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世の中と今 現代というのはいつからいつまでだろうか 生きることの喜びを俺は知っているが左手に野球ボールを握りながら見上げている 俺であることをいつまでも保つため子供のような優しさを保つため ひとり孤独が生きる希望となるんだ 孤独でいいんだ それが俺なんだ
まるでロックンロール ビートルズのように
髪の毛抜かない方が人に好かれるかも
僕は二つ手紙を送ったんだ
爪をコンパスで削ったりしない方が人に好かれるかも
投資家に野球選手
何もかもがうまく行くってそう思って
ぶち殺すぞ 全員
死んでまえ
コカインや薬物なんてやらないぜ yeah I don’t need it
I’m in love baby I need you
Hey yo give me your lip I will kiss you
服を噛んだりしない方がひとに
映画で見なけりゃ宇宙で戦うこともない映画でもないからスポーツしたり運動したりするんだすかれるかも
海賊版サイト使ってごめんなさい 二度と使いません
明日は素晴らしいンポ
引きこもり女の末路
西野カナはエミネムを聴くな
うんこと呼ばれた少年
と俺その人がうんこと呼ばれていた
僕はどう感じるんだろう
僕じゃないからいいのだろうか うんこと呼ばれていいのだろうか
そうとは僕は思わない
誰からも嫌われる 存在価値のな
いゴミ人間 俺が存在を知ってしまったのが俺の汚点だわ
僕は女にモテたい がモテない 努力することとは別に無条件にモテたいんだ
例えば独身でも生きていける
話しかけるなまず女は
Snsとかも誰ともやらなくなった
結局行かなくなったんだ
水球部でたくさん泳いだりやめてめんどくさくなったりソープに行ったりマッサージを受けにいったりまたマッサージを受けたりナンパに行って結局ナンパできなかったり野球をやってたり暴投してしまったりたくさん暴投してしまったり彼女はいなかったり自分を正しく認識できないんだ絵を描いたり飯を作ったり
女が嫌になったり女と関わるのを避けたり
俺は俺のために生きてるんだ
絶望はしない
女の水着が見たい
俺に優しくすることは犯罪防止
10時ぴったりまでに寝るんだ
自分の周りにいるのは小学生だったりだと思っても見て
プリンスを聞いてみるよ
僕はプリンスではない
がプリンスは歌うんだ プリンスだって俺とは違うが苦しいことだってあったかもしれないよな
ビートルズを聞いてみるよ少し物足りないような気持ちがするんだ 不思議な感じがするんだ かっこいいとも言い切れない なんで人気だったんだろうか 世界中を虜になんでできたんだろう ビートルズはなんだったんだ ジョンレノンは死んで数人は生きている
ロックンロールをしてるんだね
ビートルズはロックンロールをしていたんだ
今はロックなんて時代じゃないかもしれないけどそれでもロックがあったんだ それは悪いことじゃない ロックンロールがあったんだ
それはエミネムのようなラップではない
ビートルズは世界平和や愛を謳うんだ
少し古いだろうかでもロックンロールは生き続けるさ
メタルではない
パンクでもない
それはあくまでロックンロールなんだ
ロックンロールってなんなんだろう でももしかしたらロックンロールが誰かと誰かを繋げるかもって
ロックってなんだろう 衝動じゃないだろうか 理屈でもない ただ心の底にある衝動じゃないだろうか
イギリスでのロックンロールなんだ
ビートルズは愛されていたんだ
愛は全てかな
僕の生活の中で君を愛してる もっと
苦しみの中に見つける愛さ
太陽はまた登るんだ
孤独で寒い冬があったってまた日は登るんだ
明日はまだみえないよ
多分君を愛してるよ
ビートルズは愛ばかり歌ってる でももしも一つでも愛が増えるならいいよな
Shut down
自分を嫌いになんて俺はなれるのか
人を傷つけたり逃げる俺を嫌いになれるのかな
アダルトビデオ見ない方が人に好かれるかなあ
僕が何かを頑張って何かを勝ち取ったとして何か意味があるのかなあ そんなこと小さい頃は思わなかった 俺も疲れているのかも
タバコを吸わなければ人に好かれる
酒飲まない方が人に好かれる
アニメなんて見ない方が人に好かれる
僕が一生懸命生きる価値があるのかな
たくさんの優しさを裏ぎってにげてそれでもなお楽しもうとしてる俺がいるんだ
自分の失敗を隠して完璧な人間として生きようとする俺がいるんだ
いつまでも忘れられず引きずってる俺までいるんだ
都合よく過去を変えようとしたり自分を消したりしたり でもそれは自分じゃないってわかってるから
嘘をついて強がったり人の冷たさに苦しんだりそれでも明日何事もなかったように起きたいんだ 愛を買いに行って見たりそれでも本当の愛なんかなかったりして逃げ出して逃げ出してそれでも善人面してるんだ 愛が得られなくてそれでも愛はほしくて適当な愛なら見つけられるよ でも君じゃなくて甘い言葉をかけたって愛する人ではなかったり本当に好きなのは君だけだったんだ 怖がって逃げてばかりじゃ楽しくないや 君を忘れたいよ 苦しい 君への実らぬ恋が僕を苦しめ続けるんだ いっそいなくなって仕舞えばいいのにって
いらない 愛がないならいらない
あれだけ笑い合ってたのに どこに行ったんだ 誰かと分かり合えるだろうか 小さな頃のようにもう一回人を信じてみるよ
あれだけ失敗したってまだうまくいくいがする自分が心の奥底にいたんだ
怖くない 嫌なこと言われたって笑ってたりしてでももう嫌になってもう無理だ 俺には無理だって逃げ出すんだ 一人自分を慰めたって虚しくなるだけ 自分にないもんなんて見てても楽しくない ならあるものを見てみるんだ どんなに嫌なこと言ってきたって明日には何か変わってるかもって信じてみる価値もある気がするんだ
裏切りのなのかわからなくても もう一回だけ信じてみる それでもいい気がするんだ
誰だってそうもう一回信じてみることもできる気がするんだ だれだってそうさ
共に過ごしたものがいなくなってもあと一回だけなら信じられる気もするんだ
何度だってそう僕はもう少しだけ人を信じられる
それでもなお信じる 俺は優しいかもしれないけどね
それでもまだ信じる俺がいるのかも
もう一回信じて欲しいって願うんだ
逃げ出した俺にももう一回信じて欲しいって思ってしまうんだ 逃げ出す自分もそれでもまっすぐなふりをしてしまう
逃げてばかりでそれでも生きてしまう
人を傷つけそれでも逃げる 自首もできやしないさ
敬う価値もない人たちもいて 何も信じられやしないさ
めんどくさい人を突き離せない僕もいて
なお優しくあってそれが孤独であったって
君を僕だけのものにするにはどうすればいいんだ
逃げていたって愛は掴めやしない
そんなに醜く立ってそれが人だよ
遅れて立っていいじゃないか 少しずつついてくよ
そんなことしないって信じる心を俺にくれ
自分まで嫌になってそんな俺はどうすればいいのかってどうにもできない自分に無力感を感じるんだ
何か聞いてあげればよかったの? いつか止めればよかったの?話していいの?優しさをくれるの?
そんなことも過去の話
もっと自分に厳しく生きてけるだろうか
例えば見てなかったとしたら俺は今もう少し楽にいるだろうか
何も知らず 生きていたとしたら楽しく生きていただろうか
こんなことなかったって思ってればそうやって思えるのだろうか 孤独で俺はいいってなんて言われたってそれでもいいんだ
そんなとこまで見ないようにして綺麗なところだけ見ていたとしたら俺はもう少し前に進めていただろうか
まるでそんなこと知らないってそんな人いないってそんなことあるわけないって思って生きれるならそれは僕は楽なんだろうな
知らなくていいのかもそんなことだって知らなくていいのかも知らなくていいのかもなあ 何も知らずに明日に進めるのかもな 知らないままで純粋な空を見ていたっていいのかもなんてね
知らないままさ 俺は知らないまま そのまま知らないで俺は信じる
もう少し子供のままで俺はいるんだ心だけだっていいから
まだ少年のままさ
そんなことを忘れてまで無邪気な俺がよみがえるんだ
まだ無邪気でいようとする そんなこと全部忘れまで無邪気でいようとする
そんな僕だって人だから
悲しみに耐えられない 誰かが加害者になる前に止めることで加害者も被害者も無くしたいんだ 抑えきれず欲望を爆発させたりして誰にも言わず逃げたけどそれでも明日は訪れる 例え間違えたって生きていってしまうんだ
誰も死なない優しいところにいようよ
誰も死なない 血を流さない
そんなのいらないさ 処刑するわけでもない そんなことより愛を誓おうよ
敗北だってある 勝ってばかりでもないさ でもちゃんとやったならそれでいいじゃないか
そんなことに怖がって騒ぐより楽しく伸びるホームランを見ていようよ
事件も事故も起こらない 平和を願おう
今日が平和で明日が平和であることそれを願おうよ何が正解で間違いかなんてわからなくてもいいや
望ん多ものと違ったっていいや
それが正しいとは思わない それで誰も救われはしないそう思うんだ
間違っていたってそんなことをしていないそんなこと知らないってそんな風に生きれないかなあ
そんな無邪気さ
例えば俺はしてしまったことしてない人もいるだろう 同じことをした人もいるかもしれない
してない方がいいさ
自分が間違っておきながら他人には望んでしまうよ
例えばそんなもので欲を満たしたけどそんなことをしない人もいるだろう
世界なんか俺に救えなくたって一つ笑顔は作れるかも
僕が何か頑張ってそれで許されると言うなら
自分じゃないんだ
たった一人俺は男で女が好きなんだ
愛も大切 でも大切だった友情はいつ取り戻せると言うんだ
もう疲れた眠りたいんだ
ゆっくりと寝て明日を迎えたいんだ許してくれ
何から何まで謝ればいいの
僕の全てを許してもらうにはどうしたらいいのか
しょうもないことやって盗んでみても何も問われない
僕は正しい生き方がしたいんだ それを許さぬ自分の衝動が怖いんだ
正しい生き方 誰からも許される生き方がしたいんだ
何かに酔ってないさ今は
死ぬまで罪なんて犯さずに生きるんだ
正しく生きたい そう今は思うさ
俺は今ここにいるよ どこでもない生まれ育ったこの場所で明日に怯えてるよ
俺にはできないかもしれない だから尊敬できるんだ
才能も努力も足りないかもしれない どうやって応援すればいいんだ 自分じゃない でも水球選手だろうが野球選手だろうが俺たちのためにやってくれたりする 優しさが溢れてるんだ
俺も誰か人のために何かできるだろうか
俺は一人じゃなかった ありがとう 支えあって生きてるんだ ありがとう
ごめんなさいって伝わらなくたって言うんだ 間違ったことをしたよ ごめんなさい もうしないよ間違ったことだって気づいたんだ 遅かったけど ごめんなさい
ごめんなさいって言うべきかはわからない がどうなんだろうか それを見ること自体は悪ではないのかもしれない が ちゃんと言えば18歳未満だったんだ と言うことはダメだったってことさ 今反省してもしょうがないがごめんなさい
今はそんなことから離れてしまってもそれでもごめんなさい もうみないよ よくないことだって思ったからしないよ
そんな遅くまでいるもんじゃないね ごめんなさい 大切なものを削ってでもしてたのは間違いだったよ ごめんなさいもう変わるんだ
ごめんなさい そんなことしてるなんてさ もっと人のために優しくしてなきゃいけないのに俺のことばかりでごめんなさい もうしないよ それさえも俺の間違いさ
あとは何を謝ればいいんだ
ごめんなさい 俺が間違ってたって逃げたけどさ 俺が
間違ってたよ ごめんなさい
もう少しでも謝れるかな 俺が悪くなかったとしても謝るさ ごめんなさい 幸せをつかみたい
ゲームなんてしない方が人に好かれる
それでも ごめんなさい うまくできやしなかったよ
迷惑かけてばかりでごめんなさい
苦しさや悲しみに溢れていたって僕がまず作るんだ 優しさ 喜び
僕は日々変わっていくさ
年を取る 段々とそれは幸せに向かって
僕は今なんなんだろう
僕を認めてよ 笑ってもいいさ それでも
何に変わってしまうのだろう
光はどこにあるの どこに光はあるの
何さ光って心の中に光はどこに ごめんなさい 俺なんか必要ないんだね
僕は僕さ 愛なんてなくたっていいんだ
僕は僕 誰に言われたって何も響かない 僕がまっすぐ進みたい 少し目を閉じて苦しみから目を背けるんだ
少し前の俺よ戻ってきておくれ
いいさ愛なんてなくたってかっこよくあってもいいよね
かっこいいことを言うならさ
俺はなんだってできるんだ 俺は俺だから
明るいぜ俺はなんだってできるって
連れてってやるよ 俺のメリーゴーランドへ
俺はいつまでも負けないぜ top of the top 俺がいるぜ
かっこよさってのはな 心のことなんだよ
死なねえことがかっこよささ
俺には彼女がいないさ でもいいさ それでもいいさ
それでもいいんだ 彼女がいない
だって俺は誰か一人のものになんてならないから
カッコよくありたいんだ 俺は
かっこいい漫画家 それもいいな
殻が僕にまとわりついたって
かっこいいってなんなんだ
野球で暴投せずに投げれたらかっこいいと思わないか
できるさ俺ならできる暴投なんてしないよ俺はできる 怖がるな できるさ
なんだってできる俺には何一つ失敗せず完璧なことを俺はできる
自分を信じようぜ
できるイメージから始めるんだ
どんな困難だって乗り越えられる俺には
例えば大きな困難が襲ってきた時俺はは一人じゃ無理かもしれないでも誰かと一緒なら乗り越えられるかも
不安はあったっていいんだ
不安はあったっていい そのまま進むんだ
不安がどれだけあったってそれが無くならなくたってそのままでも生きていくんだ
喜びを数えよう
幸せを数えよう
僕が小さな子供ではないならば今の子供たちは今かつての僕のように笑って生きているのだろう
将来の不安や叶わない愛に悩んだりもせず今を楽しく生きているのだろう その笑顔をみせてくれ
やるからにはうまくやらなくちゃって思ってたんだ
やるからには暴投なんてしたくないそう思うんだ 誰だってそうさ 暴投したい人なんていないんだ
現実から逃げないで 誰もが一緒に立ち向かおう
怖くなんてない
誰もが怖くなんてない
僕はどうすべき 人の愛を奪ってまで手には入れたくないのかなあ
僕は残されたもの 残り物かもしれないでもそれを見つけて大切にしたいなあ
俺じゃないよ変わったのは彼女を作ったりして俺を置いていかないでくれ
彼女もいない少年の心を取り戻して
もう無理ならいいよ 今の少年たちもまだ彼女できたことないような人はいるだろう
その優しさを忘れないで
まだ苦しさも知らないだろ その時は幸せなんだ それを分け与えてくれ
まだ童貞の少年たちいるだろう
純粋で優しい気持ちを捨てないで
友情なんてなくなるんだ
例えばまだ彼女ができたことない男 この人とは友情を作れるかもしれない
いずれ俺も結婚とかするのだろうか
それを望んでいるのだろうか 大人になるってそう言うことなの?
もう少し後でもいいかなあ
俺は結婚できないかもしれない 彼女もいなかった少年たちも野球をやってたりただ笑顔の少年たちも結婚していったりするのだろう
俺は 頭の中妄想が渦を巻いてる
笑ってもいいかい
俺は違うかもしれない それでも俺なんだ
抗ったっていいじゃないかいつまでも
俺には夢がある 大きな夢がそれは一人でもいい夢なんだ
俺はまだ子供でいたいよ
僕がすべきは何 優しさはどこ
いずれ子供ができる人たちもいるだろう
いつまでここにいるんだろう
姉がアニオタで不登校の少年
そんな少年がいた
そいつが俺に話すんだ
俺の姉引きこもりだって 気の毒なんだなあ
僕は孤独でいいよ
優しい心が僕にはあるんだ
未来に向かうよ 思ったより素晴らしい未来が誰しもに訪れる気がするよ
未来を心配しないで 幸せは訪れるよ
人と違ったっていい
自分の好きなものを貫くんだ
誰もが正しい生き方ができるその力がある
僕はいずれ結婚するのかなあ いずれ子供ができるかも そんなこと考えたこともないさ
思ったより人は大人になっていて俺は子供のままなんだ
僕に子供ができてその子も結婚したりして子供ができたりしてそうやって命は受け継がれていくんだ
未来はわからないね
僕を見ないでもう 僕を見ないでくれ 名前も顔も知らないでくれ
甘ったるい道になんて進みたくない 俺に椅子は開けられてるんだ
人はいい人もいるが傷つけてくる人もいるさ
夢を追わないならいなくていいよ
夢を追うものだけ集まってよ
1番下にいたっていい それでいい
いらない優しさも恐怖も何もいらない
別れた人は忘れていいよ
毎日が戦いなのかもしれない
安らぎを誰もくれないのかもしれない
今日も明日も死ぬまで終わらない戦いがあるのかもしれない としてもし戦うと言うのなら俺は勝つ
現実ってのは絵に書いてないもんだぜ
どんなに苦しくたって一人じゃないよ
うまく行かないことがあったって次はいくかもしれないんだ 逃げ出さないで進もう
不安を感じないような不安定さがないのが逆に少し怖くなるんだ
愛があるよ
ただ愛を伝えるよ
Baby 一人じゃないよ
明日に一歩踏み出そう
新しい何かがあるから
一歩踏み出そう
もう嫌気がした
ただたまたま同じ家に生まれただけ たったそれだけの関係なんだ
俺じゃない誰かはどう思うんだい
ある少年俺とは違う少年には姉がいてその姉は引きこもりなんだ そんな少年が俺に近づく
打ち明けるんだ
姉が引きこもりでって 僕は何もできない できやしないんだ
そんな役にも立たない人間なんだ
気の毒だねって言えばいいの?
僕には何もできやしないさ
シコシコと呼ばれる少年と僕
舞台はどこ 世界まで
いつ できれば現代に何かが起こる
誰が 男
何を世界を救う
ハッピーエンドを作る
m
Yoポルノ 俺はポルノを見てシコってしまう 辞めたくても止まらない見てしまうシコってしまうシコるのもポルノを見るのも辞めたいのにやめられない苦しいyo
体が大きくなるにつれ増えるのは性欲ばかり誰か俺を止めてくれ 俺だけで止めることできるのか もう俺はシコりたくない もう俺はポルノ見たくない 助けろ この地獄から俺を地獄から助け出せ
ポルノ 俺を助けろ ポルノ 俺を救い出して ポルノ 俺はもうダメか ポルノ いつかは復活するぜ ポルノ 俺はポルノから身を引くぜ ポルノ 俺はポルノと距離を取るポルノ 俺がよくするのはリアル ポルノ さようならポルノ
Hey I don’t need porn
俺は変わりたい純粋な俺にporn
酒よ goodbye
もう飲まないさ 酔わないで見える世界は輝いてno drink いらないぜ 飲まなくても俺は大丈夫さ ok 俺は大丈夫だぜ hey yo hey yo 酒なんていらない もっともっとつか見たい未来へjump もう少しで掴める気がするから
No smoke 少し吸ったところで何も変わりやしなかったさ
俺には必要なかったぜ no smoke no smoke 俺には必要ないもんだった クリアに見えてるぜ 行くぜ 吸うのは綺麗な空気だけでいいぜ
はやねするyo 未来や不安が忍び寄る夜から逃げ出すようにgo to bed 恐怖の夜から逃げ出さnight もう一回 前へ進むぜ
No mastervation
Yo I don’t mastervation hey do you eat sex?
