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魔法のリボンでシフォン達を巻き付けて、身動きのできないようにした慶輔は、シフォンのおっぱいを揉みながらその唇にキスをした。
「ちょっと慶輔君、何するのよ!?」
「決まってるじゃない。これからシフォンさん達と楽しくさせるんですよ!」
慶輔にキスされてしまったシフォンのスカートからおしっこが滝のように流れており、足元には黄色い水溜りが発生している。性感帯による失禁をしてしまったのだろう。それでもお構いなしに慶輔は、シフォンのスカートに手を突っ込んでお尻をなでる。すでにシフォンのスカートは慶輔によってめくられており、後ろはおしっこでずぶ濡れになってしまった黒いブルマーが露出していた。
「こんなの卑怯よ! あなた、こんな事して恥ずかしくないの!?」
「それはシフォンさんが可愛いからだよ。あなたの美しさが僕の心を燃やしているんだよ?」
「そうやってアリエルとテスラを洗脳していったのね……!」
悔しさを露にするシフォンであったが、既に彼女の肉体は慶輔に弄ばれた事になれてしまい、受け入れてしまうようになっていたのである。そして慶輔のシフォンのお尻をなでる手は、動きを止める事はない。
「真面目なシフォンさんでもこのような刺激を欲しがっていたんじゃない? ほら、こんなにシフォンさんの体が興奮してるじゃない?」
「違うわよ! あなたに私の体を弄ばれた悔しさが爆発しただけよ! 私はステラツィオのみんなだけからだを許してるんだから!」
すでにシフォンの瞳から大粒の涙が流れており、悔しさが表情に出ていた。余程慶輔に自分の体を玩具にされてしまった事が屈辱となっているのだろう。
「あなたは、女の敵よ! この世界で、最低最悪な悪魔よ!」
「でもそのうちにこの憎しみが快楽になるから安心して?」
するとここでセナの怒りの声が炸裂する。
「恥ずかしくないんですかあなたは!? アリエルやテスラをそうやって弄んで、心が痛まないんですか!?」
「ベアトリクス学園長も言ったでしょう? 強くなりたければエロを受け入れろって?」
慶輔は次にセナの唇にキスをした後に、彼女のおっぱいを揉み始める。
「慶輔君、卑劣すぎます!」
慶輔は完全にセナを玩具にしてしまうようだ。
---to be continued---
「ちょっと慶輔君、何するのよ!?」
「決まってるじゃない。これからシフォンさん達と楽しくさせるんですよ!」
慶輔にキスされてしまったシフォンのスカートからおしっこが滝のように流れており、足元には黄色い水溜りが発生している。性感帯による失禁をしてしまったのだろう。それでもお構いなしに慶輔は、シフォンのスカートに手を突っ込んでお尻をなでる。すでにシフォンのスカートは慶輔によってめくられており、後ろはおしっこでずぶ濡れになってしまった黒いブルマーが露出していた。
「こんなの卑怯よ! あなた、こんな事して恥ずかしくないの!?」
「それはシフォンさんが可愛いからだよ。あなたの美しさが僕の心を燃やしているんだよ?」
「そうやってアリエルとテスラを洗脳していったのね……!」
悔しさを露にするシフォンであったが、既に彼女の肉体は慶輔に弄ばれた事になれてしまい、受け入れてしまうようになっていたのである。そして慶輔のシフォンのお尻をなでる手は、動きを止める事はない。
「真面目なシフォンさんでもこのような刺激を欲しがっていたんじゃない? ほら、こんなにシフォンさんの体が興奮してるじゃない?」
「違うわよ! あなたに私の体を弄ばれた悔しさが爆発しただけよ! 私はステラツィオのみんなだけからだを許してるんだから!」
すでにシフォンの瞳から大粒の涙が流れており、悔しさが表情に出ていた。余程慶輔に自分の体を玩具にされてしまった事が屈辱となっているのだろう。
「あなたは、女の敵よ! この世界で、最低最悪な悪魔よ!」
「でもそのうちにこの憎しみが快楽になるから安心して?」
するとここでセナの怒りの声が炸裂する。
「恥ずかしくないんですかあなたは!? アリエルやテスラをそうやって弄んで、心が痛まないんですか!?」
「ベアトリクス学園長も言ったでしょう? 強くなりたければエロを受け入れろって?」
慶輔は次にセナの唇にキスをした後に、彼女のおっぱいを揉み始める。
「慶輔君、卑劣すぎます!」
慶輔は完全にセナを玩具にしてしまうようだ。
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