235 / 235
12
12-40
しおりを挟む
あとがき
2022.9.30~2022.10.22
関連物語
『この夏、人生で初めて海にいく』
『女神達が愛した弟』
『女社長紅葉(32)の雷は稲妻を光らせる』
『初めてのベッドの上で珈琲を』
『死神にウェディングドレスを』
『お兄ちゃんは私を甘く戴く』
『女神達が愛した弟』
そこに登場した小町と矢田さんの物語でした。
矢田さんと旧姓真坂さんとの会話。
“気を許した姿を見せる相手は選んだ方がいい”
“好きな女の子がベッドに横になっているのに我慢出来ているのが凄い”
“好きな子には格好良い姿を見せていたい”
そんなような言葉とともに真坂さんの言葉、
「名前も関係ない。
大切なのはどうやって育てられたか。」
それに反応していた矢田さん。
そして、よくお皿を落としてしまう矢田さん。
小町は小町で、中岡透部長に際どい突っ込みもしていく。
中岡部長が社長のことを「あの人苦手」と言ったら、「私も」→「お前が苦手って何だよ?」のやり取り。
今思い返すと、真坂さんは小町の誘導で小池さんを調査してみようと決心していた。
私はあらすじや登場人物の設定なども何も出来ないので、今回の物語も何が何やらサッパリ分かりませんでした。
前の物語でその前提だけはあったので、
「小町って社長の娘だったんだ~」
「透って従兄弟だったんだ~」
「え~!?矢田さんって婚約者だったの!?」
からの、
「そういえば、矢田さんが小池さんとの噂話の時に“それって経理部でも噂になってるの?”って聞いてたな~」
とか、
「そういえば、小町からわざわざメッセージが送られてきて、矢田さんの調査を聞いてきたな~」
とか、色々とこの物語で納得!!
でも、小町sideでは話がサッパリ見えてこなくて・・・。
小町が矢田さんにいける気が全然しませんでした。
そしたらまさかの・・・
秋の夜長に恋の夢を見せていた!!!
私の物語は少々特殊能力が出てきちゃうので、今回も出てきちゃいましたね。
物語のタイトルも毎回私が考えているわけではなく、自然とパッと思い付く感じで・・・。
なのでてっきり小町が秋の夜長に恋の夢を見る物語なのかと思ったら、まさかの武蔵の方だったという・・・。
あと、小町が最初に思っていた
「好きでもない人と結婚なんてしない」
という言葉。
これは武蔵が言っていた言葉だったんですね~…
と、思っていたら!!!
秋の夜長の恋の夢の中で、小町が武蔵に言っていた言葉で驚き!!!
いつも登場人物の動きを追っているだけの作者なので、今回も色々なことに驚きました!!
米倉さんにも研究本部長にも驚きましたし、小町のお父さんとお母さんにも。
そして、何よりも・・・
隼人!!!
前回の物語で私は正直、隼人が凄く好きで!!
あとがきでも「隼人は結月のためにあんなことをしていたのかも」なんてフォローしていたくらいで。
そしたら、まさかの小町のお母さんに頼まれていたからだった!!
今回、隼人が沢山登場していて嬉しかったです!
最後には小町の秘書にもなっている!!
そして、結月と結ばれているようで良かった!!
前の物語でも結月はおバカさんだったので、今回も笑ってしまいました!!
あと、武蔵のお父さんが自分と引き換えに入社をさせたのが真坂さんのお兄さん!!
『この夏、人生で初めて海にいく』で矢田さんのお父さんが登場していました。
凄く素敵な人だったし、よく考えると使える武器は使ってしまう人でしたね。
今回は私も小町に誘導されていました。
「とにかく丁寧に」と誘導されていて・・・。
毎回勢いだけで物語を追うので1週間で完結出来たりもするのですが・・・。
今回はかなり丁寧に追うよう誘導されていたので、1シーン1シーンを丁寧に追っていました。
そしたらいつもより完結までに時間が掛かりましたね。
いつもは20ページ分くらい進んだらコピペをし、その度に誤字脱字を確認するのですが・・・。
今回は武蔵sideに入った瞬間にそれも許して貰えず・・・。
最後まで一気に終わらせるよう誘導もされ、誤字脱字の確認も出来なかったので非公開にさせてもらっていました。
更新を待って下さっていた読書様、遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
10年間?11年間?
小町も矢田さんも大変だっただろうな、頑張ったね!!!
というのが、私の今回の1番の感想でした。
どっちも可哀想で( ;∀;)
これから戦に出るらしいので、この時代の戦で勝ち続けて欲しいなと願います・・・。
今回も最後までありがとうございました!
