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慶輔の提案により、テントの中で話し合う事にしたアリエル達と柚希達。重苦しい空気が漂う中、アリエルとセシルの怒声が響き渡り、慶輔は尊母光景をただ眺めているだけだった。
「ねえ柚希。どうして私達にあなた達の不安を話してくれなかったの!?」
「うちらの事、そんなに信用できんかいな!?」
「……」
二人がそう言っても柚希達はただ下をうつむくばかりだった。どうやら彼女達の心には未だにアリエル達に対する不満があると見た慶輔、そこで彼は口を開く。
「柚希さん、もしかしてアリエルさん達に不満でもあるの? もしないはずなら、こんな事してまで学園を退学する必要はないはずだよ?」
「慶輔君……?」
「だってそうでしょう? アリエルさん達があんなに柚希さん達の事を心配してるんだから、不満なんか感じるわけないじゃないの。他に気に入らない事があるんなら話したっていいじゃない」
「良くなんかないわよ!」
突如奏が心臓が飛び出るくらいの怒声と共に立ち上がる。
「どうしたんですか奏さん!?」
「ねえ慶輔君、どうして私達がアリエル達の事が信用できないか分かる!?」
「いや、分からないけど……」
奏の問いかけに応える事ができない慶輔。そして奏達4人は上着のボタンを吐きちぎった。
「私達は、この大きなおっぱいのせいでアリエル達にセクハラされ続けたのよ!」
「何だって!?」
慶輔の視界に飛び込んできたのは、柚希達4人の大きすぎると言ってもいいほどの巨乳だった。この様なとびっきりの彼女達の隠された魅力に対して慶輔はただ、唖然とするばかりであり、ムニエルは思わず唾を飲み込む。
「あなたは今、私達のおっぱいを見てとても可愛い女の子だと思ってるでしょう!? でも私達はいつもアリエルやセシルに、毎晩おっぱいを揉まされるわ、ファン達にエロい目で見られる毎日だったのよ!」
「そのせいで私達、ストレスで失禁してしまう毎日だったのよ!?」
紗綾が涙を流しながら主張していると、彼女達は既に失禁してしまい、足元とミニスカートをおしっこで汚してしまっている。
「私達がこうなったのも、全部あなた達のせいよアリエル!」
七星が怒りの言葉をぶつけてきたその瞬間、テントから意外な人物が入って来た。
「それ本気で言ってるの!?」
入って来たのはアーシェとリノア、レフィアとオヴェリアの4人だった。
「アーシェ、なんで私達を追ってきたのよ!」
「決まってるじゃない! 私達、あなた達に自分達の想いをぶつけに来たのよ!」
そしてアーシェは魔法力を発動して、魔法陣を床に生成させて、それを柚希達を飲み込んでいくのであった。この後、別の魔法の世界で、アーシェ達の柚希達に対する制裁が始まろうとしていたのであった。
---to be continued---
「ねえ柚希。どうして私達にあなた達の不安を話してくれなかったの!?」
「うちらの事、そんなに信用できんかいな!?」
「……」
二人がそう言っても柚希達はただ下をうつむくばかりだった。どうやら彼女達の心には未だにアリエル達に対する不満があると見た慶輔、そこで彼は口を開く。
「柚希さん、もしかしてアリエルさん達に不満でもあるの? もしないはずなら、こんな事してまで学園を退学する必要はないはずだよ?」
「慶輔君……?」
「だってそうでしょう? アリエルさん達があんなに柚希さん達の事を心配してるんだから、不満なんか感じるわけないじゃないの。他に気に入らない事があるんなら話したっていいじゃない」
「良くなんかないわよ!」
突如奏が心臓が飛び出るくらいの怒声と共に立ち上がる。
「どうしたんですか奏さん!?」
「ねえ慶輔君、どうして私達がアリエル達の事が信用できないか分かる!?」
「いや、分からないけど……」
奏の問いかけに応える事ができない慶輔。そして奏達4人は上着のボタンを吐きちぎった。
「私達は、この大きなおっぱいのせいでアリエル達にセクハラされ続けたのよ!」
「何だって!?」
慶輔の視界に飛び込んできたのは、柚希達4人の大きすぎると言ってもいいほどの巨乳だった。この様なとびっきりの彼女達の隠された魅力に対して慶輔はただ、唖然とするばかりであり、ムニエルは思わず唾を飲み込む。
「あなたは今、私達のおっぱいを見てとても可愛い女の子だと思ってるでしょう!? でも私達はいつもアリエルやセシルに、毎晩おっぱいを揉まされるわ、ファン達にエロい目で見られる毎日だったのよ!」
「そのせいで私達、ストレスで失禁してしまう毎日だったのよ!?」
紗綾が涙を流しながら主張していると、彼女達は既に失禁してしまい、足元とミニスカートをおしっこで汚してしまっている。
「私達がこうなったのも、全部あなた達のせいよアリエル!」
七星が怒りの言葉をぶつけてきたその瞬間、テントから意外な人物が入って来た。
「それ本気で言ってるの!?」
入って来たのはアーシェとリノア、レフィアとオヴェリアの4人だった。
「アーシェ、なんで私達を追ってきたのよ!」
「決まってるじゃない! 私達、あなた達に自分達の想いをぶつけに来たのよ!」
そしてアーシェは魔法力を発動して、魔法陣を床に生成させて、それを柚希達を飲み込んでいくのであった。この後、別の魔法の世界で、アーシェ達の柚希達に対する制裁が始まろうとしていたのであった。
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