェットティッシュで汚れた中指を綺麗にすると、自分のズボンとトランクスを脱いだ。まずは我慢汁で汚れてしまった、ここを、南にお口を使って、丹念に舐めて綺麗にしてもらわないといけない。そうしないと欲しいものを欲しい所には挿れる事は出来ない。
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