2022.9.30~2022.10.22
関連物語
『この夏、人生で初めて海にいく』
『女神達が愛した弟』
『女社長紅葉(32)の雷は稲妻を光らせる』
『初めてのベッドの上で珈琲を』
『死神にウェディングドレスを』
『お兄ちゃんは私を甘く戴く』
『女神達が愛した弟』
そこに登場した小町と矢田さんの物語でした。
矢田さんと旧姓真坂さんとの会話。
“気を許した姿を見せる相手は選んだ方がいい”
“好きな女の子がベッドに横になっているのに我慢出来ているのが凄い”
“好きな子には格好良い姿を見せていたい”
そんなような言葉とともに真坂さんの言葉、
「名前も関係ない。
大切なのはどうやって育てられたか。」
それに反応していた矢田さん。
そして、よくお皿を落としてしまう矢田さん。
小町は小町で、中岡透部長に際どい突っ込みもしていく。
中岡部長が社長のことを「あの人苦手」と言ったら、「私も」→「お前が苦手って何だよ?」のやり取り。
今思い返すと、真坂さんは小町の誘導で小池さんを調査してみようと決心していた。
私はあらすじや登場人物の設定なども何も出来ないので、今回の物語も何が何やらサッパリ分かりませんでした。
前の物語でその前提だけはあったので、
「小町って社長の娘だったんだ~」
「透って従兄弟だったんだ~」
「え~!?矢田さんって婚約者だったの!?」
からの、
「そういえば、矢田さんが小池さんとの噂話の時に“それって経理部でも噂になってるの?”って聞いてたな~」
とか、
「そういえば、小町からわざわざメッセージが送られてきて、矢田さんの調査を聞いてきたな~」
とか、色々とこの物語で納得!!
でも、小町sideでは話がサッパリ見えてこなくて・・・。
小町が矢田さんにいける気が全然しませんでした。
そしたらまさかの・・・
秋の夜長に恋の夢を見せていた!!!
私の物語は少々特殊能力が出てきちゃうので、今回も出てきちゃいましたね。
物語のタイトルも毎回私が考えているわけではなく、自然とパッと思い付く感じで・・・。
なのでてっきり小町が秋の夜長に恋の夢を見る物語なのかと思ったら、まさかの武蔵の方だったという・・・。
あと、小町が最初に思っていた
「好きでもない人と結婚なんてしない」
という言葉。
これは武蔵が言っていた言葉だったんですね~…
と、思っていたら!!!
秋の夜長の恋の夢の中で、小町が武蔵に言っていた言葉で驚き!!!
いつも登場人物の動きを追っているだけの作者なので、今回も色々なことに驚きました!!
米倉さんにも研究本部長にも驚きましたし、小町のお父さんとお母さんにも。
そして、何よりも・・・
隼人!!!
前回の物語で私は正直、隼人が凄く好きで!!
あとがきでも「隼人は結月のためにあんなことをしていたのかも」なんてフォローしていたくらいで。
そしたら、まさかの小町のお母さんに頼まれていたからだった!!
今回、隼人が沢山登場していて嬉しかったです!
最後には小町の秘書にもなっている!!
そして、結月と結ばれているようで良かった!!
前の物語でも結月はおバカさんだったので、今回も笑ってしまいました!!
あと、武蔵のお父さんが自分と引き換えに入社をさせたのが真坂さんのお兄さん!!
『この夏、人生で初めて海にいく』で矢田さんのお父さんが登場していました。
凄く素敵な人だったし、よく考えると使える武器は使ってしまう人でしたね。
今回は私も小町に誘導されていました。
「とにかく丁寧に」と誘導されていて・・・。
毎回勢いだけで物語を追うので1週間で完結出来たりもするのですが・・・。
今回はかなり丁寧に追うよう誘導されていたので、1シーン1シーンを丁寧に追っていました。
そしたらいつもより完結までに時間が掛かりましたね。
いつもは20ページ分くらい進んだらコピペをし、その度に誤字脱字を確認するのですが・・・。
今回は武蔵sideに入った瞬間にそれも許して貰えず・・・。
最後まで一気に終わらせるよう誘導もされ、誤字脱字の確認も出来なかったので非公開にさせてもらっていました。
更新を待って下さっていた読書様、遅くなってしまい申し訳ありませんでした。
10年間?11年間?
小町も矢田さんも大変だっただろうな、頑張ったね!!!
というのが、私の今回の1番の感想でした。
どっちも可哀想で( ;∀;)
これから戦に出るらしいので、この時代の戦で勝ち続けて欲しいなと願います・・・。
今回も最後までありがとうございました!
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
【完結】退職を伝えたら、無愛想な上司に囲われました〜逃げられると思ったのが間違いでした〜
来栖れいな
恋愛
逃げたかったのは、
疲れきった日々と、叶うはずのない憧れ――のはずだった。
無愛想で冷静な上司・東條崇雅。
その背中に、ただ静かに憧れを抱きながら、
仕事の重圧と、自分の想いの行き場に限界を感じて、私は退職を申し出た。
けれど――
そこから、彼の態度は変わり始めた。
苦手な仕事から外され、
負担を減らされ、
静かに、けれど確実に囲い込まれていく私。
「辞めるのは認めない」
そんな言葉すらないのに、
無言の圧力と、不器用な優しさが、私を縛りつけていく。
これは愛?
それともただの執着?
じれじれと、甘く、不器用に。
二人の距離は、静かに、でも確かに近づいていく――。
無愛想な上司に、心ごと囲い込まれる、じれじれ溺愛・執着オフィスラブ。
※この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称・出来事などはすべて架空であり、実在のものとは一切関係ありません。
極上イケメン先生が秘密の溺愛教育に熱心です
朝陽七彩
恋愛
私は。
「夕鶴、こっちにおいで」
現役の高校生だけど。
「ずっと夕鶴とこうしていたい」
担任の先生と。
「夕鶴を誰にも渡したくない」
付き合っています。
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
神城夕鶴(かみしろ ゆづる)
軽音楽部の絶対的エース
飛鷹隼理(ひだか しゅんり)
アイドル的存在の超イケメン先生
♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡-♡
彼の名前は飛鷹隼理くん。
隼理くんは。
「夕鶴にこうしていいのは俺だけ」
そう言って……。
「そんなにも可愛い声を出されたら……俺、止められないよ」
そして隼理くんは……。
……‼
しゅっ……隼理くん……っ。
そんなことをされたら……。
隼理くんと過ごす日々はドキドキとわくわくの連続。
……だけど……。
え……。
誰……?
誰なの……?
その人はいったい誰なの、隼理くん。
ドキドキとわくわくの連続だった私に突如現れた隼理くんへの疑惑。
その疑惑は次第に大きくなり、私の心の中を不安でいっぱいにさせる。
でも。
でも訊けない。
隼理くんに直接訊くことなんて。
私にはできない。
私は。
私は、これから先、一体どうすればいいの……?
俺様上司に今宵も激しく求められる。
美凪ましろ
恋愛
鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。
蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。
ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。
「おまえの顔、えっろい」
神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。
――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。
**2026.01.02start~2026.01.17end**
◆エブリスタ様にも掲載。人気沸騰中です!
https://estar.jp/novels/26513389
Melty romance 〜甘S彼氏の執着愛〜
yuzu
恋愛
人数合わせで強引に参加させられた合コンに現れたのは、高校生の頃に少しだけ付き合って別れた元カレの佐野充希。適当にその場をやり過ごして帰るつもりだった堀沢真乃は充希に捕まりキスされて……
「オレを好きになるまで離してやんない。」
【完】経理部の女王様が落ちた先には
Bu-cha
恋愛
エブリスタにて恋愛トレンドランキング4位
高級なスーツ、高級な腕時計を身に付け
ピンヒールの音を響かせ歩く
“経理部の女王様”
そんな女王様が落ちた先にいたのは
虫1匹も殺せないような男だった・・・。
ベリーズカフェ総合ランキング4位
2022年上半期ベリーズカフェ総合ランキング53位
2022年下半期ベリーズカフェ総合ランキング44位
関連物語
『ソレは、脱がさないで』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高4位
エブリスタさんにて恋愛トレンドランキング最高2位
『大きなアナタと小さなわたしのちっぽけなプライド』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高13位
『初めてのベッドの上で珈琲を』
エブリスタさんにて恋愛トレンドランキング最高9位
『“こだま”の森~FUJIメゾン・ビビ』
ベリーズカフェさんにて恋愛ランキング最高 17位
私の物語は全てがシリーズになっておりますが、どれを先に読んでも楽しめるかと思います。
伏線のようなものを回収していく物語ばかりなので、途中まではよく分からない内容となっております。
物語が進むにつれてその意味が分かっていくかと思います。
イケメン彼氏は警察官!甘い夜に私の体は溶けていく。
すずなり。
恋愛
人数合わせで参加した合コン。
そこで私は一人の男の人と出会う。
「俺には分かる。キミはきっと俺を好きになる。」
そんな言葉をかけてきた彼。
でも私には秘密があった。
「キミ・・・目が・・?」
「気持ち悪いでしょ?ごめんなさい・・・。」
ちゃんと私のことを伝えたのに、彼は食い下がる。
「お願いだから俺を好きになって・・・。」
その言葉を聞いてお付き合いが始まる。
「やぁぁっ・・!」
「どこが『や』なんだよ・・・こんなに蜜を溢れさせて・・・。」
激しくなっていく夜の生活。
私の身はもつの!?
※お話の内容は全て想像のものです。現実世界とはなんら関係ありません。
※表現不足は重々承知しております。まだまだ勉強してまいりますので温かい目で見ていただけたら幸いです。
※コメントや感想は受け付けることができません。メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
では、お楽しみください。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる