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プロローグ ※性的描写有り
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苦しい・・・痛い・・・助けて・・・。
「ねぇ気持ちいいって言いなよ」
僕は今、同級生に性行為をされていた。 彼に命令されて寝転がってる僕の中に性器を挿れて、腰を思いっきり動かしてきた。一応中を柔らかくしてくれたが、挿れた途端メリメリと小さく響いて血がマットレスに少し付いていた。 痛くて暴れてると彼はニヤリと笑い僕の口をペロリと舐めてから深いキスをしてきた。息が出来なくて、酸欠状態になると深いキスを止めてくれたが、腰は動いたままだった。
「気持ちいいって言ったら、やめてあげるよ?」
僕は唇を震えさせながら、いやいや その言葉を言った。
「き・・・も・・・・ちぃ・・・い・・・い・・・・・」
「・・・そうだね"キス"はやめてあげる・・・ね!!」
彼は僕の奥をガツガツ突いてきた、その度僕の身体はビクビク動いた。
「"あ"っやぁ"いぎゅ"ひあぁ"や"へぇ"て"よぉ"」
「ふぅ・・・こんなに気持ちいのに止めるわけないでしょ!」
「"あぎぃ"うぁ"ぐぅぃ"ぐるぢぃ"!だぁれぇがぁたぢゅげちぇ"!!」
俺は喘ぎながら、助けを求めると頬に痛みが走った。 彼にビンタをされたのだ。
「ちょっと黙ってくれない?」
「ひぃ・・・うぇ・・・。」
「ふぅ・・ぅ・・・うぅ・・・そろそろ出すよ、渚くん"出して下さいって言って"」
彼はコマンドを出した。僕は頭がボーと真っ白になりながら、それを言葉にした。
「"だぁ"しぃて"くらはい"!!」
「全部受け止めてね!!」
ゴリュと変な音がした。多分結腸まで突いたのであろう、彼の温かい精液がドピュドピュ僕の中に入っていく。 僕は苦しすぎて息をハクハクしながら、絶頂を向かえた。
「"いぎゅあぁぁぁああ!!"」
「うぐぅぅぅぅ」
彼は俺の中から、性器を抜いた。そして、バイブを中に入れられた。
「これで栓してお終いと、また遊ぼうね渚くん」
彼は下着とズボンを履いて、旧体育倉庫を出て行った。
その後、僕は家に帰ったが、玄関先で倒れてしまった。
*
目を覚ますと病院のベッドに僕はいた。 医者いわく、日頃のストレスで精神的にやられたみたいだった。 日頃の事を聞かれて僕はSubの性で虐められている事、性的な虐めにもあった事も話した。
その話をしたら、母さんはは凄く泣いていた。 医者は僕にSubの抑制剤を勧めてくれたので、それを用意した後に病院を退院した。
車の中で母さんは鼻声で静かに僕に言った。
「渚・・・中学校は無理に行かなくていいからね。」
僕は言葉に甘えて、前の中学校は中退して、中学校は行かずに通信授業をして、卒業することが出来た。
だけど、このままじゃ駄目だと思い、僕は高校は通学する事にした。その代わり、母さんから出された条件は虐められたら、すぐに通信校にすることだった。
今日、僕 上原 渚 はSubの抑制剤を飲んでNormalとして高校生活を過ごすのだった。
「ねぇ気持ちいいって言いなよ」
僕は今、同級生に性行為をされていた。 彼に命令されて寝転がってる僕の中に性器を挿れて、腰を思いっきり動かしてきた。一応中を柔らかくしてくれたが、挿れた途端メリメリと小さく響いて血がマットレスに少し付いていた。 痛くて暴れてると彼はニヤリと笑い僕の口をペロリと舐めてから深いキスをしてきた。息が出来なくて、酸欠状態になると深いキスを止めてくれたが、腰は動いたままだった。
「気持ちいいって言ったら、やめてあげるよ?」
僕は唇を震えさせながら、いやいや その言葉を言った。
「き・・・も・・・・ちぃ・・・い・・・い・・・・・」
「・・・そうだね"キス"はやめてあげる・・・ね!!」
彼は僕の奥をガツガツ突いてきた、その度僕の身体はビクビク動いた。
「"あ"っやぁ"いぎゅ"ひあぁ"や"へぇ"て"よぉ"」
「ふぅ・・・こんなに気持ちいのに止めるわけないでしょ!」
「"あぎぃ"うぁ"ぐぅぃ"ぐるぢぃ"!だぁれぇがぁたぢゅげちぇ"!!」
俺は喘ぎながら、助けを求めると頬に痛みが走った。 彼にビンタをされたのだ。
「ちょっと黙ってくれない?」
「ひぃ・・・うぇ・・・。」
「ふぅ・・ぅ・・・うぅ・・・そろそろ出すよ、渚くん"出して下さいって言って"」
彼はコマンドを出した。僕は頭がボーと真っ白になりながら、それを言葉にした。
「"だぁ"しぃて"くらはい"!!」
「全部受け止めてね!!」
ゴリュと変な音がした。多分結腸まで突いたのであろう、彼の温かい精液がドピュドピュ僕の中に入っていく。 僕は苦しすぎて息をハクハクしながら、絶頂を向かえた。
「"いぎゅあぁぁぁああ!!"」
「うぐぅぅぅぅ」
彼は俺の中から、性器を抜いた。そして、バイブを中に入れられた。
「これで栓してお終いと、また遊ぼうね渚くん」
彼は下着とズボンを履いて、旧体育倉庫を出て行った。
その後、僕は家に帰ったが、玄関先で倒れてしまった。
*
目を覚ますと病院のベッドに僕はいた。 医者いわく、日頃のストレスで精神的にやられたみたいだった。 日頃の事を聞かれて僕はSubの性で虐められている事、性的な虐めにもあった事も話した。
その話をしたら、母さんはは凄く泣いていた。 医者は僕にSubの抑制剤を勧めてくれたので、それを用意した後に病院を退院した。
車の中で母さんは鼻声で静かに僕に言った。
「渚・・・中学校は無理に行かなくていいからね。」
僕は言葉に甘えて、前の中学校は中退して、中学校は行かずに通信授業をして、卒業することが出来た。
だけど、このままじゃ駄目だと思い、僕は高校は通学する事にした。その代わり、母さんから出された条件は虐められたら、すぐに通信校にすることだった。
今日、僕 上原 渚 はSubの抑制剤を飲んでNormalとして高校生活を過ごすのだった。
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