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重症(トラウママシマシ)でも頑張る。(さすがにちょっと気まずい)
引き籠れども~今度は普通(希望)に派遣組?16
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なんかちょっと嫌いな人は嫌いな話かもしれないです。
ぽいな、と思ったら戻ってください。
※後々修正または、削除する、かもしれません。
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まだ足りないは、夢想か、現実か。
ど・・・う・し・・・て
「・・う・!」
どう・・・して
「は・う・!」
どうして
「ははうえ!」
「りーえちゃん?リーエちゃん!?」
どうしてリーエちゃんが!?それに私も、そもそも飲まれて?いえリーエちゃんが幼くて?
「どうでもいいから!うちの子の上からどいてくれない!女神サマ!」
そう声が掛かった方を見ると、そこには小さめの龍がいた。
「そうです。ははうえ!したに!はやく、はやく、よけて!」
リーエちゃんに揺すられて下を見ると、そこには女の人が・・・?
「す、直ぐどきます!」
そこからどくと、その女の人は、肩を掴んだ。私の肩を、へ?
「直ぐに、直ぐにどうにかしないと!」
「ま、待って!何がどうして?」
「ははうえ?もしかしてきおくが?でも、わたしはもう・・・」
「この世界が住人の奴らが死にかけてる!それを、助けに来たんでしょ!」
その言葉が理解出来ない
「どうしてそんな事をしなければならないんですか?」
その時遠くから笑い声が響く
「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!当たり前だろぅ?私がぁ、なぁんにも出来ずにぃ?そいつらからぁ、引っぺがされたぁ?まぁさぁかぁ、そんな都合の良い事ぉ、ある訳無いだろぅ!そいつはぁこの世界の奴らへの怒りの塊さぁ!」
先程まで戦っていた男性が下に落ちている。
「な・・・!?」
それに驚く女性と龍、それして、何故かリーエちゃんまで
「どうしたの?リーエちゃん。当たり前の事でしょう?さん、ざん!私達を否定してきたのだから。そんなに滅びたいのなら滅んでしまえばいいじゃない?」
「これだけでもぉ、十分だねぇ?嗤うにはぁ!」
そう言っている途中で、殴りかかってきた男性をよけながら言い切っている
「ははうえ・・・。」
リーエちゃん?なんでかなしそうなの?
「ははうえは、わたしとちがって、やさしくて、だから、みすてないって、まもるって、でも、だいじだからってぇ」
そう言って泣き出した。その様子を見て思った。もういらない
「ふっ、、ざけんな!クソあまぁ!」
唐突に殴り飛ばされた?
「だークソ!聖龍。予定変更だ!よく分かんねぇアレ、使わせろ!」
「え?だ、駄目よ主!今使っちゃったら」
「んなこと知るか!こっちは頭沸きそうになってやってんだ!てめぇのガキがどうでも言いってんなら乗っかるまでだ!リーリア!少しあっちの相手してろ!」
「でも!」
そう言って、龍はこちらに向かって言う
「あなた!そんな事をすれば後悔するわよ!今は胸がすくかもしれない、けど!いつか後悔するわよ!今悔いれないのなら、ずっと・・・。」
「しないわよ!何を悔いるというの?私だって、望んだ重みでも無いのに、背負うことになって、手放せなくて!感情だけを正義の様に振りかざして!」
「それを悔いるのよ!その背負った重みをいつか理解して、感情だけで振り回して手放した事を!」
めんどくせぇそんな声が聞こえた。
「こいつで分かんだろ」
そこには頭を掴んで持ち上げられたリーエがいた。そして、多井はその頭を殴り飛ばし、周囲には血肉が飛び散った。
「え?」
「良かったないらなかったんだろ?神としての力の大半を失った小娘だどの道、放り出されりゃ、死ぬだろ?」
呆然とする。
「なんで、」
その言葉に、簡単な事のように答える。
「だって、要らねえんだろ?なら良いだろ?」
その、「ごみ捨てを代わってやっただけだろ?」とでもいうような態度が気に食わない!それに、
「ふざけるな!ふざけるな!ふざけるな!ふざけるな!ふざけるな!」
そう言いながら、殴りかかるが、簡単にいなされる。
「返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!」
そう言って何度も飛び掛かるが、どれもいなされる
「うっせーんだよ!いらねーんだろ?悔いたりしない!んだよな?もう面倒だからあっちに戻るぞ?」
「そ、ぅ、え、・・・ちがっ、・・・やっ、そん、りーえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
「って感じだとよ?」
※なお、結果から言うと後でしこたま怒られました。
ぽいな、と思ったら戻ってください。
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まだ足りないは、夢想か、現実か。
ど・・・う・し・・・て
「・・う・!」
どう・・・して
「は・う・!」
どうして
「ははうえ!」
「りーえちゃん?リーエちゃん!?」
どうしてリーエちゃんが!?それに私も、そもそも飲まれて?いえリーエちゃんが幼くて?