Ok I buy rubber
Hey sex with me
Don’t mastervate come on my house let’s have sex
No gamble hey I don’t gamble because my life is a gamble haha hi
What a fuck
You are asshole
I will kill you
Ok motherfucker suck my dick
Ok in the real yeah I’m in the real yeah I’m ok don’t need you I’m ok I’m ok
9時に寝床につき6時に起床する 朝風呂に入るとシャーロックホームズを読むことにした
俺が創作するにあたっては人などの死は書かないと言うこと
女子スポーツのかっこよさ
欲しい愛もうまく行くことばかりじゃない でもぞれでも少しの希望を胸に進みたい
まるでロックンロール ビートルズのように
髪の毛抜かない方が人に好かれるかも
僕は二つ手紙を送ったんだ
爪をコンパスで削ったりしない方が人に好かれるかも
投資家に野球選手
何もかもがうまく行くってそう思って
ぶち殺すぞ 全員
死んでまえ
コカインや薬物なんてやらないぜ yeah I don’t need it
I’m in love baby I need you
Hey yo give me your lip I will kiss you
服を噛んだりしない方がひとに
映画で見なけりゃ宇宙で戦うこともない映画でもないからスポーツしたり運動したりするんだすかれるかも
海賊版サイト使ってごめんなさい 二度と使いません
明日は素晴らしいンポ
引きこもり女の末路
西野カナはエミネムを聴くな
うんこと呼ばれた少年
と俺その人がうんこと呼ばれていた
僕はどう感じるんだろう
僕じゃないからいいのだろうか うんこと呼ばれていいのだろうか
そうとは僕は思わない
誰からも嫌われる 存在価値のな
いゴミ人間 俺が存在を知ってしまったのが俺の汚点だわ
僕は女にモテたい がモテない 努力することとは別に無条件にモテたいんだ
例えば独身でも生きていける
話しかけるなまず女は
Snsとかも誰ともやらなくなった
結局行かなくなったんだ
水球部でたくさん泳いだりやめてめんどくさくなったりソープに行ったりマッサージを受けにいったりまたマッサージを受けたりナンパに行って結局ナンパできなかったり野球をやってたり暴投してしまったりたくさん暴投してしまったり彼女はいなかったり自分を正しく認識できないんだ絵を描いたり飯を作ったり
女が嫌になったり女と関わるのを避けたり
俺は俺のために生きてるんだ
絶望はしない
女の水着が見たい
俺に優しくすることは犯罪防止
10時ぴったりまでに寝るんだ
自分の周りにいるのは小学生だったりだと思っても見て
プリンスを聞いてみるよ
僕はプリンスではない
がプリンスは歌うんだ プリンスだって俺とは違うが苦しいことだってあったかもしれないよな
ビートルズを聞いてみるよ少し物足りないような気持ちがするんだ 不思議な感じがするんだ かっこいいとも言い切れない なんで人気だったんだろうか 世界中を虜になんでできたんだろう ビートルズはなんだったんだ ジョンレノンは死んで数人は生きている
ロックンロールをしてるんだね
ビートルズはロックンロールをしていたんだ
今はロックなんて時代じゃないかもしれないけどそれでもロックがあったんだ それは悪いことじゃない ロックンロールがあったんだ
それはエミネムのようなラップではない
ビートルズは世界平和や愛を謳うんだ
少し古いだろうかでもロックンロールは生き続けるさ
メタルではない
パンクでもない
それはあくまでロックンロールなんだ
ロックンロールってなんなんだろう でももしかしたらロックンロールが誰かと誰かを繋げるかもって
ロックってなんだろう 衝動じゃないだろうか 理屈でもない ただ心の底にある衝動じゃないだろうか
イギリスでのロックンロールなんだ
ビートルズは愛されていたんだ
愛は全てかな
僕の生活の中で君を愛してる もっと
苦しみの中に見つける愛さ
太陽はまた登るんだ
孤独で寒い冬があったってまた日は登るんだ
明日はまだみえないよ
多分君を愛してるよ
ビートルズは愛ばかり歌ってる でももしも一つでも愛が増えるならいいよな
Shut down
自分を嫌いになんて俺はなれるのか
人を傷つけたり逃げる俺を嫌いになれるのかな
アダルトビデオ見ない方が人に好かれるかなあ
僕が何かを頑張って何かを勝ち取ったとして何か意味があるのかなあ そんなこと小さい頃は思わなかった 俺も疲れているのかも
タバコを吸わなければ人に好かれる
酒飲まない方が人に好かれる
アニメなんて見ない方が人に好かれる
僕が一生懸命生きる価値があるのかな
たくさんの優しさを裏ぎってにげてそれでもなお楽しもうとしてる俺がいるんだ
自分の失敗を隠して完璧な人間として生きようとする俺がいるんだ
いつまでも忘れられず引きずってる俺までいるんだ
都合よく過去を変えようとしたり自分を消したりしたり でもそれは自分じゃないってわかってるから
嘘をついて強がったり人の冷たさに苦しんだりそれでも明日何事もなかったように起きたいんだ 愛を買いに行って見たりそれでも本当の愛なんかなかったりして逃げ出して逃げ出してそれでも善人面してるんだ 愛が得られなくてそれでも愛はほしくて適当な愛なら見つけられるよ でも君じゃなくて甘い言葉をかけたって愛する人ではなかったり本当に好きなのは君だけだったんだ 怖がって逃げてばかりじゃ楽しくないや 君を忘れたいよ 苦しい 君への実らぬ恋が僕を苦しめ続けるんだ いっそいなくなって仕舞えばいいのにって
いらない 愛がないならいらない
あれだけ笑い合ってたのに どこに行ったんだ 誰かと分かり合えるだろうか 小さな頃のようにもう一回人を信じてみるよ
あれだけ失敗したってまだうまくいくいがする自分が心の奥底にいたんだ
怖くない 嫌なこと言われたって笑ってたりしてでももう嫌になってもう無理だ 俺には無理だって逃げ出すんだ 一人自分を慰めたって虚しくなるだけ 自分にないもんなんて見てても楽しくない ならあるものを見てみるんだ どんなに嫌なこと言ってきたって明日には何か変わってるかもって信じてみる価値もある気がするんだ
裏切りのなのかわからなくても もう一回だけ信じてみる それでもいい気がするんだ
誰だってそうもう一回信じてみることもできる気がするんだ だれだってそうさ
共に過ごしたものがいなくなってもあと一回だけなら信じられる気もするんだ
何度だってそう僕はもう少しだけ人を信じられる
それでもなお信じる 俺は優しいかもしれないけどね
それでもまだ信じる俺がいるのかも
もう一回信じて欲しいって願うんだ
逃げ出した俺にももう一回信じて欲しいって思ってしまうんだ 逃げ出す自分もそれでもまっすぐなふりをしてしまう
逃げてばかりでそれでも生きてしまう
人を傷つけそれでも逃げる 自首もできやしないさ
敬う価値もない人たちもいて 何も信じられやしないさ
めんどくさい人を突き離せない僕もいて
なお優しくあってそれが孤独であったって
君を僕だけのものにするにはどうすればいいんだ
逃げていたって愛は掴めやしない
そんなに醜く立ってそれが人だよ
遅れて立っていいじゃないか 少しずつついてくよ
そんなことしないって信じる心を俺にくれ
自分まで嫌になってそんな俺はどうすればいいのかってどうにもできない自分に無力感を感じるんだ
何か聞いてあげればよかったの? いつか止めればよかったの?話していいの?優しさをくれるの?
そんなことも過去の話
もっと自分に厳しく生きてけるだろうか
例えば見てなかったとしたら俺は今もう少し楽にいるだろうか
何も知らず 生きていたとしたら楽しく生きていただろうか
こんなことなかったって思ってればそうやって思えるのだろうか 孤独で俺はいいってなんて言われたってそれでもいいんだ
そんなとこまで見ないようにして綺麗なところだけ見ていたとしたら俺はもう少し前に進めていただろうか
まるでそんなこと知らないってそんな人いないってそんなことあるわけないって思って生きれるならそれは僕は楽なんだろうな
知らなくていいのかもそんなことだって知らなくていいのかも知らなくていいのかもなあ 何も知らずに明日に進めるのかもな 知らないままで純粋な空を見ていたっていいのかもなんてね
知らないままさ 俺は知らないまま そのまま知らないで俺は信じる
もう少し子供のままで俺はいるんだ心だけだっていいから
まだ少年のままさ
そんなことを忘れてまで無邪気な俺がよみがえるんだ
まだ無邪気でいようとする そんなこと全部忘れまで無邪気でいようとする
そんな僕だって人だから
悲しみに耐えられない 誰かが加害者になる前に止めることで加害者も被害者も無くしたいんだ 抑えきれず欲望を爆発させたりして誰にも言わず逃げたけどそれでも明日は訪れる 例え間違えたって生きていってしまうんだ
誰も死なない優しいところにいようよ
誰も死なない 血を流さない
そんなのいらないさ 処刑するわけでもない そんなことより愛を誓おうよ
敗北だってある 勝ってばかりでもないさ でもちゃんとやったならそれでいいじゃないか
そんなことに怖がって騒ぐより楽しく伸びるホームランを見ていようよ
事件も事故も起こらない 平和を願おう
今日が平和で明日が平和であることそれを願おうよ何が正解で間違いかなんてわからなくてもいいや
望ん多ものと違ったっていいや
それが正しいとは思わない それで誰も救われはしないそう思うんだ
間違っていたってそんなことをしていないそんなこと知らないってそんな風に生きれないかなあ
そんな無邪気さ
例えば俺はしてしまったことしてない人もいるだろう 同じことをした人もいるかもしれない
してない方がいいさ
自分が間違っておきながら他人には望んでしまうよ
例えばそんなもので欲を満たしたけどそんなことをしない人もいるだろう
世界なんか俺に救えなくたって一つ笑顔は作れるかも
僕が何か頑張ってそれで許されると言うなら
自分じゃないんだ
たった一人俺は男で女が好きなんだ
愛も大切 でも大切だった友情はいつ取り戻せると言うんだ
もう疲れた眠りたいんだ
ゆっくりと寝て明日を迎えたいんだ許してくれ
何から何まで謝ればいいの
僕の全てを許してもらうにはどうしたらいいのか
しょうもないことやって盗んでみても何も問われない
僕は正しい生き方がしたいんだ それを許さぬ自分の衝動が怖いんだ
正しい生き方 誰からも許される生き方がしたいんだ
何かに酔ってないさ今は
死ぬまで罪なんて犯さずに生きるんだ
正しく生きたい そう今は思うさ
俺は今ここにいるよ どこでもない生まれ育ったこの場所で明日に怯えてるよ
俺にはできないかもしれない だから尊敬できるんだ
才能も努力も足りないかもしれない どうやって応援すればいいんだ 自分じゃない でも水球選手だろうが野球選手だろうが俺たちのためにやってくれたりする 優しさが溢れてるんだ
俺も誰か人のために何かできるだろうか
俺は一人じゃなかった ありがとう 支えあって生きてるんだ ありがとう
ごめんなさいって伝わらなくたって言うんだ 間違ったことをしたよ ごめんなさい もうしないよ間違ったことだって気づいたんだ 遅かったけど ごめんなさい
ごめんなさいって言うべきかはわからない がどうなんだろうか それを見ること自体は悪ではないのかもしれない が ちゃんと言えば18歳未満だったんだ と言うことはダメだったってことさ 今反省してもしょうがないがごめんなさい
今はそんなことから離れてしまってもそれでもごめんなさい もうみないよ よくないことだって思ったからしないよ
そんな遅くまでいるもんじゃないね ごめんなさい 大切なものを削ってでもしてたのは間違いだったよ ごめんなさいもう変わるんだ
ごめんなさい そんなことしてるなんてさ もっと人のために優しくしてなきゃいけないのに俺のことばかりでごめんなさい もうしないよ それさえも俺の間違いさ
あとは何を謝ればいいんだ
ごめんなさい 俺が間違ってたって逃げたけどさ 俺が
間違ってたよ ごめんなさい
もう少しでも謝れるかな 俺が悪くなかったとしても謝るさ ごめんなさい 幸せをつかみたい
ゲームなんてしない方が人に好かれる
それでも ごめんなさい うまくできやしなかったよ
迷惑かけてばかりでごめんなさい
苦しさや悲しみに溢れていたって僕がまず作るんだ 優しさ 喜び
僕は日々変わっていくさ
年を取る 段々とそれは幸せに向かって
僕は今なんなんだろう
僕を認めてよ 笑ってもいいさ それでも
何に変わってしまうのだろう
光はどこにあるの どこに光はあるの
何さ光って心の中に光はどこに ごめんなさい 俺なんか必要ないんだね
僕は僕さ 愛なんてなくたっていいんだ
僕は僕 誰に言われたって何も響かない 僕がまっすぐ進みたい 少し目を閉じて苦しみから目を背けるんだ
少し前の俺よ戻ってきておくれ
いいさ愛なんてなくたってかっこよくあってもいいよね
かっこいいことを言うならさ
俺はなんだってできるんだ 俺は俺だから
明るいぜ俺はなんだってできるって
連れてってやるよ 俺のメリーゴーランドへ
俺はいつまでも負けないぜ top of the top 俺がいるぜ
かっこよさってのはな 心のことなんだよ
死なねえことがかっこよささ
俺には彼女がいないさ でもいいさ それでもいいさ
それでもいいんだ 彼女がいない
だって俺は誰か一人のものになんてならないから
カッコよくありたいんだ 俺は
かっこいい漫画家 それもいいな
殻が僕にまとわりついたって
かっこいいってなんなんだ
野球で暴投せずに投げれたらかっこいいと思わないか
できるさ俺ならできる暴投なんてしないよ俺はできる 怖がるな できるさ
なんだってできる俺には何一つ失敗せず完璧なことを俺はできる
自分を信じようぜ
できるイメージから始めるんだ
どんな困難だって乗り越えられる俺には
例えば大きな困難が襲ってきた時俺はは一人じゃ無理かもしれないでも誰かと一緒なら乗り越えられるかも
不安はあったっていいんだ
不安はあったっていい そのまま進むんだ
不安がどれだけあったってそれが無くならなくたってそのままでも生きていくんだ
喜びを数えよう
幸せを数えよう
僕が小さな子供ではないならば今の子供たちは今かつての僕のように笑って生きているのだろう
将来の不安や叶わない愛に悩んだりもせず今を楽しく生きているのだろう その笑顔をみせてくれ
やるからにはうまくやらなくちゃって思ってたんだ
やるからには暴投なんてしたくないそう思うんだ 誰だってそうさ 暴投したい人なんていないんだ
現実から逃げないで 誰もが一緒に立ち向かおう
怖くなんてない
誰もが怖くなんてない
僕はどうすべき 人の愛を奪ってまで手には入れたくないのかなあ
僕は残されたもの 残り物かもしれないでもそれを見つけて大切にしたいなあ
俺じゃないよ変わったのは彼女を作ったりして俺を置いていかないでくれ
彼女もいない少年の心を取り戻して
もう無理ならいいよ 今の少年たちもまだ彼女できたことないような人はいるだろう
その優しさを忘れないで
まだ苦しさも知らないだろ その時は幸せなんだ それを分け与えてくれ
まだ童貞の少年たちいるだろう
純粋で優しい気持ちを捨てないで
友情なんてなくなるんだ
例えばまだ彼女ができたことない男 この人とは友情を作れるかもしれない
いずれ俺も結婚とかするのだろうか
それを望んでいるのだろうか 大人になるってそう言うことなの?
もう少し後でもいいかなあ
俺は結婚できないかもしれない 彼女もいなかった少年たちも野球をやってたりただ笑顔の少年たちも結婚していったりするのだろう
俺は 頭の中妄想が渦を巻いてる
笑ってもいいかい
俺は違うかもしれない それでも俺なんだ
抗ったっていいじゃないかいつまでも
俺には夢がある 大きな夢がそれは一人でもいい夢なんだ
俺はまだ子供でいたいよ
僕がすべきは何 優しさはどこ
いずれ子供ができる人たちもいるだろう
いつまでここにいるんだろう
姉がアニオタで不登校の少年
そんな少年がいた
そいつが俺に話すんだ
俺の姉引きこもりだって 気の毒なんだなあ
僕は孤独でいいよ
優しい心が僕にはあるんだ
未来に向かうよ 思ったより素晴らしい未来が誰しもに訪れる気がするよ
未来を心配しないで 幸せは訪れるよ
人と違ったっていい
自分の好きなものを貫くんだ
誰もが正しい生き方ができるその力がある
僕はいずれ結婚するのかなあ いずれ子供ができるかも そんなこと考えたこともないさ
思ったより人は大人になっていて俺は子供のままなんだ
僕に子供ができてその子も結婚したりして子供ができたりしてそうやって命は受け継がれていくんだ
未来はわからないね
僕を見ないでもう 僕を見ないでくれ 名前も顔も知らないでくれ
甘ったるい道になんて進みたくない 俺に椅子は開けられてるんだ
人はいい人もいるが傷つけてくる人もいるさ
夢を追わないならいなくていいよ
夢を追うものだけ集まってよ
1番下にいたっていい それでいい
いらない優しさも恐怖も何もいらない
別れた人は忘れていいよ
毎日が戦いなのかもしれない
安らぎを誰もくれないのかもしれない
今日も明日も死ぬまで終わらない戦いがあるのかもしれない としてもし戦うと言うのなら俺は勝つ
現実ってのは絵に書いてないもんだぜ
どんなに苦しくたって一人じゃないよ
うまく行かないことがあったって次はいくかもしれないんだ 逃げ出さないで進もう
不安を感じないような不安定さがないのが逆に少し怖くなるんだ
愛があるよ
ただ愛を伝えるよ
Baby 一人じゃないよ
明日に一歩踏み出そう
新しい何かがあるから
一歩踏み出そう
もう嫌気がした
ただたまたま同じ家に生まれただけ たったそれだけの関係なんだ
俺じゃない誰かはどう思うんだい
ある少年俺とは違う少年には姉がいてその姉は引きこもりなんだ そんな少年が俺に近づく
打ち明けるんだ
姉が引きこもりでって 僕は何もできない できやしないんだ
そんな役にも立たない人間なんだ
気の毒だねって言えばいいの?
僕には何もできやしないさ
シコシコと呼ばれる少年と僕
舞台はどこ 世界まで
いつ できれば現代に何かが起こる
誰が 男
何を世界を救う
ハッピーエンドを作る
m
Yoポルノ 俺はポルノを見てシコってしまう 辞めたくても止まらない見てしまうシコってしまうシコるのもポルノを見るのも辞めたいのにやめられない苦しいyo
体が大きくなるにつれ増えるのは性欲ばかり誰か俺を止めてくれ 俺だけで止めることできるのか もう俺はシコりたくない もう俺はポルノ見たくない 助けろ この地獄から俺を地獄から助け出せ
ポルノ 俺を助けろ ポルノ 俺を救い出して ポルノ 俺はもうダメか ポルノ いつかは復活するぜ ポルノ 俺はポルノから身を引くぜ ポルノ 俺はポルノと距離を取るポルノ 俺がよくするのはリアル ポルノ さようならポルノ
Hey I don’t need porn
俺は変わりたい純粋な俺にporn
酒よ goodbye
もう飲まないさ 酔わないで見える世界は輝いてno drink いらないぜ 飲まなくても俺は大丈夫さ ok 俺は大丈夫だぜ hey yo hey yo 酒なんていらない もっともっとつか見たい未来へjump もう少しで掴める気がするから
No smoke 少し吸ったところで何も変わりやしなかったさ
俺には必要なかったぜ no smoke no smoke 俺には必要ないもんだった クリアに見えてるぜ 行くぜ 吸うのは綺麗な空気だけでいいぜ
はやねするyo 未来や不安が忍び寄る夜から逃げ出すようにgo to bed 恐怖の夜から逃げ出さnight もう一回 前へ進むぜ
No mastervation
Yo I don’t mastervation hey do you eat sex?
Ok I buy rubber
Hey sex with me
Don’t mastervate come on my house let’s have sex
No gamble hey I don’t gamble because my life is a gamble haha hi
What a fuck
You are asshole
I will kill you
Ok motherfucker suck my dick
Ok in the real yeah I’m in the real yeah I’m ok don’t need you I’m ok I’m ok
9時に寝床につき6時に起床する 朝風呂に入るとシャーロックホームズを読むことにした
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