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夫が私を捨てて愛人と一緒になりたいと思っているかもしれませんがそうはいきません。
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私は夫・ジョゼルを結婚をする前から愛していて彼の方も私に
「私も君の事を愛している、だから結婚しよう。」
真剣にプロポーズをしてくれて嬉しさのあまり涙を流したあの日を忘れていないわ。
でも、結婚を境になくっなってしまった事だけれど。
夫婦として生活するようになってからのジョゼルは私や使用人達によそよそしい態度をとり、夜遅くに帰ったり仕事と言って何日も家を空けるときもある。
私が一度か二度ジョゼルに対して
「あなた最近、家に帰るのが遅いのだけれど本当にお仕事だけなの??私達が結婚したときはもっと早い時間に帰っていたではありませんか。」
強く問い詰めたことがあったけどジョゼルは
「仕事が立て込んでてて忙しいんだよ。それに友人との付き合いや他の貴族との人脈作りをしているんだ、お父様の跡を継いだばかりなんだから帰りが遅い事ぐらい我慢してくれよ。」
あまりにも素っ気ない口調で言い返しては後ろに向いたまま私が何を行っても返事さえせずにときには黙って無視する事さえあるわ。
食事中だって一言も喋らず、ベッドで一緒に寝る事さえ拒む有り様で時々ジョゼルは何故私と結婚したのかわからなくなる。
でも心の底から彼を愛しているから多少の不満があっても平静を装い続けるしかなかった。
だって離婚なんてしたくないもの…。
5年が過ぎた頃にジョゼルが私よりも若くて美人な女性を連れて来て
「彼女はカレン、今日から新しいメイドとして働く事となった。彼女は元々身寄りのない踊り子だったんだがとても真面目で働き者だと評判だったんだ、だからぜひ私達の元で働かないかと声をかけたら快く了承してくれたんだ、だからよろしく頼む。」
いつも目を合わせず、無視する事さえある夫が真剣に頭を下げて来たからすぐ隣で笑みを浮かべているカレンに一抹の疑念を抱きながらも私はジョゼルの言う事に渋々従ったけど、酷く後悔する事さになるなんて……。
カレンがメイドとして真面目に働いていたのは初めのうちだけ。
後は夫の身の回り以外の仕事を殆どせずにサボる事が多くて、私や他のメイド達には驚く程に態度が悪い。
だから度々彼女と口論になる事が多くなっているの。
でもカレンは反省する気がない上に
「申し上げたくありませんがあなたのように地味で要領のない方をジョゼルの奥方として敬うのは少々心苦しくて仕方がありませんの。」
嫌味を込めた物言いをしてくるようになった。
私は内心怒りに震えながら、
まるっきり話が違うじゃない!!?
とジョゼルにぶつけようとしたけど、ジョゼルはいつもカレンの味方で
「カレンの言う通りだ!それに君だって私が彼女をメイドとして働かせる事に反発せずに了承したんだから今更不平不満を言ったところで納得などできるものか!!」
自分の事は棚に上げて上から目線で反論してくるわ。
つい最近、伯爵になったが為にやたらと上から目線で頑固な生活になっていてうんざりしているが、それでもぐっと我慢し続ける。
その間にも執事やメイド達の不満や怒りは日に日に高まっていて夫やカレンの横暴さに耐え切れずにそのままやめていく者が何人も出てきたの。
当の二人は全く気付かず、なんとジョゼルはカレンをベッドへと連れ込み性行為に及んでしまう。
激しいショックを受けた私は次の日の夜にジョゼルの寝室に行こうとしたが、もう既にカレンと二人っきりになっていて私の存在はなかったかのようだ。
ジョゼルは頬を赤く染めて恥ずかしがっているカレンに熱いキスをしたの……私にはいくら誘っても肌に触れる事すら厭っていたのに…なんで…?
