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正伝
翔太の冒険 10-74 叔母 萌
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朝、目が覚めたとき翔ちゃんはいなくて、そっか、あたしおちんちん入れたまま寝ちゃったんだって気づいて、ちょっと落ち込んでたの。
翔ちゃんに悪いことしたなって思ったけど、でも、あの時は、とっても気持ちよくって、安心で、とろけるような気持ちだったんだもの、仕方がなかったのよ。
久しぶりにおちんちん入れて、中にいっぱい出されて、なんだか満足しちゃったみたい。
あたし、起きて、ベッドを直して、シャワーを浴びた。
それで、お部屋に帰ってフレアスカートにブラウスを着て、朝食の支度にお台所に行こうとしたわ。
でも、ふと、翔ちゃんはどうしてるかなって思ったの。
翔ちゃんの部屋はすぐ隣だし、ちょっと戸を開けて見てみるくらい大して時間は取らないって思ったの。
あたし、そうっと戸を引いて開けてみた。
翔ちゃん、上掛けを剥いで、お腹をだして寝てた。
でもすぐに、パジャマがテントを張っているのに気づいて、そうしたら、もうそこから目が離せなくなって、じゅんってアソコが濡れていった。
あたし、そうっとお部屋に入っていったの。
一応、言い訳みたいに、翔ちゃんのパジャマを直してお腹を隠してから、おちんちんの方を見た。
とっても元気。
朝立ちってやつね。
見ているうちに、顔が火照ってきて、頭がぼうっとしてきた。
あたし、元気なおちんちんが見たくてしょうがなくなってきてた。
それで、翔ちゃんを起こさないように、そうっとパジャマのズボンとパンツを下ろしていったの。
硬く勃起したおちんちんがピョンッて出てきた。
可愛いおちんちんが精一杯に大きくなってて、もう、愛おしくって、たまらなくなった。
ああ、このおちんちんを入れたいなって思ったの。
そうしたら、どんどん、その気持ちが強くなってきて止まらなくなった。
ちょっとだけ、入れてみようかなって思った。ほんのちょっと入れるだけ。おちんちんの先っちょだけよ。動いたりしなければ、目を覚まさないんじゃないかなって気がしてきたの。
あたし、スカートの中に手を入れて、パンティを脱いじゃった。
それで、翔ちゃんの腰を跨いで、おちんちんに狙いをつけて腰を下ろしていった。
「んっ・・」
翔ちゃんの寝言のような声がした。
あたし、また、立ち上がって、翔ちゃんの顔を見た。
「ふぁぁ」
翔ちゃん、起きちゃったみたい。
あたし、慌てて、翔ちゃん上から飛び退いた。
翔ちゃん、寝ぼけまなこで、あたしを見た。それで、段々、あたしが立っているのが分かってきたみたい。
ぼんやりと「あれ?叔母さんだ」って言って、「おはよう」って言った。
あたし、すまして「翔ちゃん、おはよう」って言った。
翔ちゃん、段々、目が覚めてきたみたいだった。「どうしたの?」って、訊いてきた。
おちんちんを見にきたって言えないし、どうしようって辺りを見回して、本棚があったので、「本・・・本をね、取りに来たのよ」って答えた。
それで、そう言った手前、やっぱり本を取りに行かなくちゃいけないと思ったんだけど、本棚は部屋の奥にあって、翔ちゃんの頭のすぐ横を通らなくちゃいけなかった。
パンティ穿いてないのバレちゃうかもしれない。あたしのアソコ見られちゃうかもしれない。
そう思ったら、恥ずかしくって、からだが熱くなって、アソコがずうんってなったの。
翔ちゃん、あたしをじっと見てる。
あたし、思い切って翔ちゃんの頭のすぐ横に足を踏み出した。
「あっ」
翔ちゃんの何かを発見したような声が聞こえた。翔ちゃんの視線は、あたしのスカートの奥に向けられていた。
「な、なに?」
「見える・・・」
「な、なにが?」
答えを聞くのが怖かったけど、あたし、そう言ってた。
「叔母さんの・・・オマンコが見えるよ」
あたし、ビクッて震えた。
翔ちゃんの口から、そんなイヤラシイ言葉が出てくるとは思わなかったけど、でも、あたし、そういうイヤラシイこと言われると、からだが熱くなって、頭がぼうっとなって、もう、どうしようもなくなっちゃうみたい。
あたしのオマンコ見て、叔母さんのイヤラシイ濡れてるオマンコいっぱい見てって、心の中で叫んでた。
あたし、もう、イッちゃいそうになってたの。
アソコから、おつゆが溢れて、ぽたりと落ちていった。
「あっ」
「な、なに?」
「叔母さんのオマンコから、おつゆが垂れてきたよ」
もう、立っていられなくなってた。
あたし「翔ちゃんの上に座っていい?」って訊いた。
翔ちゃん、意味が分かったみたい。それで、おちんちんが外に出てるのに気づいたみたい。頭をもたげて、パジャマのズボンが下ろされてるのを見下ろした。それから「叔母さんが下ろしたの?」って訊いてきた。
あたし、「忘れちゃったわ」ってしらばっくれた。
そして、わざとふらふらして、翔ちゃんの腰の上に跨がって、座ろうとした。
翔ちゃん、どうするの?って顔してた。
あたし、やっぱり、いきなり入れるのは無理だと思って、翔ちゃんの腰の上で中腰になって、おちんちんを右手で持って、アソコに当てた。
お相撲さんの四股みたいな格好だったから、スカートがめくれて、翔ちゃんからその部分が見えてたみたい。
翔ちゃん、頭をもたげて、あたしのアソコがおちんちんを咥えていくのをじぃっと見てた。
あたしのアソコがおちんちんの頭を咥えた。
あたし、気持ちよくって「んっ」て声がでた。
本当は、そのままおちんちんを全部入れたかったんだけど、その部分を翔ちゃんがとっても熱心に見ているから、そこで一旦止めた。
おちんちんから手を離して、翔ちゃんに見せつけるみたいに腰を動かして、おちんちんの頭の部分を入れたり出したりした。
あたし、おちんちんが入り口を押し開いて入っていく時の感じって好きなの。
すごく気持ちよくって、足がガクガクしてきて、あたし、そのままペタって座り込んじゃった。
おちんちんがあたしの中に入ってきた。気持ちよくって「ああ」って声がでちゃった。
翔ちゃんも、もうだめって感じでバタッて頭を枕に落とした。
スカートが広がって二人の腰を隠してた。
あたし、翔ちゃんの胸に手を置いて、腰を振り始めた。
あたし、気持ちよくって、「ああ、ああ」て、喘ぎ声をあげてた。
ブラウスにスカートの普通の格好なのに、おちんちんを入れて腰を振ってるなんて、なんだかとってもエッチな感じがして、あたし、すごく興奮して、すぐにいっちゃいそうになってた。
でも、翔ちゃんもおんなじだったみたい。
急に、「あっ、出る」って言って、からだを硬くさせたの。
おちんちんから、ピュッ、ピュッて白いのが出て、あたしのからだの奥に当たっていくのが分かった。
からだの奥をくすぐられているみたいな気持ちよさで、「ヒャッ」って変な声をあげながら、あたしのからだがピクンってなった。
あたし、翔ちゃんにイクところ見られるの恥ずかしかったから、イクのをこらえようと頑張った。
声がでそうになったけど、声を飲み込んだ。
でも、からだはピクン、ピクンってなって、あたし、こっそり、イッちゃった。
あたし、ふうって大きく息をついた。
それで、翔ちゃんが何か言いたげに見てるのに気づいた。
「な、なに?」
「叔母さん、可愛い」
「もう、なによ、翔ちゃんの方が可愛いわ」
あたし、なんだかよく分からない怒り方をした。
でも、可愛いって言われて、本当はやっぱり嬉しかった。
あたし、精液が漏れないようにアソコに力を入れて、そうっと腰を上げておちんちんを抜いていった。シュポンって小さな音がして、おちんちんが抜けた。
その時、翔ちゃんが「あっ」て気持ちよさそうな声をあげた。
あたしは声がでるのを我慢できてたので、なんだか勝ったみたいで嬉しくなった。
それで、あたし、一瞬、気がゆるんだみたい。
アソコからヌルッて精液が落ちていくのが分かった。慌てて、スカートを捲り上げて、アソコを覗いた。
あたしのアソコから、白い精液がボトボトって翔ちゃんの勃起したままのおちんちんに落ちていってた。
翔ちゃんは気にしていないみたいだった。むしろ、あたしのアソコから精液が流れ出ていくのを興味津々に見てた。
