【完】幼なじみの小太郎君が、今日も私の眼鏡を外す

Bu-cha

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小太郎君が嬉そうに笑った後、私のスーツや下着も一瞬で脱がして・・・。



「・・・っこたろ、く・・・っ」



ソファーに押し倒されたかと思ったら、それからは激しすぎて・・・。
指で何度もされ、何度も・・・



「─────っっ!!!?」



「すげーな・・・こんなに連続なるのか・・・。」



呼吸を乱しながらも、答える。



「こんなにずっと連続なのは、初めてで・・・」



「なんだよその言い方・・・。
この前は1回だけだっただろ?」



そう言われてしまい、慌てて両手で口を覆った。



「・・・は?誰かとしたことあるのかよ!?」



そう叫んだかと思ったら、また凄い激しくされて・・・



なんだか、変な感じで・・・



でも、知っている感じで・・・




「小太郎君・・・っ!!
それダメ・・・っ出ちゃうから!!!」



「・・・っ何でそんなこと知ってるんだよ!?」



叫びながら、小太郎君がもっとして・・・



もっと、して・・・



骸骨の両手で必死に小太郎君の手を押さえるけど、意味はなくて・・・



「りんたろ・・・さんに・・・っっ」



「・・・はあ!?兄貴とやってたのかよ!?」



「ちが・・・っ小太郎君が・・・りんたろっさ・・・なって!!」



そう答えた時、もう・・・ダメで・・・



私の所から勢いよく出て来てしまう何かを、必死に両手で押さえることしか出来なかった・・・。
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