115 / 202
7
7-14
しおりを挟む
そう言われ、朝人が見下ろしている私のおまたに視線を移すと、私はさっきよりも腰を動かし朝人のソコに擦り付けている。
「朝人、おまた変で苦しい・・・!!」
「身体は忘れてないみたいだな、すげー気持ち良くなったこと。」
朝人が満足そうに笑い、私の顔を見ながら口を開き・・・。
私の身体に、私の胸の方に、また顔を近付けてきて。
また胸の周りを舐められるのかと思ったら・・・
「アッ・・・!!!」
胸の先を大きく口に含んできた。
あまりの快感の衝撃に身体が大きく飛び跳ね、咄嗟に朝人の頭を押す。
それでも朝人は私の胸から顔を退かすことなく、むしろもう片方の胸の先も指先で摘まみ、コリコリと刺激してきた。
「朝人・・・っ」
「お前、どんな身体してんだよ・・・。
めっちゃ旨い・・・。」
朝人がそんな言葉を掛けてきて、私の顔を見上げながら舌先を伸ばし、胸の先を小刻みに舐めてくる。
両方の胸の先を刺激され気持ちよすぎる快感で身体が硬直し、足で朝人の身体をギュッと挟んだ。
「ンン・・・気持ち良い・・・」
「うん、分かってる。
声は我慢しろよ?」
両手で口を押さながら朝人に何度も頷くと、朝人はまた口を大きく開けて胸の先を口に含んできた。
「・・・っ・・・っ」
朝人の口の中で激しく胸の先を刺激され続け、かと思ったら舌先で弱めに刺激され・・・。
もどかしくなってきた時に甘めに胸の先を噛まれて。
「朝人・・・ダメ・・・も、ダメ・・・」
さっきまで朝人の身体を両足で挟んでいたはずなのに、朝人から逃げようとしているのか身体がうつ伏せになっている。
そんな私の身体を朝人は離さず、うつ伏せになって逃げようとしている私の身体の上に覆い被さり、片手で胸を揉んだり胸の先を摘まみ上げたり、そして口に含んでいる胸も刺激し続けている。
「朝人・・・も、やめて・・・っ」
必死に声を出し、凄い体勢になってまで私の胸の先を口に含んでいる朝人の頭を押す。
胸の先から我慢出来ないくらいの気持ち良さの痺れが身体に、おまたにまで流れてきて、このままどうなってしまうのか私はまだ知らない。
「朝人、おっぱい変になっちゃう・・・っ」
そう小さな声でだけど叫んだ時・・・
私の背中に覆い被さっている朝人が後ろから固くなっているソレを私のおまたに押し付けてきた。
朝人もズボンを履いているし私もショートパンツを履いている。
なのに、ソレが押し付けられている感覚が敏感なほど分かり・・・。
それが分かった瞬間、朝人の指先も朝人の甘噛みも私の胸の先を強く刺激し・・・
「・・・っっっ!!!」
身体中に強い快感の痺れが回り声を上げようとした時、朝人の手が私の口を塞いでくれた。
「朝人、おまた変で苦しい・・・!!」
「身体は忘れてないみたいだな、すげー気持ち良くなったこと。」
朝人が満足そうに笑い、私の顔を見ながら口を開き・・・。
私の身体に、私の胸の方に、また顔を近付けてきて。
また胸の周りを舐められるのかと思ったら・・・
「アッ・・・!!!」
胸の先を大きく口に含んできた。
あまりの快感の衝撃に身体が大きく飛び跳ね、咄嗟に朝人の頭を押す。
それでも朝人は私の胸から顔を退かすことなく、むしろもう片方の胸の先も指先で摘まみ、コリコリと刺激してきた。
「朝人・・・っ」
「お前、どんな身体してんだよ・・・。
めっちゃ旨い・・・。」
朝人がそんな言葉を掛けてきて、私の顔を見上げながら舌先を伸ばし、胸の先を小刻みに舐めてくる。
両方の胸の先を刺激され気持ちよすぎる快感で身体が硬直し、足で朝人の身体をギュッと挟んだ。
「ンン・・・気持ち良い・・・」
「うん、分かってる。
声は我慢しろよ?」
両手で口を押さながら朝人に何度も頷くと、朝人はまた口を大きく開けて胸の先を口に含んできた。
「・・・っ・・・っ」
朝人の口の中で激しく胸の先を刺激され続け、かと思ったら舌先で弱めに刺激され・・・。
もどかしくなってきた時に甘めに胸の先を噛まれて。
「朝人・・・ダメ・・・も、ダメ・・・」
さっきまで朝人の身体を両足で挟んでいたはずなのに、朝人から逃げようとしているのか身体がうつ伏せになっている。
そんな私の身体を朝人は離さず、うつ伏せになって逃げようとしている私の身体の上に覆い被さり、片手で胸を揉んだり胸の先を摘まみ上げたり、そして口に含んでいる胸も刺激し続けている。
「朝人・・・も、やめて・・・っ」
必死に声を出し、凄い体勢になってまで私の胸の先を口に含んでいる朝人の頭を押す。
胸の先から我慢出来ないくらいの気持ち良さの痺れが身体に、おまたにまで流れてきて、このままどうなってしまうのか私はまだ知らない。
「朝人、おっぱい変になっちゃう・・・っ」
そう小さな声でだけど叫んだ時・・・
私の背中に覆い被さっている朝人が後ろから固くなっているソレを私のおまたに押し付けてきた。
朝人もズボンを履いているし私もショートパンツを履いている。
なのに、ソレが押し付けられている感覚が敏感なほど分かり・・・。
それが分かった瞬間、朝人の指先も朝人の甘噛みも私の胸の先を強く刺激し・・・
「・・・っっっ!!!」
身体中に強い快感の痺れが回り声を上げようとした時、朝人の手が私の口を塞いでくれた。
0
あなたにおすすめの小説
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。
「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…
なお、スピンオフもございます。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
俺様上司に今宵も激しく求められる。
美凪ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
◆エブリスタ様にも掲載。人気沸騰中です!
https://estar.jp/novels/26513389
淫らな蜜に狂わされ
歌龍吟伶
恋愛
普段と変わらない日々は思わぬ形で終わりを迎える…突然の出会い、そして体も心も開かれた少女の人生録。
全体的に性的表現・性行為あり。
他所で知人限定公開していましたが、こちらに移しました。
全3話完結済みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる