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真っ白な浴室の中、シャワーの音なんて聞こえないくらいに自分の叫び声が反響している。
「もうやだ・・・っダメダメダメ・・・っっ!!──────あぁぁぁっっ!!!!」
浴槽の所に掛けていた腰がズルズルと床に落ちていった。
朝人は片手で私を支えながらも床に座らせ、そしてまた私のおまたに顔を沈めてくる。
「やだ・・・っそれやだぁ!!!」
何をどうやっているのかは分からないけれど、私のおまたの突起を朝人の唇でまた振動させてくる。
そして・・・おまたの中に指をまた出し入れさせてきて・・・。
私は叫びながら朝人の頭を両手で押すけれど、朝人は止めてくれない。
片手で私の太ももを抱え軽々と下半身を浮かされたかと思ったら、私の背中はお風呂の床についていて、腰まで浮かせた状態で両方の太ももを思いっきり開くように朝人が持ち上げてきた。
「やだ・・・っ見ないで・・・!!」
私のおまたから朝人が顔を離した瞬間に両手でそこを隠す。
「見るだろ、千寿子も見てろよ?」
「なに・・・!?なに、やだ・・・!!」
激しくなったおまたの刺激と合わせるように、私の中から勢いよくおしっこが飛び出してきた。
慌てて両手で押さえようとした手を朝人が掴み、意地悪な顔と興奮したような顔で笑いながら私のおまたを見下ろしている。
「もう・・・変態・・・っ!!
会ったことのある彼女も言ってたけど、朝人って酷い!!」
「前の彼女達にここまでするかよ。
俺は気取ってる男だからな。」
シャワーと私のでビショビショになっているスウェットのズボンをそのままに、朝人が楽しそうに笑いながらそう言った。
濡れたスウェットのズボン、そこには老人なんかではない朝人のがハッキリと見えている。
朝人がゆっくりと私のおまたから指を抜いた光景を見て、私は両手の位置をそのままに朝人に言った。
「朝人ので洗って・・・。
私の中、老人じゃない朝人ので洗って・・・。」
そう言ってから自分のおまたを両手で少しだけ広げた。
それを朝人はジッと見下ろしていて、それからまたゆっくりと手を伸ばし・・・
「ンッ・・・ンッ・・・」
指先で私のおまたの入口に触れてきた。
「ヤバい、めちゃくちゃ誘惑される・・・。
すげーヒクヒクしてる・・・。
俺ので洗って欲しいんだ?」
「うん・・・洗って欲しい・・・っ」
もどかしいおまたの快感に我慢出来ず、両手でもっとおまたを広げた。
「熱がまた上がるからこれで最後な。」
朝人がそう言って、指をまた私の中に沈めてきた。
「指じゃなくて・・・っ」
私が叫ぶと朝人が私の身体を抱き締めてきた。
「それは彼氏になる奴に取っておけ。
拭くでも洗うでもなく、ちゃんとセックスしてもらえ。」
「もうやだ・・・っダメダメダメ・・・っっ!!──────あぁぁぁっっ!!!!」
浴槽の所に掛けていた腰がズルズルと床に落ちていった。
朝人は片手で私を支えながらも床に座らせ、そしてまた私のおまたに顔を沈めてくる。
「やだ・・・っそれやだぁ!!!」
何をどうやっているのかは分からないけれど、私のおまたの突起を朝人の唇でまた振動させてくる。
そして・・・おまたの中に指をまた出し入れさせてきて・・・。
私は叫びながら朝人の頭を両手で押すけれど、朝人は止めてくれない。
片手で私の太ももを抱え軽々と下半身を浮かされたかと思ったら、私の背中はお風呂の床についていて、腰まで浮かせた状態で両方の太ももを思いっきり開くように朝人が持ち上げてきた。
「やだ・・・っ見ないで・・・!!」
私のおまたから朝人が顔を離した瞬間に両手でそこを隠す。
「見るだろ、千寿子も見てろよ?」
「なに・・・!?なに、やだ・・・!!」
激しくなったおまたの刺激と合わせるように、私の中から勢いよくおしっこが飛び出してきた。
慌てて両手で押さえようとした手を朝人が掴み、意地悪な顔と興奮したような顔で笑いながら私のおまたを見下ろしている。
「もう・・・変態・・・っ!!
会ったことのある彼女も言ってたけど、朝人って酷い!!」
「前の彼女達にここまでするかよ。
俺は気取ってる男だからな。」
シャワーと私のでビショビショになっているスウェットのズボンをそのままに、朝人が楽しそうに笑いながらそう言った。
濡れたスウェットのズボン、そこには老人なんかではない朝人のがハッキリと見えている。
朝人がゆっくりと私のおまたから指を抜いた光景を見て、私は両手の位置をそのままに朝人に言った。
「朝人ので洗って・・・。
私の中、老人じゃない朝人ので洗って・・・。」
そう言ってから自分のおまたを両手で少しだけ広げた。
それを朝人はジッと見下ろしていて、それからまたゆっくりと手を伸ばし・・・
「ンッ・・・ンッ・・・」
指先で私のおまたの入口に触れてきた。
「ヤバい、めちゃくちゃ誘惑される・・・。
すげーヒクヒクしてる・・・。
俺ので洗って欲しいんだ?」
「うん・・・洗って欲しい・・・っ」
もどかしいおまたの快感に我慢出来ず、両手でもっとおまたを広げた。
「熱がまた上がるからこれで最後な。」
朝人がそう言って、指をまた私の中に沈めてきた。
「指じゃなくて・・・っ」
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