でも、やっぱり、そのままにしておく訳にはいかないと思った。だって、いつも、ちゃんと後片付けをしなさいって小言を言ってるんだから、自分でもちゃんとしないといけないって思ったの。
あたし、立ち上がって「おちんちん、綺麗にするね」って言った。
翔ちゃん、下からスカートの奥を覗き見ながら、上の空で「う、うん」て言った。
あたし、翔ちゃんの足もとにまわって、パジャマとパンツを脱がせた。
それで、足を開かせて、その間に座っておちんちんを見た。
タマタマは、ぎゅって縮んでた。
そこから、おへその方に向かって小さな塔のように立ってるおちんちんには、あたしのおつゆと翔ちゃんの精液が混じった白いドレッシングがかかってた。
あたし、舌を出して、そのドレッシングを舐めとり始めた。
翔ちゃん気持ちよかったみたい。
おちんちんを舐める度に、翔ちゃんは「アァ・・・アァ・・・」って女の子みたいな喘ぎ声をあげて、からだをピクン、ピクンてさせてた。
出したばっかりだから、くすぐったい気持ちよさなのかなって思った。
あたし、翔ちゃんの女の子みたいな喘ぎ声を聞きながら、ペロペロとおちんちんを舐め続けた。
それで、仕上げにおちんちんを全部、口の中に入れて綺麗にした。
あたし、もっと翔ちゃんを攻めてみたくなった。もっと、女の子みたいに喘がせたいって思った。
おちんちんから口を離すと、翔ちゃんがもう終わり?っていう顔で、あたしを見た。
あたし、「もっと気持ちよくしてあげるね」って言って、翔ちゃんの開いた両足を持って、あたしの顔の高さまで持ち上げた。
「えっ?な、なに?」
翔ちゃん、いきなり変な格好にさせられてびっくりしてた。だって、からだを丸めらた翔ちゃんの目の前には、自分のおちんちんがあるんだから。
そして、あたしの目の前には翔ちゃんのタマタマとお尻の穴があった。
あたし、舌をだして縮んでるタマタマを舐めた。シワをのばすように、丁寧に舐めた。そうしながら、おちんちんを優しく撫でてあげた。
翔ちゃん「うっ、ううん」って喘ぎ始めた。
あたし、一旦、タマタマを舐めるのもおちんちんを撫でるのも止めた。
翔ちゃん、マラソンの後みたいに、ハア、ハアって荒い息をしてた。
おちんちんの先からは、透明なおつゆが滲み出て、翔ちゃんの口元に糸を引いて垂れていった。
あたし、翔ちゃんのお尻の穴にキスをした。
翔ちゃん、からだをビクッとさせて「ヒャッ」って小さな悲鳴をあげた。「お、叔母さん、そこ・・・違う・・・」
あたし、ここでいいのよ、って思いながら、舌を出してお尻の穴をくすぐってあげた。
翔ちゃんは女の子みたいに「アッ、アァ」って頭を振って喘ぎ始めた。
あたし、お尻の穴を舐めたり、舌の先でツンツンってつついたりした。
翔ちゃん、「アァ、アァ」って喘ぎっぱなしだった。
あたし、舌の先を細めて硬くして、お尻の穴に差し込んでみようとした。
ちょっと入った。
翔ちゃん「うっ」っていって、からだを硬くした。お尻の穴もぎゅって縮んだ。
あたし、まだ早かったかなって反省して、お尻を舐めるのを止めた。
見ると、おちんちんが小さくなってた。
その縮んだおちんちんの向こうに、ハアハアって荒い息をしている翔ちゃんの顔があった。無理やりエッチな事をされた女の子みたいに、恥じらいと恍惚が入り混じった表情をしていた。
指も入れてみようかなって思ってたけど、やっぱり止めた。
あたし、「あんまり、気持ちよくなかった?」って訊いてみたの。
翔ちゃんは、ハアハアって荒い息をしながら、目を開けて、あたしの方を見た。
「気持ち・・・よかったけど・・・変な感じ・・・」
「おちんちん、小さくなっちゃったわよ」
「だって、気持ちいいけど・・・どうしていいか分かんなくて・・・」
「ううん、そうかあ・・・よし。これで、おしまい。朝ご飯の支度しなくちゃ」
あたし、翔ちゃんのお尻の穴にチュッてキスをして、足をお布団に戻した。
それで、「もう少ししたら、起きるのよ」って言って、翔ちゃんの部屋を出た。
そこで、あたし、パンティを穿いてないことに気づいたけど、まあ、いいわって思って、そのまま台所に向かったの。
歩きながら、あたしのアソコからヌルッて何かがこぼれ落ちて太ももに伝わっていくのが分かった。
翔ちゃんの精液かもしれないなって思って、なんだかウキウキしてスキップしたい気持ちで台所に向かったの。
翔ちゃんに悪いことしたなって思ったけど、でも、あの時は、とっても気持ちよくって、安心で、とろけるような気持ちだったんだもの、仕方がなかったのよ。
久しぶりにおちんちん入れて、中にいっぱい出されて、なんだか満足しちゃったみたい。
あたし、起きて、ベッドを直して、シャワーを浴びた。
それで、お部屋に帰ってフレアスカートにブラウスを着て、朝食の支度にお台所に行こうとしたわ。
でも、ふと、翔ちゃんはどうしてるかなって思ったの。
翔ちゃんの部屋はすぐ隣だし、ちょっと戸を開けて見てみるくらい大して時間は取らないって思ったの。
あたし、そうっと戸を引いて開けてみた。
翔ちゃん、上掛けを剥いで、お腹をだして寝てた。
でもすぐに、パジャマがテントを張っているのに気づいて、そうしたら、もうそこから目が離せなくなって、じゅんってアソコが濡れていった。
あたし、そうっとお部屋に入っていったの。
一応、言い訳みたいに、翔ちゃんのパジャマを直してお腹を隠してから、おちんちんの方を見た。
とっても元気。
朝立ちってやつね。
見ているうちに、顔が火照ってきて、頭がぼうっとしてきた。
あたし、元気なおちんちんが見たくてしょうがなくなってきてた。
それで、翔ちゃんを起こさないように、そうっとパジャマのズボンとパンツを下ろしていったの。
硬く勃起したおちんちんがピョンッて出てきた。
可愛いおちんちんが精一杯に大きくなってて、もう、愛おしくって、たまらなくなった。
ああ、このおちんちんを入れたいなって思ったの。
そうしたら、どんどん、その気持ちが強くなってきて止まらなくなった。
ちょっとだけ、入れてみようかなって思った。ほんのちょっと入れるだけ。おちんちんの先っちょだけよ。動いたりしなければ、目を覚まさないんじゃないかなって気がしてきたの。
あたし、スカートの中に手を入れて、パンティを脱いじゃった。
それで、翔ちゃんの腰を跨いで、おちんちんに狙いをつけて腰を下ろしていった。
「んっ・・」
翔ちゃんの寝言のような声がした。
あたし、また、立ち上がって、翔ちゃんの顔を見た。
「ふぁぁ」
翔ちゃん、起きちゃったみたい。
あたし、慌てて、翔ちゃん上から飛び退いた。
翔ちゃん、寝ぼけまなこで、あたしを見た。それで、段々、あたしが立っているのが分かってきたみたい。
ぼんやりと「あれ?叔母さんだ」って言って、「おはよう」って言った。
あたし、すまして「翔ちゃん、おはよう」って言った。
翔ちゃん、段々、目が覚めてきたみたいだった。「どうしたの?」って、訊いてきた。
おちんちんを見にきたって言えないし、どうしようって辺りを見回して、本棚があったので、「本・・・本をね、取りに来たのよ」って答えた。
それで、そう言った手前、やっぱり本を取りに行かなくちゃいけないと思ったんだけど、本棚は部屋の奥にあって、翔ちゃんの頭のすぐ横を通らなくちゃいけなかった。
パンティ穿いてないのバレちゃうかもしれない。あたしのアソコ見られちゃうかもしれない。
そう思ったら、恥ずかしくって、からだが熱くなって、アソコがずうんってなったの。
翔ちゃん、あたしをじっと見てる。
あたし、思い切って翔ちゃんの頭のすぐ横に足を踏み出した。
「あっ」
翔ちゃんの何かを発見したような声が聞こえた。翔ちゃんの視線は、あたしのスカートの奥に向けられていた。
「な、なに?」
「見える・・・」
「な、なにが?」
答えを聞くのが怖かったけど、あたし、そう言ってた。
「叔母さんの・・・オマンコが見えるよ」
あたし、ビクッて震えた。
翔ちゃんの口から、そんなイヤラシイ言葉が出てくるとは思わなかったけど、でも、あたし、そういうイヤラシイこと言われると、からだが熱くなって、頭がぼうっとなって、もう、どうしようもなくなっちゃうみたい。
あたしのオマンコ見て、叔母さんのイヤラシイ濡れてるオマンコいっぱい見てって、心の中で叫んでた。
あたし、もう、イッちゃいそうになってたの。
アソコから、おつゆが溢れて、ぽたりと落ちていった。
「あっ」
「な、なに?」
「叔母さんのオマンコから、おつゆが垂れてきたよ」
もう、立っていられなくなってた。
あたし「翔ちゃんの上に座っていい?」って訊いた。
翔ちゃん、意味が分かったみたい。それで、おちんちんが外に出てるのに気づいたみたい。頭をもたげて、パジャマのズボンが下ろされてるのを見下ろした。それから「叔母さんが下ろしたの?」って訊いてきた。
あたし、「忘れちゃったわ」ってしらばっくれた。
そして、わざとふらふらして、翔ちゃんの腰の上に跨がって、座ろうとした。
翔ちゃん、どうするの?って顔してた。
あたし、やっぱり、いきなり入れるのは無理だと思って、翔ちゃんの腰の上で中腰になって、おちんちんを右手で持って、アソコに当てた。
お相撲さんの四股みたいな格好だったから、スカートがめくれて、翔ちゃんからその部分が見えてたみたい。
翔ちゃん、頭をもたげて、あたしのアソコがおちんちんを咥えていくのをじぃっと見てた。
あたしのアソコがおちんちんの頭を咥えた。
あたし、気持ちよくって「んっ」て声がでた。
本当は、そのままおちんちんを全部入れたかったんだけど、その部分を翔ちゃんがとっても熱心に見ているから、そこで一旦止めた。
おちんちんから手を離して、翔ちゃんに見せつけるみたいに腰を動かして、おちんちんの頭の部分を入れたり出したりした。
あたし、おちんちんが入り口を押し開いて入っていく時の感じって好きなの。
すごく気持ちよくって、足がガクガクしてきて、あたし、そのままペタって座り込んじゃった。
おちんちんがあたしの中に入ってきた。気持ちよくって「ああ」って声がでちゃった。
翔ちゃんも、もうだめって感じでバタッて頭を枕に落とした。
スカートが広がって二人の腰を隠してた。
あたし、翔ちゃんの胸に手を置いて、腰を振り始めた。
あたし、気持ちよくって、「ああ、ああ」て、喘ぎ声をあげてた。
ブラウスにスカートの普通の格好なのに、おちんちんを入れて腰を振ってるなんて、なんだかとってもエッチな感じがして、あたし、すごく興奮して、すぐにいっちゃいそうになってた。
でも、翔ちゃんもおんなじだったみたい。
急に、「あっ、出る」って言って、からだを硬くさせたの。
おちんちんから、ピュッ、ピュッて白いのが出て、あたしのからだの奥に当たっていくのが分かった。
からだの奥をくすぐられているみたいな気持ちよさで、「ヒャッ」って変な声をあげながら、あたしのからだがピクンってなった。
あたし、翔ちゃんにイクところ見られるの恥ずかしかったから、イクのをこらえようと頑張った。
声がでそうになったけど、声を飲み込んだ。
でも、からだはピクン、ピクンってなって、あたし、こっそり、イッちゃった。
あたし、ふうって大きく息をついた。
それで、翔ちゃんが何か言いたげに見てるのに気づいた。
「な、なに?」
「叔母さん、可愛い」
「もう、なによ、翔ちゃんの方が可愛いわ」
あたし、なんだかよく分からない怒り方をした。
でも、可愛いって言われて、本当はやっぱり嬉しかった。
あたし、精液が漏れないようにアソコに力を入れて、そうっと腰を上げておちんちんを抜いていった。シュポンって小さな音がして、おちんちんが抜けた。
その時、翔ちゃんが「あっ」て気持ちよさそうな声をあげた。
あたしは声がでるのを我慢できてたので、なんだか勝ったみたいで嬉しくなった。
それで、あたし、一瞬、気がゆるんだみたい。
アソコからヌルッて精液が落ちていくのが分かった。慌てて、スカートを捲り上げて、アソコを覗いた。
あたしのアソコから、白い精液がボトボトって翔ちゃんの勃起したままのおちんちんに落ちていってた。
翔ちゃんは気にしていないみたいだった。むしろ、あたしのアソコから精液が流れ出ていくのを興味津々に見てた。
でも、やっぱり、そのままにしておく訳にはいかないと思った。だって、いつも、ちゃんと後片付けをしなさいって小言を言ってるんだから、自分でもちゃんとしないといけないって思ったの。
あたし、立ち上がって「おちんちん、綺麗にするね」って言った。
翔ちゃん、下からスカートの奥を覗き見ながら、上の空で「う、うん」て言った。
あたし、翔ちゃんの足もとにまわって、パジャマとパンツを脱がせた。
それで、足を開かせて、その間に座っておちんちんを見た。
タマタマは、ぎゅって縮んでた。
そこから、おへその方に向かって小さな塔のように立ってるおちんちんには、あたしのおつゆと翔ちゃんの精液が混じった白いドレッシングがかかってた。
あたし、舌を出して、そのドレッシングを舐めとり始めた。
翔ちゃん気持ちよかったみたい。
おちんちんを舐める度に、翔ちゃんは「アァ・・・アァ・・・」って女の子みたいな喘ぎ声をあげて、からだをピクン、ピクンてさせてた。
出したばっかりだから、くすぐったい気持ちよさなのかなって思った。
あたし、翔ちゃんの女の子みたいな喘ぎ声を聞きながら、ペロペロとおちんちんを舐め続けた。
それで、仕上げにおちんちんを全部、口の中に入れて綺麗にした。
あたし、もっと翔ちゃんを攻めてみたくなった。もっと、女の子みたいに喘がせたいって思った。
おちんちんから口を離すと、翔ちゃんがもう終わり?っていう顔で、あたしを見た。
あたし、「もっと気持ちよくしてあげるね」って言って、翔ちゃんの開いた両足を持って、あたしの顔の高さまで持ち上げた。
「えっ?な、なに?」
翔ちゃん、いきなり変な格好にさせられてびっくりしてた。だって、からだを丸めらた翔ちゃんの目の前には、自分のおちんちんがあるんだから。
そして、あたしの目の前には翔ちゃんのタマタマとお尻の穴があった。
あたし、舌をだして縮んでるタマタマを舐めた。シワをのばすように、丁寧に舐めた。そうしながら、おちんちんを優しく撫でてあげた。
翔ちゃん「うっ、ううん」って喘ぎ始めた。
あたし、一旦、タマタマを舐めるのもおちんちんを撫でるのも止めた。
翔ちゃん、マラソンの後みたいに、ハア、ハアって荒い息をしてた。
おちんちんの先からは、透明なおつゆが滲み出て、翔ちゃんの口元に糸を引いて垂れていった。
あたし、翔ちゃんのお尻の穴にキスをした。
翔ちゃん、からだをビクッとさせて「ヒャッ」って小さな悲鳴をあげた。「お、叔母さん、そこ・・・違う・・・」
あたし、ここでいいのよ、って思いながら、舌を出してお尻の穴をくすぐってあげた。
翔ちゃんは女の子みたいに「アッ、アァ」って頭を振って喘ぎ始めた。
あたし、お尻の穴を舐めたり、舌の先でツンツンってつついたりした。
翔ちゃん、「アァ、アァ」って喘ぎっぱなしだった。
あたし、舌の先を細めて硬くして、お尻の穴に差し込んでみようとした。
ちょっと入った。
翔ちゃん「うっ」っていって、からだを硬くした。お尻の穴もぎゅって縮んだ。
あたし、まだ早かったかなって反省して、お尻を舐めるのを止めた。
見ると、おちんちんが小さくなってた。
その縮んだおちんちんの向こうに、ハアハアって荒い息をしている翔ちゃんの顔があった。無理やりエッチな事をされた女の子みたいに、恥じらいと恍惚が入り混じった表情をしていた。
指も入れてみようかなって思ってたけど、やっぱり止めた。
あたし、「あんまり、気持ちよくなかった?」って訊いてみたの。
翔ちゃんは、ハアハアって荒い息をしながら、目を開けて、あたしの方を見た。
「気持ち・・・よかったけど・・・変な感じ・・・」
「おちんちん、小さくなっちゃったわよ」
「だって、気持ちいいけど・・・どうしていいか分かんなくて・・・」
「ううん、そうかあ・・・よし。これで、おしまい。朝ご飯の支度しなくちゃ」
あたし、翔ちゃんのお尻の穴にチュッてキスをして、足をお布団に戻した。
それで、「もう少ししたら、起きるのよ」って言って、翔ちゃんの部屋を出た。
そこで、あたし、パンティを穿いてないことに気づいたけど、まあ、いいわって思って、そのまま台所に向かったの。
歩きながら、あたしのアソコからヌルッて何かがこぼれ落ちて太ももに伝わっていくのが分かった。
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