【R18】暴力戦士妹LV68がダンジョンボスの死に際の攻撃で永遠に目覚めない呪いをかけられた。僧侶兄LV23はこのチャンスに♡♡♡する

もう書かないって言ったよね?

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第3章

第90話⑦ピンチポイント②

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 さて、もっと恥ずかしい目に遭わせてやる。
 影とはいえ、俺を殺したんだから文句は言わせない。

「やめろ、この変態!」

 長いロングスカートを脱がせて、上着も脱がせた。
 二人を下着姿にすると、まずは生意気そうな顔のメルシーのブラとパンティを外した。
 クリッとした大きな瞳に涙を溜めて、頬だけじゃなく、耳まで真っ赤にしている。

「んあっ、あふっん!」

 まずは前と後ろの穴に指を一本ずつ入れて、少し激しめに出し入れさせる。
 入り口と中身が解れてきたら、指を一本増やして、二本の指で激しくかき回していく。
 すぐに前の穴がずぶ濡れになった。

「やはぁ、だめぇ、はぅんんっ!」

 拘束魔法中なので、腰を浮かせる事も出来ないようだ。
 中だけを激しく痙攣させて悶えている。
 自分の意思で自由に出来るのは呼吸と会話、心臓の鼓動……

「んふぅ、んふぅ!」

 おっと、オシッコも自分の意思で出来るみたいだ。
 チョロチョロと少量ずつ飛び出させている。

「よし、準備運動はこの辺でいいな」
「はぁはぁ、やぁん……」

 穴から指を抜くと、小振りな胸と尻を両手で撫で回していく。
 こっちのメイドの準備は出来た。次はクロウリアの番だ。
 こっちは指じゃなくて、舌でたっぷりと解してやる。

「くっ、やめろ、殺すぞ!」

 ブラとパンティを脱がすと、太ももを両手で掴んで上に向かって折り曲げて、横に広げた。
 両手を離しても元に戻らない。これなら好きな体位に出来る。
 お椀型の少し大きめのおっぱい、ツルツルの恥ずかしい丘は平坦に近い。
 ピッチリとくっ付いているダンジョンの入り口を指で広げてみた。

「くぅっ、この外道め……」

 舐めずに予定変更だ。最初から指二本だ。濡れているから指が奥まで入っていく。
 まだ上の口と同じように余裕があるみたいだ。三本、四本と増やしていく。
 
「うぐ、ゔゔ、んんぐっ……!」

 流石に指四本なら余裕はなさそうだ。
 ダンジョンを激しく指四本でグチャ混ぜにしていく。
 歯を食いしばって、必死に耐えているけど、落ちるのも時間の問題だ。
 愛液とオシッコをダンジョンから撒き散らしている。
 でも、イク前にダンジョンから指を抜いて褒めてやった。

「ほぉー、流石だな。これを我慢するなんて」
「ふぅふぅ、当たり前だ、お前とは鍛え方が違う……!」

 どんなエロい鍛え方を何人でやっているのか凄く気になる。
 こういうタイプの女は誇り高い。まずはその誇りを壊してやる。
 身体を蹂躙されて負けるのは、ただの力の差だ。
 強い者が弱い者を倒せるのは当然だ。

 でも、心の強さは違う。

「だったら、これはどうかな?」
「くぅっ!」

 ズボンとパンツを脱いで、立派な聖剣を飛び出させた。
 
「ご褒美だ、拘束魔法は解いてやる。その状態で三分間イクのを我慢できたら二人とも解放してやる」
「本当だな?」
「ああ、本当だ。ただし逃げ出そうとしたら、即拘束させてもらう」
「……分かった、好きにしろ」
「いい覚悟だ。では、始めさせてもらおうか」

 同意を得たエッチ勝負開始だ。
 クロウリアの上に覆い被さると、聖剣をダンジョンの中に突っ込んだ。
 これで堂々と三分間も好き放題できる。

「ひっ、あぅ……」

 これはなかなか良いな。熱々のドロドロ。中身もしっかり締めつけてくる。
 ゆっくり出し入れして、時間をかけて楽しませてもらう。

「あんっ、あぁん!」
「どうした? 可愛い声が出ているぞ」
「ぐっ、巫山戯るな、誰がお前なんかに……!」

 残り一分。両手を掴んで押さえつけて、ずぷんと入り口から奥まで一気にブチ込んでいく。
 ボス部屋に切っ先が当てられる衝撃で、クロウリアが身体を激しく仰け反らしている。
 こうやってイク寸前まで攻撃する。勝負は最初から負けてやるつもりだ。

「おっと、三分経ってしまったか」
「はぁはぁ、や、約束だ、早く解放しろ……」

 時間切れだ。勝負に勝って、クロウリアが強気な態度をとっている。
 でも、その顔は負ける寸前のメス犬だ。あと二分ぐらい続けて欲しそうだ。

「はあ? 俺、そんな事言ったけ?」
「なっ⁉︎ 貴様ぁー‼︎」

 そして、信用する相手を間違えている。
 俺は約束を守るような誠実な男じゃない。

「”バインド〟」
「ぐぅっ!」

 抵抗される前に拘束させてもらった。

「これからは時間制限無しだ。我慢できるなら何時間でも我慢していいぞ」
「あぐっ、ううん、はうぅ!」

 時間制限無し、手加減無しだ。
 手を押さえつける必要がなくなったので、おっぱいを揉み回して、ダンジョンを馬鹿突きする。
 悔しそうに顔を歪めて耐えているが、限界なのは知っている。

「はふう、はうぅはあ、ぐゔんっ‼︎」

 そろそろトドメを刺してやる。
 ダンジョンから聖剣を抜いてやった。

「次はお前の番だ」
「あぅぅ、あぁっ、だめぇ……」

 イク寸前のダンジョンから隣のダンジョンに移動した。
 メイド仲間が隣で気持ち良くやられていたから、我慢できなかったみたいだ。
 聖剣に吸い付いてくる。だったら、お友達にも教えてあげないと駄目だな。

「やぁん、あぅん、んんむ‼︎」

 入れたままひっくり返して、そのままクロウリアの上に覆い被せて、メルシーの上には俺が覆い被さった。
 二人のおっぱいとおっぱい、股と股を密着させて、尻の上からダンジョンに突き入れる。
 さらに二人に手を繋がせて、その手を俺が押さえつけて、拘束魔法を解除してやった。
 
「らめぇ、らめぇ、いっちゃう!」
「ほら、二人ともイッちゃえよ」
「やああああん‼︎」「うああああん‼︎」

 メイド二人同時攻略成功だ。
 痙攣する身体を擦り合わせて、俺の身体の下で悶え続けている。
 今度は上下逆にしてやる。ダンジョンから聖剣を抜くと、二人をひっくり返した。
 そのままクロウリアの開いたダンジョンに聖剣を突き刺した。
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