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第3章
第91話⑦ピンチポイント②
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久し振りの直ダンジョンに聖剣が喜んでいるのが分かる。
今日は復活無しで、溜まっているのを全部出し切ってやる。
「はひぃ、はひぃ、はひぃー‼︎」
クロウリアが出産間近の妊婦みたいに喘いでいるが、まだまだ俺の本気はこんなもんじゃない。
こっちはダブルダンジョン攻略は初めてじゃない。
まずはダブル体位【ジャスティス】だ。
入れたままクロウリアを横にずらして、下にいたメルシーをクロウリアの背中に横に乗せた。
十字にして、メルシーの口とダンジョンに指を三本ずつブチ込んだ。
「やはぁん、んんああんっ‼︎」
二つの穴に指を突き入れて、ついでにダンジョン角を口で舐めてしゃぶりまくる。
この間も腰を振って、クロウリアのダンジョンに聖剣を激しく突き入れる。
この体位の良いところは俺が動くだけで、下と上のダンジョンを好き放題攻略できる事だ。
クロウリアから聖剣を抜くと横に移動して、メルシーのダンジョンにブチ込んだ。
そして、今度はクロウリアの口とダンジョンに指をブチ込んで、お尻の穴には舌をねじ込んだ。
「ひゃん‼︎ や、やめてぇ、もう許してぇぇ……‼︎」
やめろと言われて、やめる変態はいない。
メルシーのダンジョンをどんどん開拓してやる。
俺の聖剣でたっぷり狭い肉壁を解して、俺専用の通路にしてやる。
「ほら、頑張ったご褒美だ。たっぷり受け取れ!」
「やぁん、やぁん‼︎ だめぇっ‼︎」
まずは一発目だ。メルシーのボス部屋に聖剣汁を解放してやった。
やっぱり初出しは気分が良い。次は上のダンジョンに初出しだ。
でも、その前に綺麗にしてもらう。
「や、やめろ、はぷぅ⁉︎ んんんっー‼︎」
横に移動して、クロウリアの口に聖剣をブチ込んだ。
腰を振り、出されたばかりのメルシーダンジョンと尻穴ダンジョンを指でいじくり回す。
「ちゅぷちゅぷ、んんっ、ふぐっ……!」
「ほら、残っている汁もキチンと吸い出すんだぞ」
しっかりお口の奥まで入れて、聖剣の根本まで綺麗にしゃぶってもらう。
メイドなら掃除は基本中の基本だ。これが出来ないようならメイドを名乗る資格はない。
嫌がり抵抗するクロウリアの口の中に、容赦なく突き入れていく。
まったくこの不出来なメイドを一人前のメイドにするには苦労しそうだ。
「うえぷっ、げほぉ、げほぉ!」
まったくダラシないメイドだ。口では上手く掃除できないらしい。
仕方ないから、下のお口で綺麗に吸い出してもらう。
口から吐き出された聖剣をすぐさま、ダンジョンに入れた。
「ゔっ、んゔぁ、ひゃん、ひゃんぅ‼︎」
なるほど。俺の教え方が悪かったみたいだ。
こっちのダンジョンはしっかり一流メイドに仕上がっている。
聖剣を突き入れてやると、自分から腰を振って喜び始めている。
間違いない、この女……
「おい、随分と気持ち良さそうな声出してるな? 感じているのか?」
「ぐぅ、誰がお前なんかのもので!」
やっぱり口は悪いが、下の口は悪くない。
どうやら下のお口の方が正直者らしい。
「そうか、それは悪かったな。だったら、お前の身体を集中的にいじくり回してやるよ。”石操術〟」
「や、やめろ、バカぁ‼︎」
クロウリアをメルシーの下から引き摺り出すと、目の前に太くて立派な石の聖剣を二本作り出した。
一本はダンジョンに、もう一本は尻穴に直行させた。
「ひぐぅ、はぐうううっ‼︎」
石聖剣が二つの穴の出入りを繰り返す。
抜いた聖剣はもちろんお口に直行させてやる。
両膝で立たせて、顔を押さえて、聖剣をブチ込み続ける。
「おぐぅっ! むぐっ……ぐぽおっ!」
聖剣咥えた状態でビクビクイキまくっている。そろそろ自覚した方がいい。
自分が犯されて喜ぶ変態メイドだという事を。
「いい顔になってきたな。俺の前では常にそういう顔をしていろ。そしたら、たっぷり気持ち良くさせてやる」
「ひゃう、ひゃん、んんんっ!」
まずは一人目だ。三つの穴から聖剣を抜いてやると、ベッドに倒れ込んだ。
三つの穴を開けっ放して、イキメス顔で痙攣しっぱなしだ。
もう頭の中は聖剣と快楽でいっぱいになっている。
「さてと、次はお前だ」
放心状態のメルシーを見た。まだ就寝時間には早すぎる。
コイツにも覚えたての石操術の練習台になってもらう。
「”ロックハンド〟」
技名を考える時間はない。右手四本、左手四本の手首から上の手を八本作った。
「ぐっ!」
流石に八本の腕を同時に操るのは難しいようだ。頭が痛くなってきた。
だけど、この程度の数も操れないようなら、女の子を満足させられない。
八本の石手を口、おっぱい、お尻、ダンジョン、尻穴に向かわせた。
「ひゃうう、んんっ‼︎ あんっ、んんんっ‼︎」
敏感で気持ち部分だけを、指と指先でいじくり回してやる。
あっという間にイキメイドの完成だ。
