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中級冒険者
大幅レベルアップ
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僕はどのぐらいレベルアップしたか、自分に【鑑定】をかけ確認した。
[くにどん] レベル21 冒険者ランクB
[15歳]
[体力:280→380]
[魔力:570→780]
[筋力:240→290]
[瞬発力:180→230]
【慈悲の短剣:攻撃力➕48→58】
【皮の盾:防御力➕6】
【皮の胸当て:防御力➕8】
【皮の靴:防御力➕4】
【皮のすね当て:防御力➕4】
【創造魔法】
【アイテムボックス】
【共通言語理解】
【火魔法レベル5→6】
【水魔法レベル3→5】
【風魔法レベル6→8】
【土魔法レベル3】
【光魔法レベル2→4】
【回復魔法レベル2→3】
【解毒魔法レベル1】
【冷凍魔法レベル6→8】
【麻痺魔法レベル10】
【雷魔法レベル5→6】
【取り寄せ魔法レベル1】
【付与魔法レベル2】
【身体強化レベル8→10】
【剣技レベル4→5】
【体術レベル4→5】
【木工レベル1】
【鑑定レベル10】
【探索レベル10】
魔道具を作製した事もプラスになっているようで、結構レベルアップしていた。
「くにどん!俺も【鑑定】してくれないか?だいぶレベルアップ出来たと思うんだけど。」
[クロード] レベル16 冒険者ランクE
[16歳]
[体力:180]
[魔力:50]
[筋力:320]
[瞬発力:180]
【クロードの大剣:攻撃力➕30]
【皮の鎧:防御力➕16]
【皮のブーツ:防御力➕8]
【鍛冶屋の血統】
【身体強化レベル3】
【剣技レベル4】
【鍛冶レベル6】
【木工レベル4】
【鑑定レベル2】
「おお~レベルが6も上がってるぜ。身体強化と剣技も上がってる!爆上げだ~!」
クロードは大声で喜んでいる。
「ちょっとちょっと!私も見てよ~。」
[ジェシカ] レベル14 冒険者ランクE
[12歳]
[体力:140]
[魔力:80]
[筋力:160]
[瞬発力:160]
【木の弓:攻撃力➕8】
【皮の腰当て:防御力➕8】
【皮のブーツ:防御力➕8】
【射撃者】
【風魔法レベル3】
【命中補正レベル2】
「ちょっとちょっと~!!私は9レベルもアップしてる~!風魔法はレベルアップ1だけかぁ~。」
ジェシカも喜んでいる。
「くにどんさぁ~!私思ったんだけど、回復魔法使えるなら、疲れたら自分に回復魔法かけてずっと戦ったら、相当短い間にレベルアップするんじゃない?」
「自分で[ポーション]も作れるんでしょ?回復魔法使い過ぎて魔力なくなれば、[魔力ポーション]飲めばいいし。」
僕はハッとした!
「ジェシカ天才!!」
僕は全く気が付かなかった!
1度依頼達成報告で王都[ローマン]に戻らないといけないが、落ち着いたら、ダンジョンで一気にレベルアップしよう!と心に決めた。
[くにどん] レベル21 冒険者ランクB
[15歳]
[体力:280→380]
[魔力:570→780]
[筋力:240→290]
[瞬発力:180→230]
【慈悲の短剣:攻撃力➕48→58】
【皮の盾:防御力➕6】
【皮の胸当て:防御力➕8】
【皮の靴:防御力➕4】
【皮のすね当て:防御力➕4】
【創造魔法】
【アイテムボックス】
【共通言語理解】
【火魔法レベル5→6】
【水魔法レベル3→5】
【風魔法レベル6→8】
【土魔法レベル3】
【光魔法レベル2→4】
【回復魔法レベル2→3】
【解毒魔法レベル1】
【冷凍魔法レベル6→8】
【麻痺魔法レベル10】
【雷魔法レベル5→6】
【取り寄せ魔法レベル1】
【付与魔法レベル2】
【身体強化レベル8→10】
【剣技レベル4→5】
【体術レベル4→5】
【木工レベル1】
【鑑定レベル10】
【探索レベル10】
魔道具を作製した事もプラスになっているようで、結構レベルアップしていた。
「くにどん!俺も【鑑定】してくれないか?だいぶレベルアップ出来たと思うんだけど。」
[クロード] レベル16 冒険者ランクE
[16歳]
[体力:180]
[魔力:50]
[筋力:320]
[瞬発力:180]
【クロードの大剣:攻撃力➕30]
【皮の鎧:防御力➕16]
【皮のブーツ:防御力➕8]
【鍛冶屋の血統】
【身体強化レベル3】
【剣技レベル4】
【鍛冶レベル6】
【木工レベル4】
【鑑定レベル2】
「おお~レベルが6も上がってるぜ。身体強化と剣技も上がってる!爆上げだ~!」
クロードは大声で喜んでいる。
「ちょっとちょっと!私も見てよ~。」
[ジェシカ] レベル14 冒険者ランクE
[12歳]
[体力:140]
[魔力:80]
[筋力:160]
[瞬発力:160]
【木の弓:攻撃力➕8】
【皮の腰当て:防御力➕8】
【皮のブーツ:防御力➕8】
【射撃者】
【風魔法レベル3】
【命中補正レベル2】
「ちょっとちょっと~!!私は9レベルもアップしてる~!風魔法はレベルアップ1だけかぁ~。」
ジェシカも喜んでいる。
「くにどんさぁ~!私思ったんだけど、回復魔法使えるなら、疲れたら自分に回復魔法かけてずっと戦ったら、相当短い間にレベルアップするんじゃない?」
「自分で[ポーション]も作れるんでしょ?回復魔法使い過ぎて魔力なくなれば、[魔力ポーション]飲めばいいし。」
僕はハッとした!
「ジェシカ天才!!」
僕は全く気が付かなかった!
1度依頼達成報告で王都[ローマン]に戻らないといけないが、落ち着いたら、ダンジョンで一気にレベルアップしよう!と心に決めた。
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