1 / 24
第1話 未知の世界
しおりを挟む
僕の名は、星龍太ほしりゅうただ、なんもない、ただの陰キャである。学校に向かってるある日、金髪の男が、金髪の美少女と言い合ってる所を見てしまった…
【金髪女子】ねぇ…私たちもう終わりにしましょ……
【金髪男】は?そりゃぁねーだろ!オレがお前のこと好きだから全て合わせてやったのに!!ゆるせねぇぇぇ!!!
「その瞬間だった」
【星龍太】やめろおおおぉ!!!
しねぇぇぇーーー!!!
「グサッ」と痛い刺激とよく分からない光に包まれ
「ピカーン!!」
【星龍太】ま、眩しい……ってあれここどこだ!?
【神様】やぁやぁ、ほしりゅうた君だね?僕は神様だ!君は金髪ヤンキーみたいなやつに刺されて死んだのだよ!善意のある君には……
選ばせてあげよう!1つ目天国に行く!2つ目わしが作った異世界に転生する
どっちがいいかな?
【龍太】えっとそれじゃぁ異世界転生で!おねがいします!僕は、異世界好きなので選びました!
【神様】ふむっ!いいじゃろう!ならスターズワールドに着いたら、ステータスオープンというのじゃ!そしたらお主のステータスが見れるぞ!では、それじゃぁ良い旅を!
「ピカーー」
ーーーーーーーーーーーー
うぅ…ここが異世界…スターズワールドかぁ、あっ、そうそうステータスオープン!!
――――――――――――――――――
ステータス
名前…星龍太(ほしりゅうた)
性別…男
Lv1
HP 1
MP 1
STR 50
ATK 30
VIT 1
DEF 2
INT 5
LUK 100
ユニークスキル 神の加護 偽り ???
称号嫌われ者
―――――――――――――――――――――――――――――
うわっ!?なにこれ…マジでコレどうなってるの?しかも嫌われ者ってマジかよww
ここ一体どこだ?草原みたいだけど…
とりあえずメニュー開いて…
ん?なんだこれ、???開けますか?
YES or No
【龍太】えっ……と、とにかく…よ、よくわかんないけど、YES
龍の加護、創造の加護、経験値増加??倍
んん!?な、なんだこれ!!
ちょ、ちょっとコレチートすぎるぅぅ!!
「ウゴゴァァア」
【??】キャー助けてぇぇー
【星龍太】な、なんだ!?今の鳴き声!それに女性の悲鳴が聞こえたような…早く助けに行かないと!!
(でも間に合うか?いや!間に合わせないと、!)
そう言って、僕は無意識に魔法を使って、転移してた!
【ワープ!】
ぶおおぉぉん~
まてまて空の上に来たってことは、下にはさっきの鳴いてたやつがおるぅ!なんだあの恐竜みたいな化け物は!!
ウゴゴァァア~
まぁいい!!このまま倒すまでだ!!
いけぇぇぇ!!!
剣を振りかざした…………ギュイン
おれは、勝手に体が動いていた……そもそも
こんな力があったなんてって……あれ……
視界が……
(女の子)お……お……おに……お兄さん起きて……
あわわ……汗いてっ!……
(女の子)ダメだよォーまだ動いちゃ!お兄さん
さっき倒れてたばかりだから!傷だらけだったお兄さんをここまで運んできたのは、私とお父さんだよぉ!!ホント大変だったんだからね!
【星龍太】…君は本当に優しいんだね……ここまでありがとうございます!
【女の子お父さん】ふん!娘があんたを心配してたから手伝ってあげたまでだ!元気になったらさっさとこの街に出ていくと良い!!
【星龍太】そ、そうですよね!すみません……それにしてもここの街はなんて言う名前なんですか?自分身分証明できるものがないので……
【女の子】ほ、ほらぁ……お兄さん困ってるじゃん!もーお父さん!!お兄さん病み上がりなんだよ?
【女の子お父さん】うっ、ま、まぁうちの娘ためだ!証明できるものがないなら冒険者ギルドがこの近くにあるから!行ってくるとよい!そ、それと、この街は、ホルックスと言う町だ
ふん!とにかく行けばわかるさ
【星龍太】教えてくださりありがとうございました、もう体調は大丈夫なので冒険者ギルドで発行してきたいと思います!!