このまま俺のエロ石操術にたっぷり付き合ってもらう。
お前の名前がメルシーだったのを後悔するんだな。
今日は復活無しで、溜まっているのを全部出し切ってやる。
「はひぃ、はひぃ、はひぃー‼︎」
クロウリアが出産間近の妊婦みたいに喘いでいるが、まだまだ俺の本気はこんなもんじゃない。
こっちはダブルダンジョン攻略は初めてじゃない。
まずはダブル体位【ジャスティス】だ。
入れたままクロウリアを横にずらして、下にいたメルシーをクロウリアの背中に横に乗せた。
十字にして、メルシーの口とダンジョンに指を三本ずつブチ込んだ。
「やはぁん、んんああんっ‼︎」
二つの穴に指を突き入れて、ついでにダンジョン角を口で舐めてしゃぶりまくる。
この間も腰を振って、クロウリアのダンジョンに聖剣を激しく突き入れる。
この体位の良いところは俺が動くだけで、下と上のダンジョンを好き放題攻略できる事だ。
クロウリアから聖剣を抜くと横に移動して、メルシーのダンジョンにブチ込んだ。
そして、今度はクロウリアの口とダンジョンに指をブチ込んで、お尻の穴には舌をねじ込んだ。
「ひゃん‼︎ や、やめてぇ、もう許してぇぇ……‼︎」
やめろと言われて、やめる変態はいない。
メルシーのダンジョンをどんどん開拓してやる。
俺の聖剣でたっぷり狭い肉壁を解して、俺専用の通路にしてやる。
「ほら、頑張ったご褒美だ。たっぷり受け取れ!」
「やぁん、やぁん‼︎ だめぇっ‼︎」
まずは一発目だ。メルシーのボス部屋に聖剣汁を解放してやった。
やっぱり初出しは気分が良い。次は上のダンジョンに初出しだ。
でも、その前に綺麗にしてもらう。
「や、やめろ、はぷぅ⁉︎ んんんっー‼︎」
横に移動して、クロウリアの口に聖剣をブチ込んだ。
腰を振り、出されたばかりのメルシーダンジョンと尻穴ダンジョンを指でいじくり回す。
「ちゅぷちゅぷ、んんっ、ふぐっ……!」
「ほら、残っている汁もキチンと吸い出すんだぞ」
しっかりお口の奥まで入れて、聖剣の根本まで綺麗にしゃぶってもらう。
メイドなら掃除は基本中の基本だ。これが出来ないようならメイドを名乗る資格はない。
嫌がり抵抗するクロウリアの口の中に、容赦なく突き入れていく。
まったくこの不出来なメイドを一人前のメイドにするには苦労しそうだ。
「うえぷっ、げほぉ、げほぉ!」
まったくダラシないメイドだ。口では上手く掃除できないらしい。
仕方ないから、下のお口で綺麗に吸い出してもらう。
口から吐き出された聖剣をすぐさま、ダンジョンに入れた。
「ゔっ、んゔぁ、ひゃん、ひゃんぅ‼︎」
なるほど。俺の教え方が悪かったみたいだ。
こっちのダンジョンはしっかり一流メイドに仕上がっている。
聖剣を突き入れてやると、自分から腰を振って喜び始めている。
間違いない、この女……
「おい、随分と気持ち良さそうな声出してるな? 感じているのか?」
「ぐぅ、誰がお前なんかのもので!」
やっぱり口は悪いが、下の口は悪くない。
どうやら下のお口の方が正直者らしい。
「そうか、それは悪かったな。だったら、お前の身体を集中的にいじくり回してやるよ。”石操術〟」
「や、やめろ、バカぁ‼︎」
クロウリアをメルシーの下から引き摺り出すと、目の前に太くて立派な石の聖剣を二本作り出した。
一本はダンジョンに、もう一本は尻穴に直行させた。
「ひぐぅ、はぐうううっ‼︎」
石聖剣が二つの穴の出入りを繰り返す。
抜いた聖剣はもちろんお口に直行させてやる。
両膝で立たせて、顔を押さえて、聖剣をブチ込み続ける。
「おぐぅっ! むぐっ……ぐぽおっ!」
聖剣咥えた状態でビクビクイキまくっている。そろそろ自覚した方がいい。
自分が犯されて喜ぶ変態メイドだという事を。
「いい顔になってきたな。俺の前では常にそういう顔をしていろ。そしたら、たっぷり気持ち良くさせてやる」
「ひゃう、ひゃん、んんんっ!」
まずは一人目だ。三つの穴から聖剣を抜いてやると、ベッドに倒れ込んだ。
三つの穴を開けっ放して、イキメス顔で痙攣しっぱなしだ。
もう頭の中は聖剣と快楽でいっぱいになっている。
「さてと、次はお前だ」
放心状態のメルシーを見た。まだ就寝時間には早すぎる。
コイツにも覚えたての石操術の練習台になってもらう。
「”ロックハンド〟」
技名を考える時間はない。右手四本、左手四本の手首から上の手を八本作った。
「ぐっ!」
流石に八本の腕を同時に操るのは難しいようだ。頭が痛くなってきた。
だけど、この程度の数も操れないようなら、女の子を満足させられない。
八本の石手を口、おっぱい、お尻、ダンジョン、尻穴に向かわせた。
「ひゃうう、んんっ‼︎ あんっ、んんんっ‼︎」
敏感で気持ち部分だけを、指と指先でいじくり回してやる。
あっという間にイキメイドの完成だ。
このまま俺のエロ石操術にたっぷり付き合ってもらう。
お前の名前がメルシーだったのを後悔するんだな。
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