「どうでもいいから!うちの子の上からどいてくれない!女神サマ!」
そう声が掛かった方を見ると、そこには小さめの龍がいた。
「そうです。ははうえ!したに!はやく、はやく、よけて!」
リーエちゃんに揺すられて下を見ると、そこには女の人が・・・?
「す、直ぐどきます!」
そこからどくと、その女の人は、肩を掴んだ。私の肩を、へ?
「直ぐに、直ぐにどうにかしないと!」
「ま、待って!何がどうして?」
「ははうえ?もしかしてきおくが?でも、わたしはもう・・・」
「この世界が住人の奴らが死にかけてる!それを、助けに来たんでしょ!」
その言葉が理解出来ない
「どうしてそんな事をしなければならないんですか?」
その時遠くから笑い声が響く
「あひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!当たり前だろぅ?私がぁ、なぁんにも出来ずにぃ?そいつらからぁ、引っぺがされたぁ?まぁさぁかぁ、そんな都合の良い事ぉ、ある訳無いだろぅ!そいつはぁこの世界の奴らへの怒りの塊さぁ!」
先程まで戦っていた男性が下に落ちている。
「な・・・!?」
それに驚く女性と龍、それして、何故かリーエちゃんまで
「どうしたの?リーエちゃん。当たり前の事でしょう?さん、ざん!私達を否定してきたのだから。そんなに滅びたいのなら滅んでしまえばいいじゃない?」
「これだけでもぉ、十分だねぇ?嗤うにはぁ!」
そう言っている途中で、殴りかかってきた男性をよけながら言い切っている
「ははうえ・・・。」
リーエちゃん?なんでかなしそうなの?
「ははうえは、わたしとちがって、やさしくて、だから、みすてないって、まもるって、でも、だいじだからってぇ」
そう言って泣き出した。その様子を見て思った。もういらない
「ふっ、、ざけんな!クソあまぁ!」
唐突に殴り飛ばされた?
「だークソ!聖龍。予定変更だ!よく分かんねぇアレ、使わせろ!」
「え?だ、駄目よ主!今使っちゃったら」
「んなこと知るか!こっちは頭沸きそうになってやってんだ!てめぇのガキがどうでも言いってんなら乗っかるまでだ!リーリア!少しあっちの相手してろ!」
「でも!」
そう言って、龍はこちらに向かって言う
「あなた!そんな事をすれば後悔するわよ!今は胸がすくかもしれない、けど!いつか後悔するわよ!今悔いれないのなら、ずっと・・・。」
「しないわよ!何を悔いるというの?私だって、望んだ重みでも無いのに、背負うことになって、手放せなくて!感情だけを正義の様に振りかざして!」
「それを悔いるのよ!その背負った重みをいつか理解して、感情だけで振り回して手放した事を!」
めんどくせぇそんな声が聞こえた。
「こいつで分かんだろ」
そこには頭を掴んで持ち上げられたリーエがいた。そして、多井はその頭を殴り飛ばし、周囲には血肉が飛び散った。
「え?」
「良かったないらなかったんだろ?神としての力の大半を失った小娘だどの道、放り出されりゃ、死ぬだろ?」
呆然とする。
「なんで、」
その言葉に、簡単な事のように答える。
「だって、要らねえんだろ?なら良いだろ?」
その、「ごみ捨てを代わってやっただけだろ?」とでもいうような態度が気に食わない!それに、
「ふざけるな!ふざけるな!ふざけるな!ふざけるな!ふざけるな!」
そう言いながら、殴りかかるが、簡単にいなされる。
「返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!返せ!」
そう言って何度も飛び掛かるが、どれもいなされる
「うっせーんだよ!いらねーんだろ?悔いたりしない!んだよな?もう面倒だからあっちに戻るぞ?」
「そ、ぅ、え、・・・ちがっ、・・・やっ、そん、りーえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
「って感じだとよ?」
※なお、結果から言うと後でしこたま怒られました。
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