ショックのあまり涙が出そうになったわ。
だけど、どうしても二人の真意を確かめたかったか…私の事をどう思っているのかを。
だから見つからないようにすぐ隣の部屋へと隠れてしまう。
幸いジョゼルとカレンは全く気付いておらずひたすら二人だけの甘い世界に浸っている。
カレンはジョゼルに寝そべってもたれかかりながら腕を回して
「ねえジョゼル、あなたの奥様は私との関係に気付いているのかしら、とても心配だわ。」
媚を売るような仕草をジョゼルに向け、少し不安げにつぶやくが、ジョゼルは笑みを浮かべて
「心配してくれているんだね、とても嬉しいよ。でも大丈夫だ、私としても地味で大人しい女でしかない妻には最初から微塵も愛情なんていないよ。ただお父様が結婚してくれとうるさかったし妻の両親の地位が高かったから結婚して夫婦となったんだ。私に対して驚く程従順だけどそれだけで何の面白みのない退屈な恩知らずで一緒にいるのが正直いって苦痛だったが、今は目障りだった妻の両親は亡くなり父様を後を継いで伯爵になった。だから今なら妻とさっさと別れて君と一緒になれるんだ!!」
意気揚々になって言うとカレンもつられて笑みを浮かべ
「ありがとうジョゼル。あの女よりも先にお付き合いをしているのというのに身分が低いと言うだけであなたのご両親をふくめあんなに反対されずっと日陰の者として耐え続けなければならなかったのに、あの女は上級貴族に生まれたというだけであなたの妻になれたのだからあれぐらいの嫌がらせなんてして当然ですもの。それなのにあの女は…!でももう安心ですわね、良かったですわあなたが伯爵になられて…これで私はもうすぐ目障りな奥方様を追い出しあなたと一緒になれますわね。」
「ああそうだな、今の私達には障害と呼べるものは殆どない。だから一刻も早く屋敷から邪魔な妻と働いている者達を追い出した後で病気で衰弱している父様を説得出来さえすれば晴れて私は君と夫婦になれる。」
カレンの肩をたたき嬉しそうに笑うと
「まあ素敵!あなたと一緒になれるのね!!」
甘ったるい笑みでジョゼルを見つめたカレンはそのまま口づけを交わしあったわ。
二人の様子を影から見ていた私の目にはポロポロと涙が溢れている…。
今までどれだけあなたに尽くして来たと思っているのジョゼル!!!
それなのに私も屋敷で働いている者達も全部追い出して愛人と暮らすだなんて!!!
いいわ、あなた達が本当にその気なら私だってその仕返しをするまでよ!!!
絶対に許さない…今に見てなさい!!!
激しい憎しみに駆られた私はジョゼルとカレンに復讐を誓ったのだった。
「私も君の事を愛している、だから結婚しよう。」
真剣にプロポーズをしてくれて嬉しさのあまり涙を流したあの日を忘れていないわ。
でも、結婚を境になくっなってしまった事だけれど。
夫婦として生活するようになってからのジョゼルは私や使用人達によそよそしい態度をとり、夜遅くに帰ったり仕事と言って何日も家を空けるときもある。
私が一度か二度ジョゼルに対して
「あなた最近、家に帰るのが遅いのだけれど本当にお仕事だけなの??私達が結婚したときはもっと早い時間に帰っていたではありませんか。」
強く問い詰めたことがあったけどジョゼルは
「仕事が立て込んでてて忙しいんだよ。それに友人との付き合いや他の貴族との人脈作りをしているんだ、お父様の跡を継いだばかりなんだから帰りが遅い事ぐらい我慢してくれよ。」
あまりにも素っ気ない口調で言い返しては後ろに向いたまま私が何を行っても返事さえせずにときには黙って無視する事さえあるわ。
食事中だって一言も喋らず、ベッドで一緒に寝る事さえ拒む有り様で時々ジョゼルは何故私と結婚したのかわからなくなる。
でも心の底から彼を愛しているから多少の不満があっても平静を装い続けるしかなかった。
だって離婚なんてしたくないもの…。
5年が過ぎた頃にジョゼルが私よりも若くて美人な女性を連れて来て
「彼女はカレン、今日から新しいメイドとして働く事となった。彼女は元々身寄りのない踊り子だったんだがとても真面目で働き者だと評判だったんだ、だからぜひ私達の元で働かないかと声をかけたら快く了承してくれたんだ、だからよろしく頼む。」
いつも目を合わせず、無視する事さえある夫が真剣に頭を下げて来たからすぐ隣で笑みを浮かべているカレンに一抹の疑念を抱きながらも私はジョゼルの言う事に渋々従ったけど、酷く後悔する事さになるなんて……。
カレンがメイドとして真面目に働いていたのは初めのうちだけ。
後は夫の身の回り以外の仕事を殆どせずにサボる事が多くて、私や他のメイド達には驚く程に態度が悪い。
だから度々彼女と口論になる事が多くなっているの。
でもカレンは反省する気がない上に
「申し上げたくありませんがあなたのように地味で要領のない方をジョゼルの奥方として敬うのは少々心苦しくて仕方がありませんの。」
嫌味を込めた物言いをしてくるようになった。
私は内心怒りに震えながら、
まるっきり話が違うじゃない!!?
とジョゼルにぶつけようとしたけど、ジョゼルはいつもカレンの味方で
「カレンの言う通りだ!それに君だって私が彼女をメイドとして働かせる事に反発せずに了承したんだから今更不平不満を言ったところで納得などできるものか!!」
自分の事は棚に上げて上から目線で反論してくるわ。
つい最近、伯爵になったが為にやたらと上から目線で頑固な生活になっていてうんざりしているが、それでもぐっと我慢し続ける。
その間にも執事やメイド達の不満や怒りは日に日に高まっていて夫やカレンの横暴さに耐え切れずにそのままやめていく者が何人も出てきたの。
当の二人は全く気付かず、なんとジョゼルはカレンをベッドへと連れ込み性行為に及んでしまう。
激しいショックを受けた私は次の日の夜にジョゼルの寝室に行こうとしたが、もう既にカレンと二人っきりになっていて私の存在はなかったかのようだ。
ジョゼルは頬を赤く染めて恥ずかしがっているカレンに熱いキスをしたの……私にはいくら誘っても肌に触れる事すら厭っていたのに…なんで…?
ショックのあまり涙が出そうになったわ。
だけど、どうしても二人の真意を確かめたかったか…私の事をどう思っているのかを。
だから見つからないようにすぐ隣の部屋へと隠れてしまう。
幸いジョゼルとカレンは全く気付いておらずひたすら二人だけの甘い世界に浸っている。
カレンはジョゼルに寝そべってもたれかかりながら腕を回して
「ねえジョゼル、あなたの奥様は私との関係に気付いているのかしら、とても心配だわ。」
媚を売るような仕草をジョゼルに向け、少し不安げにつぶやくが、ジョゼルは笑みを浮かべて
「心配してくれているんだね、とても嬉しいよ。でも大丈夫だ、私としても地味で大人しい女でしかない妻には最初から微塵も愛情なんていないよ。ただお父様が結婚してくれとうるさかったし妻の両親の地位が高かったから結婚して夫婦となったんだ。私に対して驚く程従順だけどそれだけで何の面白みのない退屈な恩知らずで一緒にいるのが正直いって苦痛だったが、今は目障りだった妻の両親は亡くなり父様を後を継いで伯爵になった。だから今なら妻とさっさと別れて君と一緒になれるんだ!!」
意気揚々になって言うとカレンもつられて笑みを浮かべ
「ありがとうジョゼル。あの女よりも先にお付き合いをしているのというのに身分が低いと言うだけであなたのご両親をふくめあんなに反対されずっと日陰の者として耐え続けなければならなかったのに、あの女は上級貴族に生まれたというだけであなたの妻になれたのだからあれぐらいの嫌がらせなんてして当然ですもの。それなのにあの女は…!でももう安心ですわね、良かったですわあなたが伯爵になられて…これで私はもうすぐ目障りな奥方様を追い出しあなたと一緒になれますわね。」
「ああそうだな、今の私達には障害と呼べるものは殆どない。だから一刻も早く屋敷から邪魔な妻と働いている者達を追い出した後で病気で衰弱している父様を説得出来さえすれば晴れて私は君と夫婦になれる。」
カレンの肩をたたき嬉しそうに笑うと
「まあ素敵!あなたと一緒になれるのね!!」
甘ったるい笑みでジョゼルを見つめたカレンはそのまま口づけを交わしあったわ。
二人の様子を影から見ていた私の目にはポロポロと涙が溢れている…。
今までどれだけあなたに尽くして来たと思っているのジョゼル!!!
それなのに私も屋敷で働いている者達も全部追い出して愛人と暮らすだなんて!!!
いいわ、あなた達が本当にその気なら私だってその仕返しをするまでよ!!!
絶対に許さない…今に見てなさい!!!
激しい憎しみに駆られた私はジョゼルとカレンに復讐を誓ったのだった。
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