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「ぁ・・・・ンッ・・・ンッ・・・」
ソファーに座る私の足の間に入る“純”から長い時間胸を弄られ続けている。
「“純”の身体に“いけないトコロ”をそんなに擦りつけると、“純”の身体が汚れちゃいますよ?」
「ごめんね、“純”・・・。」
「スウェットまでこんなに濡れてるの俺初めて見たんだけど。
マジでお漏らしみたい・・・。」
「ゃ、恥ずかしい・・・っ」
「胸だけでさっきからこんなになってるのを俺以外の人にも見せて、いいんですか?お嬢様。」
そう言われた瞬間、“純”の両手が私の胸の先を強く摘まんだ。
さっきまで優しく刺激されていた所に強い快感が加えられ、更にコリコリと摘ままれもっと大きな快感にり・・・
「ぁ、ぁ・・・イっちゃう・・・・っっっ」
胸だけでまた達てしてしまった。
なのにまだまだ足りなくて、足りないどころか私の欲はどんどん増えていってしまう。
「“純”・・・触って欲しい・・・っ」
私の胸の先を口に含み舐めている“純”の肩を両手で押す。
「・・・ハァッ・・・どこを?
それだけじゃ“純”は分からないですよ。」
「私の“いけないトコロ”・・・。」
「“純”は“いけないトコロ”が何か分からないのでもっとちゃんと言って?」
「私の・・・私の・・・おまた・・・。」
目を閉じているけれど恥ずかしくて、両手で顔を隠しながら吐き出した。
「おまたが何?
おまただけじゃ“純”もどうしていいか分からないから。」
「おまたを・・・私の、おまたを・・・触って欲しい・・・。」
その言葉を吐き出せた時、“純”がスウェットのズボンを優しく脱がせてくれた。
「・・・ヤバ、パンツ濡れまくり。
赤なんて持ってましたっけ?」
「新しく買ったの・・・。
幸治君が明日からまた忙しくなるから、ゆっくり“いけないコト”が出来るのは今日で一旦終わりかなと思って・・・。」
「俺の為に買ったのに今日は“純”と“いけないコト”をして、“いけないお嬢様”ですね。」
「ごめんね・・・。」
「俺とも後で気持ち良い“いけないコト”してくれます?」
「うん・・・。」
「じゃあ、今は“純”に譲ります。」
幸治君がそう言った瞬間・・・
「・・・アァッ」
私のおまたに“純”の指先が触れた。
「一美さんがお漏らしをしてて“純”が驚いてますよ?」
「これはお漏らしじゃないの・・・っ」
「ここまできたらお漏らしだって“純”が言ってますよ?
・・・って、このパンツ後ろエロ・・・。」
「お尻の所が全部レースなんだよね。」
「こんなに“いけない下着”まで履いて“純”すげー興奮してますよ?」
ソファーの上にのっている私の両足をグイッと大きく開かせた“純”は、カプッ────...と私のおまたを口に含んできて・・・
「アァッ・・・・アァッ・・・・・っっっ」
いつもよりも我慢出来ない声が出てしまう。
舌先でおまたの出ている所をパンツの上から刺激してくる。
「ゃ・・・っ“純”、待って・・・今日ダメ・・・それ、ダメ・・・っ」
気持ち良すぎて頭が一気に飛びそうになる。
“純”の頭を押すけれどピクリとも退かすことは出来ず、目を閉じたまま必死に首を横に振る。
そしたら、今度はソコを舐めながら下着の上からおまたの入口を撫でられ・・・
「ぁ、ぁ、アッ・・・・・アァッ・・・・・・っっっ」
驚く程あっという間に達してしまった。
ソファーに座る私の足の間に入る“純”から長い時間胸を弄られ続けている。
「“純”の身体に“いけないトコロ”をそんなに擦りつけると、“純”の身体が汚れちゃいますよ?」
「ごめんね、“純”・・・。」
「スウェットまでこんなに濡れてるの俺初めて見たんだけど。
マジでお漏らしみたい・・・。」
「ゃ、恥ずかしい・・・っ」
「胸だけでさっきからこんなになってるのを俺以外の人にも見せて、いいんですか?お嬢様。」
そう言われた瞬間、“純”の両手が私の胸の先を強く摘まんだ。
さっきまで優しく刺激されていた所に強い快感が加えられ、更にコリコリと摘ままれもっと大きな快感にり・・・
「ぁ、ぁ・・・イっちゃう・・・・っっっ」
胸だけでまた達てしてしまった。
なのにまだまだ足りなくて、足りないどころか私の欲はどんどん増えていってしまう。
「“純”・・・触って欲しい・・・っ」
私の胸の先を口に含み舐めている“純”の肩を両手で押す。
「・・・ハァッ・・・どこを?
それだけじゃ“純”は分からないですよ。」
「私の“いけないトコロ”・・・。」
「“純”は“いけないトコロ”が何か分からないのでもっとちゃんと言って?」
「私の・・・私の・・・おまた・・・。」
目を閉じているけれど恥ずかしくて、両手で顔を隠しながら吐き出した。
「おまたが何?
おまただけじゃ“純”もどうしていいか分からないから。」
「おまたを・・・私の、おまたを・・・触って欲しい・・・。」
その言葉を吐き出せた時、“純”がスウェットのズボンを優しく脱がせてくれた。
「・・・ヤバ、パンツ濡れまくり。
赤なんて持ってましたっけ?」
「新しく買ったの・・・。
幸治君が明日からまた忙しくなるから、ゆっくり“いけないコト”が出来るのは今日で一旦終わりかなと思って・・・。」
「俺の為に買ったのに今日は“純”と“いけないコト”をして、“いけないお嬢様”ですね。」
「ごめんね・・・。」
「俺とも後で気持ち良い“いけないコト”してくれます?」
「うん・・・。」
「じゃあ、今は“純”に譲ります。」
幸治君がそう言った瞬間・・・
「・・・アァッ」
私のおまたに“純”の指先が触れた。
「一美さんがお漏らしをしてて“純”が驚いてますよ?」
「これはお漏らしじゃないの・・・っ」
「ここまできたらお漏らしだって“純”が言ってますよ?
・・・って、このパンツ後ろエロ・・・。」
「お尻の所が全部レースなんだよね。」
「こんなに“いけない下着”まで履いて“純”すげー興奮してますよ?」
ソファーの上にのっている私の両足をグイッと大きく開かせた“純”は、カプッ────...と私のおまたを口に含んできて・・・
「アァッ・・・・アァッ・・・・・っっっ」
いつもよりも我慢出来ない声が出てしまう。
舌先でおまたの出ている所をパンツの上から刺激してくる。
「ゃ・・・っ“純”、待って・・・今日ダメ・・・それ、ダメ・・・っ」
気持ち良すぎて頭が一気に飛びそうになる。
“純”の頭を押すけれどピクリとも退かすことは出来ず、目を閉じたまま必死に首を横に振る。
そしたら、今度はソコを舐めながら下着の上からおまたの入口を撫でられ・・・
「ぁ、ぁ、アッ・・・・・アァッ・・・・・・っっっ」
驚く程あっという間に達してしまった。
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