【女の子】良かったね♪お兄ちゃんぼーけんしゃギルドで頑張ってね!あ、私の名前レインだよ!覚えておいてね!
【星龍太】あ、ありがとう、レインちゃん
【レイン】うん!またね星お兄ちゃん!
――――――――――――――――――――――――
【星龍太】さて、歩いて5分ぐらいとか言ってたっけ?看板にメーシギルド?ご飯食べる美食家?とかか?なわけないか……まぁとりあえず入るか?
「カランカラン」
「ガヤガヤ」
【おっさん】おうどうした?少年!
【星龍太】えっと……実は身分証明できるもをおもちじゃなくて……作れると思って来ました
【おっさん】身分証明できるもの無くしただどぉ!?ふん!本当に管理が届いてないんやな!まぁええわ!カウンターに並んで言ったら作れると思うぞ!んじゃあな!
【星龍太】ありがとう!(てかご飯食べるギルドかなと思ったけど違うみたいだ)
す、すみません~身分証明できるもの作りたいのですが!よろしいですか?
【女性】はいっ分かりましたそれでは試練を受けてもらいます。まぁ腕試しみたいなものですので、自分の実力などを示していただければ、身分証明できるもの発行したいと思いますのでご了承くださいませ!相手探すのは、あなたにお任せします。
【星龍太】分かりました!んっとーそれじゃ!そこのおっさん俺と相手してくれ!
【ライス】ん!?俺のこと言ってん?なかなかおもしれぇやつじゃねぇか!あっ、俺はおっさんじゃなくてお兄さんだ!俺はライスって言うんだ!よろしくな!
【星龍太】よろしくです!自分は、りゅうたです!、お、お手柔らかいにお願いしますね……汗
【ライス】はは、ギルドに手加減なんて甘ったれ出ること言うんじゃねーよ…
それにお前…なかなか良いユニークスキルだな!
まぁそんな良い物でもな!スキルに頼りっぱなしだと俺には、勝てねーよ?
【星龍太】やっぱり!ライスさん…あなた、鑑定のスキルお持ちですよね…それに、コピー?これがあなたのユニークスキルですか…
【ライス】はは!バレちまったか!そうだ俺はコピーのスキルを持ってるだが俺のは真似るだけではない…
君には叶わないが、君と同じようなものが使える…どういうことかわかるか?
【星龍太】ま、まさか!?
【ライス】そのまさかだよ…ははっ!
龍の加護を俺はコピーすることも出来る!そして、なおかつ.......俺は鑑定を魔眼に進化させることが出来る.......何故か?それは、龍の加護と鑑定を合わせて、この目に上書きしたからだよ…
これこそコピーで上書きもできる!なかなか使えるだろう?龍太こい!お前の力を見せてみろ!!
【星龍太】本気で行かせてもらいますね!
【5分後】
【星龍太】俺の負けです!なので証明書作れないで、野宿生活しますね…
【ライス】あぁ…そうか…ほれ!これカードやるよ!
【星龍太】これはまさか!?でもなんで?
【ライス】そうだよそのまさかだ!ギルドカードだ!それが証明書となる!なんでか??それはな、お前は心が優しくて、強いからだよ!受け取っとけ!
【星龍太】ありがとうございます!これから頑張りますね……
【金髪女子】ねぇ…私たちもう終わりにしましょ……
【金髪男】は?そりゃぁねーだろ!オレがお前のこと好きだから全て合わせてやったのに!!ゆるせねぇぇぇ!!!
「その瞬間だった」
【星龍太】やめろおおおぉ!!!
しねぇぇぇーーー!!!
「グサッ」と痛い刺激とよく分からない光に包まれ
「ピカーン!!」
【星龍太】ま、眩しい……ってあれここどこだ!?
【神様】やぁやぁ、ほしりゅうた君だね?僕は神様だ!君は金髪ヤンキーみたいなやつに刺されて死んだのだよ!善意のある君には……
選ばせてあげよう!1つ目天国に行く!2つ目わしが作った異世界に転生する
どっちがいいかな?
【龍太】えっとそれじゃぁ異世界転生で!おねがいします!僕は、異世界好きなので選びました!
【神様】ふむっ!いいじゃろう!ならスターズワールドに着いたら、ステータスオープンというのじゃ!そしたらお主のステータスが見れるぞ!では、それじゃぁ良い旅を!
「ピカーー」
ーーーーーーーーーーーー
うぅ…ここが異世界…スターズワールドかぁ、あっ、そうそうステータスオープン!!
――――――――――――――――――
ステータス
名前…星龍太(ほしりゅうた)
性別…男
Lv1
HP 1
MP 1
STR 50
ATK 30
VIT 1
DEF 2
INT 5
LUK 100
ユニークスキル 神の加護 偽り ???
称号嫌われ者
―――――――――――――――――――――――――――――
うわっ!?なにこれ…マジでコレどうなってるの?しかも嫌われ者ってマジかよww
ここ一体どこだ?草原みたいだけど…
とりあえずメニュー開いて…
ん?なんだこれ、???開けますか?
YES or No
【龍太】えっ……と、とにかく…よ、よくわかんないけど、YES
龍の加護、創造の加護、経験値増加??倍
んん!?な、なんだこれ!!
ちょ、ちょっとコレチートすぎるぅぅ!!
「ウゴゴァァア」
【??】キャー助けてぇぇー
【星龍太】な、なんだ!?今の鳴き声!それに女性の悲鳴が聞こえたような…早く助けに行かないと!!
(でも間に合うか?いや!間に合わせないと、!)
そう言って、僕は無意識に魔法を使って、転移してた!
【ワープ!】
ぶおおぉぉん~
まてまて空の上に来たってことは、下にはさっきの鳴いてたやつがおるぅ!なんだあの恐竜みたいな化け物は!!
ウゴゴァァア~
まぁいい!!このまま倒すまでだ!!
いけぇぇぇ!!!
剣を振りかざした…………ギュイン
おれは、勝手に体が動いていた……そもそも
こんな力があったなんてって……あれ……
視界が……
(女の子)お……お……おに……お兄さん起きて……
あわわ……汗いてっ!……
(女の子)ダメだよォーまだ動いちゃ!お兄さん
さっき倒れてたばかりだから!傷だらけだったお兄さんをここまで運んできたのは、私とお父さんだよぉ!!ホント大変だったんだからね!
【星龍太】…君は本当に優しいんだね……ここまでありがとうございます!
【女の子お父さん】ふん!娘があんたを心配してたから手伝ってあげたまでだ!元気になったらさっさとこの街に出ていくと良い!!
【星龍太】そ、そうですよね!すみません……それにしてもここの街はなんて言う名前なんですか?自分身分証明できるものがないので……
【女の子】ほ、ほらぁ……お兄さん困ってるじゃん!もーお父さん!!お兄さん病み上がりなんだよ?
【女の子お父さん】うっ、ま、まぁうちの娘ためだ!証明できるものがないなら冒険者ギルドがこの近くにあるから!行ってくるとよい!そ、それと、この街は、ホルックスと言う町だ
ふん!とにかく行けばわかるさ
【星龍太】教えてくださりありがとうございました、もう体調は大丈夫なので冒険者ギルドで発行してきたいと思います!!
【女の子】良かったね♪お兄ちゃんぼーけんしゃギルドで頑張ってね!あ、私の名前レインだよ!覚えておいてね!
【星龍太】あ、ありがとう、レインちゃん
【レイン】うん!またね星お兄ちゃん!
――――――――――――――――――――――――
【星龍太】さて、歩いて5分ぐらいとか言ってたっけ?看板にメーシギルド?ご飯食べる美食家?とかか?なわけないか……まぁとりあえず入るか?
「カランカラン」
「ガヤガヤ」
【おっさん】おうどうした?少年!
【星龍太】えっと……実は身分証明できるもをおもちじゃなくて……作れると思って来ました
【おっさん】身分証明できるもの無くしただどぉ!?ふん!本当に管理が届いてないんやな!まぁええわ!カウンターに並んで言ったら作れると思うぞ!んじゃあな!
【星龍太】ありがとう!(てかご飯食べるギルドかなと思ったけど違うみたいだ)
す、すみません~身分証明できるもの作りたいのですが!よろしいですか?
【女性】はいっ分かりましたそれでは試練を受けてもらいます。まぁ腕試しみたいなものですので、自分の実力などを示していただければ、身分証明できるもの発行したいと思いますのでご了承くださいませ!相手探すのは、あなたにお任せします。
【星龍太】分かりました!んっとーそれじゃ!そこのおっさん俺と相手してくれ!
【ライス】ん!?俺のこと言ってん?なかなかおもしれぇやつじゃねぇか!あっ、俺はおっさんじゃなくてお兄さんだ!俺はライスって言うんだ!よろしくな!
【星龍太】よろしくです!自分は、りゅうたです!、お、お手柔らかいにお願いしますね……汗
【ライス】はは、ギルドに手加減なんて甘ったれ出ること言うんじゃねーよ…
それにお前…なかなか良いユニークスキルだな!
まぁそんな良い物でもな!スキルに頼りっぱなしだと俺には、勝てねーよ?
【星龍太】やっぱり!ライスさん…あなた、鑑定のスキルお持ちですよね…それに、コピー?これがあなたのユニークスキルですか…
【ライス】はは!バレちまったか!そうだ俺はコピーのスキルを持ってるだが俺のは真似るだけではない…
君には叶わないが、君と同じようなものが使える…どういうことかわかるか?
【星龍太】ま、まさか!?
【ライス】そのまさかだよ…ははっ!
龍の加護を俺はコピーすることも出来る!そして、なおかつ.......俺は鑑定を魔眼に進化させることが出来る.......何故か?それは、龍の加護と鑑定を合わせて、この目に上書きしたからだよ…
これこそコピーで上書きもできる!なかなか使えるだろう?龍太こい!お前の力を見せてみろ!!
【星龍太】本気で行かせてもらいますね!
【5分後】
【星龍太】俺の負けです!なので証明書作れないで、野宿生活しますね…
【ライス】あぁ…そうか…ほれ!これカードやるよ!
【星龍太】これはまさか!?でもなんで?
【ライス】そうだよそのまさかだ!ギルドカードだ!それが証明書となる!なんでか??それはな、お前は心が優しくて、強いからだよ!受け取っとけ!
【星龍太】ありがとうございます!これから頑張りますね……
0
あなたにおすすめの小説
凡人がおまけ召喚されてしまった件
根鳥 泰造
ファンタジー
勇者召喚に巻き込まれて、異世界にきてしまった祐介。最初は勇者の様に大切に扱われていたが、ごく普通の才能しかないので、冷遇されるようになり、ついには王宮から追い出される。
仕方なく冒険者登録することにしたが、この世界では希少なヒーラー適正を持っていた。一年掛けて治癒魔法を習得し、治癒剣士となると、引く手あまたに。しかも、彼は『強欲』という大罪スキルを持っていて、倒した敵のスキルを自分のものにできるのだ。
それらのお蔭で、才能は凡人でも、数多のスキルで能力を補い、熟練度は飛びぬけ、高難度クエストも熟せる有名冒険者となる。そして、裏では気配消去や不可視化スキルを活かして、暗殺という裏の仕事も始めた。
異世界に来て八年後、その暗殺依頼で、召喚勇者の暗殺を受けたのだが、それは祐介を捕まえるための罠だった。祐介が暗殺者になっていると知った勇者が、改心させよう企てたもので、その後は勇者一行に加わり、魔王討伐の旅に同行することに。
最初は脅され渋々同行していた祐介も、勇者や仲間の思いをしり、どんどん勇者が好きになり、勇者から告白までされる。
だが、魔王を討伐を成し遂げるも、魔王戦で勇者は祐介を庇い、障害者になる。
祐介は、勇者の嘘で、病院を作り、医師の道を歩みだすのだった。
クラス転移したら種族が変化してたけどとりあえず生きる
アルカス
ファンタジー
16歳になったばかりの高校2年の主人公。
でも、主人公は昔から体が弱くなかなか学校に通えなかった。
でも学校には、行っても俺に声をかけてくれる親友はいた。
その日も体の調子が良くなり、親友と久しぶりの学校に行きHRが終わり先生が出ていったとき、クラスが眩しい光に包まれた。
そして僕は一人、違う場所に飛ばされいた。
異世界あるある 転生物語 たった一つのスキルで無双する!え?【土魔法】じゃなくって【土】スキル?
よっしぃ
ファンタジー
農民が土魔法を使って何が悪い?異世界あるある?前世の謎知識で無双する!
土砂 剛史(どしゃ つよし)24歳、独身。自宅のパソコンでネットをしていた所、突然轟音がしたと思うと窓が破壊され何かがぶつかってきた。
自宅付近で高所作業車が電線付近を作業中、トラックが高所作業車に突っ込み運悪く剛史の部屋に高所作業車のアームの先端がぶつかり、そのまま窓から剛史に一直線。
『あ、やべ!』
そして・・・・
【あれ?ここは何処だ?】
気が付けば真っ白な世界。
気を失ったのか?だがなんか聞こえた気がしたんだが何だったんだ?
・・・・
・・・
・・
・
【ふう・・・・何とか間に合ったか。たった一つのスキルか・・・・しかもあ奴の元の名からすれば土関連になりそうじゃが。済まぬが異世界あるあるのチートはない。】
こうして剛史は新た生を異世界で受けた。
そして何も思い出す事なく10歳に。
そしてこの世界は10歳でスキルを確認する。
スキルによって一生が決まるからだ。
最低1、最高でも10。平均すると概ね5。
そんな中剛史はたった1しかスキルがなかった。
しかも土木魔法と揶揄される【土魔法】のみ、と思い込んでいたが【土魔法】ですらない【土】スキルと言う謎スキルだった。
そんな中頑張って開拓を手伝っていたらどうやら領主の意に添わなかったようで
ゴウツク領主によって領地を追放されてしまう。
追放先でも土魔法は土木魔法とバカにされる。
だがここで剛史は前世の記憶を徐々に取り戻す。
『土魔法を土木魔法ってバカにすんなよ?異世界あるあるな前世の謎知識で無双する!』
不屈の精神で土魔法を極めていく剛史。
そしてそんな剛史に同じような境遇の人々が集い、やがて大きなうねりとなってこの世界を席巻していく。
その中には同じく一つスキルしか得られず、公爵家や侯爵家を追放された令嬢も。
前世の記憶を活用しつつ、やがて土木魔法と揶揄されていた土魔法を世界一のスキルに押し上げていく。
但し剛史のスキルは【土魔法】ですらない【土】スキル。
転生時にチートはなかったと思われたが、努力の末にチートと言われるほどスキルを活用していく事になる。
これは所持スキルの少なさから世間から見放された人々が集い、ギルド『ワンチャンス』を結成、努力の末に世界一と言われる事となる物語・・・・だよな?
何故か追放された公爵令嬢や他の貴族の令嬢が集まってくるんだが?
俺は農家の4男だぞ?
アラフォーおっさんの週末ダンジョン探検記
ぽっちゃりおっさん
ファンタジー
ある日、全世界の至る所にダンジョンと呼ばれる異空間が出現した。
そこには人外異形の生命体【魔物】が存在していた。
【魔物】を倒すと魔石を落とす。
魔石には膨大なエネルギーが秘められており、第五次産業革命が起こるほどの衝撃であった。
世は埋蔵金ならぬ、魔石を求めて日々各地のダンジョンを開発していった。
大学生活を謳歌しようとしたら、女神の勝手で異世界に転送させられたので、復讐したいと思います
町島航太
ファンタジー
2022年2月20日。日本に住む善良な青年である泉幸助は大学合格と同時期に末期癌だという事が判明し、短い人生に幕を下ろした。
死後、愛の女神アモーラに見初められた幸助は魔族と人間が争っている魔法の世界へと転生させられる事になる。
命令が嫌いな幸助は使命そっちのけで魔法の世界を生きていたが、ひょんな事から自分の死因である末期癌はアモーラによるものであり、魔族討伐はアモーラの私情だという事が判明。
自ら手を下すのは面倒だからという理由で夢のキャンパスライフを失った幸助はアモーラへの復讐を誓うのだった。
異世界転生おじさんは最強とハーレムを極める
自ら
ファンタジー
定年を半年後に控えた凡庸なサラリーマン、佐藤健一(50歳)は、不慮の交通事故で人生を終える。目覚めた先で出会ったのは、自分の魂をトラックの前に落としたというミスをした女神リナリア。
その「お詫び」として、健一は剣と魔法の異世界へと30代後半の肉体で転生することになる。チート能力の選択を迫られ、彼はあらゆる経験から無限に成長できる**【無限成長(アンリミテッド・グロース)】**を選び取る。
異世界で早速遭遇したゴブリンを一撃で倒し、チート能力を実感した健一は、くたびれた人生を捨て、最強のセカンドライフを謳歌することを決意する。
定年間際のおじさんが、女神の気まぐれチートで異世界最強への道を歩み始める、転生ファンタジーの開幕。
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。
MP
ファンタジー
高校2年の夏。
高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。
地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。
しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる